戸田聡 さん プロフィール

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戸田聡さん: ウソの国?詩と宗教
ハンドル名戸田聡 さん
ブログタイトルウソの国?詩と宗教
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp
サイト紹介文自由にも不自由にも首を絞められそうになってる糞爺のブログ
自由文書庫分類(今のところ6つ):「日記」
「詩のようなもの」「詩と宗教・信仰」
「数学・算数・図形」「理念・断片」「震災関連」

元・精神科医。今は患者です。
考えることと感じることを、命ある限り、
忘れないようにしたいです。

座右の銘「何様のつもりだ!」を
心がけていくつもりです。
うまくいきませんけれど・・・

気が向いたらポチよろしく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供434回 / 365日(平均8.3回/週) - 参加 2010/09/20 13:45

戸田聡 さんのブログ記事

  • 「平凡と退屈」
  •    平凡と退屈  「平凡をもって貴し」となす (2012.4.16)  2017/4/26(水) 午後 6:10 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28057648.html  転載元:shirasagikaraの日記 転載元記事:2012-04-16 「平凡をもって貴し」となす http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20120416  今回の転載記事は、興味深い部分を含んでいると思ったら、考えているうちに、違ってきました。彼、シャローム氏は、恐らく、自分を決めつ [続きを読む]
  • 「人間嫌い」
  •    人間嫌い  私は、人間があまり好きではありません。人付き合いは苦手です。生きれば生きるほど、真の望ましい人間関係を結ぶことなど、とても出来ないような気がしてきます。私は、自分という人間が、さらに好きではないようです。しかし、他の人間を見るのが好きなようです。見るだけでは関係ではないかもしれませんが、社交の世辞に溢れている地上世界の有り様は、多くのことを伝えてきます。そのネガティブな考えを書く [続きを読む]
  • 「草の命、花の命」
  • 二つの記事に対する私の批判記事です・・    毒草  オガタマの花 (2013.4.22)  2017/4/24(月) 午前 9:42 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28053941.html  「日本神話で、アマテラス大神がアマノ岩戸に隠れて・・(省略)」と神道の神話まで持ち出していますが、そのあと・・ >「招霊(オギタマ)」とも「小香玉」とも書くが、「招霊」と書けば、>神道の榊代わりに、この常緑葉が使われたというから神道くさ [続きを読む]
  • 「あかしのまやかし」
  •    あかしのまやかし  神のいのちのあかし  2017/4/23(日) 午前 7:27 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28052344.html  今回は、彼、シャローム氏が、いかなる狙いでこの転載記事を載せたかを考えます。艱難を受けても窮しない、という聖句を引用していますが、自業自得の艱難を受けても、罪を気にせず、罪を認めず、その本質を知ろうともせず、艱難と艱難があることを、全部見えないように、ひた隠しにして、動 [続きを読む]
  • 「繰り言信仰」
  •    繰り言信仰  投げかけた問いと疑問と批判に一切答えることはなく、また、答えとなるような言説の展開もなく、前に言ったことと同じことを平気で言ってくる、神の言葉だから・・と。このような、信仰を、繰り言信仰と呼んでおきます。 繰り言信仰と言ったのは、単に、同じことを何度も言ってくるから、ということではありません。私たちは、本となっている聖書から学んでいるのだから、全く同じでなくても、同じようなこと [続きを読む]
  • 「神に近づきたがる者たち」
  •    神に近づきたがる者たち  神の家族計画  2017/4/21(金) 午前 9:45 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28049740.html  命について、転載元は、どうしても、神に近づく話にしたいようです。 >今日わたしたちは、人工知能が著しく進歩、発展してきた時代に生きています。>ロボットが人に代わっていろいろなことをやってくれる時代となってきました。>将棋電王戦と言われ、将棋の世界でも、>人間とコンピュー [続きを読む]
  • 「愚痴る牧師たち」
  •    愚痴る牧師たち  愚痴るのは罪 (2011.4.4)  2017/4/19(水) 午前 11:30 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28046916.html  転載元:shirasagikaraの日記 転載元記事:2011-04-04 愚痴(ぐち)るのは罪 http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20110404  今回の記事は、牧師が、本人の前では言えないような愚痴 >同じ愚痴話を長々と聞かされると、これも伝道者のつとめとおもいながら気は滅入る。話の始めか [続きを読む]
  • 「振りと積もりの詭弁」
