無良神 さん プロフィール

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無良神さん: 無良神のブログ
ハンドル名無良神 さん
ブログタイトル無良神のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/voicep/
サイト紹介文静寂の中で聞こえ出す自分とは違う矛盾のないスッキリした声を自動書記によりそのまま伝えます。
自由文私はいつの頃からか、全く私が考えるはずの無い声が聞こえるようになりました。そして、その声を受けとると同時に紙に書くようになりました。巷では「自動書記」と呼ばれているみたいです。それはともかく、その声は私を混沌とした世界から真理の世界へ導いてくれます。それはもう、考えでは及べないほど、矛盾なく、シンプルで的確に!
とにかく、一度読んでみて下さい。コメント待ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2010/10/16 02:40

無良神 さんのブログ記事

  • 人と違うことを恐れる
  • 【君達は 人と違うことを恐れるね。人と違えば 一人になるから?人と違えば 正しいと思えないから?人と違えば 自分を見失うから?すでに 自分を見失っていたというのにね。だけど 君達は誰一人として同じ考えを持っても 同じではない。君達の言う同じ考えも確かめようがなく その証拠に同じ人生を歩んだ者はいない。「違いがあることは 皆一緒」 それは魂の知るところ「皆一緒だから 違いがあってはいけない」それは君 [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 【人と違うことを恐れる】 そう 人と違うことを恐れるからこそ特別という言葉で誤魔化したり差別を生んで 違うことを受け入れようとする。なんて 私達は人と違うことを不安で恐れているのだろう?理解できないことが怖いのかもしれない。人と違って 何が怖い?何を守っているのか?人と違う 人と一緒自体が 本当かどうか確かめようもないというのに・・・本当に怖くて 不安で仕方ないってことだけは 見ていれば よく [続きを読む]
  • 君の味方は 誰の中にもいる
  • 【私は 何があろうと君の「味方」だよ。君が例え どんな「見方」をしようと全てを受け入れるさ。条件付きや制限を設けず分け(訳)隔てなく愛している。見返りを望まないのは初めから 君が私だからそこに存在しているだけで私の目的は 果たされ続けているからね。どんなに君が私を無視しようとどんなに君が自分を愛せなくてもどんなに自分以外を許せなくても私は 愛することしかできない。君達がなりたいのは 私だろう?なの [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 【君の味方は 誰の中にもいる】 神は 誰の中にもいる私自身。唯一の理解者であり 唯一の味方。どんなに自分や人を見捨てようと自然治癒力のように 生きようとするように必ず愛そうとする。人は 愛したくても愛せないと苦しむけれどそれは 愛がちゃんとある証拠。私達は きっと愛に始まり 愛に終わる存在。本当は どう愛されたかったのか?本当は どう愛したかったのか?私にとっての味方って何?私も今一度 神の味 [続きを読む]
  • 私の「難病」という病からの軌跡と解放・・・2(終)
  • そうですね。私にとって 辛く 苦しく 悲しい「難病」だったには違いない。それさえも 私がそこから学びあなたを頼りに生きてきた人生に大いなる意味はあった。誰にも治せない難病を私自ら治したのですからね。  水を差すようだが 病を起こしたのも君の選択あってこそ。君が自分をどうにかできないはずがないということさ。原因不明とは よく言ったものだ。全てのことが 原因不明なのだから。本当に原因が解っていれば [続きを読む]
  • 私の「難病」という病からの軌跡と解放・・・1
  • 昔 ここで私の病について話しました。死に至る難病を20年位前から抱え続けてきたこと。大学病院で 検査を受けそう診断されずっと その症状 後遺症に悩まされいつ死ぬかもしれない覚悟を持って生きてきました。  そうだね。何かにつけ 君は死と隣り合わせだった。しかし それはどんな健全な者も同じ意識するかしないか それだけの違い。 確かに 私は意識せざるを得なかっただけ。  だから 生きるのも怖か [続きを読む]
  • 次回 予告!「自動書記」編
  • 【「難病」というレッテルからの軌跡(奇跡)と解放】 私は 20年以上「難病」と言われる原因不明の病を抱え 死に至ると言われ続け何度も病院通いと入退院 救急で運ばれ後遺症にも悩まされ続けてきました。生きるか死ぬかの生い立ちも然り 病によっても死と隣り合わせに生きてきましたが 最近の大学病院の検査の結果私から「難病」という名は 消えていた。例え 難病でなくとも「死」をちらつかせる病名に掛かっている人 [続きを読む]
