戸田聡 さん プロフィール

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戸田聡さん: ウソの国?詩と宗教
ハンドル名戸田聡 さん
ブログタイトルウソの国?詩と宗教
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp
サイト紹介文自由にも不自由にも首を絞められそうになってる糞爺のブログ
自由文書庫分類(今のところ6つ):「日記」
「詩のようなもの」「詩と宗教・信仰」
「数学・算数・図形」「理念・断片」「震災関連」

元・精神科医。今は患者です。
考えることと感じることを、命ある限り、
忘れないようにしたいです。

座右の銘「何様のつもりだ!」を
心がけていくつもりです。
うまくいきませんけれど・・・

気が向いたらポチよろしく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2010/09/20 13:45

戸田聡 さんのブログ記事

  • 「癌的献身」
  •    癌的献身  からだと心のがん検診  「その名は不思議」ブログ by shalom ←ずっと批判します 2017/6/29(木) 午後 3:18 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28149937.html  この記事は、おそらく、転載か引用記事だと思いますが、どこから、彼シャロームの記事なのか、分からなくしてあるようです。何故かというと、バレないように、ということでしょうが、彼の企みはバレバレです。 >というのは、神の言葉は生 [続きを読む]
  • 「弱さを装う者」
  •    弱さを装う者  その名は不思議 管理人:shalom ←ずっと批判します。 タイトル:強い時こそ弱く、弱い時にこそ強い!  2017/6/28(水) 午前 10:35 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28148419.html  彼シャローム氏という人は、批判者の神経を逆なですることに快感を覚えるのでしょうか。彼は、記事タイトルに、真っ向から反する人です。彼は、弱さを装う人です。強い時には高みから教え、弱みを一度も見せた [続きを読む]
  • 「道と境地」
  •    道と境地  おのれの欲するところに従えども則を超えず、とは論語だったか。仏教では、悟りとか解脱という境地があるらしいと聞いたが、私は、ぶっきらぼうに「ない」と答えてしまった。(失礼、汗) 類するものはないかと考えてみるのだが、キリスト教の名を語る自分信仰者には自分で出来なくても電動自転車のようにキリストが押してくれるなどと豪語して自慢する向きもあるが、やはり境地というのがあるとは思えないので [続きを読む]
  • 「信仰の節操メモ」
  •    信仰の節操メモ  キリスト信仰は、自分を含むところの人間は罪を犯す、という罪悪感と罪の気づきそして意識そして自覚から始まってゆき、悔い改めの祈りの信仰へと成長してゆくことで、艱難と罪による苦しみや悲しみから解放される道を求めてゆくことにあります。 しかし、その信仰の始まりである罪を認めず、キリストとともに十字架に自分も自分の罪も死んだのだから、もはや、罪責感に苦しむこともなく悔い改めなくても [続きを読む]
  • 「偽善の遠吠え」
  •    偽善の遠吠え  「その名は不思議」ブログ by shalom ←ずっと批判しています。 今と将来に共同責任  週のはじめに考える 政治家と官僚と国民と 2017年6月25日 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28144882.html  彼シャローム氏は、キリスト者のつもりでブログを書いてきましたが、私は、彼はキリスト者ではないと判断しています。キリスト教は、彼にとって、権威をひけらかすために利用しているだけのよう [続きを読む]
  • 「同じ」
  •    偽善の転載     …同じことだ  「その名は不思議」ブログ by shalom  https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/MYBLOG/yblog.html   ここを、彼を、ずっと前から批判しています。  政治の記事を、まるで取り憑かれたように、いくら次々と転載しても、自分自身が、批判に反論も出来ないで、批判を削除して、つまり批判を許容しないところの、権威主義であることの弁明にも言い訳にもならないことは言うまでもあ [続きを読む]
  • 「妄想化」
  •    妄想化  偽信仰は妄想を育てる 妄想はルサンチマンから生じて自己正当化のために妄想となってゆく 他者は富と力に頼み自分は神に頼むと言う 神は富や力よりもはるかに偉大だ自分には絶対の神が味方についていると言い 自分を攻撃する者は神の敵だ!と 富める者や力ある者たちは滅びの道を歩む者たち 自分は違う神に愛されているから というふうに被愛妄想を絡めて自らを高めてゆく それが人間として神に対して信仰 [続きを読む]
  • 「信仰の悩み」
  •    信仰の悩み  神は、今、何をなさっておられるのか、これから、何をなさるつもりなのか、自分はどうなるのか、こういうことを考えるのは、ある意味、苦痛でもあります。自分は救われる民の一人として造られたのか、ひょっとして自分は反逆して滅ぼされるためだけに造られたのではないか。神という存在を考えると、そういう思いも生じてきて、かえって不安になることもあるのです。つまるところ、神を信じるがゆえに生じてく [続きを読む]
