無良神 さん プロフィール

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無良神さん: 無良神のブログ
ハンドル名無良神 さん
ブログタイトル無良神のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/voicep/
サイト紹介文静寂の中で聞こえ出す自分とは違う矛盾のないスッキリした声を自動書記によりそのまま伝えます。
自由文私はいつの頃からか、全く私が考えるはずの無い声が聞こえるようになりました。そして、その声を受けとると同時に紙に書くようになりました。巷では「自動書記」と呼ばれているみたいです。それはともかく、その声は私を混沌とした世界から真理の世界へ導いてくれます。それはもう、考えでは及べないほど、矛盾なく、シンプルで的確に!
とにかく、一度読んでみて下さい。コメント待ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2010/10/16 02:40

無良神 さんのブログ記事

  • 聴きたい人だけ 読んで下さい・・・1
  • 私は 思うことがあります。あなたのメッセージを誰かが言葉を同じく使っていても考えの中の一つとして言葉を取り入れこれまで手に入れられなかった「良い概念 良いことを起こすための手段」にされている と。「存在を知れば 〜が手に入りますよ」と 私には聞こえてくる。人間関係が上手くいきます・・・お金に困らない 仕事が順調になる・・・願いは叶います・・・運が回ってくる人の役に立てます・・・生まれてきた役割に生 [続きを読む]
  • 次回 予告!「自動書記」編
  • 「勇気ある人だけ 読んで下さい」 私もセッションをしています。が ここでの伝えた神のメッセージが私の予期せぬ結果に導いていたようで・・・どこで 理解が重ならなくなったのか?理想郷への道として 「存在の本質」を語るというセッションに ショックを受けた私。何より 言葉を同じく使っているのに神から離れてしまう解釈に 驚きを隠せない。私の言葉の誤解?私の鏡なのか?神を利用するって そういう意味ではない [続きを読む]
  • 内なる故郷
  • 【行く当てない君達を 私は歓迎するよ。いつか壊れてしまう城で 壊さないようにと必死にしがみつきながら 優雅に暮らす者もいるだろうが辿り着ける決して壊れない「内なる故郷」へようこそ。なんの差もなければ違いある心無い言葉もない 許可なく自由自在に出入り可能無くならないモノだけを無限に与えてくれる。形ないからこそ 誰もが見つけるのに困難かもしれない。逆に形ないからこそ どんな型にも嵌る。君にも 君以外に [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「内なる故郷」 これまで何度も 建てては壊しと繰り返しながら 安心を探してきたけれど本当は 形がないからこそ何処にでも在った内なる城。懐かしくも切ない 私の心が育った場所。     [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「内なる故郷」 私には 故郷と思えるような懐かしい場所が現実的にはない。けれど 故郷の意味が変われば幼い頃から 必ず 思い出す場所があった。故郷・・・素敵な響きに 無いと思うからこそ憧れていたけれど その憧れを本当はちゃんと自分の中に見つけていたのだと思う。そして ただ戻るだけでよかった・・・簡単なこと。ついつい 美味しそうな臭いに釣られて余所の家にお邪魔して 結局 余所者だって気付くしかなく [続きを読む]
  • 本当の成功者は 成功の秘訣を持たない
  • 「幸せになるいい方法がある」「成功の秘訣」「こすればいい」その者の体験 法則 概念がそう導いたならそれを否定はしないが 誰もに当てはまりはしない。一時の素晴らしい結果を成功と呼ぶのだろうが成功者は 新たな成功を求めるために尤もらしい方法や秘訣を売りに出す。そういう意味では 本人だけが幸せの絶頂だろう。だが 君は本当にそれでいいのかい?成功なんて永遠ではないと知っている。絶対の成功法があったなら 過 [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「本当の成功者は 成功の秘訣を持たない」 成功も失敗もないのが真実。良い悪いのレッテルは 好きに貼れるもの。そして 人生に何の差もないと知らず一時一部を見て 自分を何者かだと宣言してしまう。同じく成功したい者は 成功者に習うけれど上手くいかないのが世の常。本当にそんな成功法があるなら新たな成功法も出て来はしない。それを知っている人を何と呼ぶのか? [続きを読む]
