くう さん プロフィール

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くうさん: ドラマ@見とり八段
ハンドル名くう さん
ブログタイトルドラマ@見とり八段
ブログURLhttp://dramablog.cinemarev.net
サイト紹介文背景とセリフを切り取ったドラマレビュー(復習)ブログです。大河と朝ドラ感想も。
自由文自己満足ドラマ評論家くう による自己満足ドラマレビューブログ。楽天で発足してから2015年で10年目を迎えました。

映画レビューサイトの方もよろしくお願いします。
映画@見取り八段→http://www.cinemarev.net/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供440回 / 365日(平均8.4回/週) - 参加 2010/10/13 18:04

くう さんのブログ記事

  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第119回(第21週木曜日) 感想
  • 「キアリス」の新入社員採用の最終試験は、公平性を保つため、無記名で行われた。その結果、すみれ(芳根京子)と君枝(土村芳)は優秀な成績を残したさくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)の入社を受け入れる。そして時は流れ、大阪万博が開幕。関連番組には大手商社「KADOSHO」社長・古門(西岡徳馬)と「エイス」の社長・栄輔(松下優也)の姿が。栄輔は時代の波に乗り、大きく成長していた。(上記あらすじは「Yahoo!TV」よ [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第118回(第21週水曜日) 感想
  • 「キアリス」新入社員採用試験を行っていたすみれ(芳根京子)や紀夫(永山絢斗)たち。身内であるさくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)を採用するかどうかで、人事部長の中西(森優作)と意見が割れていたが、義兄の潔(高良健吾)の助言を受け、最終的には試験を受けさせ、実力を観て判断するということに。試験は公平性を保つため無記名で実施。果たしてその結果は…。(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用)連続テレビ小説 [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第117回(第21週火曜日) 感想
  • 「キアリス」の新入社員採用面接を実施していたすみれ(芳根京子)たちだったが、候補者の中に娘のさくら(井頭愛海)や君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)の姿を見つけ驚く。すみれや紀夫(永山絢斗)、君枝は「身内を入れれば会社に悪い影響を与える可能性がある」と反対するが、人事部長の中西(森優作)は、「一人の人間として会社に有益であるかどうかを判断したい」と主張する。さくらと健太郎の採用試験の結果は…。 [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第116回(第21週月曜日) 感想
  • 昭和44年4月。株式会社「キアリス」は、創業二十周年を記念してパーティーを開いていた。社員数は大きく増え、専門知識を持った若い社員も働くように。会社の成長に深い感慨を得るすみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)。ちょうどその時、海外留学中のすみれの娘・さくら(井頭愛海)と君枝の息子・健太郎(古川雄輝)が帰ってくる。二人はある決意を固めていて…。(上記あらすじは「Yahoo!T [続きを読む]
  • 【おんな城主 直虎】第7回「検地がやってきた」 感想
  • 井伊家存続のため直親(三浦春馬)とのつらい別れを選んだ次郎法師(柴咲コウ)。政次(高橋一生)は今川館に出向き、直親の帰参と家督相続を認めてもらおうとする。これに対して今川義元(春風亭昇太)の出した交換条件は、井伊谷での大規模な「検地」の実施だった。井伊直平(前田吟)は自分の治める川名の隠し里に今川の検地の手が及ぶことを恐れ、怒りをあらわにする。(あらすじは Yahoo!テレビより引用)    おんな城主 [続きを読む]
  • 【真昼の悪魔】第3話「「命日」悪魔が親に手を掛けるとき」 感想
  • お前がお父さんに何かをねだるのは初めてかもしれないな。だから叶えてやりたいが俺には無理だ。答えを見つけたら教えてくれ。お前は…。今のままで いい。今のままで いい。何言ってるの?お父さん。 神様に会ったら教えてあげて。自分の娘は悪魔だって。オトナの土ドラ 真昼の悪魔 第3話「「命日」悪魔が親に手を掛けるとき」     今回は神父さんへの告解はないけれど…前回のバカなことを考えてはいけません!聖書に重罪だと書い [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第115回(第20週土曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、それぞれの将来に向かって旅立っていく子供たちに手作りの服を贈ることに。そして迎えた大送別会。ジャズ喫茶「ヨーソロー」に、キアリスの関係者と家族が集まる。長年、すみれの家族を支えてきた喜代(宮田圭子)や忠一郎(曽我廼家文童)、大学に進学するさくら(井頭愛海)、健太郎(古川雄輝)、世界中を巡る旅に出る龍一(森永悠希)がそれぞれの思いを伝える。( [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第114回(第20週金曜日) 感想
