We love motorsports. さん プロフィール

  •  
We love motorsports.さん: Schweigen ist Gold
ハンドル名We love motorsports. さん
ブログタイトルSchweigen ist Gold
ブログURLhttp://welovemotorsports.blogspot.jp/
サイト紹介文日々いろいろな話題や真実をテレテレとお伝えしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供221回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2010/10/02 17:39

We love motorsports. さんのブログ記事

  • 「日本共産党と中韓」筆坂 秀世 氏著
  • 読ませていただきました。「日本共産党と中韓」サブタイトル:左から右へ大転換してわかったこと筆坂 秀世 氏 著 2015(平成27)年発行。授業やテレビでは教えてくれなかったことがよくわかりました。勉強になりました。現在の状況の根源がどこからきたかも理解できました。クドクド内容を説明するのをブログで読んでいただくよりは、じっさいにこの本を読んでいただければ今後ご自分がどのように行動すればよいか、逆にしなくて [続きを読む]
  • 緊急車両が通ります
  • 夏や冬は冷房/暖房で窓を閉め切りの方々も多いでしょう。さらに車内で大音量で音楽を流すとどうなるか。なんと、救急車や消防車などの緊急車両のサイレンが聞こえなくなることがあるのです。先日は、左折直前に救急車が近づく気配がしたので減速したところ、正面から右折車両が突っ込んできて冷や汗をかきました。進路を遮られた救急車、運転される方もたいへんだなとつくづく感じましたが、想像以上にこういう事象は多いかもしれ [続きを読む]
  • 世間の意見とは
  • 先日の、読者投稿欄です。軽自動車でマニュアルで14万キロ走行。毎日楽しく運転する姿を想像するだけでこちらも楽しくなってきます。乗り方や環境にもよりますが日本の車の品質の良さが改めてわかる気がいたします。しかし(今さらですが)この投稿欄のご意見は、氷山の一角です。この新聞を読む人だけが車を運転するわけでもないし車を読む人すべてが新聞を読むとも限らない。だからこれを読んでなるほど、と車を造る方々が納得す [続きを読む]
  • 任意保険のすすめ。
  • 最近少し驚いたのは、車やバイクの「任意保険は入らなくても大丈夫」という方々がいることです。「任意」というくらいですから、義務や強制ではありません。しかし残念ながら、「万一」は必ず起きます。自賠責保険でまかないきれない事故は、ご自分の貯金で賄いきれるでしょうか。運転者本人の「自信」という、本人のみに通用して世間的にはまったくアテにならない保証でどうにかなるものでしょうか。すべては起こってからでは遅い [続きを読む]
  • サンキュー事故
  • 車を運転中、左折時にときどき遭遇するのが、歩行者の方から進路を譲られる行為です。思わずたいへん恐縮してしまうのですが、うっかり安心して、譲ってくださった方の背後や横断歩道の逆方向から来る自転車や歩行者を見落とす可能性のある、危険な場面でもあります。いわゆるサンキュー事故の前兆と考えていいでしょう。油断せず、ゆずってくださった方には軽く頭を下げながら、周囲のあらゆる危険箇所に注意を向けます。一般道を [続きを読む]
  • 嘘は泥棒の始まり
  • 先日の読売新聞の記事です。話題の二重国籍の件が短くわかりやすく客観的に書かれています。なぜここまで叩かれているか。国会議員は日本人でなくてもなれることに驚かれた方々が多いだけではなく、ここまで至った経緯がとにかく紆余曲折で、議員が国民に嘘をついたという決定的な事実がさらにことを大きくしています。蓮舫議員が「息を吐くように嘘をつく」と声高に叫んだのを覚えております。あれはなんだったのでしょうか。「嘘 [続きを読む]
  • 「南京大虐殺は真実ではないと思う理由」鈴木 史朗 氏著
  • 「ご長寿早押しクイズ」という番組をご存じでしょうか。その司会者でおなじみだった、鈴木 史朗 氏の2011年の記事です。ご本人のその後が気になっていたので、安心いたしました。なぜ見かけなくなってしまったのかも理解できました。この記事に関しては当時話題にはなったようですが、自分は知りませんでした。今改めて読むと、虚飾や誇張などもない、とても良い内容です。できれば多くの方に読んでいただきたいです。自分は極力、 [続きを読む]
  • 地獄の沙汰も…
