696(むくろ) さん プロフィール

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696(むくろ)さん: 696(むくろ)のΣ(゚Д゚ノ)ノな日々!
ハンドル名696(むくろ) さん
ブログタイトル696(むくろ)のΣ(゚Д゚ノ)ノな日々!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hisui666/
サイト紹介文バイク乗り696のブログ。
自由文さすらいのバイク乗り極悪蝶の反逆日誌。愛車のドラッグスター400とTW200を相棒に、毎日ナカユビ突き立てます。 (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2010/10/24 10:29

696(むくろ) さんのブログ記事

  • 馬頭刈山周回オフ
  • 若かりし頃の696少年は、何も最初から今のようにテキトーな人間だったわけじゃないんですよ。子供のころはそれなりに表面だけでも調子を合わせようと良いツラをしてみたりしていたわけです。だから学校のテストともなると一応バカだと思われるのも嫌だったので、そこはかとなく頑張ろうとしていたんです。そんな696少年だったんですが「あること」に気付いた瞬間、勉強するのを止めました。これに気付いた時は愕然としましたね。「 [続きを読む]
  • ロックガーデン
  • カルピスのキャッチコピー「カラダにピース」について考えてみたんですけど、要するにカラダに優しい、あるいはカラダに良いという意味でカラダにピースということなんだと思うんですよね。そこで考えました。カラダにピースとカルピスを融合したらどうかと。「カラピス」なんて如何でしょう?「カラダにピース」の「カラピス」う〜ん・・・・ダメか。造語推進協会の若頭696です。こんばんは。なが〜らく続いている日の出山登山レ [続きを読む]
  • 七代の滝へ
  • 「完璧」という言葉がありますが、不思議に思いやしませんかね?そもそも完璧には絶対になれないんです。どんなことにも絶対なんてないし、完璧にOKなんてものは世の中に存在しません。にも関わらずなんで完璧と言う言葉が出来たんでしょうか?完璧にはなれないことへの憧れでしょうかね。ただもし完璧になってしまうと実につまらなくなります。それ以上が無いわけですから。つまり完璧=限界となり、それ以上進めないんです。そこ [続きを読む]
  • 林道御岳線
  • テンションが上がるのはどっちでしょう?「焼肉」「寿司」これ、どういうわけか焼肉と言う人が多いんですよ。不思議ですね。自分ですか?自分は寿司の方が良いです。肉は嫌いじゃないんですが、焼くのが面倒なんですよ。寿司は握ってもらったものが出てきますし、回転寿司でも完成したものが回ってきますからね。多分焼肉=賑やか。寿司=地味と言う宴会好きな日本人の気質が出ているのかも知れません。焼肉は毎日食べたいとは思わ [続きを読む]
  • 日の出山〜山頂から下山へ〜
  • 心霊写真やそれ関係の動画などで映り込む女性の幽霊っているじゃないですか。あれってどの写真や動画を見てもスリムな女性しか見たことがありません。デブな女性の幽霊は写真や動画に写れないんでしょうか?だとしたら凄い話ですよね、幽霊も出演するときは選別されるわけですよ。幽霊と言えども結局は外見なんですかね。デブな女性の地縛霊だっていると思うんですよ。男にしたって同じです。けど、毎回映り込むのは細身の人間のみ [続きを読む]
  • 山頂手前、伐採区間へ
  • もう大昔ですけど、小学生のころ大型連休(夏休み・冬休み)明けに雑巾を持って来るようってのがあったんですけどなんでですかね?今更持って来なくてもあるんですよ、教室に雑巾は。それに雑巾じゃなくても良い気がしません?普通のタオルとかでもね。実に不思議な出来事でした。子供のころはとても純粋で人見知り。人の言うことをよく聞いていたお利口さん696お坊ちゃんです、こんばんは。子供のころはね。子供のころ「は」です [続きを読む]
  • 威風凛然〜岩壁の要塞〜
  • 所謂「良い人」について考えてみたんですが、一般的には社交性があって人辺りが良く、人付き合いも良い。笑顔が多くちゃんと挨拶をするというイメージですがちょっと違うような気がするんですよね。その人と接して「良い人だな」と思うのは、当人だけなんですよね。では別の人も同じようにそう思うかと言えば決してそうではない。万人に愛される人なんて存在しませんから、良い人だなと思うのは、思った側の勝手な解釈です。言い換 [続きを読む]
  • 養沢ルート〜日の出山登山〜