  • 昭和37年、秋。すみれ(芳根京子)の娘のさくら(井頭愛海)と、君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は、大学受験の願書提出の時期を迎えていた。祖母の琴子(いしのようこ)を中心に、家族からは関西の大学に行くことを期待されている健太郎(古川雄輝)だったが、ついに自分の本当の思いを打ち明ける。そして翌年、さくらと健太郎の受験結果が発表され…。(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用)連続テレビ小説「べっぴん [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第113回(第20週木曜日) 感想
  • 明美(谷村美月)の思いを知った武ちゃん(中島広稀)は、すみれ(芳根京子)たちの仲介で縁談を進めることを決意する。ところがお見合いの当日、明美がすみれたちと同席したいと言いだし…。一方、君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)も将来について悩んでいた。一人息子として家から通える関西の大学を受験して欲しいと願う家族に、本当は東京の大学に行きたいと考えている健太郎は自分の思いを告げられず…(上記あらすじ [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第112回(第20週水曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、15歳の時から「キアリス」のために働き続けてくれている武ちゃん(中島広稀)の将来を心配し、縁談相手をみつけようと奔走する。しかし、武ちゃんの心の中にはいまだに明美への思いがくすぶっていた。武ちゃんは酔った勢いでその気持ちを後輩の中西(森優作)に漏らしてしまう。またたく間にその思いは周囲の知るところとなり…(上記あらすじは「Yah [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第111回(第20週火曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)とさくら(井頭愛海)は、すみれの父・五十八(生瀬勝久)に長年仕えてきた忠一郎(曽我廼家文童)と女中の喜代(宮田圭子)が、「二人で旅に出よう」と話しこむのを耳にする。一方、良子(百田夏菜子)の息子・龍一(森永悠希)は「世界中を旅したい」という夢をあきらめきれず、一度は父親の勝二(田中要次)に激怒されたものの、再度自分の思いを訴える。(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用)連続テレビ小 [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第110回(第20週月曜日) 感想
  • 昭和37年6月。すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と、君枝(土村芳)の息子・健太郎は高校3年生に。それぞれ東京の美術大学と京都大学を目指して勉強に励んでいた。もう一人の幼なじみ・龍一(森永悠希)は、一足先に大学生となり、学生運動に参加しながら自分の将来を模索していた。一方、この先の人生に不安を感じているのは若者だけではなく、すみれの家で長年働いてきた女中の喜代(宮田圭子)も同じで…(上記あらす [続きを読む]
  • 【おんな城主 直虎】第6回「初恋の別れ道」 感想
  • 井伊谷への帰還を果たした亀之丞は、元服して井伊直親(三浦春馬)と名を改める。直親は次郎法師(柴咲コウ)を還俗させて、自分の妻に迎えたいと願い出るが、政次(高橋一生)はまず今川家に直親の帰還を許してもらうことが先決だとしてこれに反対する。実は次郎法師の出家は、今川による井伊の本領安堵の条件になっていたのだ。それでも夫婦になることを諦めきれない直親は次郎法師にある提案を持ちかける。(あらすじは Yahoo! [続きを読む]
  • 【真昼の悪魔】第2話「「実験」幼き者をつまずかせる者は」 感想
