へちま さん プロフィール

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へちまさん: 写真帖
ハンドル名へちま さん
ブログタイトル写真帖
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yajimak2000
サイト紹介文スエデンボルグとスピリチュアリズムに基づく魂の法則
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2010/10/30 17:09

へちま さんのブログ記事

  • 光に向けた上昇の途中
  • 今は重要な時期であり、できるだけ数多くの人々が目を覚ますことが重要になります。地球の子供達は、人類の大部分が依然として眠っている時に、自分達の地球と一緒にその光に向けた上昇の途中に居ます。それは強力な目覚めになり、そして、既に新しい日常が始まっています。私の大切な仲間達、皆さんの仕事を引き受けて下さい。そして、その豊かさが地上から溢れ出るようにして下さい。人々の眼の中の涙が乾くようにして、人々の希 [続きを読む]
  • 霊界の現存と結合
  • 霊界では、もし誰かが他の者のことを考えて、その者と話したいと欲するなら、その者は直ぐに現れてくる。その理由は霊界には自然界のような距離はなく、単に距離の外観が在るに過ぎないということである。他の者についての或る知識と結合した思考によりその者が現れてくる。他の者に対する或る情愛と結合した愛により結合が生まれる。この結合の結果、彼らは共になり、親しく語り合い、同じ家または共同体に住み、しばしば会い、互 [続きを読む]
  • 二分化が明確になるアセンション
  • ここ数十年間、精神的、肉体的努力を続けて来られた皆さんが受け取って来た光のコードと周波数に、今後、更なるアップグレードが起きます。何事も、他に答えを求めたり、頼ることを止(や)めて、自らの回答を見出して下さい。それがベストだという見解に、辿り着くでしょう。適応性、柔軟性、忍耐力、慈愛、自らの真実を信頼すること、といった貴方のクオリティが、これまでになく試されます。一瞬にして、完全なシフトに導かれるこ [続きを読む]
  • 人間は死んでも生命は連続している
  • 自然界で身体が機能を果たすことが最早(もはや)不可能となった時、人間は「死ぬ」と言われている。これは肺臓の呼吸と心臓の鼓動とが停止する時に起こるが、その人間は死ぬのではなく、単に彼が世で用いるために持っていた身体の部分と離れるのみであって、その人間自身は生きているのである。人間自身は生きていると言うのは、人間は身体から人間ではなくて、霊から人間であるからである。なぜなら霊が人間の中に考え、その考え [続きを読む]
  • 事件や事故の予知(or現地確認)の夢
  • 本日の夢です。色々な夢を見たようですが、目覚める前の以下の場面のみが記憶に残りました。①金属製の手すりが付いた広い階段を多くの人が下ってきます。広いホールのような場所に大勢の人々が集ったり、小さな店(売り場)の前を歩いています。②流れるプール(川?)に多くの人が浮かんで流されて行きます。溺れている女性が見えたので、私は手を伸ばして、沈んだ女性を水面に引き上げました。目覚めた私は、ディズニーランドの [続きを読む]
  • オーバーソウルの視点を掴むこと
  • オーバーソウルとは、グループ・メンバー幾千のハイヤーマインドの視点を統合させた存在です。つまり、グループ・メンバー全ての視点、全ての過去性、全ての未来性を含んでいることを意味しています。貴方のオーバーソウルは、時間や空間を越えた”カタチ”でコネクションを持つこともあって、直線的に時間を捉える私達には、理解し辛いコンセプトかも知れません。しかし、オーバーソウルが散る前の状態、つまり、一つの統合したエ [続きを読む]
  • 天界と地獄の従属の実情
  • 天界では凡ての者は平等な者に似ている。彼らは兄弟を愛するように互に愛し合っている。が、それでも互に他の者をその者が理知と知恵において勝っているに応じて自分の上に置いている。各々の者は、善と真理との愛そのものにより、いわば自分自身から、善の知恵と真理の理知において自分よりも優れている者に自分自身を従属させているのである。しかし地獄の従属は独裁的な主権のそれであり、従って苛烈なものである。支配する者は [続きを読む]
  • ポケットの中の爆弾の夢
