naoko ohana さん プロフィール

  •  
naoko ohanaさん: 北カリフォルニア山の中日記
ハンドル名naoko ohana さん
ブログタイトル北カリフォルニア山の中日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/naoko-ohana/
サイト紹介文自然豊かな日々の生活の中で思いつくことを思いつくまま綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供783回 / 365日(平均15.0回/週) - 参加 2010/10/20 03:19

naoko ohana さんのブログ記事

  • LAのたのしみ ベニスビーチの和のお店
  • 美しくならんだ手ぬぐい。これは日本ではありません。ベニスビーチにあるTortoise General Store で、普段使いの日本の雑貨が山のようにありました。ここで買ったのは、アルミの洗濯バサミ!昔懐かしい、でも軽くて錆びないし、使いかっては抜群。 最近はやりの手ぬぐいもたくさんありました。アメリカ人にも大人気とのこと。 ここベニスビーチは南カリフォルニアのビーチタウン。ヒッピー、ゆるい感じが素敵です [続きを読む]
  • LAの楽しみ マンハッタンビーチ
  • ジェイの仕事についてロサンゼルス入り。空港で別れ、ジェイは仕事へ、私は友人にピックアップしてもらい、しばしロザンゼルス観光を楽しみました。 同じカリフォルニアでも南と北とは大違い。まずはマンハッタンビーチで、海の風にあたり、空気を満喫。 暖かそうですが、サーファーはみんなウェットスーツ着用です。結構水温は低いのです。 友人も私もハワイ生活が長く海は見慣れているはずですが、こちら [続きを読む]
  • (200) 「人に慣れている」を英語でいうと?
  • ヨセミテ国立公園で、ちょろちょろと近ずいてくるかわいいリス。バッグの淵に手をかけたり、立っている私を見上げたり、かわいい。 かなり人に慣れているようです。 「人に慣れている」を英語でいうと? (be) used to humans となります。 このリスを主語にすると This squirrel is used to humans. となります。 でも、私は慣れていません。。。 But I am not used to the squirrels [続きを読む]
  • Getty Center ゲティーセンター美術館
  • 大好きなゴッホのアイリスをじっと見つめる。 かなり広い美術館の中には、思わぬものが思わぬところにあったりで、たくさんの発見があり、個人収集の面白さがあります。 The Gettyは石油王ポール ゲティーが収集した数多くの美術品を展示してある美術館です。 丘の上に建物があるため、パーキングスペースはなく、下にとめ、トラムで上まで送ってくれます。 モディリアーニのブロンズ   [続きを読む]
  • イースターの絵本
  • 先日立ち寄った本屋さんで目にしたイースターの絵本をあげてみました。Easterと書かれていなくても、イースターに読める本はたくさんありますが、イースターとタイトルにつくのは、季節限定の要素が強くなり、少しスペシャルな感じがします。 春の祭典、イースターの絵本お楽しみください。 Here Comes the Easter Cat Pete the Cat: Big Easter Adventure Easter [続きを読む]
  • おうちごはん@ともだちんち
  • 私が家で肉を一切扱わないのを知っている友人は、今夜はステーキにしよう!! と言ってくれました。 SF郊外の友人宅で数日過ごしています。 散歩がてらマーケットにより、食材を調達。でも、彼女自身、そう肉食でもないので、私がディナーを用意することになりました。 ちょっと厚めのニューヨークカットをよく熱した鉄のフライパンでじっくり焼きます。 にんにくを焼き付けたフライパン [続きを読む]
  • (199) 「レンジでチン」を英語でいうと?