  • 「素晴らしさの形骸」
  •    素晴らしさの形骸  その名は不思議 ローマ11:33〜36ー神の素晴らしさを賛美する!  2017/6/23(金) 午前 10:16 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28141060.html  生活の中の聖書 ローマ11:33〜36ー神の素晴らしさを賛美する! 2010/11/22(月) 午後 5:19  彼シャローム氏が自分で書けば破綻だらけ、それで人の書いたものに頼るわけですが、それも、自分とそう違わないものを持ってくる、つまり似たようなも [続きを読む]
  • 「寛容と共感」
  •    寛容と共感  寛容が成り立つのは、共感の成り立つところである。 信仰の場合その共感は罪びと、低い人、傷を持つ自分のいるところ、完全でないところ、誤解しやすい自分を人を傷つけやすい自分を思い上がりやすい自分を知っているところ、など様々、自分を低くするところだ。 自分を上だと思っている者に対して寛容になることは不義である。何故なら、ごますりと同じだからだ。 信仰で言うところの寛容は、社交の丁寧語 [続きを読む]
  • 「相対性とユダ」
  •    相対性とユダ  神が絶対ならば、完全となり得ないことが自ら分かっている人にとって、人の世界は相対的にしか存在しないことになる。私たちが、ふつうに在ると思っているものは、皆、私たちの感覚を脳が、在ると認知しているに過ぎないものだ。ならば、神さえ、在ると認知しているに過ぎないものか、そうではない。神は、人などによっては、認知さえされない御方である。神は全能であり、人は不全だからだ。 まるで、神が [続きを読む]
  • 「妄想の中の平和」
  •    妄想の中の平和  その名は不思議 平和への唯一の道  2017/6/20(火) 午前 10:38 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28136906.html  今回の記事は、引用+、だと思うのですが、彼シャローム氏は、引用元を書いていません。引用と転載においては、出典明記が義務ですが、もし引用しているなら、違反ということになります。また、今回の記事は、まさに、彼こそが平和を築くのに相応しくない考えを持っている人であ [続きを読む]
  • 「何を蒔こうとするのか」
  •    何を蒔こうとするのか  その名は不思議 イエスさまは地にまかれた命の種  2017/6/18(日) 午後 5:33 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28134213.html  今となっては狼狽と呼ぶしかないような彼シャローム氏は、今となっても、自分を省みることなく、妄想がかける迷惑を考えもせず、人の意見を聞くこともなく、説教の押し売りをしてきます。殆ど内容は同じです。つまり、お前らは間違っている、自分は正しいか [続きを読む]
  • 「フリーズと暴走」
  • しばしばインジケーターがハードディスク100%と点灯しっぱなしでフリーズし、何度も設定を変更して再起動するけれど、ちょうど彼シャローム氏のように、不応のPCは、暴走し続けて、容赦なく老躯に疲労を与えてきます。まるでフリーズの合間に書いているようです。彼は凍り付いた魔界天国のままですが、私は、まだ、修正可能でありたいのですが、あまり推敲もできずにアップしています。失礼。    フリーズと暴走  その [続きを読む]
  • 「讃美の不渡り」
  •    讃美の不渡り  その名は不思議 神はとこしえまでも統べ治めるお方 2017/6/15(木) 午後 2:34 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28129994.html  転載元:生活の中の聖書 詩篇146篇ー神は、とこしえまでも統べ治めるお方! 2009/10/4(日) 午後 6:17 https://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/21466017.html  彼シャローム氏は、自らの罪と偽善によってもたらされた問題に対して、弁明も反論も出来ないのだから [続きを読む]
  • 「古く硬く脆く疎く」
  •    古く硬く脆く疎く  その名は不思議 キリストにあって新しくなる  2017/6/14(水) 午前 11:35 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28128434.html  引用のほうは、自分次第で相手も変わる、という落語のようです。教訓はあるとはいえ、落語ですから話の一つに過ぎず、その通りすれば、人間関係が善くなるというほどの真実であるとは限りません。彼シャローム氏は、逆に相手が悪いことにして、相手に向けて、変わる [続きを読む]
  • 「制止と思考停止」
  •    制止と思考停止  その名は不思議 自制心を支える岩盤は信仰  2017/6/13(火) 午前 8:20 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28126863.html  口を制することを教えたいようです。そして、それは、彼シャロームにとって、自分を批判するな、ということであるらしいです。賛同意見以外、誰の意見も聞きたくない彼シャローム氏です。ならば、彼自らも口を制止するべきでしょう。どこまでも卑怯な人です。彼の勧めは [続きを読む]
