戸田聡 さん プロフィール

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戸田聡さん: ウソの国?詩と宗教
ハンドル名戸田聡 さん
ブログタイトルウソの国?詩と宗教
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp
サイト紹介文自由にも不自由にも首を絞められそうになってる糞爺のブログ
自由文書庫分類(今のところ6つ):「日記」
「詩のようなもの」「詩と宗教・信仰」
「数学・算数・図形」「理念・断片」「震災関連」

元・精神科医。今は患者です。
考えることと感じることを、命ある限り、
忘れないようにしたいです。

座右の銘「何様のつもりだ!」を
心がけていくつもりです。
うまくいきませんけれど・・・

気が向いたらポチよろしく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供449回 / 365日(平均8.6回/週) - 参加 2010/09/20 13:45

戸田聡 さんのブログ記事

  • 「偽善者は去れ」
  •  重複投稿のようです。  「バベルの塔」  2017/2/25(土) 午後 5:47 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27964664.html  彼の過去記事:「バベルの塔」  2016/12/4(日) 午後 1:58 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27832679.html  転載元:「バベルの塔」  2015/3/10(火) 午後 7:0 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/32503858.html  私の批判記事:「傲慢の因」  2016/12/7(水) 午前 0:03 http://b [続きを読む]
  • 「信仰のツボ」
  •    信仰のツボ  ヨブ記においては、ヨブが神に弁明し抗議したところを隠し、ヨブが神を讃美したところだけを書く。バラバについては、パリサイ人などが煽動して民衆がピラトにバラバを赦免しろと言ったことを知らずに、バラバも神に救われたと言ってしまう。彼が、これらの解釈において、パリサイ人の肩を持ったという証拠であり、聖書を歪曲していることの証拠でもあります。 上の前者には、神に抗議して神に一喝されたヨブ [続きを読む]
  • 「罪を気にしない詭弁」
  •    罪を気にしない詭弁  神の目と人の目  2017/2/23(木) 午後 4:48 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27961769.html  二日ほど空いて記事を書いたと思えば、またしても、彼、シャローム氏は、自己正当化のために、神を利用しています。信仰とは、逆のスタンスになります。つくづく、彼には、神の前にひざまずく姿勢がないことを痛感します。どうしようもなく私は、どうしようもなく彼が言い逃れのために作った詭弁 [続きを読む]
  • 『妄覚』
  •   妄覚  人間が、こういうふうに変わろうと思っても、なかなか出来ることではない。何度も言ってきたことだが、人間は不全だから、変わろうと思って、思うように変われるものではない。その難渋さを知っているから、逆に、変わらずにいることのほうに心を向けようとする。特別なものでありたい自己顕示欲や他者を見下ろす超然願望は、どんなところにもある・・。 何かとても良いものに一気に変わることは出来ないから、逆に、 [続きを読む]
  • 「悪貨と良貨」
  •   悪貨と良貨  驚くべき神のみわざである奇跡については大仰に語り讃美するけれど、驚くべき自らの罪と偽善と偽装と隠蔽については、ひた隠しにしてバレないように証拠を隠滅することに熱心な者がいます。一方で讃美、もう一方で偽善の罪を犯し続ける、という相反することを同時にやっている、これを人間離れ技と呼んでいます。人間に出来るとは思えないからです。 獣のような乱暴なことをしながら、それを隠して、信仰の模範 [続きを読む]
  • 「妬む神と偶像」
  •   妬む神と偶像  人は決して絶対ではないゆえに人は人を完全には救えない 神は絶対であるゆえに神は人を救える ゆえに神しか人を救えない 神が人に望むのはしっかりしていない人が神に命を委ねる信仰であるはず にもかかわらずしっかりした信仰とか揺らぐことのない信仰とか言われることがある いつのまにか神を信じたから人は神に近づき他者よりも物事のよく分かる者になったと自負してしまいそんな自分を守ろうとする  [続きを読む]
  • 「信仰の奇形」
  •   信仰の奇形  今まで神の意志と行為に対する思い込みの決めつけによる自分信仰であるところの、無罪信仰、教理信仰、奇跡信仰、超常信仰、魔術信仰、史実信仰、などの言葉を用いて、矛盾に満ちた奇妙で偽善的な信仰?の特徴としての、訂正不能、自己正当化、自己絶対化、非を認めない、隠蔽体質、被害的他罰的な信仰?の性格特徴、神に仕えているつもりで実際は世間体などのこの世の利益に仕えている特徴、などを書いてきた。 [続きを読む]
  • 「忘却の転載」
  •    忘却の転載  感謝と喜びに生きる  2017/2/19(日) 午後 2:47 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27955639.html  彼の過去記事:福音の中心  2016/12/17(土) 午前 9:00 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27853179.html  転載元:ローマ1:2〜4ー福音には喜びがともなう!  2010/9/2(木) 午後 8:53 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/25862776.html  私の批判記事「人間への福音」 2016/12/18(日 [続きを読む]