  • 我が家にはない電化製品に電子レンジがあります。旅先で滞在したホテルにあったので、早速「英語でいうと」シリーズに載せる為に、写真をパチリ!電子レンジで温めること、「レンジでチン」を英語でいうと "microwave " マイクロウエーブ 。。。。です。 電子レンジは英語でmicrowaveです。それを動詞としてそのまま使います。 ご飯をレンジでチンするは ”microwave the rice” となるわけです。 &n [続きを読む]
  • (198) 「まだ食べおわっていません」を英語でいうと?
  • レストランで食事をする時、まだ自分としては食べ終わっていないのに、サーバーが、お皿を下げようと、”Are you done?" 終わりましたか?と手を伸ばそうとする時があります。 そんな時、「まだ食べおわっていません」と日本語では言いますが、それを英語でいうと、”I am still working on it” となります。 直訳すると、まだ作業途中です。。です。そして、食事以外でも、宿題やったの?I am still working on it, [続きを読む]
  • ヒューストン病院日記 最後 まず信じる
  • 病いは気から---と言うけれど、病気を克服するには、心が弱っていると思うように治療の成果も上がらない。 私たちは強い。ガンより強い。負けはしない。 ヒューストンはそんな強いエネルギーのある町でした。 義理姉も最新の治療と共に良いエネルギーをたくさんもらっていることでしょう。 空港にて。。。 [続きを読む]
  • ヒューストンを発つ前に
  • 荷造りも終わり、冷凍庫に入れるものも入れて、ホッと一息。 LA、Gettyで買った絵葉書、投函しようと思い、まだ手元にあります。 気持ちのゆとりがないとなかなかできないものかもしれない。 今夜は一枚書いて、休むことにします。 [続きを読む]
  • お店の中も春
  • 買い物へでかけ見つけた春 水仙とヒヤシンス しばらく家を留守にしている私ですが 春は待つこともない、きっと山の家にも春が来ているはず もうすぐ山へ帰ります? なんて楽しみ。 帰ったら何しようか。 義理姉にも、しばらく耐えてもらい、また、これからも春を感じていけるように頑張ってもらいたいな。 [続きを読む]
  • ヒューストン病院日記26 放射線治療はじまる
  • 先日、これから始まる放射線治療に向けてのシムレーションが行われました。 放射線技師や放射線科のドクターとともに、具体的に放射線を照射する箇所を設定し、義理姉の身体にマークをつけました。 様々な角度から、できるだけ他臓器に影響がいかないように、かなりのピンポイントで幹部に照射するということです。 これは、熟練した技術を要し、同じ設備はたぶんハワイでもあるだろうけれど自分たちほどの [続きを読む]
  • ヒューストン病院日記23 音楽家の外科医
  • 義理姉のMD Andersonがんセンターでの主治医はDr。コンラッドという辣腕外科医です。音楽療法の専門家でもあります。もともと、テキサスにはピアノを学ぶためにドイツから来たというDr. コンラッドですが、ある人に勧められて、外科医として学ぶことになったようです。 彼の中には音楽、ピアノはいつもあり、外科医を目指す学生たちにも、ピアノを勧めているとおっしゃっていました。外科医として、両手のコーディネーション [続きを読む]
  • ヒューストン病院日記21 テキサス名物 ブリスケット
  • ブリスケットは牛の部位、胸、バラ肉のことをさしますが、テキサスブリスケットというと、 Low and slow 低温でじっくりと薪で燻され焼いたものを言うようです。 味つけは、塩と黒胡椒をたっぷりと表面にかけてありました。いわゆる、甘ったるいBBQソースでないのが良かったです。 これは上にはバラ部分、下にはもう少し脂身の少ない部位がありました。 この日は息子夫婦がお見舞いにフィラデルフィアから [続きを読む]
  • ヒューストン病院日記16 「もう一つの癒し」
  • MD Andersonのメインビルディングの1階には、アメリカの病院には必ずあるチャペルがあります。 患者さんのため、家族のため、スタッフのため、チャペルのドアはいつも開いています。様々な宗教のサービスもあり、様々な宗教のチャプレンも心のケアに当たっています。 ドアを開けてはいると、中はこのようになっています。時間があったので、私もしばらく、座ってきました。 このような場所があるのは心休ま [続きを読む]