へちま さん プロフィール

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へちまさん: 写真帖
ハンドル名へちま さん
ブログタイトル写真帖
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yajimak2000
サイト紹介文スエデンボルグとスピリチュアリズムに基づく魂の法則
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供381回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2010/10/30 17:09

へちま さんのブログ記事

  • ギャンブルやアルコールによる霊的悪影響
  • ギャンブルなどの催しは道徳的雰囲気を乱し、我ら(天使)を近づき難くする。そこには我らに敵対心をもつ邪霊が集結し、物欲を満たさんとして集まれる人間に取り入る隙(すき)を窺うのである。昨日の競馬場には、そうした物欲に燃える者が大挙して集結した。邪霊たちにとって彼らは恰好の標的である。アルコールが入り、野獣の如く肉欲に燃える者。大金を当てにして興奮する者。その当てが外れて絶望の淵に落とされる者、等々がい [続きを読む]
  • 苦しむ魂の救出活動
  • 霊界における救助の任務を具体的なイメージが掴めるように説明しよう。進歩した魂の共同体は一種の霊的NGOのように活動し、困窮状態に苦しむ魂を支援したり救出するために(霊界の)下層に降りる。これは、戦闘員による爆撃で負傷した市民や、戦争や飢餓や自然災害などで荒廃した地域から逃れて来た避難民の救出に似ている。このために、アストラル下層と中間層との境界域に、病院・避難所・学校などを造って、低い波動帯から救出 [続きを読む]
  • 3人の王族とジャグリング曲芸師の夢
  • 本日の起床直前に見た夢の記憶です。通勤電車の席に座っている私の前に、小学生程度の男子が立っています。子供の右脇には女性(母親?)が立ち、後ろには男性(父親?)が立っています。3人共に王侯貴族のような立派な服を着ており、子供と男性は黒い軍服、女性は白いドレスであり、金色の豪華な刺繍が目立ちます。長身の男性は白黒ねじりターバンをしており、私を威圧的に睨みつけました。が、私が子供に席を譲らないので、悲し [続きを読む]
  • 地縛霊の救済に役立つ人間
  • 脳を中枢とした小さな物的意識では、より大きな霊的意識の中で生じたことを思い出すのは難しいのです。それが物質界の宿命です。死ぬまでは本当の意味で生きているとは言えないと言っても過言ではありません。実際には人間の全てが睡眠中に霊界を訪れております。これは霊的身体を死後の環境に適応しやすくするための自然の配慮の一つです。霊性の発達程度(霊格)は、魂の進化の程度で決まります。霊界の行き先の波動の高さや距離 [続きを読む]
  • 死と墓を考えない霊の流入
  • 天使たちは死を考えないため墓を考えないのであり、それで彼らは墓の代わりに生命の継続、つまり、復活の外は何も認めない。人間の霊または内なる人は老年と死とは何であるかを知らない。身体の中で考えるのは霊であって、身体は、その霊から生命を得ている。霊の考えが身体に伝わらず、かくて人間は自分が死後も生きることを知ることができない理由は、彼の霊が身体の中に留まっているかぎり、人間はその自然的な人に染み込んだ原 [続きを読む]
  • 霊的な生命の発見
  • 多くの場合に独りぼっちだと感じてしまうのは、君たちが、霊界から支えてくれている存在や同時期に転生している仲間との繋がりを知らずに、霊的世界から隔離されて暮らしているからだ。頭や五感の要求(エゴ)を聞くのに一生懸命であり、心で感じる思い(愛)とはかけ離れてしまい、地上での使命(用、役立ち)を自覚できないからだ。一つはっきりさせておこう。物質界で「独りだ」と感じたとしても、霊的世界においては、決して独 [続きを読む]
  • 霊界から流入している人間の生命
  • 人間の生命は、考えることができ、意志することができる能力から成っている。考え、意志する能力が取り去られるなら、生命は何一つ残らない。生命は善を考え善を意志する能力から、また、真理を考え私達が真であると考えることを意志することから成っている。これらのものは人間のものではなくて、主(神)のものであり、主から天界を通して流れ入ってくる。悪と誤謬の場合も同じである。聖言から来ている教義に従うと、悪魔は人間 [続きを読む]
  • 自受用三昧
  • 仏法を住持せし諸祖ならびに諸仏ともに自受用三昧に端坐依行するをその開悟のまさしき道とせり。もし人一時なりといふとも三業に仏印を標し三昧に端座するとき遍法界みな仏印となり尽虚空ことごとくさとりとなる。ゆえに諸仏如来をしては本地の法楽をまし覚道の荘厳を新たにす。および十方法界・三途六道の群類みなともに一時に身心明浄にして大解脱地を証し本来面目現ずるとき諸法みな正覚を証会し万物ともに仏身を使用してすみや [続きを読む]
  • 天使を通じて作用する神の公正
  • 我ら(天使)が知るところの神、そして汝に確信をもって説ける神こそ、真の意味での愛の神――その働きは愛の名を裏切らず、その愛は無限にして、その慈悲は全ての創造物に及びて尽きることを知らぬ。いかなる者に対しても分け隔てせず、全てに断固たる公正をもって臨む。その神と汝たちとの間には無数の天使が階梯をなして待機し、神の愛の言葉を携え、神の意志を時に応じて啓示する。この天使の働きにより神の慈悲は決して途切れ [続きを読む]
  • 地球のアセンションと魂の選別
