yumi さん プロフィール

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yumiさん: 子どもの夢を実現させる親になる!
ハンドル名yumi さん
ブログタイトル子どもの夢を実現させる親になる!
ブログURLhttp://ameblo.jp/tulip-city/
サイト紹介文「自分の将来は自分で決め、実現できる子どもに育てたい!」私の子育て・教育感を書いています。
自由文「豊かな心」「生きる力」「思いやりの気持ち」大切なのは分かるけど、実際、具体的にどのような働きかけ、関わりを子どもにすればいいの?それらを育む具体的なヒントを書いています。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供183回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2010/09/25 17:47

yumi さんのブログ記事

  • いつもの日常を失った時、分かる最も大切なこと
  • 私達は水を必要とする時、水道の蛇口から水が出てくるのが「当たり前」と思っています。 夜、暗くなったら、当然電灯が点くものと思って生活をしています。 そのような日常に、取り立てて有り難さや、感謝をする事もなく過ごし、 明日の朝、目が覚めることを疑わず、夜、眠ります。 もしかすれば、明日、目が覚めないかもしれない、そのような状況になったら、 夜、目を閉じることが怖くて怖くて恐怖で怯えるかもしれない。 [続きを読む]
  • 七夕とは?星座や生き方の教えになる子供への説明
  • 「ささの葉、さらさら       のきばに 揺れる。 お星さま きらきら       きんぎん 砂子 五色の 短冊          私が 書いた。 お星さま きらきら       空から 見てる」 七夕さまの歌詞、私はとても懐かしい感じがします。   幼稚園や小学校低学年の今の時期よく歌いました。 歌詞もメロデイーも、優しい感じがして、私は今でも、七夕が近づいてくると、口をついて出てくるんですよ。 [続きを読む]
  • 「自分で考えられる子の育て方」雑誌べビモに掲載
  • 「自分で考えられる子の育て方」主婦の友社の「Beby−mo」に記事を掲載して頂きました。 親や先生から言われてするのではなく、自分で考える事のできる子に育てるには…。 そこには、やはり「自己肯定感」と「自立」が大きなカギを握るでしょう。 それには、「子どもの甘え」を充分、受け止めてあげること。親は、子どもを早く自立させようと、甘えは禁物、という考えで子どもに接することはないでしょうか。  [続きを読む]
  • 個別幼児教室ココマ(大阪上本町)歯磨き習慣のつけかた
  • 個別幼児教室「ココママクラス」6月開催の様子です。お友達を迎える準備も完了。揃えて待っています。 6月は虫歯予防デイ、かいじゅうさんのお口の中の虫歯菌を大きな歯ブラシで、磨いて退治! 最初は、驚いてちょっぴり後づさりする子も入れば、喜んで、何度も、かいじゅうさんの歯磨きする子、いろいろですが、とにかく、「歯磨き」という事に興味を持ちます。 「歯を磨きましょう!」 [続きを読む]
  • 子どもの能力を最も引き出す「子育ち」の応援法
  • ◇ ごあいさつ    ご訪問頂き、ありがとうございます。 子育ち支援士 田宮由美です。 「どのようなお子さんに育ってほしいですか」と尋ねると「生きる力のある子」という答えがよく返ってきます。 ではその「生きる力」とは、具体的にどのような力でしょうか……また、どうやって育めばよいのでしょうか…… その重要なカギを握るひとつに学力があります。学力が上がると子どもは大きな2つ [続きを読む]
  • 赤ちゃん英語教室のメリットと効果!親が注意すべき事
  • 各学校によって、取り組はさまざまですが、現在、小学校では、英語教育が導入されています。 2020年からは必須の教科として位置づけられる予定です。 企業でも、会議は英語で行うところも出てきています。 どんどんグローバル化が進む日本。 「子どもに英語を身に付けさせておきたい」と思うママも多いでしょう。 それに伴って、最近は赤ちゃんの英語教室も目にするようになってきま [続きを読む]
  • 「みんなと仲良くしてる?」がNGワードな訳
  • 今日から6月6月と聞くと、もう梅雨…という感じがします。我が家の裏の田んぼでは、カエルが大合唱です。 新しい学年がはじまって、2カ月が過ぎました。クラスのお友達にも慣れてきた頃ですね。 親としては、わが子の学校での様子、お友達関係などが、気になるかと思います。 特に我が子が、引っ込み思案だったり、人との会話が苦手だったりすると親として心配ですね。 そこで [続きを読む]
  • 人生の幸福感を決める!自己肯定感の育み方
  • 「幸せって、何で決まるのでしょうか…」 毎朝、子供が「おはよう」と言って起きてくる 元気に「行ってきます」と登園、登校する。 楽しく遊ぶ。 どれも取り立てて、褒める事も感動する事もなく当たり前の日常として過ごしているのではないでしょうか… でもね、子供は最初から、それらが出来ていたわけではないです。 それらは、成長の証であり、子どもなりに精一杯頑張っている表れかもしれませ [続きを読む]
  • 叱り上手のママが心がけている5つの事
  • もうすぐ5月も終わり。月日の経つのは年々速く感じます。 年齢を重ねれば重ねる程、1年は短くなりますね。 だってね、10歳の子どもにとって、1年は10分の150歳の大人にとっては1年は50分の1 歳を重ねる程、分母が大きくなるんだから、 同じ1年でも、短く感じるようになるのは納得ですね。 ところで、子どもにとっての時間って考えた事はあるでしょうか。 例えば叱られて [続きを読む]