  • 昨日の夢です。色々な夢を見たようですが、目覚め前の以下の場面のみが記憶に残りました。埃(ほこり)っぽい砂漠のような場所にある倉庫の中から以下の3種類のペンシル型爆弾2個づつ計6個をポケットに入れて持ち出し、その使用法をフェンスに囲まれた広場で確認しました。①地雷のように、先端突起部に接触すると起爆するタイプ。②手榴弾のように、先端突起部を引き抜いて爆発させるタイプ。③砲弾のように、先端突起部が破壊 [続きを読む]
  • 身体の栄養と霊魂の栄養
  • 外なるものの中にいることの何であるか、内なるものの中にいることの何であるかを、身体の栄養と霊魂の栄養を例に説明する。単に外なる快楽の中にいる者は自分自身を重んじ、胃袋を甘やかし、贅沢に暮らすことを愛し、快楽の極みを食べ物と飲み物においているのである。内なるものの中にいる者もまたこれらのものに快楽を感じているが、しかし彼を支配している愛は、身体の健康のために身体を楽しく食物で養うことであって、それは [続きを読む]
  • 信頼のおける存在達に掌握された未来
  • バイブレーションを上昇させられない魂達の思考回路は、この変化の背景を理解できないというより、むしろ、関心がないと言った方が正しいのかも知れません。しかし、彼らの求めるものは随時用意され、適切な時に、更に進化を続ける為の新しい道へと移行します。皆さんと同じ理解レベルに到達していない方々を、心配する必要はありません。全ての存在が居るべき場所にいて、それ以外の道は有り得ないのです。何故なら、それは個々の [続きを読む]
  • 天界では最小の者が最大の者である
  • 天界では最小の者であることが最大の者であることであり、自らを卑しくすることが高められることであり、貧しく乏しいことが豊かで満ち溢れていることである。外なるものの中にのみいる者はこれらの事を把握できないが、しかし天界ではそのことが正に事実そのものなのである。天界では自分は自分自身からは何の力も持ってはおらず、自分の持っている力はすべて主から発していることを心から―すなわち情愛から―知り、承認し、信じ [続きを読む]
  • 神の思考に戻る道
  • 今は、皆さんがご自分の感情をコントロールし、ネガティブな考えが頭の中に入って来ないようにしなければならない時です。何かがハッキリしなかったり、意味が不明な時は、その裏に隠された理由を見る努力をしながら、ポジティブな結果を思い描いて下さい。貴方も他の人達と同様に、未来を形作る手助けができ、それは貴方の自由意志を活用してできることです。人によっては「何でわざわざ低次元の経験が必要なのか?」と、疑問に思 [続きを読む]
  • 知恵と連結した真の幼児
  • 小さな子供たちの無垢は、それは単に外なるものであって、内なるものではない。それは内なるものではないため、いかような知恵とも連結されることはできないのである。が、しかし、天使たちの、特に第三の天界の天使たちの無垢は内なる無垢であり、かくて知恵と連結している。人間は年をとり、小さな子供のようになると、幼児の頃に持っていた無知の無垢に知恵の無垢が連結され、かくて彼は真の幼児として他生へ入って行くように創 [続きを読む]
  • マインドを守る(システム)という声
  • 普段と同様に6時ごろ目覚めましたが、本日は休日なので布団の中でゆっくりと、以下の夢の意味を考えているうちに、再び、深い眠りに落ちました。その後、頭の中で「マインドを守る(システム)」という声が聞こえ、再び、目覚めたのが8時ころです。朝6時ころの夢:多くの人々が空港かバスターミナルのような場所に集まっています。人々は出発前に風呂に入りシャワー?で体等を洗ってから、飛行機かバスに乗って出かけるようです [続きを読む]
  • 低次アストラル界からの最後の脱出チャンス
  • 時間は本当に差し迫っています。今となっては、選択するに遅過ぎる可能性もありますが、ベストを尽くしましょう。低次のものは全て手放し、貴方のハートとマインドと魂(たましい)の全てを捧げて、留(とど)まることなく神を求めて下さい。この偽りのマトリックスから完全に抜け出し、貴方達が見続けている死の夢から、目を覚まして下さい。天国での偉大なる祝典に参加するよう、私達は貴方達に呼びかけていますが、多くの人はそ [続きを読む]
  • 本当の現実世界の記憶(明晰夢)
  • 私達は、物質世界の現実を生きる”夢”を見ています。が、今世で、私達は、その夢から目覚めようとしています。この物質界の現実は、貴方の心を映しだす鏡です。が、鏡の中のイメージは本当の世界ではありません。しかし、私達は、物質界の現実がイリュージョン(夢)だと言われても、確かな感触はあるし、中々、実感が湧いて来ません。非物質界の貴方(ハイヤーマインド)が、物質界にフォーカスする”今ここ”の貴方を、大きく包 [続きを読む]
  • 支配愛の究極にいる人間