  • 「闇から喚く者」
  •    闇から喚く者  その名は不思議:HN:shalom  「徹底調査指示」は隠蔽首相官邸の最悪の「印象操作」  2017/6/12(月) 午後 9:37 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28126212.html  正常な人は、自分の記事の出来が悪かった場合、自分の言論について、少しは反省するものです。それをこれからの糧にして考えてゆくものです。 しかし、そういう自分を見つめて考えるということを一切しない者は、ならば、次と、 [続きを読む]
  • 「ボロクソ節批判」
  •    ボロクソ節批判  その名は不思議 ハンドルネーム:shalom  飼いならし、飼いならされやすいの日本病?  2017/6/11(日) 午前 10:10 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28123794.html  記事の引用部分を批判する気はありません。今、確かに日本の民主主義は岐路にあり、崖っぷちにあると言っても過言ではないでしょう。 ただ、私の批判は、この記事を引用して勝手な自分の結論に結び付けている彼シャローム氏 [続きを読む]
  • 「ボロクソ節批判」
  •    ボロクソ節批判  その名は不思議 ハンドルネーム:shalom  飼いならし、飼いならされやすいの日本病?  2017/6/11(日) 午前 10:10 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28123794.html  記事の引用部分を批判する気はありません。今、確かに日本の民主主義は岐路にあり、崖っぷちにあると言っても過言ではないでしょう。 ただ、私の批判は、この記事を引用して勝手な自分の結論に結び付けている彼シャローム氏 [続きを読む]
  • 「思い込み転載」
  •    思い込み転載  その名は不思議 伝道者の書2:18〜26ー神から離れてだれが楽しむことができようか!  2017/6/10(土) 午後 8:55 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28123134.html  転載元:生活の中の聖書 伝道者の書2:18〜26ー神から離れてだれが楽しむことができようか!  2009/10/27(火) 午後 0:45 https://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/21898742.html  シャローム氏は、仲良しブログから転載しています [続きを読む]
  • 「不義の進行」
  •    不義の進行  その名は不思議 思い煩い⇒重〜い患いからの解放  2017/6/9(金) 午前 11:37 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28121267.html  今回彼シャローム氏の記事の狙いは、信仰による思い煩いからの解放をもって、罪も偽善も何にも気にしなくていい、という自らの不感不応の安楽妄想を正当化することにあります。これは、もちろん詭弁です。毎回毎回、読めばいつも胡散臭い詭弁臭と卑怯卑劣さを提供して [続きを読む]
  • 「嘘の始まり」
  •    嘘の始まり  その名は不思議 すべてのこと相働きて益となる  2017/6/8(木) 午前 10:37 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28119628.html  転載元:shirasagikaraの日記 転載元記事:2014-06-09 「学士様なら娘をやろか」 藤井武と妻の喬子 http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20140609  彼シャローム氏の思い出話ですが、白々しい嘘をついています。 >藤井武という伝道者(一八八八〜一九三〇)は、> [続きを読む]
  • 「犬レベル」
  •    犬レベル  その名は不思議 忠犬ハチ公が泣いて吠えている  2017/6/7(水) 午前 8:48 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28118149.html  彼は、今回、忠犬ハチ公の話を書いて、それを政治に喩えようとしています。カチカチ山まで持ち出して、ぼろくそ言ってます。この人の単純短絡の無思慮を覚えてください。 >結果が出るかどうか分からない忠実さや誠実さということには、>あまり注目されないところがありま [続きを読む]
  • 「御国とは」
  •    御国とは  この地上で自分に不快な刺激を遮断して不感不応の安楽を作り出しておきながらいつも神の平安を得ていると言う者は御国を思っても神に与えられる平安を平安と感じることが出来ずやはり自分で平安を捏造するだろう この地上で社交だけで他者と交わっている者はいつも社交の世辞ばかり言っているから御国を思っても世辞を言わなければ交わりを持てる気がしないでやはり自分で慇懃を作り出そうとするだろう ゆえに [続きを読む]