ちなつ さん プロフィール

  •  
ちなつさん: ちなつの甘い部屋
ハンドル名ちなつ さん
ブログタイトルちなつの甘い部屋
ブログURLhttp://chinasweet.blog23.fc2.com/
サイト紹介文痴漢車両シリーズほか、女の子達のエッチな日常を描いてます
自由文更新遅め。
エッチ大量の小説ブログです
痴漢車両、巨乳女子高生エリの性活、イチャラブカップルの3シリーズ中心です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/09/28 18:47

ちなつ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ゆなの場合(その後) 5
  • 「ひ、あ、は、ひぁ…は、はぁ…あ、ああ… 」長く続く大量の射精をイった状態で受け、ゆなはのけ反ってビクビクと淫らに身体を震わせる。「凄く、良かったよ…君はどう?良かった?」淫らに蕩けた表情で荒い呼吸を繰り返し、ときおりまたビクン!と体を震わせるゆなの髪を撫で、軽くキスしたりしながら、いやらしく問いかける。 「あ、ああ…んあ…」 いまだ淫らに蕩けた表情で荒い呼吸を繰り返し、ときおりまたビクン!と体を震 [続きを読む]
  • ゆなの場合(その後) 4
  • 男はゆなの足を下してベッドに仰向けにさせる。イったばかりのぼうっとした表情で、ときおり絶頂の余韻にビクビクと身体を痙攣させるゆなを見ながらボクサーパンツを脱ぎ捨てる。「きみ、凄くエッチだから指だけじゃ物足りないでしょ? 太さには自信があるんだ、ほら」得意げにみせつける男の肉棒は確かに太く、真上を向くほどに勃起し、先端からは先走りが滲んでいる。「やっ…も、許し…ああっ」「いくよっ、そら」力なく寝返り [続きを読む]
  • ゆなの場合(その後) 3
  • 「これ、まんぐり返しっていうんだよ。 濡れ濡れおまんこ、見えるでしょ?」親指と人差し指で割れ目を開いたり閉じたりしながらじっくりとゆなの恥ずかしいトコロを鑑賞する。「やめ、見ちゃ…あ、やっ…はっ、あ、あ」 指遣いにニチャニチャと音をたてる秘裂を見せつけられ、羞恥と屈辱感でゆなはぎゅと目をつぶる、 だが、舐めるな男の視線がより強く感じられ、奥からじわ…と愛液が溢れしまう。 「あんまり使ってないみたいだ [続きを読む]
  • ゆなの場合(その後) 2
  • 部屋に入った途端にゆなの体をくるりと反転させて向かい合わせになり、ブラとニットとを一緒に捲り上げる。服を絡めたままで、両腕を頭の上でドアに押し付け、舌をめいっぱい出して乳房を舐め上げる。「んぁぅっ…!」ドアに押し付けられて動けないゆなの胸元に顔を埋め、乳房の外側を舌の腹を使ってねっとりと舐める。「んっ…はぁっ…」ゆなの口から吐息のような喘ぎが漏れている。そのまま犬のようにぺろぺろと左右の乳房を好き [続きを読む]
  • ゆなの場合(その後) 1
  • まだ絶頂の余韻から抜けきれずにいるゆなの腰を抱いてホテルの門をくぐった男は、部屋を選ぶ間もニットの裾から手をいれて胸を揉んでいる。ブラのカップを捲ったままだったので滑らかな素肌が掌に吸い付くようだ。ピンと勃っている乳首を摘まんでクリクリと擦ると、ゆなは漏れる喘ぎを隠すように口を押える。「…ふっ、んんっ…」「まだ朝なのに空室少ないな、君みたいなエッチな娘でいっぱいかな?」エレベーターの中では後ろから [続きを読む]
  • 通勤車両のアイドル(3)
  • 後ろの男が太ももをなで、マイの上げた脚を抱えこむ。めいっぱい股を広げて片足立ちになったマイの周りで、男達はそれぞれフリスクかみ砕いて手につける。「もっと…気持ち良くして…」熱い吐息を漏らすようなマイの声を合図に、フリスクをつけた手が一斉に下半身を刺激し始めた。「 んゃあぁっ…!!ひっ、あっ…」何本もの手が下腹部やお尻の割れ目まで隙間なく這いまわる。襞を前後に撫でる指、陰唇を引っ張る指、それを撫でフ [続きを読む]
  • 通勤車両のアイドル(2)
  • 腰を揺らして喘ぎながら、マイはブラウスのボタンを自分で外す。すぐに周りの男たちが残りのボタンをはずし、そでを引っ張られる。丸見えになったブラジャーの上から数人がかりで乳房をめちゃくちゃに揉みまくられる。勃起した乳首がこすれて、ブラジャーの薄い生地を持ち上げている。ブラジャーごと乳首を摘ままれ、マイはのけ反る。「…はぁんっ!…キモチいい…!もっとぉ…じかに弄って…」ブラジャーのカップをずらしてびんび [続きを読む]
  • 通勤車両のアイドル(1)
  • 乗車率マックスな車両の入り口に立つと、すっと自然に隙間があいてマイを受け入れる。この車両に乗るようになってから、まだそれほどの期間がたつわけではないが、マイがほかの車両を使うことはなくなっていた。乗り込むと同時に周りの男達がマイの体を触りながら、車両の奥へと押していく。電車が走り始めると、周りを囲んだ男達はブレザーのボタンを外し、服の上から胸やお尻を触り始めた。「あふっ、あぁんっ…」何本もの男の手 [続きを読む]
  • 過去の記事 …