マリー さん プロフィール

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マリーさん: ☆原人キッズの武道&DWE英語子育て☆
ハンドル名マリー さん
ブログタイトル☆原人キッズの武道&DWE英語子育て☆
ブログURLhttp://genzinkids.blog112.fc2.com/
サイト紹介文DWE卒業生の娘&息子。DWEのTV&TVCM出演。全国こども英語スピーチコンテストに出場。他に極真空手、療育など。
自由文 空手は極真空手、おうち英語はDWEをメインに取り組んでいます!
娘と息子はDWE卒業生です。

DWE広報活動にも参加しています!

・DWEのPR映像
・DWEのテレビCM
・DWEユーザーとしてTBS局「情報7daysニュースキャスター」に出演
・WorldEnglish.tv plusのプレイタイム「みんなのプレイタイム」動画に登場
・WF書籍 バイリンガルは「茶の間」で育つ! 

など、多数あります(*^_^*)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/10/18 23:13

マリー さんのブログ記事

  • 高校留学、理想のホストファミリー像
  • 初めてのホームステイ。そして長期お世話になる。娘も親も初めての経験です。親の心配は、「家族の一員としてホストファミリーに受け入れてもらえるか?」に尽きます。日本で娘の心が弱った時、その拠り所は私たち家族。留学中にホストファミリーがそれに変わる事が出来るか、それがとても気がかりでした。勿論、求めるだけでなく自分から家族と認めて貰えるよう娘自身が歩み寄る事は、言うまでもなく当たり前の絶対条件。冬休みに [続きを読む]
  • ラ・ラ・ランド
  • アクション、アドベーンチャー、SFを好むので恋愛映画はあまり得意でないのですが、ラ・ラ・ランドはミュージカル映画でありつつ、恋愛映画とも認識して映画館へ足を運びました。私と同世代の一部男性方が「奥さんや恋人とは見るな!」などと、若いお嬢さんたちに言い放ち、お嬢さん方から不評をかっている・・・(^^;)などの、感想を事前に読んだこともあり、私はどんな感想になるか少し不安でもありました。途中にダレる部分はありな [続きを読む]
  • 実写映画 美女と野獣
  • お金のない高校生の時に劇場でアニメーション版を観て感動。社会人でブロードウェイの舞台版を観て更に大感動した美女と野獣。過去、いくつか映像化されてきたから今回は…と、とても期待していた。エマ・ワトソンは利発で聡明で強く美しいベル。野獣は教養があり、ガストンは狩人でなく軍人上がり?設定が違うのは解るしそれはそれで良かった。ボール・ルームのダンスシーンはとても美しく素晴らしかった!惜しむらく、音楽が長編 [続きを読む]
  • ディスレクシア中学1年生の日本語&英語の取組み
  • 息子がディスレクシア(失読症)と解り、中学生活を無事にスタートする事が出来るか?とても大きな心配だった。小学校時代は「息子のペースで学校生活を送る事」で、最後の6年生は学校を休まず皆勤で締めくくった。これは息子の揺るぎない自信になった。中学校は「文字の集中疲れで学校を早退と欠席しない事」、「学習障害を持ちながら成績評定をもらう事」、「中学校には理解と支援、級友からは理解を得る事」が重要だった。物凄 [続きを読む]
  • 異国の地にいる実感はいつ?
  • 異国に地に入国しその風景を自分の目で見た時か?もしくはホストファミリー宅に付き、一人になってから?・・・・その辺りでないかと思う。留学する直前「留学する実感がない」と娘は口にしていたけれど、見ていて本当にそんな感じだった。(当日の朝も荷造りしているぐらいののんびり加減で、 無事に送り出すまでの私の気苦労は半端なかった)成田空港につく電車の中や出国手続きの最中も、いつも通りの姿。特に電車に乗っている時、 [続きを読む]
  • 娘、高校留学へ
  • 既にtweetしておりますが、娘の希望で高校留学へ。小さい頃から英語に携わっていると、ふと頭を過る事があるかもしれない留学と言うワード。憧れる事があるかもしれない留学。「憧れとはかけ離れ現実は辛く厳しいものだ」それが我が家の認識です。本人の意思と自立心が必要なのは勿論、親も子供を自立させ送り出す覚悟、経済的な覚悟、そして長い時間となる子離れの覚悟。これらについて私も気持ちの準備をしてきたつもり。娘が1 [続きを読む]
  • バイオハザード ザ・ファイナル
  • アリスは何者か?!作品を見続ける中で常に疑問に思いました。漸くその答えが明らかになりました。その答えは過去作品を見る中で予想はついていたので、答えを知り「あ〜やっぱりそうだったか!!」が感想。でもこれは悪いものを見てしまったのとは違い、「爽快感」に尽きます!!シリーズ物は作品を重ねるごとにその質が降下するものが多い中、バイオハザードのシリーズは毎回楽しませてくれ、更に続きが気になって仕方のなかった [続きを読む]
  • ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
  • スター・ウォーズ作品は家族が大好きな作品の一つ。子供時代に初めて映画館で観た洋画が今で言うところの「スター・ウォーズ エピソード4」だった主人と。スター・ウォーズは金曜ロードショーで同じくエピソード4しか見た事のなかった私。今から20年ほど前にデジタルリマスター版のスター・ウォーズ エピソード4・5・6が劇場公開された時、私は通しでストーリーを追う事になった。↑デジタルリマスター版 旧3部作そして [続きを読む]
  • 幼少期からの英語を聞いた効果? 音や映像の記憶力について
  • 子供たちの日常の様子を別媒体に記録しているが、幼少期から英語を聞いた効果なのか、音や映像の記憶力に驚かされる事が多々ある。興味があるものだと1回で、2〜3回も見れば音と映像が記憶され、スイッチとなる音を耳にした途端に記憶が再生されるのだ。保育園時代に見たものや小学校低学年で見たものを、ついさっき見たように話されるので本当に驚かされる。日本語と英語の音の音域は違うとは聞くけれど、幼少期からたくさんの [続きを読む]
  • むすこ英語の出発点
  • 中学生になった息子は生後2ヶ月から、DWEで英語環境が整えられていた。日本語の音も英語の音も一括りの音とされ、それが当たり前の環境だった。そんな息子のむすこ英語の出発点は、保育園1歳児クラスの2歳4ヶ月頃に訪れた、「世界の巨大恐竜博2006」だ。これを語るには私たち夫婦が初めて一緒に見た映画、ジュラシック・パークについて話をしなければならない。まだ私が幼い頃に両親からとある図鑑全巻を与えられた。私は「恐 [続きを読む]
  • むすめ英語の出発点
  • 留学を控えた娘のむすめ英語の出発点は、娘が1歳10ヶ月で出会った、ディズニー長編アニメーション映画の「美女と野獣」だ。これを語るには私が思い焦がれる、美女と野獣と野獣について話をしなければならない。私は数量限定の陶器コレクションを入手するぐらい、美女と野獣に入れ込んでいる。今はなくなってしまった某デパートのディズニーストアには、中2階がありそこが隠れ家ギャラリーになっていた。セル画やこんな陶器コレク [続きを読む]
  • 強いと言われるのに何故勝てないの?
  • 子供たちと一緒に空手をやらない私には、「強いと言われるのに何故息子が勝てないのか? 強い=試合で勝てるはずなのに??」短絡的な考え方でとても恥ずかしいのだけど、疑問が消えなかった。息子の直近の試合を見て、道場の先輩方や道場生、主人や娘の言う意味が少し理解出来た。同学年でエントリー体重のクラスの中で、息子の体格は2学年下に見える。体幹、体格差からくるリーチ、運動量。同学年で平均的な体格を持っている選 [続きを読む]
  • 経験しないと解らない、日本と海外の違い
  • 3年ぶりに子供たちの道場馴染みが欧州より帰国し、現地での稽古の様子を聞いてみた。極真会館の本部は日本。当然海外道場でも日本と同じように稽古が行われている・・・そう勝手に思っていたのが、極真であっても環境が変われば変わるのだと知った。人種、民族、宗教や文化の違い、国境を超え、極真会館が掲げる理念や心技体の精神を正しく伝える。その土地で暮らす人にその文化を根付かせる事の難しさ、お互いに相手を知ろうとする [続きを読む]
  • ホホジロザメが見たい!
  • そう強く思うのは私。そして主人とサメ好きの息子も。を見に、久しぶりの国立科学博物館へ。中学に入学して暫くたった頃息子から、「たくさんのはく製が展示してるところへ行きたい」とテレビを見て思い出したらしくリクエスト。たまたま新聞で海のハンター展を目にし、その日から夏休み行こうと密かに決めていました。想像以上、液浸標本は凄い迫力!ホホジロザメは稀に飼育されることもありますが、環境を整えるのが難しいく長く [続きを読む]
  • 南伊豆自然教室、子供たちの夏の成長を辿る旅
  • 娘が小5、息子が小4で参加したマリンスクール。これは市の機関が管轄するプログラムで、市内の小学校に通う小4〜6を対象にした海での活動だ。知らない同世代と班活動を行い、泊まり込みの活動を通じ、社会性や協調性や不便さを体験させたかった。仲間と協力してクリアする達成感を体験させたかった。親の希望で放り込んだ。このプログラムのメインは8月に行われる4泊5日の、「南伊豆自然教室」だ。親元を長く離れ、エアコン [続きを読む]
  • 登場してます!「こども英語完全ガイド 」のDWE話(*^_^*)