  • 「愛について」
  • 愛については、あまり得意ではありません・・    3つの愛    アガペー、フィロス、エロス  はっきり分かっているわけではないが、 アガペー:神の愛フィロス:人の愛、隣人愛エロス:性愛、、ということにしておく。 アガペーは神の愛である。それは超越的な神の無償の愛としてキリストによってキリスト信仰として成就され、それ以上は終末まで分からないだろう。 アガペーは人の中で内燃することはあっても人がアガ [続きを読む]
  • 「呆れた話」
  •    呆れた話  虚しい生の冒険  2017/2/17(金) 午後 1:52 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27952965.html  深い淵  2016/8/31(水) 午前 10:31 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27665130.html  貧しいこと、富むこと 2016/4/17(日) 午前 8:00 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27396990.html  見失われた人の姿  2015/8/31(月) 午後 8:34 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/2689125 [続きを読む]
  • 「考え学ぶ」
  • 今回はやや断片的になりましたが・・    考え学ぶ  キリストに出会うということは、信仰について考える始めなのです。信仰が完成することではないのです。 キリストは、誰よりも人間というものをよく分かっている御方だと思います。どんな人間の心も見抜いてしまう御方だと思います。  キリスト信仰を必要としたから考えて学んだのではなく、キリスト信仰を考えず先入観だけを覚えた人もいます。そういう人は、神に任せる [続きを読む]
  • 「沈黙と救い」
  •    沈黙と救い  その名は不思議、「沈黙」  2017/2/15(水) 午後 2:42 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27950312.html  転載元:生活の中の聖書、「沈黙」  2017/2/15(水) 午前 11:48 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/33839038.html  また転載記事か、と思う。しかし・・、今回の転載記事は、同意できることが多い。だからこそ、今まで、とんでもないことを書いてきた、彼、シャローム氏が、どういうつも [続きを読む]
  • 「救いは二千年前?」
  •    救いは二千年前?  イエスの渇き、私の渇き  2017/2/14(火) 午前 8:49 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27948471.html  十字架上のイエスの独り言  2015/3/3(火) 午後 3:38 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/26437719.html  安心安楽安穏信仰の特徴が語られています。救いは、二千年前のキリストの十字架によって成就したというのです。ならば何故、世の中は、それ以後、ずっとひどい有り様 [続きを読む]
  • 「なぜ?」
  •   なぜ?  なぜ?なぜ、こんなことが・・なぜ、こんなことに・・神様がおられるなら、なぜ・・なぜ、なぜ、・・ 神に対して問うことは祈りである。 自分で辻褄を合わせて分かったつもりにするのは背教である。 神が信じますと言った者だけを救うのではないということの傍証だろう。 現実を見る目を持っているなら、信仰など分からない、神は助けてくれなかったから、と思うことのほうが自然ということを神は既にご存知であ [続きを読む]
  • 「偽善の証拠」
  •    偽善の証拠  神のみわざが現れるため  2017/2/12(日) 午前 10:51 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27945401.html  あばたもえくぼ?!  2012/6/20(水) 午前 11:40 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/22980337.html  史上最悪の冤罪者イエス  2011/8/20(土) 午前 5:16 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/20874335.html  神の業が現われるため  2011/8/9(火) 午前 7:25 http://blogs.yaho [続きを読む]
  • 「偏愛」
  •   偏愛  愛は真実を喜び真摯な意見に心を開く。 偏愛は不実の愛想と世辞の称賛を喜び忠告も意見も聞こうとしない。 愛は人間共通の動機に根ざしている。偏愛は身勝手な妄想に根ざしている。 愛は自由に思いを育てる。偏愛は相手の自由を奪う。 愛は感性と思考を深める。偏愛は思考を停止させる。 愛は過ちを犯したとき、過ちがあったことを認めて出来る限り改める。  依怙贔屓すなわち偏愛は、過ちを犯したことを隠して [続きを読む]
  • 「交わり」
