We love motorsports. さん プロフィール

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We love motorsports.さん: Haste makes waste.
ハンドル名We love motorsports. さん
ブログタイトルHaste makes waste.
ブログURLhttps://ameblo.jp/welovemotorsports/
サイト紹介文日々いろいろな話題や真実をテレテレとお伝えしていきます。
自由文日々いろいろな話題や真実をテレテレとお伝えしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2010/10/02 11:33

We love motorsports. さんのブログ記事

  • 終戦記念日
  • 今年も終戦記念日が無事に過ぎました。自分は毎年、異なる思いでこの日を迎えている気がいたします。その多くは事実に基づく本や読み物などの影響です。 今回ご紹介したいのは、2005年の月刊誌「歴史街道」に記載の「キスカ島撤退の奇跡」です。 見た目も成績もサエない方が、どのようにして5,000人以上の部下を安全に移動させたのか。この冷静な判断は現代でも大いに参考になります。戦争モノ、と毛嫌いして向き合わないと、自分 [続きを読む]
  • 過去が教えてくれる未来
  • 現状が混沌としているとき、少し過去に遡ると、意外なヒントに出会うことがあります。自分が新刊より古い本を読む理由です。迷ったり不安なときは、多勢に流される前に、あえて逆行するのも手段のひとつです。 2012年の産經新聞社発行「正論」に「注目の政治家50人を値踏みする」という記事がありました。評論家の意見が全部正しい、と未熟な自分には判断できませんが、参考にはなります。たとえばこの方々。 正直申しますと、普通 [続きを読む]
  • 納税の義務
  • 亡くなった身内の、納税通知書が来ました。その年の1月1日に生存していれば、8月にはこの世にいなくても、法律上は納税の義務があります。初盆の時期に合わせて来たということは、仏壇に供えろということなのか、それとも官公庁は仕事していますというアピールでしょうか。 数日前は、介護保険の還付金の通知がきて振込依頼をしました。今回の税金と同じような金額なので、自転車操業感はありますが、世の中はうまく?回っているな [続きを読む]
  • いつも見ています
  • 近隣で、車のナンバープレートを強引にはがされたり、タイヤを傷つけられて空気を抜かれたりなどの被害がありました。その都度通報したり、保険でなんとかすればよい、と楽に構えているとしたら、そこが相手の狙いです。被害を加えた人びとはこりずにまたやってくるでしょう。 防犯カメラを設置して待機するのもいいのですが、逆恨みされたり、人権やプライバシーの侵害だ、と恫喝されたらどうしよう、と恐怖でビクビクするようで [続きを読む]
  • 地方紙の向かうところ
  • 各都道府県名の入った新聞を見て想像されることはなんでしょうか。 自分は、全国には通用しないけど、地元の方々が 「こんなことがあった!」「新聞に載った!」「こんなことが開催されるんだ!」 と一喜一憂したりそれをきっかけに外出したり交流したりできる機会を作ってくれる情報源と思っていました。 久々読む機会があってちょっとビックリです。 絵画にしても、地元の小中高生が描いた絵やまたは獲得した賞の情報を拝見でき [続きを読む]
  • 広告で過去を振り返る
  • 1986(昭和61)-1988(昭和63)年の週刊誌の広告です。当時はいろいろぜいたくな時代でした。 とくにこの「24時間、戦エマスカ。」の下に記載されている部分。とことん遊んでいるか。ONもOFFも手を抜かない、とあります。 24時間労働するのではなく、遊びもひっくるめてフル稼働できていますか、というのが「24時間、戦エマスカ。」だったのです。 昨今では、「ブラック企業」「残業◯◯時間」など話題に事欠きません。仕事がたい [続きを読む]
  • トイレットペーパー考
  • 先日公衆トイレを使用した際、掃除のご担当者の方がトイレットペーパーにトイレのある場所をマジックで記載していたので、 「ほんとうに盗む人がいるんですか」 と聞いたところ、 「いますよ。こんなことやりたくないんだけど」 と残念そうに教えてくださいました。 さらに驚いたことに、男性トイレから盗まれることが多く、必要最小限の数量しか置いていないそうです。 トイレットペーパー1個の盗難に成功した方々は、親御さんや [続きを読む]
  • 生活の知恵