  • 子育ては100人いれば100通り、我が家流が大切
  • 子育てってね、 10人いれば10通り、100人いれば100通りのいえ、それ以上の子育て法があるでしょう。 子育て本の通りに育てたから、いい子に育つとは、限らない…子育ての教科書通りに育てたって、必ずしも、子育てが成功するとは言えないんじゃあないかしら…。 だってね、子どもは、一人ひとり生まれ持った性格(気質)が違う ママやパパも違う 育つ環境もそれぞれ、 兄弟姉妹の関係 [続きを読む]
  • 子育て、周囲に頼る勇気を持って!
  • 待望の赤ちゃんが誕生して、夫や両親、友人、皆が喜んでくれて、顔を見に来てくれて、 「おめでとう!」「赤ちゃん、可愛いね」「お誕生、おめでとう!」 って、お祝いしてくれる。嬉しいね。 子どもを持つ母になった喜びをかみしめる時だと思います。 でもね、それもつかの間、 やがて、ママと赤ちゃんだけの生活がスタートすると、 パパも帰りが遅く、最近は、核家族が普通になって [続きを読む]
  • ほっとひと息、お友達ランチ
  • 先日、お友達とランチをしました。小さな和食のお店は私達で貸し切り状態、 お写真があまり撮れませんでしたが時間をかけて、ゆったりとお食事ができました。 お友達とおしゃべりをしながらの美味しいお食事は、至福の時間。 地元奈良で採れたお野菜を使ってのお料理です。 器も凝っていて、ランチョンマットとお皿の紫陽花がとてもあっていて、ステキでした。 ご一緒して下さ [続きを読む]
  • 子供を自立させる甘えと、ダメにする甘やかし
  • 「しっかり自立した子に育てたい」子どもの将来の幸せを願って親は、そう思います。 そして「しっかり自立した子に育てるため、甘えは禁物」「自分で出来る事は、自分でさせよう」そうも、思うかもしれません。 でも、しっかり自立した子に育てるには乳幼児期は、しっかり甘えさせる事なんです。 子どもの心の成長は、身長や体重が右かた上がりに、ぐんぐん伸びていくのとは違い、 グルグ [続きを読む]
  • メデイア掲載
  • 【メデイア掲載】 メデイア掲載や講演会の一部ご紹介させて頂きます。 ◇◇出版    「子どもの能力を決める0歳から9歳までの育て方」(株)KADOKAWA出版 中経BC      2013年12月25日 ◇◇執筆・取材   オールアバウト       記事一覧   72本(2017年5月現在)   伸芽会シンガファーム   記事一覧 26本(2017年5月現在) [続きを読む]
  • 言い訳ばかりする子供を変える!親の関わり方
  • ママ:「どうして、いつまでもゲームをしているの?    1日1時間って約束したでしょ!」子供:「明日30分にするから、今日、明日の分もしてるの」 「だって…」「でも…」親の言葉に、子どもは、いろいろな言い訳をします。 いつも言い訳ばかりする子どもに、イライラし、 「言い訳ばかりしないの!」 「だってじゃあ、ないでしょ!」とつい、大声で怒鳴ってしまうことはないでしょうか… または、 [続きを読む]
  • 「一瞬にして幸福なる魔法」2017年母の日
  • 今日は「母の日」朝から子どもが母の日のケーキを買ってきてくれました。 ケーキを選んでいる時、買っている時の子どもの気持ちを考えると優しい子に育ってくれたことに大きな喜びを感じます。 特に最近、歳をとったのか子どものちょっとした気遣いや思いやりのある言葉に、心に涙がほろっと落ちることがあります。 「プレゼントは後日」だそうだ。 「いやいや、プレゼントなんて、いらい [続きを読む]
  • 「座右に置きたい子育て本」ベストセラー作家奥野宣之氏の感想
  • 最近、出版された方の書籍について感想を書かせて頂き、SNSでアップする事が何かと増えた気がします。 なるほど〜素晴らしい〜共感できる〜など、いろいろ心には浮かぶのですが具体的にどのように表現すれば良いのか非常に考え込んでしまいます。 良かった、と言う気持ちを素直に書けばよいもののその表現が難しかったりするのです。 子育てに関する事だったらスラスラと言葉が出てきていくらでも書けるのに…&nbs [続きを読む]
  • わが子のクラスにグレーゾーンの子がいたら親はどうすべき?
  • 新しい学年、環境にも、そろそろ慣れてきたところだと思います。クラスのお友達とは仲良くなってきたでしょうか… 最近、クラスにちょっと変わった子、空気を読みにく子、落ち着きがない子などグレーゾーンと言われる子が在籍していることが増えてきました。 そして、それと同時によく耳にする問題が「騒がしくて、授業が聞きづらい」「感情の行き違いがあって、思わぬトラブルに発展した」などの声です。 親とし [続きを読む]
  • 「子どもの未来が楽しみになる幼児教育」夢保育園赤松兼次氏
  • 今日は、書籍の紹介をさせて頂きます。「子どもの未来が楽しみになる幼児教育」著者は、夢保育園グループ代表の赤松兼次先生です。 ヨコミネ式の教育方針で行われている保育園をされています。ヨコミネ式って、保育園児が掛け算の九九を唱えなり、逆立ちをしたりと、スパルタの英才教育ってイメージをお持ちの方、多いのではないでしょうか… 著者の赤松先生とは、一度、幼児教育について、お話しさせて頂いた事があり [続きを読む]
  • 私の子育て「光と影の法則」
  • 先日私の大好きな影絵作家、藤城清治氏の美術展に息子が行ってきたようです。いきなり、「はい、おみやげ」って…。 今は大学病院で研修医として、自分の志した道を歩んでいます。 優しい青年に育ってくれた事に感謝です。あっという間の子育てでした。 途中何度も暗い森の中に迷ったり深い水の中に落ちたり、決して平たんに道ではなかったように思います。 私は子育てって、光と影の法則だと思 [続きを読む]