  •   交わり  言い訳がましくゴタクを並べるとはこのこと 指摘に答えられなくなると聖句を並べる 聖句は解釈次第だから曲解の恣意的解釈で悪用する言葉の表面だけ それを指摘すると次は神の啓示だから議論無用と言ってくる 言い得たとでも思ったかあるいは啓示と言えば人は黙るから使えるとでも思ったか他の場所でもそれを言う 誰もがそうしたらひとりひとり好き勝手に振る舞う信仰という成就の矛盾の指摘をぶつける 今度は [続きを読む]
  • 「沈黙と信仰」
  •    沈黙と信仰  沈黙の相(スガタ)  2017/2/9(木) 午後 4:53 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27941564.html  映画「沈黙」に描かれた神の沈黙を題材にした記事です。私はまだ見ていませんが、小説のほうを読んだことがあります。シャローム氏は沈黙したまま人の記事を利用しています。 >いったい誰が棄教した司祭を責められるだろうか、いったい誰が裏切り者を責められるであろうか。わたしたちは。彼らと等しく [続きを読む]
  • 「息と涙」
  •    息と涙  信仰には、温もりと潤いが必要だと書きました。それは息と涙に対応しているという、あんまり上手ではないが、一種の比喩表現です。 空気は、吸い込むとき、粘膜によって程よい温度を与えられ、湿気も与えられます。そうでないと、人間の体の中で、冷たく乾燥したままでは使えないだろうと思います。体の生産物である涙は、涙を流せる、または浮かべる、という人体の機能の結果であり、悲しみなどの人間の機能の結 [続きを読む]
  • 「彼の富は不感不応」
  •    彼の富は不感不応  神の知恵と知識との富は  2017/2/7(火) 午後 0:13 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27938485.html  転載元:ローマ11:33〜36ー神の素晴らしさを賛美する!  2010/11/22(月) 午後 5:19 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/26592116.html  転載元を隠そうとする者は、紛らわしい記事タイトルなどに、その卑しい根性が記事の中に表れてくるようです。転載元を書いていたこともあるが今回 [続きを読む]
  • 「真実の悪用」
  •    真実の悪用  第二百五十三回  2017/2/6(月) 午後 0:03 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27936871.html  転載元:第二百五十三回  2017/2/6(月) 午前 9:22 http://blogs.yahoo.co.jp/gonchanoosaka/14246847.html  今回の転載記事には、特に間違っていると思うところは見当たりません。したがって逐一引用して批判ということはしません。今回は、この記事を、彼、シャローム氏が、どのように利用し、何を暗 [続きを読む]
  • 「書くほどに裸の王様」
  •    書くほどに裸の王様  人を生かす恵みを喜ぶ  2017/2/5(日) 午前 10:16 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27935334.html  引用というより、以前から、殆ど転載に近い、この記事前半の部分ですが、放蕩息子のたとえ、と言われているところが書いてあります。 >新約聖書でイエスさまが注目されるのは、この主の愛への「感激力」です。 >放蕩息子が帰還したとき、父親は、息子に走りより首を抱き接吻します。> [続きを読む]
  • 「かなしみでもよろこびでもなく (改)」
  • 私たち=体または細胞、あなた=私または人間、・・のつもり・・    かなしみでもよろこびでもなく (改)  私たちが狭い管の中を身を捩られ回されながら押し出され引き出されて濡れてぬるぬるになって逆さに吊るされたり叩かれたり揺られたりしてくしゃくしゃの顔で泣き出したときあなたは未だ私たちを知らなかったおぎゃあ〜〜〜〜 あなたが物心ついて私たちを知り知恵をつけ始めた頃初めて吐いた嘘私たちは覚えているけ [続きを読む]
  • 「悪魔扱い」
  •    悪魔扱い  私たちには戦いがあるが、すでに勝利している!  2017/2/3(金) 午後 4:28 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27932779.html  引用元:私たちには戦いがあるが、すでに勝利している!  2012/5/11(金) 午前 11:32 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/29611868.html  とうとう悪魔のせいにして喚きだしたようです。悪魔について語るときに大事なことは、まるで常在菌か寄生虫のように、自分の中に [続きを読む]
  • 「境地自慢の筆致」
  •    境地自慢の筆致  あらゆる境遇に対処する秘訣を心得ている!  2017/2/2(木) 午前 11:50 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27931028.html  転載元:あらゆる境遇に対処する秘訣を心得ている!  2012/5/14(月) 午後 4:27 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/29623784.html  転載記事ですが・・、何なのでしょう。この人も、また境地自慢でしょうか。こういう善いことがあるのだなどと、人生どれだけ生きた [続きを読む]