naokitree さん プロフィール

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naokitreeさん:  『言葉の覇者』ビートたけし&苫米地英人を読み解く
ハンドル名naokitree さん
ブログタイトル 『言葉の覇者』ビートたけし&苫米地英人を読み解く
ブログURLhttp://naokitree.blog33.fc2.com/
サイト紹介文ビートたけし、苫米地英人の言葉を巡り、言葉の世界を探求する冒険ブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2010/10/21 01:26

naokitree さんのブログ記事

  • 斎藤佑樹、5回4失点
  • 日本ハム・斎藤佑樹、立ち上がり攻められ5回4失点も、吉井コーチ「2回からは持ち味出てきた」14日、中日戦(ナゴヤドーム)に先発した斎藤佑樹、5回4安打4失点で降板しました。勝敗はつきませんでしたが、延長戦の末、結果的にチームが勝てたことは大きかったと思います。やっぱり、初回の4失点が悔やまれますね。しかし、2回以降は立ち直り、無失点で切り抜けました。打席に立ち、四球を選んだのも良かったですね。プロ初 [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、14日先発
  • 14日の中日戦(ナゴヤドーム)での先発が決まりました。中日は大野投手です。大学野球出身の同年代ですね。斎藤佑樹のナゴヤドーム登板は5年前の球宴以来です。あの頃は…はい、やめましょうやめましょう。前へ前へ。さあ、2勝目です!頼むぞ〜! [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、2敗目
  • 日ハム斎藤佑、4回5失点KOも…吉井コーチは一定評価「もう1回チャンスを」 7日、広島戦に先発した斎藤佑樹、4回途中8安打5失点で2敗目を喫しました。残念です!1点リードで迎えた2回2死三塁、バティスタ選手に逆転ツーランを打たれました。これが大きく響きましたね。結果論なら、あそこは歩かせても良かったのでは?と言えますが、結果論でしかありません。吉井理人投手コーチ「練習してきた球は良かったが、その球じゃな [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、小宮山悟の眼
  • 日ハム・斎藤に感じる“ブレ”。不安定な土台には高すぎた目標【小宮山悟の眼】7日、広島戦に先発する斎藤佑樹、注目度が上がっています。その中の一つ、小宮山悟さんの記事です。タイトルだけを読むと、ディスる内容かと思いましたが(笑)当然ながら、これは早大の大先輩によるエールです。プロ入りして、すぐに背番号18、そりゃ無理もするでしょう。「エースじゃありませんよ」なんて言えないし…時間がなかったのだと思いま [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、うれしくはないですけど
  • 吉井投手コーチいわく「動く球が強くなった」いわゆるツーシームですね。内角低めにツーシームを集め、ゴロを打たせる投球です。体幹が強くなった?のも大きいのでしょうか。一面を飾ったスポーツ新聞を読んでいるのが不思議なくらい久々の勝利でした。そして、いつの間にか斎藤佑樹が落ち着きのある大人になっていた(笑)自虐でもなく、開き直りでもなく、自然体です。無理がない。今の斎藤佑樹は、できることとできないことがわ [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、1勝目
  • 日本ハム斎藤佑樹623日ぶり白星 6回途中1失点 31日、DeNA戦(札幌ドーム)に先発した斎藤佑樹、5回3分の0を投げ、5安打1失点の好投!2015年9月16日のロッテ戦以来、623日ぶりの勝利投手となりました。札幌ドームでの勝利は975日ぶりです。975日って…すごいです(笑)で、お楽しみのヒーローインタビューは大活躍した中田翔選手とのツーショット!このツーショットがね…また素晴らしい。あと斎藤 [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、31日先発