  •    振りと積もりの詭弁  信仰による奇跡の命  2017/4/19(水) 午前 8:28 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28046747.html  血迷いながら、権威だけは失いたくない、彼、シャローム氏の、実感の欠片も与えない説教。  (ヨハネの第一の手紙、口語訳)5:10神の子を信じる者は、自分のうちにこのあかしを持っている。神を信じない者は、神を偽り者とする。神が御子についてあかしせられたそのあかしを、信じていな [続きを読む]
  • 「気づき」
  •    気づき  信仰によって罪のために苦しまなくてよくなるのは 信仰によって悔い改めを通して神に委ねる道を知っているからだ 罪は犯したと気づいたとき既に負うているのであって 罪をひとときも負わない者は気づくことがなく罪を預けることも任せることも委ねることもないのだ 認めない罪は贖いようがない 気づかなくなることを信仰とは呼ばない 気づかなくなることは罪だけでなく良し悪しにも気づかなくなるだろう 良 [続きを読む]
  • 「肉の復活」
  •    肉の復活  「イエスの復活が私たちにも」  2017/4/17(月) 午前 10:09 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28043672.html  転載元:生活の中の聖書 転載元記事:「イエスの復活が私たちにも」  2014/5/5(月) 午前 9:10 https://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/31765689.html  キリストの復活については、少なくとも霊的復活を信じるのがキリスト者です。何故なら、人が、例えば、私が、キリスト者になってい [続きを読む]
  • 「復活祭の戒め」
  •    復活祭の戒め  イースターと本の復活(2006.4.16)  2017/4/16(日) 午前 10:55 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28041876.html  転載元:shirasagikaraの日記 転載元記事:2006-04-16 イースターと本の復活 http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20060416  シラサギ氏は、シャローム氏の師なのでしょうか。いずれにせよ、シャローム氏は、賛同しているから転載しているわけです。あるいは、これが、シャロ [続きを読む]
  • 「まじないの言説」
  •    まじないの言説  神のいのちと別(肉)のいのち  2017/4/15(土) 午後 4:40 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28040600.html  資格のない偽善者が、愛、命、について書くことで、汚すもの、汚すこと・・。 >集会の前の自分と、集会が終わった後の自分が何か違うのです。>あなたは教会に来る時の自分と帰っていく時の自分を比べたことがありますか。>集会の後、なぜか愛や喜びや平安を感じられるのです。  [続きを読む]
  • 「魂の無いところ」
  •    魂の無いところ  魂柱、アニマ  2017/4/14(金) 午前 11:55 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28038891.html  転載元:shirasagikaraの日記 転載記事:2006-04-30 魂柱・アニマ http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20060430  風邪で体調を崩している、という近況報告のようで、引用において、信仰に関することは、次の数行だけです。 >良樹さんは、神が人間を創られた時、アダムに>「命の息を吹き入れ [続きを読む]
  • 「安易な奇跡解釈」
  •    安易な奇跡解釈  「私ではなく、神のあわれみによること」  2017/4/13(木) 午後 0:27 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28037446.html  転載元記事:「私ではなく、神のあわれみによること」  2014/2/28(金) 午前 8:24 https://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/31582678.html  キリストが声をかけるだけで、全身性の皮膚病が治った、という肉体の奇跡の話なのですが、作者は、どうも、信仰を、奇跡が起こる [続きを読む]
  • 「絶句と呆気」
  •    絶句と呆気  絶句するバイオリン(2006.4.29)  2017/4/12(水) 午前 11:57 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28035883.html  転載元:shirasagikaraの日記 転載記事:2006-04-29 絶句するバイオリン http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20060429  シャローム氏は、より高齢のシラサギ氏の記事をしばしば転載しています。その度に私は批判しています。シャローム氏は、反論しませんし、反論できません。批 [続きを読む]
  • 「悪の灰汁」