  • 人間は遺伝的な悪を持っていることは知られているが、しかしそれは何から成っているかを知る者は少ない。それは支配を求める愛から成り、これに自由が許されるに従って、それは溢(あふ)れ出て、ついには凡ての者を支配し、終いには神として祈(いの)られ、拝(おが)まれようとする欲念(よくねん)まで燃え上がる。この愛がエバとアダムとを欺いた蛇である。なぜなら、それは女に次のようなことを言ったからである。 あな [続きを読む]
  • 神は人間を用いて間接的に善を行う
  • 神は凡ゆる者に直接に善を為すことが出来ず、単に間接的に、人間を媒介としてのみ善を為すことが出来るに過ぎない。その人類に対する愛を、ちょうど子供達に対する愛を両親に吹き込むように、人間に吹き込み、しかして、その愛を受ける人間は神との交わりにあり、隣人を神の愛によって愛するのである。神の愛はその人間の隣人愛の中にあり、これに新しい活力と力とを与える。上記はスエデンボルグ「真の基督教」からの抜粋です。神 [続きを読む]
  • 光に完全に受け入れられること
  • 皆さんが思い描いて下さる素晴らしいビジョンが、今、世界中で起きている驚くべき奇跡の背景を提供し、維持しています。私達マスター(覚醒者)は、皆さんが喜びを維持し続け、ご自分の究極のゴールが本来の自然な姿である完全意識の状態に優しく移行することであると気づかれたことを、大変嬉しく思っています。この素晴らしい状態で、皆さんは容易に、現在の太陽系を新しい星間国家へと変化させることができます。私達(宇宙の存 [続きを読む]
  • 「富」は真理と善に関わる知識
  • 聖言の「富」は真理と善に関わる知識とそこから発している理知と知恵を意味し、相応している。自然的な人は、世の富を得て、自分が他者よりも富んでいる時、その幸福の中にいる。しかし霊的な人は、真理と善に関わる知識の中にいる時、その幸福の中におり、その知識が彼の富であり、彼が真理に従って善を実践する時は、更(さら)に彼は幸福の中にいる。それでも彼は、世の富により善(用、役立ち、仕事)を実践することが出来るた [続きを読む]
  • 負債奴隷制からの解放
  • 私達は、今、いくつかの奇妙な過程が解消されることを期待しています。そうすれば、私達の明らかにやる気のない仲間達を、奮い立たせることができるでしょう。闇は、この継続的な遅延がもたらした結果に、完全に気がついています。これに対して、非常に興味深い対抗策が取られる予定です。これらのイベントによって、一般の支払いが難しくなっている今の状況が変わると、私達は信じています。闇の秘密組織は、自分達が窮地に立たさ [続きを読む]
  • 寸分も貯えずに衆生に施せ
  • 仏言(いわ)く、衣鉢(えはつ)の外(ほか)は寸分も貯(たくわ)えざれ、乞食(こつじき)の余分は飢えたる衆生に施(ほどこ)せ、たとえ受け来るとも寸分も貯(たくわ)うべからず。世間(せけん)衣糧(えりょう)の資具(しぐ)は生得(しょうとく)の命分(みょうぶん)ありて求めに依(よっ)ても来たらず、求めざれども来たらざるにも非(あら)ず。只(ただ)任運(にんうん)にして心に挟(さしはさ)むことなかれ。上記 [続きを読む]
  • 必要以上の富を所有するリスク
  • 覚えておいて下さい、貴方がエネルギーを注ぐ事柄を、貴方は忠実に引きつけます。生きることは時に大変ですが、「同じ旅をする仲間に愛を持って接するのだ」という意志を持ち続けていれば、貴方の人生は非常に報(むく)いが多く、スムーズな人生になるでしょう。一般的に人は、‘裕福’でありたいと願い、仕事を頑張ることで豊かさを得ます。しかし、お金を神のように拝んだり、必要以上の富を得ようとすると、それは行き過ぎです [続きを読む]
  • 汝(なんじ)盗むなかれ
  • 「霊的な意義」:盗むことは他の者から信仰の諸真理を剥(は)ぎとることを意味する。(それは虚偽と異端によって為される)自分の業(わざ)を単に利得と世俗的な名誉のためになし、聖言から判断して真理ではないと知り、あるいは知るに違いないものを教える祭司(聖職者)は精神的な盗人である。なぜなら彼らは、救いの手段(信仰の諸真理)を人々から奪い去るからである。「天的な意義」:盗人は主(神仏、天使など)の神的な力 [続きを読む]
  • 憎悪と冒涜(ぼうとく)による暴行
  • 憎悪を抱いている者は仁慈を持っていないのみでなく、仁慈に暴行を加えるのである。即ち、「血を流す」のである。憎悪には事実、殺害が存在している。即ち、憎悪を抱いている者はその憎んでいる者が殺されることを何ものにもまさって願っており、もし外的な拘束により抑えられなければ、彼を殺そうと欲するのである。冒涜(ぼうとく)も同じである。聖言を冒涜する者は真理を憎み、それを消滅させ、または殺すのである。このことは [続きを読む]