  • 先日の記事です。歯科医院が別の歯科医院を「ネットで中傷」、その結果、経営が悪化して提訴。庶民の自分が驚いたのは、「2ちゃんねる」や「Yahoo! 知恵袋」へ投稿するだけなら誰でもできますが、それを自分ではなくて広告会社に依頼した=仕事として命じた(受けた)ということです。個人的には、いずれもあまりアテにはならない情報源と解釈していましたが、本人ではなく、それも他人が請け負って書き込む。ますます情報というの [続きを読む]
  • つないでいくことの意味
  • 先日たまたま拝読した、福島民報の記事です。いかがですか、「へー、この人若いのにエライねー」という感想で終わっていませんか。ご紹介したのは、いまさらですが、ひとりひとりが、そこに生きている/存在している理由があると考えていただきたかったからです。お仕事を選ぶにしても、たしかに生きていくのは大切ですが、とにかく会社に入ってひとなみの収入を得て、周りのみんなが持っている、アレを持ちたい!着たい!SNSで見 [続きを読む]
  • 封筒を作ってみた。
  • 先日は複数の書状を送付する際、在庫していたはずの封筒が、どうしても1枚足りません。当然のように買いに行くところ、外に出ると暑いし1枚くらいなら、と、製作を思いつきました。無料素材を配布しているページのファイルを参考に、自分なりに(勉強も兼ねて)製作していきます。とくに完成時、定形郵便のサイズより大きくならないように注意します。コピー用紙では薄いので、厚めのインクジェット紙に出力しました。用紙は白なの [続きを読む]
  • 守られない交通ルール
  • 今朝、交差点で、信号が青だったので右折しようとしたところ、男子高校生が自転車で横切りました。じつは過去にも同じようなことがあったので、その信号では慎重に前進するようにしていたのが幸いでした。その交差点の近くには県立高校があり、同時間帯は自転車通学の高校生たちが、かなりの台数で走行しています。前回は高校に電話して、指導をお願いしました。交通ルールなど基本的なことは、やはり徹底されていないようです。自 [続きを読む]
  • ヒャッキンDIY(木製フレーム)
  • 百円ショップで購入した、B5サイズのフレームです。しかし、写真を入れてもなにかモノ足りない。触るとなにかささくれだっていそうな、不安なかんじもあります。そこで、400番の紙ヤスリで表面をなめらかにして、やはり百円ショップで購入した水性ニスを塗りました。塗る回数によって雰囲気が異なります。それもまた楽しみです。なお、水性のニスの場合、使用した筆は水で洗えます。400番の紙ヤスリもヒャッキンで、といいたいとこ [続きを読む]
  • 夏こそ…
  • 夏というと冷やし中華です。自分はさらに酢をかけていただきます。しかし夏でもできればアツアツの料理をいただきたい。食べている間は滝のように汗が出ますが、氷が浮いた麦茶さえあれば、汗はスッキリとひきます。エアコンで冷えて疲れた身体は温かい食べ物でいたわってください。描いたのは知る人ぞ知る「小池さん」です。脇役なのですが、とにかくいつ見てもラーメンを食べています。容姿といい強烈な個性です。今こそ小池さん [続きを読む]
  • 身近な危機管理
  • 6月末の読売新聞、地方版記事です。自分もクラシック音楽は生活の一部的によく聴きます。演奏家、オーケストラにとって楽器を盗まれる、というのは身体の一部を奪われたと同じことと想像します。過去に会社の駐車場で、車のガラスを割られて、財布や免許証が入ったセカンドバッグを盗まれた人がいました。免許証もないので、運転して修理工場へ持って行くこともできません。しかし社内で同僚の方々やご家族などの助けがあったから [続きを読む]
  • 故人と電子マネー
  • このまま使えるけどそれでいいのかどうか悩んでいたのが、故人が所有していた電子マネーです。過去に身内が同じ電子マネーを駅で紛失したことがあります。その際は、使用停止→再発行→発見時の手続きなど、本人確認や記入書類など、とにかくたいへんでした。その手続きも、電子マネーを使用できるところ:バス会社でもなく、駅に、それも数回行く必要がありました。それを思い出すと、万一紛失などで発見されたとして、(落とした [続きを読む]
  • 郵便書簡の機能性
  • かなり昔からあるはずなのですが、最近話題なのが郵便書簡(ミニレター)です。62円。郵便局で「ミニレターください」といえば購入できます。冷静に考えると、切手、封筒、便せんぜんぶコミコミで62円です。A4サイズコピー用紙、半分に折る→三つ折り状態でちょうど入る大きさです。受け取ったら「ここを切ってね」と、なにげに細かい配慮です。A4コピー用紙1枚とミニレターでは総重量約10g(25g超えたら定形外)。領収書送付くら [続きを読む]
  • いなかっぺ大将と美人猫
