へちま さん プロフィール

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へちまさん: 写真帖
ハンドル名へちま さん
ブログタイトル写真帖
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/yajimak2000
サイト紹介文スエデンボルグとスピリチュアリズムに基づく魂の法則
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供379回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2010/10/30 17:09

へちま さんのブログ記事

  • 現実の真の建設者
  • 現実は、時に単調で、まるで希望が見えません。しかし、光の戦士達のインナースピリットは、高次元の中に新しい現実を作り上げて来ました。自分の利益を追求する人達が作ったマトリックスは、罠(わな)です。それは、強烈な二極化の経験を作り出します。今、あるレベルを卒業した人達は、高次の意識を持ち、文字通り、遥かに大きな光と繋がっています。極度の二極化とは、彼らの反対をなす概念です。彼らは光と闇を提示するのでは [続きを読む]
  • 真の祝福である天界の生命
  • 世における卓越と富は、たとえその中に在る快楽から人間はそれを神の祝福と呼んではいても、真の神の祝福ではないことを知ることが出来よう。なぜなら、そうしたものは過ぎ去ってしまい、また同じく多くの者を迷わせ、彼らを天界から離れ去らせてしまうからである。が、しかし、天界における生命とそこの幸福とは神的なもの[神]から発している真の祝福である。  天界に消え失せはしない宝をあなたたち自身のために作りなさい [続きを読む]
  • 助けを必要としている人々を助ける
  • 全ての魂にはそれぞれ独自の道があるということを知っておかなくてはなりません。既に道は二手に分かれていて、バイブレーションを上昇させることができない方は、その他の道を辿ります。皆さんはその他の人々の良き見本となることができ、より多くの方が貴方の影響を受ければ受けるほど、愛と平和のエネルギーがより多く広がります。地球にも美しい経験がたくさんあると思いますが、それは皆さんが高次元へ行った時のものとは、比 [続きを読む]
  • 善の現存に耐えることは出来ない悪霊
  • 奈落の者(悪霊)は、(霊的な人間に)取り憑いて悩ます時は、真理を攻撃することは許されるが、善を攻撃することは許されはしない。真理は攻撃されることの出来るものではあるが、善は攻撃されることの出来ないものであり、善は主により守られており、奈落の者が善を攻撃しようと企てると、地獄に深く投げ込まれる。なぜなら善の一切には主が現存されているため、彼らは善の現存に耐えることは出来ないからである。天使たちは善の [続きを読む]
  • 地上に住む天使が導く人類のアセンション
  • 今、この惑星は転換期に来ています。ここから先、元のマトリックスの罠には、もう後戻りできません。と言うのも、政府、軍部、シークレットサービスを含む、この惑星上の多くの個人は、個人の利益を追求することから、集合の利益へ奉仕する方向へと向かうからです。現在ある構造は、個人の利益を追求する考えが支配的です。個人の利益を追求するエネルギーは、まだ存在しますが、やがて彼らの目論(もくろ)みは阻止されます。何故、 [続きを読む]
  • 神仏の前に自らを卑下すること(礼拝)
  • 内的な事柄を知らない者は、栄誉欲に取り付かれた人間のように、神的なもの[神、天使、仏など]も人間の卑下と服従とを望んでおり、従って、神は栄誉を望んでおり、人間が神に帰する栄誉に心を動かす、としか信じることは出来ないのである。しかし実情は全く異なっている。神は栄誉を些(いささ)かも求められはしない。なぜなら神は人間からいかような栄誉を得られようか。しかし、神は、御自身のためではなく、人間のために卑下 [続きを読む]
  • 錦を着た時の人との敵対の下らなさ
  • 風に向かって座し、日に向かって眠る。時の人の錦(にしき)を被(き)たるに勝りたる・・。この言(ことば)は古人の語なりといえども少し疑いあり。時の人というは世間貪利の人を云うか?もし然(しか)らば敵対(てきたい)最も下れり。何(なん)ぞ云(い)うに足(た)らん。此の心を察するに、なお錦を重んずる心(こころ)有るかと聞こえり。聖人は然(しか)あらず。金玉と瓦礫と斉(ひとし)く執(しゅう)することなし。 [続きを読む]
  • 天魔(てんま)の所領となる因縁(偶像崇拝)