  • DWEの進め方、どう英語力を磨いたか、長く続けるコツなどの取材を受けました。こちらが伝えたい事を上手くまとめて頂けて感謝です。まさに、こども英語の最終結論と呼ぶに相応しい1冊。携わる事が出来て光栄でした。子供が英語を身につける様は、「ジグゾーパズルを組み上げて完成させるのに似ている」私はそう思っています。バラけたピースがすぐに組み合う時もあれば、子供も親も忘れた頃に組み合う事もある。そのタイミングが時 [続きを読む]
  • 色、その格の違い
  • 「黒帯とその他」これはいつかの昇給審査会で師範が仰った言葉。頭で理解していても経験した事がなかった。「黒帯以外は本当にその他なんだ」と感じた出来事に出会った。少年部の空手合宿の手伝いに初めて娘が参加した。上級者で高校生であるから当然のことだと思う。あの娘がそういう立場になったのか・・・月日が経つのは本当に早いものだと感無量。今までは送り出す保護者側の私が、今回初めてスタッフ側の運営資料を目にすること [続きを読む]
  • 子供の反応を探る楽しさ
  • 子育てを15年以上続けていると、我が子が小さかった頃どんな様子だったか思い出すのに苦労する。 友人宅のお子ちゃまと遊び、久しぶりに新鮮な刺激と気分に浸った。孫と遊ぶってこんな気持ちかもしれない(笑)訪問する際のおみやげを何にするか家族で相談し、Crayolaのペンが付いたアンパンマンぬりえに決定。ペンで線を引く事が出来る月齢なのと、キャラクターもプリキュアよりアンパンマンだろう・・・結果大当たり!それでも一定 [続きを読む]
  • どこで覚えたその言葉? Part2
  • ずっと英字幕なしで見ていたディセンダント。テレビの故障修理の再設定をしたために、ハードディスク録画したものが全て初期化され、仕方なくDVDを購入。英語だけじゃ内容が良く解らず、日本語字幕を読んでやっと内容が解った私。あるシーンの歌に出てくる”ridiculous”が聞き取れず&解らない状態で、どんな意味かを子供たちに聞いてみるとそれぞれ同じ事を言う。・・・・調べてみると合っている。何でその言葉を知ってるのか聞くと [続きを読む]
  • 母国語方式で英語に触れると言うこと
  • 母国語の習得は「聞く、話す、読む、書く」と言われるが、ディスレクシア(読み書き困難さを伴う発達障害)の息子を見ていると、本当にその通りだと感じる。息子に日本語や英語の隔たりはない。母国語方式に触れ、月齢に合わせた発達環境がそれぞれにある。先日娘の進学説明会の場で、変わりつつある大学受験の英語入試についての説明を受けた時の事。学校側は「読む、書く、聞く、話す」と言い、この部分が非常に耳に残った私。私 [続きを読む]
  • 極真空手、9年目がスタート(*^_^*)
  • 娘が小2。息子が年中。同時にスタートした極真空手も早いもので丸8年。9年目がスタートしている。それぞれに1級、茶帯線の上級者。私に引率され週1回稽古から始まり、今は自主的に稽古するようになった。支部内主催行事の手伝いは当たり前の事ながら、極真会館主催行事で手伝える事も参加したり・・・と、出来る事の幅も広がっている。また、道場生の大人、同世代、年下などの繫がり。主人経由や道場からのお知らせなどを通じ [続きを読む]
  • 子供の記憶力恐るべし!Part7
  • 老いてゆく母の記憶力と反比例する子供たちの記憶力。日々打ちのめされる事が多い私だけど、久しぶりに度肝を抜かれた事があり記録する。殆ど見る事がなかった映画ドクタードリトルのDVDを見てた息子が、モルモットが話す声を聞き「あっ、マーティの声だ!」と叫び、え〜ホント?!と確認したらビンゴ。マダガスカルのシリーズは息子の大好きシリーズなので、たくさん耳にしていたとは思う。音をしっかり記憶出来るのが本当に羨ま [続きを読む]
  • 高校英語の授業参観
  • 先月は娘の学校の授業参観、娘のクラスは「世界史」と「英語会話」でした。私は学生時代世界史が大好き&得意で好成績の教科、英語は真逆で平均点を大きく下回る教科(^_^;)世界史の授業を受けて、久しぶりに胸がドキドキ。心躍る気分を味わう事が出来ました。一方、英語会話の授業はと言うと、大きくなった我が子たちを見慣れているせいもあり、英語に関して自分の感覚が大きくズレている・・・と久しぶりに痛感。英語好きで教科とし [続きを読む]
  • 子供たち、高校&中学校生活スタート
  • 今までの行動範囲は最寄りでしたが、春から家族の生活パターンが大きく変わりました!・・・・やっとペースに慣れてきたと思ったらGW間近(^_^;)息子、中学生。娘が中学在学当時担任の先生に非常に恵まれていました。だから、息子も同じ担任になったらいいな〜と期待するのが親心。入学式でほとんど知らない名前の先生方にもしや・・・と思ったら、案の定1年、2年時の担任が異動されてしまいました。息子の担任が解ったら教えてと娘に [続きを読む]