  • いなかっぺ大将 純情編、1975年発行。作:川崎 のぼる 氏テレビアニメとしての「いなかっぺ大将」をご存知の方も多いと存じますが、古くても推したいのは漫画です。個性的な猫や犬がたくさん登場して、動物愛にあふれています。とくに雌の猫の描かれ方がすばらしい(個人の感想です)かわいくて、美人で、セクシー。「美人猫」と聞くと、自分は漫画のいなかっぺ大将に登場する雌猫さんたちを思い浮かべます。猫や犬、動物好きのみ [続きを読む]
  • みつやくんのマークX
  • みつやくんのマークX(エックス)、1973年発行。作:渡辺 茂男 氏、画:エム・ナマエ 氏。マークXというとあの有名な車が思い浮かぶ方も多いでしょう。しかしみつやくんのマークXは、見た目も中身も別モノです。自分が最初にこの本の表紙を見たとき、漠然とした夢のような乗り物と、どこにでもいそうな男の子、みつやくんを想像していました。ところが読み進めるうちに、乗り物の特長やエンジンの場所、絵の細部にいたるまで、あま [続きを読む]
  • 正しい病院を選ぶには
  • 数日前の、読売新聞の記事です。問題のある医師に指導/改善勧告したところで、その医師はその後どうなったの、というのが、氏名や内容も非公表なので、患者の立場からはまったくわかりません。うちうちの判断のうえになあなあで済ましているような印象さえあります。病院や医師は、イチカバチカで選ぶものでしょうか。せめてこの病院は、医師はダメ、と情報を共有できる仕組みがあればいいのですが、病院を検索できるサイトでの病 [続きを読む]
  • えかきのポール
  • 先日出会った本です。「えかきのポール」1981年発行。作:佐々木 利明 氏、絵:小沢 良吉 氏。一見、海外作品にも見えますが、純粋に国産です。パリの街角で絵を売る若い猫、ポール。しかし絵は一向に売れません。紳士の猫が教えてくれます。「きみだけの うつくしいものを 見つけることだよ。ひとのまねをするんではなくね」なにげに心にズシンと来ます。登場するのはすべて猫で、その瞳の美しさにはついつい吸い込まれてしまい [続きを読む]
  • 神社で一休み。
  • 先日、所用の帰りに立ち寄ってみたのが、ジモトの神社です。最近は神社の入口近くにわかりやすい看板が立つようになり、それで初めて存在に気づきました。一見真っ暗で、ビミョーに勇気がいりましたが、奮い立たせて階段を登っていきました。常に華やかで著名な神社とは異なり、古来からそのまま時間が止まったような、厳かな雰囲気でした。階段は石段です。各段は、同じ高さではありません。苔でウッカリ滑らないように、慎重に踏 [続きを読む]
  • 0.3mmの世界
  • いまさらですが、水性ボールペン(ゲルインキボールペン)のぺんてる ノック式エナージェルを購入しました。限定ネコ柄、三毛猫です。同シリーズでは、猫の種類に応じて独特のカラリングが施されています。公式サイトをよく見たら数量限定だそうで、ご興味のある方はお急ぎください。このボール径0.3mmのタイプは、自分は初めて使用します。0.7mmは現在愛用中です。なめらかな書き味で乾くのが早く、重宝しています。ご存知の方も [続きを読む]
  • 身近なパラダイスとは。
  • 先日、ジモトながらも初めておうかがいしたのが、わさびや茶園です。お茶だけ買って帰るつもりが、おいしいお茶とお茶菓子までいただいて、恐縮しました。お茶も、緑茶の味とはこういうものか!とボーゼンとするような渋み、香り、後味。いつも手抜きで淹れているお茶とはまるで別モノでした。わさびや茶園へは、ほんとうにこの先でいいの?という細い道をくねくねとのぼっていきます。軽自動車や小型乗用車の方は、ご自分の選択肢 [続きを読む]
  • えすがたあねさま
  • 内容がだれにでもわかりやすく、すばらしい絵とともに視界と心に飛び込んでくるのが絵本です。表紙もページも分厚いので、何回読んでもめくっても大丈夫。機能性でもすぐれています。えすがたあねさま、または「絵姿女房」という昔話を読まれた(または聞いた)ことがある方は多いでしょう。自分は絵本で、さらにこの昔話が好きになりました。女房が好きすぎて、仕事が手につかなくなるあにさん。見ているこちらまで幸せになってき [続きを読む]
  • 余裕の大切さ
  • 週末に月末が重なり、さらにお天気がすぐれない、というと注意したいのは通勤やお仕事、お買い物で運転する場合です。いつもはスンナリ通れるはずの交差点で、信号が青なのに一向に進む気配がない。◯時までに納品、到着、待ち合わせなのに…と、気持ちはどんどん焦ります。ここを冷静に乗り切れるか(開き直れるか)で、スマートなドライバーかそうでないかが 分かれます。月初から、この月は、週末は、と想定して、仕事量を調整 [続きを読む]