  • 日本ハム斎藤佑樹、31日DeNA31日DeNA戦(札幌ドーム)に先発することが内定したようですね。交流戦の開幕カードで、今季2度目の1軍登板です。24日に投げたイースタン巨人戦での5回2安打無失点が評価されたのだと思います。しかも2軍戦では直近2試合で10イニング連続無失点という結果を出しているので当然の昇格ですね。これは楽しみです。久々のヒーローインタビューが見たいですね。 [続きを読む]
  • 神山健治監督作品「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」の感想
  • 神山健治監督作品「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」を映画館で観ました。 〈ネタバレのある感想です〉 公開直後から観ようと思っているうちに1ヶ月が経過してしまい、近所の映画館の公開終了日が迫っていたので、滑り込んで観に行きました。 神山健治監督の新作アニメーションです。 「攻殻機動隊」などのTVアニメシリーズファンとしては神山健治監督の力量はわかっていますので、内容は知らなくても平均以上の作品であ [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、1敗目
  • 日本ハム斎藤佑樹6回途中3失点、待望の白星ならず6日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に先発した斎藤佑樹、6回途中3失点で降板し、1敗目となりました。5回0/3、球数87、被安打6、三振2、四死球2、失点3ということでした。内容は、まずまずだと思いますね。今季の武器にしているツーシームは良かった。初回から一球速報でツーシームばかりが表示されていましたので、あきらかな変化です。斎藤佑樹=ツーシーム、2014年の [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、1軍合流
  • 日本ハム斎藤佑樹、開幕1軍に感慨「察して…」 【日本ハム】斎藤が開幕迎える1軍に合流「ここからが勝負」 「(内容は)察してください。開幕当日に1軍にいられるということは、僕にとって大事なこと。より一層、気を引き締めてやっていきたい」31日、1軍に合流した斎藤佑樹、試合前練習に参加する前には、栗山監督と話をしたということです。久々の斎藤佑樹1軍スマイルです。スポーツ報知の写真(上から2番目のリンク記 [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、2軍戦5回2失点
  • 昇格目指す斎藤佑 2軍戦で5回6安打2失点「我慢強く投げるしかないので」 30日、イースタン・リーグのDeNA戦(相石ひらつか)に先発した斎藤佑樹、5回75球を投げて6安打2失点でした。内容として良かったのが、2回以降の4イニングは2安打無失点だったことですね。3、4回には一塁に走者を置いた場面で、いずれも投ゴロ併殺打で切り抜けたとのことです。31日に1軍に合流、早ければ4月6日のロッテ戦(ZOZ [続きを読む]
  • 万田邦敏監督作品「SYNCHRONIZER」の感想
  • 映画館で万田邦敏監督監督最新作「SYNCHRONIZER」を観ました。<ネタバレのある感想です>今年の一本目は、万田邦敏監督作品と決めていたので、2月11日の公開初日に渋谷のユーロスペースの初回に行ってきました。初回は19時スタートでしたが満員御礼、上映後に万田邦敏監督や出演者の舞台挨拶もありました。珍しく写真撮影OKの舞台挨拶だったのですが、館内が暗くてスマホでうまく撮影できず(笑)万田邦敏監督を生で見るのは初め [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、自主トレ公開
  • 斎藤佑「もう後がない」甲子園Vフォーム取り戻せ!地獄の体幹トレ26日、東京都内のジムで自主トレを公開した斎藤佑樹、この日は2年前から交流があるケビン山崎が立ち会いしました。スポニチの一面ですね。ネットニュースで読み、キオスクで即買いしてしまいました。ケビン山崎が指導した野球選手といえば、清原和博ですね。あとは、中田翔です。そこに斎藤佑樹が加わる…なんでしょうか、このモヤモヤ感は(笑)ただ、グアムや鎌 [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
  • あけましておめでとうございます!2017年、始まりましたね。さて、どんな1年になるのやら…今年も『言葉の覇者』をのんびりと更新したいと思います。 引き続き宜しくお願い致します。naokitree【追伸】拍手コメントありがとうございます。今年もよろしくお願い致します。 [続きを読む]