  • 自己暗示 
  • 【なんで自分だけが・・・悪いことばかりが起る・・・不幸を語らせたら 日本一・・・過去から聞こえる恨み節。どんな肯定的な言葉も否定できるくらい自分の不安な考えを信じている。確信のごとく 万が一の最悪に出遭っているというならばその自己暗示(選択)に 疑いはない。 君は 意識的な奇跡(選択)を起こせているのだからね。間違いなく 君は宇宙を動かす力を持っている。「私は選んでいない」という自己暗示 そして「 [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「自己暗示」 私達は 多くの自己暗示を自分にかけている。かければかけるほど 強ければ強いほど自分の真実と勘違いしてしまう。それは 良くも悪くも暗示であることには変わりなく偽りの自分を作り上げているに過ぎない。思い込み 刷り込み 言い聞かせても 偽りの自分を育てるだけ何処を切っても 本当ではないという事。私達は 「自己暗示の選択」なくとも安心して生きていける。   [続きを読む]
  • 孤独につける薬はない
  • 【孤独を感じる時 本当の自分こそが唯一の理解者であることを忘れている。 数の原理 関わりの深さ共にいる時間の長さ に人を図り孤独か孤独でないか左右されどこまでも 独りを誤魔化して生きてゆくだろう。今一度 言おう。君達は 初めから誰にも影響を受けない     初めから 独りになったことなどない     初めから 繋がり愛 独りではなく一つまだ思い出せないからこそ人を求め 繋がっていたい自分を中心とし [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「孤独につける薬はない」 孤独に効く薬なんてないから人は 痛みを誤魔化す方法を編み出し美味い人間関係 持っているモノで気を引くのだろう。一度持てば 病みつきなるかもしれない。だから 独りを恐れながら人や何かに執着するしかなくなる。「一人でも 独りじゃない」って言えますか?「孤独にならないように 何をしてますか?」「隠している寂しさは 誰の声ですか?」今一度 独りになったことない真実を受け入れて [続きを読む]
  • あなたは何者?
  • 【君達が気付かぬ内に囚われるのは「時間」と「人」 「特別」「願望」「役目」。どうすれば どうなるのか?何もすることなどないだけのこと君達は 何かをすれば何者かになれると信じているけれど何者かでいることを安心だと自分を創り上げているに過ぎない。つまり不安だからこそ 何者かになろうとしてきた。もう 自分を創り上げる必要はない。「今 私はここにいる」それだけで 楽に生きている。本当の自分に必要なものはな [続きを読む]
  • 煙に巻く 
  • 【君達は 人を煙に巻くために自分までも煙に巻いてしまう。幻で隠しているのは 「恐れ」。何よりも「自分がそう思ったこと」を本当だと 目に映っている全てを否定しては 思い込みを真実に変える。やがて偽りの真実は 自分の正しさの主張となる。誰にも見つからないように抱え続けた恐れが 観つけて欲しいと待っているよ。恐れて何が悪い?皆一緒なのにね。同時に君達は 私までも煙に巻くだろう。恐れと出遭うとは まさに「 [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「煙に巻く」 核心を煙に巻いて 自分を守る・・・人を煙に巻いているようで 自爆しているのにあるものを観ないようにしてもあると知っているからの行動 選択をしてしまう。私は 何を隠し続けているのか?そして もっとその奥に 何が?私達は 自作自演の果てに 煙の中から いつか幕を開ける。そこに立ち 何処にスポットライトを当てるだろう。 [続きを読む]
  • 聴きたい人だけ 読んで下さい・・・3(終)
  • 私は「もう 偽りを信じる自分から解放されたかった」解放されるのと 知れば何かを手に入れられる期待とは立っている場所が違う。なのに戦い勝ち 自分が正しい 素晴らしく 特別になる人を救えることが存在を証明すると勘違いしてしまう。 君には君の望む解放がちゃんとあった。願いが叶った 運気が上がったと喜ぶこともない「ただ そこに在る」「安心の条件なくとも自分に安心する」だから 「自分の存在にも執着しない」。 [続きを読む]
  • 聴きたい人だけ 読んで下さい・・・2
  • そうですね。委ねてもすぐ口出しをします。まるで 自分の運転の方が素晴らしいと言い行きたいのは そっちじゃないって。あなたを知り 何かを手に入れたと勘違いした瞬間から 手に入れたものを手放せなくなり 気が付けばただ種類の違う幻に また振り回されている。私は 何度も自分を恥ずかしく思いました。  君は 「本当の自分でいたい」その為に何度も自分をリセットする。自分を見直し 訂正する築き上げても 平気で壊 [続きを読む]