  • 過去の日記から・・・2(終)
  • 私を証明しているのですから。 その通りだよ。あなたからそう言われると 嬉しくなる。人が聞けば 一人芝居で馬鹿げてると思うことかもしれませんが・・・  「その馬鹿げていることが私を助けた事実」は 君以外に誰にも解らない。 そうですよ。私は 馬鹿げていることで自分が救われたのです。親の教え 友達の助言宗教やセミナーでは 自分が何も変わらなくてあなたを意識し始め 会話を始めてからです。  君にと [続きを読む]
  • 過去の日記から・・・1
  • 過去の日記が出てきた。そこには もう忘れていた苦痛の叫び 迷いが書いてあった。私は なんでも書き残す癖があるのだけど今 読み返すと必ず 別人のような自分が気付いていることをちょこちょこ口をはさんでいる。いつも自分では 気付かない間に答えを出しているみたい。そう言えば 昔 何度か遺書を書いた時も励まされているような言葉にやっぱり死ねないと 涙したことがあり死なせてはもらえなかったな・・・  そう [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「過去の日記から」 ふっと 見つけた過去日記。当時の私は 相変らず 心の叫びを綴っていた。何度も 遺書を書いてはそこに所々現れるメッセージに死ぬことを断念していたことを思い出す。死ぬよりも生きることが辛かったけれど私は 辛い方を挫折しながら 尚 選んできたのだと思う。 馬鹿げているこの会話・・・その馬鹿げていることが私を救ったのも事実。神と会話しながら 私は 過去の私を迎えに行く! &n [続きを読む]
  • 貢ぎモノ
  • 【誰に?私へ?の貢ぎモノ。形ある物 君の大事なモノ善い行いも 感謝の気持ちもそんなのいらないよって言われたら?蔑むこともなければ 敬うことも 図る必要もない。良くも悪くも 代償や引き換え条件など 出したこともないさ。ご褒美も 見返りも 期待も私の前では 泡となるだけだから裏の欲求をダイレクトに選び取り必要な分だけ 自分に与えればいいさ。そうすれば 私が必要としているかどうか理解が重なるだろう。君の [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「貢ぎモノ」 なんでも 貢げば見返りがあると思ってしまう。大切なものを犠牲に・・・それ以上のモノが・・・私も貢ぎ 貢がれたことがある。どちらも欲求が目立って苦しく安心できなかったな。「人」と同じように 「神」にも・・・ [続きを読む]
  • 私の恋愛事情
  • 私は これまでここで恋愛について語ったことがない。こう見えても 昔 若かりし頃は その時々 恋愛が全てだった。恋愛には 生きるための糧として随分 お世話になっていたと思う。何にも興味が持てなかった私が唯一 愛に繋がるかもしれないと期待した感情だった。まるで人生の救世主のごとく愛し愛され 喜びと満足 幸せに導いてくれると 期待し続けていたでしょう。だけど 誰かを好きになっても恋に落ちても 愛への道が [続きを読む]
  • 次回 予告!
  • 「私の恋愛事情」 私は 若かりし頃 恋愛に頼り苦しい人生を乗り越えてきた。酸い(水もの)も甘いも 根源的不安から目を逸らすために 欠かせないものでした。 これまで 対話に持ち出すことのなかった「恋愛」について やっと 掘り下げてみることにしました。興味のある方は 暇つぶしにでもご覧になってください。  [続きを読む]
  • 戦いの後に 吹く風・・・3(終)
  • 私は 一番囚われてたことに長く時間を費やしたと思います。正直 解放された後の私がどう生きるかなんて予想も出来ず ただ 漠然と幸せが待っているご褒美のように 欲しかったものが得られると。でも そんな駆け引きは存在せず言葉通り 何にもなくなった。逆に 一時 抜け殻のようになたのですが・・・ 先ほどから言っているが言葉を換えれば 不幸や苦しみが終われば喜びや幸せがあると誤解していたに過ぎず本当の解放の後 [続きを読む]
  • 犠牲の上に 犠牲の下に
  • 【君達は 多くのモノを削って犠牲にして生きてきたと思うかもしれない。命を削り 時間を削り 感情を削り夢を削り 愛を削り 自分自身を削ったと。だけどね 元々 どれだけ在ったのかなんて知りもしないだろう?削れてしまうモノなど 何一つもない。ただ そこに在るものを選んでいるだけさ。何かを選べば 何かを手放しているとも言えるね。犠牲者はいない。与えられたと思えるだけのモノを君が持っていた証さ。全部 君から [続きを読む]
  • 戦いの後に 吹く風・・・2