  • 2016年公開映画ベスト10
  • 2016年に日本で公開された映画のベスト10を決めました。私が鑑賞した数少ない作品の中から選んだ10本です。 1位「この世界の片隅に」 2位「光りの墓」 3位「映画 聲の形」 4位「ハドソン川の奇跡」 5位「ヘイトフル・エイト」 6位「クリーピー 偽りの隣人」 7位「キャロル」 8位「SHARING」 9位「ブリッジ・オブ・スパイ」10位「ザ・ウォーク」1位「この世界の片隅に」戦争映画に現代アニメーションの [続きを読む]
  • ガルパンを語る その2
  • 前回に引き続き、「ガルパン」を語りたいと思います。「ガルパン」の魅力を構成する要素を整理していきます。「名脇役」とにかく名脇役が多いわけですね。全員紹介したいのですが、代表して角谷杏について書きます。テレビシリーズ第9話「絶体絶命です!」では生徒会長の角谷杏が活躍します。主人公の西住みほに戦車道を強制的に選択させた張本人なのですが、戦車道経験はありません。大洗女学園は廃校を免れるために優勝せねばな [続きを読む]
  • ガルパンを語る その1
  • 2012年にテレビシリーズが始まり、2015年に劇場公開され、2017年に最終章の劇場イベント上映が予定されている「ガールズ&パンツァー」(略して「ガルパン」)について書きたいと思います。2015年11月に公開された「ガールズ&パンツァー 劇場版」は1年のロングランヒットとなりました。今でも注目度が高い作品です。ただ、あきらかにマニア受けする部類の作品なんですよね(笑)しかし、この作品はマニア以外にも面白さがわかる、 [続きを読む]
  • ハワード・ホークス監督特集
  • 渋谷のシネマヴェーラにて開催中の山田宏一セレクション「ハワード・ホークス監督特集」に行って来ました。山田宏一「ハワード・ホークス映画読本」刊行記念として12月17日〜1月13日まで浴びるようにハワード・ホークス監督作品を観ることができる贅沢なイベントです。もちろん「ハワード・ホークス映画読本」は読了しています。ハワード・ホークスへの愛情たっぷり、写真も多く、過去の蓮實重彦さんとの対談も掲載されてお [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、背番号1
  • 斎藤佑樹の背番号が「18」から「1」へ変更になります。巨人に移籍する陽岱鋼選手の背番号1が空いたこと、斎藤佑樹が背番号18を返上する意向をシーズン終了後に伝えていたこと、栗山監督や球団の意向などが重なり背番号1に決まりました。これは是非とも生で見たいですね。斎藤佑樹の背番号1は、2010年の大学日本代表が最後ですね。たしか、大学4年時に登板した第5回世界大学野球選手権大会のアメリカ戦が最後だったと [続きを読む]
  • 「売る」と「買われる」の違い
  • 営業の仕事は商品を売ること。営業成績が伸びない時は、これを強く意識している時です。しかし、営業成績が伸びている時は違います。売ったというよりも「買われている」という感覚があるのです。同じことだと思うかもしれませんが大きな違いがあります。売りたい。と考える時は、やや強引な押しが出てきます。つまり押し売り営業です。もちろん私も押し売り営業をしたことはありますし、それで売れたこともあります。しかし、それ [続きを読む]
  • 斎藤佑樹、人命救助
  • 佑ちゃん「やばかった」人命救助の好救援!雪道で横転した車から男性救う22日、応援大使を務める北海道美瑛町で人命救助に一役買った斎藤佑樹、有原選手とともに美瑛町の人気スポット「青い池」に向かっているときに、対向車線を走っていた100メートル先の車がスリップして転倒、前方に1回転し、道路から飛び出して雪の中へ、斎藤佑樹はすぐに車を降りると、有原選手とともに事故車に向かい、運転席のドアを開け、男性を引っ [続きを読む]
  • 片渕須直監督作品「この世界の片隅に」の感想
  • 片渕須直監督作品「この世界の片隅に」を映画館で観ました。(ネタバレのある感想です)第2次世界大戦下の広島が舞台のアニメーション作品です。故郷の広島市から20キロ離れた呉市に18歳で嫁いだ浦野すずを描いた作品です。呉海軍工廠(呉にあった海軍直営の軍需工場)において「戦艦大和」などが建造され、東洋一の軍港、日本一の工廠だった様子、そして戦火の中を生きる人々の日常生活が繊細に描かれておりました。もちろん [続きを読む]