  • 毎年、どうしたら刺されないか、で工夫するのが蚊です。自分は金魚を飼っているので、煙が出たりスプレーするタイプは怖くて使用していません。 それでインターネットで調べたり試行錯誤した結果、蚊取り線香がもっとも効果的と判断しました。 さらに、肌にスプレーしたり塗る虫除けよりも、がさばりますがつり下げ型の容器に入れた蚊取り線香が効果を発揮しました。煙っぽいけど、かゆみよりは全然マシです。ただし個人の感想です [続きを読む]
  • 取捨選択
  • 新聞を購読しているといつも目に入るのが、各ページの下の部分です。日々あらゆる本が雑誌が紹介されています。 新聞に広告が載ると、 あの新聞だから正しい内容だよな?出版社が◯◯だから大丈夫だよ?この著者と並んでいるから信頼できるかも? と信用してしまいそうになります。自分もかつてはそうでした。さらに新聞は購読する(信用してお金を払っている)ものですから、あざむいたりごまかしたり裏切るハズはない、と思いこ [続きを読む]
  • 読者投稿欄比較
  • 先日、たまたま、4月の毎日新聞、読者の投稿欄を読む機会がありました。 この類いはたいていどの紙にもあります。どういう基準で投稿の内容を選択されているかは存じませんが、もしも「こういう意見もあるぞ」という客観的な立場なら真逆の意見も掲載してもいいようなものですが、それがないので、≒(ニアリーイコール)その新聞社の見解を代弁する欄、と個人的には解釈しています。 投稿された方は、やった! 投稿を採用してく [続きを読む]
  • 扇風機の寿命
  • 先日、ふと扇風機の裏側を見たら、見慣れない表示がありました。 購入直後はうっかり気にしていませんでした。正直に理解すると、この扇風機の寿命はなんと今年で終わることになっています。 6年しか持ちませんから、発火して火事になっても怪我をしても、製造会社の責任ではありませんよ、ということです。 もちろん1年中使用するものではありませんしリモコンすら満足に使い切れていません。なによりこの表示があれば、購入しな [続きを読む]
  • 「日本共産党と中韓」筆坂 秀世 氏著
  • 読ませていただきました。「日本共産党と中韓」サブタイトル:左から右へ大転換してわかったこと筆坂 秀世 氏著 2015年発行。 授業やテレビでは教えてくれなかったことがよくわかりました。勉強になりました。現在の状況の根源がどこからきたかも理解できました。 クドクド内容を説明するのをブログで読んでいただくよりは、じっさいにこの本を読んでいただければ今後ご自分がどのように行動すればよいか、逆にしなくてよいことは [続きを読む]
  • 緊急車両が通ります
  • 夏や冬は冷房/暖房で窓を閉め切りの方々も多いでしょう。さらに車内で大音量で音楽を流すとどうなるか。 なんと、救急車や消防車などの緊急車両のサイレンが聞こえなくなることがあるのです。 先日は、左折直前に救急車が近づく気配がしたので減速したところ、正面から右折車両が突っ込んできて冷や汗をかきました。 進路を遮られた救急車、運転される方もたいへんだなとつくづく感じましたが、想像以上にこういう事象は多いかも [続きを読む]
  • 世間の意見とは
  • 先日の、読者投稿欄です。 軽自動車でマニュアルで14万キロ走行。毎日楽しく運転する姿を想像するだけでこちらも楽しくなってきます。乗り方や環境にもよりますが日本の車の品質の良さが改めてわかる気がいたします。 しかし(今さらですが)この投稿欄のご意見は、氷山の一角です。この新聞を読む人だけが車を運転するわけでもないし車を読む人すべてが新聞を読むとも限らない。 だからこれを読んでなるほど、と車を造る方々が納 [続きを読む]
  • 任意保険のすすめ。
  • 最近少し驚いたのは、車やバイクの「任意保険は入らなくても大丈夫」という方々がいることです。 「任意」というくらいですから、義務や強制ではありません。しかし残念ながら、「万一」は必ず起きます。自賠責保険でまかないきれない事故は、ご自分の貯金で賄いきれるでしょうか。運転者本人の「自信」という、本人のみに通用して世間的にはまったくアテにならない保証でどうにかなるものでしょうか。すべては起こってからでは遅 [続きを読む]
  • サンキュー事故
  • 車を運転中、左折時にときどき遭遇するのが、歩行者の方から進路を譲られる行為です。 思わずたいへん恐縮してしまうのですが、うっかり安心して、譲ってくださった方の背後や横断歩道の逆方向から来る自転車や歩行者を見落とす可能性のある、危険な場面でもあります。いわゆるサンキュー事故の前兆と考えていいでしょう。 油断せず、ゆずってくださった方には軽く頭を下げながら、周囲のあらゆる危険箇所に注意を向けます。一般道 [続きを読む]
  • 嘘は泥棒の始まり