  • じゃあ、もし神様がいるのなら、どうして世の中はこんなに苦しんでる人ばかりなんですか?どうして私もこんなに苦しんでるんですか?人が苦しむ姿が私に生きている実感を与えてくれるんです。あなたの心は悪魔に支配されている。悪魔は埃のように我々の心のくたびれ、空虚感と一緒にちり積もり、悪をさせるのです。オトナの土ドラ 真昼の悪魔 第2話「「実験」幼き者をつまずかせる者は」     先週よりも、もっともっと芯から恐 [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第109回(第19週土曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)やさくら(井頭愛海)たちの思いに支えられ、家族となることを決めた二郎(林遣都)と五月(久保田紗友)。喫茶店「ヨーソロー」のオーナー・すず(江波杏子)は引退してお店を二人に譲ることに。年が明け、臨月を迎えた五月は、明美(谷村美月)や良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)の助けもあり、元気な男の子を出産する。幸せに包まれる坂東家だったが、そこに近江の坂東家から知らせが届き…(上記あらすじ [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第108回(第19週金曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)の店「キアリス」で働くことになったさくら(井頭愛海)と妊娠中の五月(久保田紗友)。恋人の二郎(林遣都)にプロのドラム奏者になってもらうため、一人で子供を産み育てようと心を固めていた五月だったが、次第に不安が募っていく。戦後の厳しい状況下で出産・子育てをしたすみれと良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は五月を優しく励ますのだった。そんなある日、「キアリス」に二郎が訪ねてきて…(上記あ [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第107回(第19週木曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)の店でアルバイトをするようになったさくら(井頭愛海)は、妊娠中の友人・五月(久保田紗友)を助けるため、ある提案をする。一方、洋服メーカー「オライオン」社長の潔(高良健吾)は、かつて闇市で苦楽をともにした盟友・栄輔(松下優也)から業務提携の話を持ちかけられ、悩んでいた。若者に大人気の「エイス」ブランドの圧倒的な集客力に魅力を感じていた潔だったが…(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用 [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第106回(第19週水曜日) 感想
  • 病に倒れた五十八(生瀬勝久)からの言葉を受け、すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)は、自分の居場所を探し始める。幼なじみの健太郎(古川雄輝)や龍一(森永悠希)と一緒に「キアリス」でアルバイトをすることになったさくらは、すみれが仕事に向かう姿勢や、商品に込めた深い思いを知り、変わり始める。一方、二郎(林遣都)は、プロのドラム奏者になるという夢をかなえるため東京に行くことを決意する。(上記あらす [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第105回(第19週火曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)たちは、父・五十八(生瀬勝久)が倒れたと聞き近江の実家を訪ねる。心臓の病に侵された五十八は寝込んだまま目を覚まさない。夢の中で亡き妻・はな(菅野美穂)と話をする五十八。翌日、目を覚ました五十八は、すみれと姉のゆり(蓮佛美沙子)、それぞれの夫の紀夫(永山絢斗)、潔(高良健吾)、使用人としてずっと仕えてきてくれた忠一郎(曽我廼家文童)と喜代(宮田圭子)らに思いを伝える。(上記あらすじ [続きを読む]
  • NHK朝ドラ【べっぴんさん】第104回(第19週月曜日) 感想
  • すみれ(芳根京子)は無断で東京に行こうとしていた娘のさくら(井頭愛海)をジャズ喫茶「ヨーソロー」で見つける。ドラム奏者としてプロを目指していた二郎(林遣都)は東京のスカウトから誘いを受けていたが、すみれに促されたさくらから、恋人の五月(久保田紗友)が妊娠していることを伝えられる。五月が姿を消した本当の理由を知った二郎は、すぐに五月が居るすみれたちの家を訪ねるが…(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用 [続きを読む]
  • 【おんな城主 直虎】第5回「亀之丞帰る」 感想
  • 天文23年(1554)春。成長した次郎法師(柴咲コウ)は僧としての修行を積みながら、行方知れずの亀之丞(三浦春馬)の帰りを待つ日々を過ごしていた。駿府では今川義元(春風亭昇太)が武田・北条との縁戚関係を背景にいっそう権勢をふるい、いよいよ三河平定へと乗り出そうとしていた。この今川家の威光を笠に井伊家中での実力をさらに強めた小野政直(吹越満)だったが、突然の病に倒れる。(あらすじは Yahoo!テレビより引用) [続きを読む]
  • 【真昼の悪魔】第1話「「衝動」女神のような女医のウラの顔」 感想
  • 神父さま。ためらいもなく人を傷つける人間が真っ当な人間ですか?私はそういう人間です。それでも私は苦しくもないし悩んでもいません。神も信じません。だから、救われなくても良いんです。では、なぜここに来たのですか。神様は私を逮捕できないでしょう。だからです。オトナの土ドラ 真昼の悪魔 第1話「「衝動」女神のような女医のウラの顔」     「火の粉」終了以来、ずっと火が消えて火の粉どころか火元さえ無くなりか [続きを読む]