  •    悪の灰汁  うわみず桜  2017/4/10(月) 午後 3:52 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28032814.html  転載元:shirasagikaraの日記 記事:2006-04-26 うわみず桜 http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20060426  この記事を、彼、シャローム氏が載せた理由が分かりやすい例でしょう。彼は、以前、批判コメントを嫌って、信仰は人それぞれだからコメントを書くな、というようなことを言っていました。それに [続きを読む]
  • 「見えると言い張る者」
  •    見えると言い張る者  現わされた神のいのち  2017/4/10(月) 午後 2:45 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28032731.html  転載と思いますが、彼、シャローム氏は、そのことを明らかにしていません。 >死をもって終わる人生を生きている人間には本来ないものが、永遠の命です。>梅や桜がどんなに美しくても、植物には人間のいのちはありません。>犬や猫がどんなに可愛くても、動物には人間のいのちはありま [続きを読む]
  • 「静かなる情熱」
  •    静かなる情熱  伝道活動に、また、神を讃えることに、熱心であれば、信仰が厚いと思われる現状なのだろうか。それは、一本気と言われるものだろう。その気が、神の義に、適っているかどうかは、神の判断であり、人が決めつけてよいものではない。そして、人は、未知の、神の義の判断を恐れ、畏まるべきである。 私たちの信仰は、知って信じることではなく、知らない神に対する、双方向、つまり、祈りと導きの、信仰である [続きを読む]
  • 「露な馬脚」
  •   露な馬脚  神の奥義は  2017/4/8(土) 午前 10:07 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28028879.html  転載元:「〜満ちる〜」釘宮孝枝 記事:No.230 神の奥義(おうぎ)/猫の耳 2017.3.26  タイトル:神の奥義(おうぎ) http://mitimitiru.exblog.jp/26540054/  人間の節操さえ弁えない者が、神の奥義を語ろうとする身の程知らずの彼、シャローム氏が、転載すると、どうしても彼の言ってきたこと [続きを読む]
  • 「正反対」
  •    正反対  いったい誰が教えたのだろうと思います。 師となる牧師や先輩信者たちは何をしてきたのだろうと思います。 キリスト教から罪は気にしなくていいということだけを学んだようなのです。 悪いことをしても気にしなくていいと思っているようなのです。 罪を犯し悪を行っても気にしたくないからキリスト教を求めたようなのです。 十字架で罪は贖われたから罪は悔い改めなくても赦されるという無罪妄想をでっち上げ [続きを読む]
  • 「心無い者」
  •    心無い者  永遠の命・・・神のいのち、命の木  2017/4/6(木) 午前 9:06 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28025801.html  心無い者は、聖なる言葉の言葉面にこだわって人間を疎かにします。彼、シャローム氏は、自分で書けば矛盾と破綻だらけになるものだから、記事の大部分は、他者の引用と、聖句引用で出来た文章を出してきました。 >アダムが「善悪を知る木」から取って食べた後、>主なる神は人がこの「 [続きを読む]
  • 「超常信仰の末路」
  •    超常信仰の末路  神を決めつけることは、例えば、神に向かって、あなたは、これこれこういう方ですよね、分かりました、私を守ってくれるのですね、ありがとう、と言うに等しい。神に感謝するとき、また、神を讃美するとき、よく考えてほしいと思う。 そういう讃美を生業のようにしている者は、もはや、神を信じるというより、自分の思い込んだ神の、自分に対する役割を決めつけて、勝手に悦に入っているだけなのだ。神を [続きを読む]
  • 「分厚い面の皮」
  •    分厚い面の皮  薄い信仰の「花と嵐と水とパン」  2017/4/4(火) 午後 0:20 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28022848.html  転載元:shirasagikaraの日記 記事:2014-04-14 薄い信仰の「花と嵐と水とパン」 http://d.hatena.ne.jp/shirasagikara/20140414  キリストが水の上を歩いたのを真似して、同じように水の上を歩こうと池に入って当然のごとく溺れた人がいるという話を、感想とともに聞いたことがあ [続きを読む]
  • 「終わらせて」
  •    終わらせて  もう私は無理だから命を終わらせてください、と神様に祈ることがあります。無反応に固着した訂正不能の偽キリスト信仰を批判するのは疲れます。 何を言っても、受け取らず、反応せず、言う前と同じことを、また書いてくる悪性と闘っています。数えきれないほどの、おびただしいコメントを、彼、シャローム氏は、消してきました。その終わりなき常同の悪性こそが、神の法廷においては、悪魔あるいは魔性である [続きを読む]
  • 「心の最も深い闇」
  •    心の最も深い闇  心の最も深い渇きは  2017/4/2(日) 午前 11:19 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28019570.html  分からないと言えない哀れなシャローム氏の魔術と呪術の因業講座です。恣意的強制的コメント削除と偽装で出来ているシャローム氏の記事の矛盾に満ちた詭弁講座です。私の文章は、批判として、勘違いと詭弁による異常な信仰の話になります。 >イエス・キリストは天地万物の創造以前からおられ [続きを読む]