  • 聴きたい人だけ 読んで下さい・・・1
  • 私は 思うことがあります。あなたのメッセージを誰かが言葉を同じく使っていても考えの中の一つとして言葉を取り入れこれまで手に入れられなかった「良い概念 良いことを起こすための手段」にされている と。「存在を知れば 〜が手に入りますよ」と 私には聞こえてくる。人間関係が上手くいきます・・・お金に困らない 仕事が順調になる・・・願いは叶います・・・運が回ってくる人の役に立てます・・・生まれてきた役割に生 [続きを読む]
  • 次回 予告!「自動書記」編
  • 「勇気ある人だけ 読んで下さい」 私もセッションをしています。が ここでの伝えた神のメッセージが私の予期せぬ結果に導いていたようで・・・どこで 理解が重ならなくなったのか?理想郷への道として 「存在の本質」を語るというセッションに ショックを受けた私。何より 言葉を同じく使っているのに神から離れてしまう解釈に 驚きを隠せない。私の言葉の誤解?私の鏡なのか?神を利用するって そういう意味ではない [続きを読む]
  • 内なる故郷
  • 【行く当てない君達を 私は歓迎するよ。いつか壊れてしまう城で 壊さないようにと必死にしがみつきながら 優雅に暮らす者もいるだろうが辿り着ける決して壊れない「内なる故郷」へようこそ。なんの差もなければ違いある心無い言葉もない 許可なく自由自在に出入り可能無くならないモノだけを無限に与えてくれる。形ないからこそ 誰もが見つけるのに困難かもしれない。逆に形ないからこそ どんな型にも嵌る。君にも 君以外に [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「内なる故郷」 これまで何度も 建てては壊しと繰り返しながら 安心を探してきたけれど本当は 形がないからこそ何処にでも在った内なる城。懐かしくも切ない 私の心が育った場所。     [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「内なる故郷」 私には 故郷と思えるような懐かしい場所が現実的にはない。けれど 故郷の意味が変われば幼い頃から 必ず 思い出す場所があった。故郷・・・素敵な響きに 無いと思うからこそ憧れていたけれど その憧れを本当はちゃんと自分の中に見つけていたのだと思う。そして ただ戻るだけでよかった・・・簡単なこと。ついつい 美味しそうな臭いに釣られて余所の家にお邪魔して 結局 余所者だって気付くしかなく [続きを読む]
  • 本当の成功者は 成功の秘訣を持たない
  • 「幸せになるいい方法がある」「成功の秘訣」「こすればいい」その者の体験 法則 概念がそう導いたならそれを否定はしないが 誰もに当てはまりはしない。一時の素晴らしい結果を成功と呼ぶのだろうが成功者は 新たな成功を求めるために尤もらしい方法や秘訣を売りに出す。そういう意味では 本人だけが幸せの絶頂だろう。だが 君は本当にそれでいいのかい?成功なんて永遠ではないと知っている。絶対の成功法があったなら 過 [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「本当の成功者は 成功の秘訣を持たない」 成功も失敗もないのが真実。良い悪いのレッテルは 好きに貼れるもの。そして 人生に何の差もないと知らず一時一部を見て 自分を何者かだと宣言してしまう。同じく成功したい者は 成功者に習うけれど上手くいかないのが世の常。本当にそんな成功法があるなら新たな成功法も出て来はしない。それを知っている人を何と呼ぶのか? [続きを読む]
  • 過去の日記から・・・2(終)
  • 私を証明しているのですから。 その通りだよ。あなたからそう言われると 嬉しくなる。人が聞けば 一人芝居で馬鹿げてると思うことかもしれませんが・・・  「その馬鹿げていることが私を助けた事実」は 君以外に誰にも解らない。 そうですよ。私は 馬鹿げていることで自分が救われたのです。親の教え 友達の助言宗教やセミナーでは 自分が何も変わらなくてあなたを意識し始め 会話を始めてからです。  君にと [続きを読む]
  • 過去の日記から・・・1
  • 過去の日記が出てきた。そこには もう忘れていた苦痛の叫び 迷いが書いてあった。私は なんでも書き残す癖があるのだけど今 読み返すと必ず 別人のような自分が気付いていることをちょこちょこ口をはさんでいる。いつも自分では 気付かない間に答えを出しているみたい。そう言えば 昔 何度か遺書を書いた時も励まされているような言葉にやっぱり死ねないと 涙したことがあり死なせてはもらえなかったな・・・  そう [続きを読む]