  • 今までそれほどジェネレーションギャップを頻繁に感じることは無かったんですが、さすがに30代も後半に差し掛かってくるとギャップを感じることが多くなります。例えばスマホで言うと「スマホを忘れると例え何があっても取りに戻る」「スマホが無いとイライラする」「道に迷ってもスマホがある(地図が読めない)」「PC出来なくてもスマホがあれば何でもできる」ここで上げたのは一例に過ぎませんが、やはりスマホが無いと困るとい [続きを読む]
  • 海沢三滝〜終章〜
  • 人手不足、人材不足と言う言葉を最近よく聞きますがこれって翻すとこういうことになります。割安の給料で働いてくれる人がいないそりゃ人手不足にもなります。人材不足も発生しますよ。まず変えなければいけないのは、都合の良い人材が欲しいという本音を人手不足・人材不足と言う言葉に置き換えて使っている今の現状を変えなければなりません。募集要項にもこう書くんです。「割安の給料でも働いてくれる人募集!」ええ、勿論こん [続きを読む]
  • 大滝へ
  • いつも不思議に思うことがあります。ガン保険のCMで「ガンで入院したら1日10000円貰えるなんて良いですね」なんて言ってますけど、よく考えてください、ガンですよ。ガンで良いわけないでしょう。1日10000円よりも健康第一です。そんなことを思いました。テレビはあまり好きじゃありませんがCMは嫌いではない変わり者696です、こんばんは。最近はめっきり観なくなりましたけどね、テレビ。昔は音楽番組くらいは観ていたんですが、 [続きを読む]
  • 海沢三滝
  • 男は女の服の中身しかみていないが、女は男の財布の中身しか見ていない。誰でしたっけね?そんなことを言った人がいたような気がしましたが、この言葉はちょっと間違っていますね。正確に言うと続きがあります。ただし、美男美女に限る!結局は見た目でございます。街中歩いていてもティッシュやチラシもらえません。スーツを着ると「チンピラだ」と言われます。更にスーツ姿でサングラスをかけると「ヤクザだ」と言われます。袴を [続きを読む]
  • 三峰表参道からの帰還
  • 「boys be ambitious」少年よ、大志を抱け。ウィリアム・スミス・クラーク博士の名言ですね。簡単に言ってしまうと「少年達よ大きなこころざしを心の中に持て。夢を目標に持て」と言う事なんですが、実は続きがあるんですよね。少年よ、大志を抱け。しかし、金を求める大志であってはならない。利己心を求める大志であってはならない。名声という、つかの間のものを求める大志であってはならない。人間としてあるべき すべてのもの [続きを読む]
  • 清浄の滝へ
  • 日本の映画「リング」や「らせん」に登場する貞子について考えてみたんですけど、あれもしテレビが高い位置にあったらどうするんでしょうね。映画ではたまたま低い位置にテレビがあったから何事も無く這って出て来れましたけど、個人経営の飲食店とか、ラーメン屋とかだと天井に近い位置にテレビがあったりしますので、そこから出てくると落下しますよね。その衝撃で再度あの世へ逝きそうな気がします。麺はちぢれ麺が至高。異論は [続きを読む]
  • 古道へ〜三峰表参道〜
  • 東京の夜景と言うのは非常に綺麗です。特に大きなビルの展望スペースから見える夜景は溜め息が出るほどの美しさ。しかし都会の夜景が何で出来ているかと言えば、そう残業です。展望スペースで美しい夜景に見惚れているその瞬間も、明かりの下では働いている人がいるのです。その人たちは必至ですよ。翻せば残業をする人がいなくなったら東京の夜景は見れないということです。要するにそういう犠牲の上に成り立っているのが東京の夜 [続きを読む]
  • 竜門の滝へ
  • 個人的に好きなものを追求するときに気を付けなければならないことが一つあります。「それが楽しいと思えるか、それとも面倒か」と言う点。自分はコーヒーが好きなのでいつもレギュラーを淹れて飲んでいるんですが、使っているのは粉です。本当に好きなら豆から・・・と言う人もいると思いますが、俺の場合はそこまで行ってしまうと楽しめなくなり、面倒だと思ってしまうんですよね。そうなると逆に嫌になってしまう。この辺のバラ [続きを読む]
  • 三峰表参道〜神庭洞窟〜
  • 昔の鉛筆削りは全部手動だったんですよ。今ではほとんど電気になりましたけど、自分が勤めている会社で使われている鉛筆削りは未だに手動タイプなんですが、削った後で鉛筆を見てみると、部分的にほとんど削られていない所があったりするんですよね。あれ地味にイラ付きません?再度削ろうとしても他の部分は削られているので、それ以上削れないし。結果どうするかと言うと、削れていない部分をカッターで切り取るんですよね。ただ [続きを読む]
  • 焚き火をするツーリング