  • 先日の読売新聞の記事です。話題の二重国籍の件が短くわかりやすく客観的に書かれています。 なぜここまで叩かれているか。国会議員は日本人でなくてもなれることに驚かれた方々が多いだけではなく、ここまで至った経緯がとにかく紆余曲折で、議員が国民に嘘をついたという決定的な事実がさらにことを大きくしています。 蓮舫議員が「息を吐くように嘘をつく」と声高に叫んだのを覚えております。あれはなんだったのでしょうか。 [続きを読む]
  • 「南京大虐殺は真実ではないと思う理由」鈴木 史朗 氏著
  • 「ご長寿早押しクイズ」という番組をご存じでしょうか。その司会者でおなじみだった、鈴木 史朗 氏の2011年の記事です。ご本人のその後が気になっていたので、安心いたしました。なぜ見かけなくなってしまったのかも理解できました。 この記事に関しては当時話題にはなったようですが、自分は知りませんでした。今改めて読むと、虚飾や誇張などもない、とても良い内容です。できれば多くの方に読んでいただきたいです。 自分は極力 [続きを読む]
  • 地獄の沙汰も…
  • 先日の記事です。歯科医院が別の歯科医院を「ネットで中傷」、その結果、経営が悪化して提訴。 庶民の自分が驚いたのは、「2ちゃんねる」や「Yahoo! 知恵袋」へ投稿するだけなら誰でもできますが、それを自分ではなくて広告会社に依頼した=仕事として命じた(受けた)ということです。 個人的には、いずれもあまりアテにはならない情報源と解釈していましたが、本人ではなく、それも他人が請け負って書き込む。ますます情報という [続きを読む]
  • つないでいくことの意味
  • 先日たまたま拝読した、福島民報の記事です。 いかがですか、「へー、この人若いのにエライねー」という感想で終わっていませんか。 ご紹介したのは、いまさらですが、ひとりひとりが、そこに生きている/存在している理由があると考えていただきたかったからです。 お仕事を選ぶにしても、たしかに生きていくのは大切ですが、とにかく会社に入ってひとなみの収入を得て、周りのみんなが持っている、アレを持ちたい!着たい!SNSで [続きを読む]
  • 封筒を作ってみた。
  • 先日は複数の書状を送付する際、在庫していたはずの封筒が、どうしても1枚足りません。当然のように買いに行くところ、外に出ると暑いし1枚くらいなら、と、製作を思いつきました。 無料素材を配布しているページのファイルを参考に、自分なりに(勉強も兼ねて)製作していきます。とくに完成時、定形郵便のサイズより大きくならないように注意します。 コピー用紙では薄いので、厚めのインクジェット紙に出力しました。用紙は白な [続きを読む]
  • 守られない交通ルール
  • 今朝、交差点で、信号が青だったので右折しようとしたところ、男子高校生が自転車で横切りました。 じつは過去にも同じようなことがあったので、その信号では慎重に前進するようにしていたのが幸いでした。 その交差点の近くには県立高校があり、同時間帯は自転車通学の高校生たちが、かなりの台数で走行しています。 前回は高校に電話して、指導をお願いしました。交通ルールなど基本的なことは、やはり徹底されていないようです [続きを読む]
  • ヒャッキンDIY(木製フレーム)
  • 百円ショップで購入した、B5サイズのフレームです。 しかし、写真を入れてもなにかモノ足りない。触るとなにかささくれだっていそうな、不安なかんじもあります。 そこで、400番の紙ヤスリで表面をなめらかにして、やはり百円ショップで購入した水性ニスを塗りました。 塗る回数によって雰囲気が異なります。それもまた楽しみです。 なお、水性のニスの場合、使用した筆は水で洗えます。400番の紙ヤスリもヒャッキンで、といいたい [続きを読む]
  • 夏こそ…
  • 夏というと冷やし中華です。自分はさらに酢をかけていただきます。 しかし夏でもできればアツアツの料理をいただきたい。食べている間は滝のように汗が出ますが、氷が浮いた麦茶さえあれば、汗はスッキリとひきます。エアコンで冷えて疲れた身体は、できれば温かい食べ物でいたわってください。 描いたのは知る人ぞ知る「小池さん」です。脇役なのですが、とにかくいつ見てもラーメンを食べています。容姿といい強烈な個性です。今 [続きを読む]
  • 身近な危機管理
  • 6月末の読売新聞、地方版記事です。 自分もクラシック音楽は生活の一部的によく聴きます。演奏家、オーケストラにとって楽器を盗まれる、というのは身体の一部を奪われたと同じことと想像します。 過去に会社の駐車場で、車のガラスを割られて、財布や免許証が入ったセカンドバッグを盗まれた人がいました。免許証もないので、運転して修理工場へ持って行くこともできません。しかし社内で同僚の方々やご家族などの助けがあったか [続きを読む]