  •  君の納得の多くは 仕返しだった。「悪口 罵り 批判しても たかが負け犬の遠吠え常に負けを認め 相手を引き吊り下ろしたい考え」に自分だけが闇の中をさ迷う。ただ それは決して悪いわけではない。とことん落ちてみれば いつか 本当に自分を大事にする意味に気付くだろうからね。君が納得できるなら 手段なんてなんでもいい。手段が目的にならなければ。仕返し・・・自分の納得 ・・・ 君が 何を選び どう解放される [続きを読む]
  • 戦いの後に 吹く風・・・1
  • 私は 長く囚われていた概念に今 やっと解放されたと思えたことがある。実は 執着してきた過去を思い出さなくなれば解放されたと思うと共に 私は 何を目的に生きていけばいいのかこれまで築き上げてきた何もかもが不毛に思えて仕方なくなる。つまり その土台の囚われがあったからこそ築き上げてきた生活 人生があったのにと思えてならない。 確かに 囚われから解放されれば仕方ない すべて幻 自分の人生を自分のものと意 [続きを読む]
  • 折り合い(織り愛)
  • 【見返すことも 仕返しをすることも 悪いことじゃない。自分が納得し 折り合いをつけ引きずらないなら その選択に良いも悪いもないさ。見返しも仕返しも出来ない言い聞かせても忘れられず 罵るだけなら納得しやしない。だから何度でも折り合いを見つけるまで選びなおせばいい。心地悪さに相手へのダメージを願うのではなく考えを超えた魂と折り合い(織り愛)その一歩を踏み出すがいい。きっと 心から安心して忘れられる。 [続きを読む]
  • 本通り
  • 【自分の歩く道が狭いと思うならまずは そんな狭い道に拘らないことさ。狭いも広いもない真実は君が決めることではない。決めない 思い込まない制限を設けないことが在るべき君を無限へと導くよ。「自分の邪魔をしなければいい」ただそれだけのこと。邪魔をした分だけ 在る道が見えなくなっているに過ぎない。「堂々と歩けばいい」。そうすれば 君のゆく道全てが本通りさ。】   [続きを読む]
  • 子供親〜私の独り言〜
  • 【子供に親を理解しろという親が多い。「なんで解らないの?なんで何度も言わせるの?」って 子供だった経験のある親が子供でしかない子供に親の気持ちを理解しろと親が親を求めているように見える。そういう人に限って 子供だから解らないともいう。要は 選択通りであっても思い通りにならないことに駄々をこねる大人 親にもなれない「子供親」。本当は 理解に親も子もないけれど立場と経験が邪魔しあう。親も子も「あなたの [続きを読む]
  • 霊は 例のごとく
  • 【「霊」とは 「例え(れい)」でありまさしくそこに 実態はなく自分事でありながら 自分事ではない「幻」そのものである。まして 生きている者が 見えない何かに侵され 影響されるなど都合よく「何かのせいにする」を利用しているとしか言えない。恐れによる不安そのものでありながら本人とは別物に置き換え払うや浄化するやらと その形をとることで不安を絶ったかのように「憑き物」として 新たな考えで不安を消すという [続きを読む]
  • 「本当の無防備」と無防備という名の「無謀」
  • 【前もって 準備する・・・それは 不安故にだろう。ならば 君の選択は不安に根付いた安全策を引き寄せる準備。そして 招いた後に言う・・・準備していて(不安で)良かった と。不安への準備が安心ならば常に不安を必要としているとも知らずにね。全ての選択が 自分の思い通りだと知らずにね。安心を疑う位 不安を信じているのかい?不安でありながら準備をしない無防備は 確かに無謀かもしれないが無数のその時々を「何と [続きを読む]
  • マイホーム
  • 【もうそろそろ 土台から壊れていきそうな安心出来そうにない古い考えの修正. リフォームを考えているなら思い切って 初めからやり直してはどうだい?いくら 時間を費やそうと華やかであろうと人生かけた城であっても 不安から建てたなら 守ることもできなかったはず。外に築き上げようとせずとも自分の中に見つけたなら もう何も必要としないものさ。すでに 君の中に在るよ「安心と静寂のマイホーム」が。】 [続きを読む]
  • 過去の記憶は 亡霊
  • 【忘れ物はないかな?と 不安になり 過去の記憶を弄び何度も 今に持ち込もうとする。それだけ 忘れることが自分を困らせると考えるのだね。本当は そんな君が自分を困らせている。君達は 今に生きている目の前のことが何よりも現実必要なものは ちゃんと持っている。もし 何かあっても 大丈夫さこれまでも何とかしてきた自分がいただろう?自分を見失うことが 何よりの不安じゃないかい?過去の君は もうどこにもいない [続きを読む]