  • 仏像(ぶつぞう)舎利(しゃり)は如来の遺像遺骨なれば恭敬(くぎょう)すべしと云(い)へども、また偏(ひとえ)に是を仰(うやま)いて得悟(とくご)すべしと思はゞ、還(かえっ)て邪見(じゃけん:間違い)なり。天魔(てんま)毒蛇の所領となる因縁(いんねん)なり。総じて三宝の境界を恭敬供養すれば罪滅び功徳を得、また悪趣の業をも消し、人天の果をも感ずることは実なり(と云えども)、是(これ)によりて法の悟りを [続きを読む]
  • 用(役立ち、用事)も奉仕も愛せない人間
  • 自己愛は自己にのみ良かれと欲し、自己のためでないなら他の者の益を願わず、教会、国家、または人間社会の益さえも願わず、また自分自身の名声、名誉、栄光のためにのみ社会に益を与えることにある。なぜなら他の者に対して行なわれる用(仕事、用事)の中にそうしたものが認められないかぎり、その人間は心の中に、それは私に何の関係があるのか、なぜ私はそうしなくてはならぬのか、それは私に何の利益になるのか、と言って、そ [続きを読む]
  • 時間は、本当に差し迫っています
  • 古い地球の終焉と、黄金時代の幕開けをもたらす決定は、既に下されました。今、あるタイムラインは、2017年3月20日に完成します。地球で起きている現在のアセンションプロジェクトは、今や、完成を見ようとしています。時間は、本当に差し迫っています。天使のメッセンジャー(スピリチャル教師、宗教家など)として、このメッセージを真剣に受け取り、貴方がどの道を選ぶか決める必要があることに注意して下さい。今となっては、 [続きを読む]
  • 礼拝の本質的な状態は卑下である
  • 卑下の状態は礼拝の本質的な状態そのものである。心が卑下するに比例して、自己愛とそこから生まれる凡ゆる悪は止んでしまい、自己愛が止むに比例して、善と真理、すなわち、仁慈と信仰とが主(天界)から流れ入って来る。なぜなら、善と真理(仁慈と信仰)を受容する上に妨げとなるものは主として自己愛であり、自己愛には自己に比較して他の者を軽蔑する思いがあり、もし自己が名誉をもって扱われないなら憎悪と復讐、無慈悲と残 [続きを読む]
  • 過去に生きる様々な(宗教)産業の衰退
  • どうか知って下さい、人々には変化をもたらす強大な力がある、ということを。是非、それを賢く使って成功を掴んで下さい。今まで、無理矢理に抑圧されて来た多くの人々に、その事実が明らかにされます。皆さんは、廃(すた)れつつあり、過去に生きる様々な(宗教)産業について、それを識別できるようになっていて、もう長く続かないことが明らかである、と気がついています。未だにそれらが残っているのは、闇が儲かるビジネス(御 [続きを読む]
  • 新しい天と新しい地による自由の回復
  • 私は新しい天と新しい地とを見た、なぜなら最初の天と最初の地とは過ぎ去ったからである(黙21.1)教会の終わりが来るとき、最後の審判が起こることには多くの理由がある。主な理由は以下のごとくである。その時、天界と地獄との均衡が破れ、その均衡とともに人間の自由も減少し、そして人間の自由が無くなる時、彼はもはや救われることはできない。なぜなら誰一人自由なしには改良されることはできず、しかも人間の自由は天界と地 [続きを読む]
  • 霊的な人の自由の性質
  • 真理はあなたたちを自由にするでしょう(ヨハネ8・32)霊的な人の自由の性質は彼が良心を通して主により支配されていることを考察することから明らかになる。良心により支配される者は、または良心に従って行動する者は自由に行動する。彼にとって良心に反して行動する以上に不愉快なことはない。良心に反して行動することは彼には地獄であるが、しかし良心に従って行動することは彼には天界であり、このことから誰でも良心に従 [続きを読む]
  • 衆生を憐(あわれ)む深い心を発する
  • 智覚禅師の発心出家の事。この師は初めは官人なり。才幹に富み正直の賢人なり。国司たりし時、官銭を盗みて施行す。旁人(ぼうじん)、是れを帝(みかど)に奏す。帝、聴(きき)て大いに驚き怪(あや)しむ。諸臣皆(みな)怪しむ。罪過すでに軽からず。死罪と定まりぬ。  帝(みかど)、議して云く、「この臣は才人なり、賢者なり。今ことさら罪を犯(おか)す、若し深き心あらんか。若(も)し頚(くび)を斬らん時、悲し [続きを読む]
  • 天界の天使と地獄の霊の相違
  • 神とその神的摂理を承認する者は自分自身を導こうとは欲しないで、主により導かれようとする天界の天使に似ている。彼らが主により導かれるという証明は彼らはその隣人を愛するということである。しかし自然と人間自身の深慮を承認する者は主により導かれることを嫌って、自分自身を導こうとする地獄の霊に似ている。もし彼らが或る王国で偉大な人間であったなら、霊界では凡(あら)ゆる物を支配しようと欲する。もし教会の顕官で [続きを読む]
  • やって来る経験を受け入れる
