asianet さん プロフィール

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asianetさん: 「タイ映画」つれづれなるままに
ハンドル名asianet さん
ブログタイトル「タイ映画」つれづれなるままに
ブログURLhttp://thaimovie.blog77.fc2.com/
サイト紹介文紹介されることが少ないタイ映画の紹介です。ホラー、コメディーにアクションありと意外に楽しいですよ。
自由文コメディーあり、ホラーあり、ラブストーリーありの「タイ映画」。ほとんどの人があまり知らないであろう「タイ映画」や「タイに関する映画」などを、思いのままに紹介しています。「タイ映画ライブラリー」http://www.asia-network.co.inのブログ版です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供374回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/10/28 11:10

asianet さんのブログ記事

  • 凍り付くような内容のホラー・コメディー「アマー」
  • アマー/Ar ma ホラー・コメディー作品。おばあさん(ラットクラオ・アーマラディット)が亡くなった。そして、霊が閉じ込めてあった瓶のふたが開いてしまい、お屋敷は大混乱・・・というストーリー。  サハモンコン・フィルム配給。ストーリーもコメディー的要素もホラー的要素も、全てがかなり物足りない作品だ。物語の舞台も全体の2/3がお屋敷内で、低予算で作られた作品のような感じがする。まるで、劇場用ではなく、VCD用作品 [続きを読む]
  • 「高崎映画祭」で、アピチャーポーン監督の「光の墓」を上映
  • 「高崎映画祭」で、アピチャーポーン監督の「光の墓」を上映 「第31回高崎映画祭」で、アピチャーポーン監督の「光の墓(Cemetery of Splendour)」が上映されます。上映予定日は、27日(月)と29日(水)です。 足の悪いアメリカ人の夫を持つ婦人チェーン(ジェンジラー・ボンパット・ワイドナー)は、ボランティアで病院へ通っていた。その病院は元学校で、王族の墓があった場所だという。そこには、眠り病の兵士たちが…というストー [続きを読む]
  • 喜劇俳優陣が多数出演の学校ホラー「ホーンテッド・スクール」
  • ホーンテッド・スクール/Haunted School ホラー作品。学校内での怪談話。サハモンコン・フィルム作品。ホラーなのかコメディーなのか、どっちつかずという感じの作品に仕上がっている。ホラーといってもそれほど怖くなく、コメディー的に見てもそれほど笑いを誘うわけではない。本作で最も怖かったのは霊ではなく、坊主頭が異様に光っていた図書館担当の教師コーム・チュアンチューンであった。  また、多数のコメディアン&コメ [続きを読む]
  • 西部劇風銃アクション「シン・サン・パー」
  • シン・サン・パー/Sing Sung Pah 西部劇風銃アクション。劇中に、登場人物たちの歌うシーンがあるのが楽しい。二人の男性を従えた都会からやって来た風の気取った若い女性は、若き日のナオワラット・ユックタナンであった。監督のチュムポーン・テープピタックは、男優のチュムポーン・テープピタックと同一人物か?[ タイのDVD販売サイト ][ 詳 細 ] タイ映画ライブラリーにほんブログ村 [続きを読む]