  • 今から夢の無い話をしますので根っからのドリーマーの方は飛ばして下さい。マクドナルドのスマイル0円について考えてみたんですけどね。これは別に店員さんが決めた制度じゃないですよね。察するにマックへ来てくれたお客様に対する誠意の気持ちとでも言いますか、明らかにお偉いさんが決めたことなんだと思うんですけど、現場でお客様に接するのは店員さんなわけですね。お偉いさんじゃないわけです。ということはですよ、店員さ [続きを読む]
  • あしがくぼの氷柱
  • CDショップでCDを買うときに、バンド名が「The〜」と言うバンド名の場合、「T」の棚を探すか、それともTheの次のアルファベットで探すか迷うんですよ。自分としてはTheも列記としたバンド名だと思っているので、Tの棚を探すと無くて、次のアルファベットの棚へ行くとあるんですよね。あれ、思うんですけどいっそのこと「The」と言う棚を作るべきですね。バンド名にTheが付く場合は全てその棚に置くんです。そっちの方が分かりやす [続きを読む]
  • 高明神社跡地
  • 俺はもう絶対にギャンブルなんかしねぇんだ。賭けてもいいぜ!!賭けとるやないかっ!!どうも、宵越しの金は持たないさすらいのギャンブラー696です。こんばんは。まあ人生なんて死ぬまでの長い暇潰しですから。燃え尽きる感覚で生きた方が楽しいと思いますよ。長かった暗黒ゾーン泉沢尾根から脱出し、ようやく馬頭刈山へ到着した696氏。すぐ隣にある高明山から下山すべく十里木方面へと向かう。高明山から先は一度下るが再び上り [続きを読む]
  • 馬頭刈山の山頂へ
  • 先日、用があってスーパーの食料品売り場へ行ったんですがその時に若い夫婦が卵のコーナーにいたんですよ。旦那 「卵のあれなんだっけ?美味いヤツ」妻  「あれって?」旦那 「〜また・・・・あっ!がにまた!」妻  「かに玉ね」旦那 「それそれ、あれにしよう」かに玉、がにまた・・・・まあ似ていなくもないですね。ちょっと笑いそうになりました。カニを食べるときは無言で殻を抜きます。なので人がいる時は会話が止まり [続きを読む]
  • 陰鬱地獄〜泉沢尾根〜
  • 先日見た夢なんですけど、どういうわけか知らない人間4人とメイド喫茶に行くことになったんですね。ご存知の通り696氏はそんなところへ行くような人間ではなく、「いやだなぁ〜こわいなぁ〜」と稲川淳二さんばりの気持ちで向かったんですよ。んで店に辿り着いて扉を開けたらこう言われたんですね。「お帰り下さいませ、ご主人様♪」来たばっかで帰れって、おい!!とか思っていたんですけど、外に出ていた看板をよく見ると「冥土喫 [続きを読む]
  • 林道木下沢線〜終点へ〜
  • 先日アニメのコスプレですかね。女装している男性を見掛けて「なんで男が女装なんだろう?」と思ったんですが、よくよく考えてみると、女装は男にしか出来ない事なので、むしろ男らしい行為か?という結論が出たアブノーマル696です、こんばんは。林道木下沢線、今回が最終となります。東京消防庁の赤セロー様と奇跡の出会いを果たし、テンションの上がる696氏。終点を目指し逆沢林道との分岐を後にする。逆沢林道の分岐を過ぎると [続きを読む]
  • 林道木下沢線と赤セロー様
  • 例えそれがどんな階段であっても、降りるときは必ずMステの音楽が脳内で流れます。そうすることでちょっとしたセレブ感を味わうことが出来ます。けど降り切ると辛い現実が待っています。自分は有名でも何でもないのだ。ほとんどの人が自分を知らない。「だからなんだ!コンチクショー!」と思いながら前に進むのです。ついつい前のめりになって転んでみたり。もう「きいぃぃぃ!!」ってなります。でもそういうことを思える一時が [続きを読む]
  • 林道木下沢線〜ゲートの先へ〜
  • ちびまる子ちゃんってよくよく考えたら悲惨ですよね。「ちび」で名前が「まる子」ですから。漫画やアニメとしてのインパクトは強烈なものがありますが、3次元でこのキャラを具現化するともはや良いところがありません。実写化はされましたが、あれは良く見せていますからね。そんなちびまる子ちゃんに登場する花輪くんが絶対に言わないであろう言葉。「今月カツカツなのさ、ベイビー」人生そのものがカツカツ。こんばんは、696です [続きを読む]
  • 林道木下沢線を暴く
  • 今の若い方は知らないかもしれませんが、昔「月に代わっておしおきよ!」のフレーズで有名な「セーラームーン」というアニメがあったんですけど、その最終回があまりにも悲惨で当時は相当な恐怖を覚えたクレーター男696です、こんばんは。初代セーラームーンのアニメ版のことなんですけどね。主人公以外の仲間が全員死んでしまうという衝撃の結末なんですよ。しかもその死に方が結構エグいんです。当時はまだ子供でしたけどビック [続きを読む]