  • どうか皆さんが、今現在、地球で起きていることを見る時に、知っておいて下さい。皆さんが自由を掴む為には、浄化というものが必要であることを。その際には、犠牲も出るでしょう。が、そういった方のほとんどは、自らの進化の為に、その経験を必要として、そうなります。ある魂の人生の中には、そのような出来事が必要ということが有り得るのです。大事なことに関しては、偶然に起きるということはなく、全てが丁寧に計画されてい [続きを読む]
  • 善と真理とを秩序づけること
  • 内的な真理の力により秩序づけることは、内的な人が外的な人へ、または霊的な人が自然的な人へ働きかける力である。なぜなら自然的な人の中に善と真理とを秩序づけることはすべて霊的な人から来ており(すなわち、主から霊的な人を通して来ており)、事実その中に在る真理を通して来ているからである。なぜなら主は霊的なまたは内的な人の善の中へ流入され、その中に在る真理を通して自然的な人の中へ流入されるが、しかしその人間 [続きを読む]
  • バランスを取るエネルギー
  • あらゆる関係性に対する理解を深め、バランスを取るエネルギーに包まれる為、内面をよく見つめることが大切です。旅の途中で、もう一度スーツケースの中身を整理し直すのと同じように、3月は不必要な過去を手放すタイミングです。長い間、怒りや悲しみの原因となっている関係性は、この際に手放す覚悟を決めて下さい。3月は迷いから抜け出て、心を決めて行動を起こしたり、過去を断ち切る勇気を持つことを応援してくれるエネルギー [続きを読む]
  • 名誉ある地位により富んだ者
  • 世で貿易や商業に携(たずさ)わり、その仕事により富んだ者となった者たちの中では多くの者が天界にいるが、名誉ある地位により富んだ者たちの中で天界にいる者は多くない。その理由は、後者は、名誉ある地位を受けて正義と公正を施行する結果、自分自身と世を愛し、己の思考と情愛とを、天界から遠ざけ、自分自身に向けるようになったためである。なぜなら、人間は自分自身と世を愛し、全てのものの中に自己をかえりみるに応じて [続きを読む]
  • 心を引き付ける隠れた強い力
  • 悪にいる者は凡て狡猾を「慎重」と呼び、理知と知恵をそれ以外のものから成立させはしないのである。真の教会の人間である者たちは狡猾を嫌悪して遠ざかっており、かれらの中で天使のような者たちは得べくば自分の心が開かれて、その思うことが何人にも明らかになるように願っているのである。なぜなら彼らは隣人に対しては善以外には何ごとも願ってはいないし、もし誰かの中に悪を見ても、それを赦すからである。悪にいる者らはそ [続きを読む]
  • 神を原型に作られた人間
  • 自らの光の世界の中で生きることによって、貴方はご自分の愛と光を最大限に表現することができ、皆さんの周りの存在達に最大限の貢献ができます。自分自身のバイブレーションを上昇させている途中の皆さんも、必要なところへ光を送ることで、バイブレーションの上昇に貢献することができます。自分には何もないなどと、決して考えないで下さい、全ての貢献に意味があり、貴方が想像する以上に大きな成果がもたらされるのです。最大 [続きを読む]
  • 心の中に善事を作(な)す
  • 今時、世人を見る中に、果報もよく家をも起す人は、皆、心の正直に、人の為に善き人なり。其(そ)の人には知られざれども、人のために善き事をなし、誰が為と思わざれども人の為によからん事をしおきなんどするを誠の善人とは云うなり。況(いわん)や、僧は是(これ)に超えたる心を持つべきなり。衆生を思う事、親疎(しんそ)を分かたず、平等に済度(さいど)の心を存じ、世出世間の利益すべて自利を思わず。人にも知られずと [続きを読む]
  • 地球の暗闇の中の光の存在達
  • 間もなく、地球には平和が訪れ、皆さんの行く道を勝手に決める権力者はいなくなり、地球から邪魔者は取り除かれて、人類の奴隷状態は終わります。歴史的に見ても、人の所有物や土地を欲するというのは、欲(よく)に駆(か)られた行為に他なりません。が、平等で分け合うのが当然の世界にとっては意味のないことです。人を分離させ、互いに嫌悪するようになった責任は宗教にもあります。が、 今は、そういった信念は脇に置いて、 [続きを読む]
  • 仁慈とは正しいことを為すこと
  • しかし仁慈は貧しい者や困窮した者よりも遥かに広い範囲に拡がっている。仁慈は凡(あら)ゆる業(わざ)で正しいことを為し、凡ゆる務(つと)めの義務を為すことにある。もし裁判官が公正のために公正なことを行うなら、彼は仁慈を行うのである、すなわち、もし彼が罪のある者を罰して、罪のない者を赦すなら、仁慈を行うのである、なぜならそのことによって彼はその同胞と国家の福祉を考慮しているからである。真理と善のために [続きを読む]