  • 貴方は、フォトンベルトと共にやって来ている高バイブレーションの中へと突き進んでいて、これが今と比べたら天国のような場所へと地球を変えてくれます。闇の存在達は、ハッキリとした大規模な発展を遅延させようと試みていますが、正しい方向へ進むのを止められるものは、何もありません。結果を司っているのは、バイブレーションを上昇させた魂だけがアセンションへと進むことができる、と保証している法則です。バイブレーショ [続きを読む]
  • 実(まこと)の道心者を見分ける
  • 学道の人は人情を棄(すつる)べきなり。人情を棄ると云うは仏法に随(したが)い行くなり。我が身よからん、我が意(こころ)なにとあらんと思う心を忘れて、善くもあれ悪くもあれ仏祖の言語行履(あんり)に随いゆくなり。吾が心に善しと思い、また、世人のよしと思うこと、必ずしも善からず。身も苦しく心も愁(うれ)ふるとも、我が身心をば一向に捨てたるものなればと思うて、苦しく愁うことなりとも、仏祖先徳の行履(あんり [続きを読む]
  • 宗教的な教義や儀式からの自由
  • 私たち霊団の者は皆さんにいかなる教義も儀式も作法も要求しません。 「自由な人」とは、自由であることの本当の有り難さを知った人のことです。皆さんは教条の奴隷状態から脱したことを喜ぶべきです。喜ぶと同時に、今なお奴隷状態にある人を一人でも解放してあげるべく努力してください。 ところが、残念なことに、その大霊の恩寵と子等との間に、とかく教会が、政治家が、そして金融業者が介入します。こうしたものを何としても [続きを読む]
  • 宗教による救済の実情
  • キリスト霊が人間の内に目覚める時、人は文字通り、その罪から救われます。ひとたびキリスト霊が人間の内に目覚めて、人が完全人となる時、人間にはこの世のことは何ものでもなくなります。人類の救済とは、この意味です。即ち、救済とは特定の一人の人物を信じることではなく、人間内在のキリスト神霊の目覚め、その愛の働きによるものです。この愛は同胞と戦うことを禁じます。 隣人を踏みつけにすることを禁止します。逆に、言 [続きを読む]
  • 自分の業で天界に入ろうとする冷たい人間
  • 地獄の他に剥奪がある。何故なら人間は他生へ無数の悪と誤謬とをもって入り、これを自分自身に蓄積し接合しているからである。正しい生活を送ったものでさえもそうである。これらの者が天界へ抱え上げられることができる前に、その者らの悪と誤謬は消散されなくてはならず、この消散が剥奪と呼ばれている。善良で道徳的な生活を送ったものの、自分の業により天界に値すると考えた者は、他生では、草刈と呼ばれる。彼らは冷たい。そ [続きを読む]
  • この世の不平等と不公平
  • 無神論者は、「神が実在するのだったら、この世の多くの理不尽を許す筈などない」と主張している。そのような意見の者は、人の命が肉体の誕生と共に始まるという信念を持つために霊的な真相を理解できず、それで、地上の状況を理不尽だと解釈してしまう。人間の生が誕生をもって始まると見なせば、神が初めから一部の者だけを優遇し、その他の者を虐げているように見えるので、この世は不平等であり、創造主がいても同じように不公 [続きを読む]
  • 思いやりを忘れた生活
  • 地上の幸福と言われるもの、美貌、財産、快楽、追従、それら全てを手に入れ、何一つ欠けるものはなかった女性。人々は彼女を見て、「なんと幸福な女性だろう」と思い、うらやんだ。死後、招霊された彼女は、次のようなメッセージを送ってきた。あんたみたいに頭の悪い人間に、絶対終わらない1日というものが、どれほど恐ろしいか、分るもんですか!時間はハッキリしないし季節もない。永遠に澱んだ時間、まったく進まない一日。ま [続きを読む]
  • 否定的で難しいエネルギーが明らかにする真実
  • 皆さんが、まさに今、皆さんの現実性の中で対処しているものは、皆さんの霊の進化と地球の変容にとって、不可欠なものです。今の皆さんのありのままの姿から構成される、そのエネルギーを容認することで、皆さんの考えと情緒、そして、皆さんのエネルギーが変わり、それが皆さんの精神と情緒に一つの純化をもたらすことになるでしょう。もしも、あるエネルギーが皆さんに対して否定的、または難しいものに感じるなら、皆さんがそれ [続きを読む]
  • 感覚の快楽を楽しむ霊的な人間
  • (死後)他生で幸福になろうと欲する者は、身体とその感覚の快楽は人間を霊的な天界的な生命から引き出して遠ざけるため斥(しりぞ)けるべきだ、と考える者がいる。が、そのように考え、世に生きている間に、自分から進んで悲惨な境遇に身を投じる者は、真の実情に通じていないのである。たれ一人、身体とその感覚の快楽を楽しむことを禁じられてはいない。生きている内的な情愛はその歓喜を善と真理から得ており、善と真理は仁慈 [続きを読む]
  • 気候が開く新しい科学と治療
  • それが、今、新しい夜明けの為の道を整えます。より高い心と、より高い精神が、今、皆さんと連携する為に待機します。静かに腰を下ろして、心と精神がお互いに結びつけられている姿を感じて下さい。それで皆さんは、皆さんの周りの存在する全てと一つになります。地球との結びつきが、大切です。ここが、皆さんが、皆さんの強さ、皆さんの力、そして、皆さんの閃(ひら)めきに気づく場所です。一度に一歩ずつ進み、頻繁に皆さんの心 [続きを読む]
  • 剥奪される宗教上の誤謬
  • この世で生きている間に単純と無知から宗教上の誤謬を吸引したものの、他の者のように憎悪、復讐、姦淫に生きなかった多くの人物がいる。(死後)、他生では、これらの人物は誤謬に留まっている限り、天界の社会へ入れられることはできない。なぜなら、その誤謬が天界に感染するからである。それで彼らはその誤った原理を除くために、しばらく低地にとどめ置かれる。彼らが低地に留まる時間は、誤謬の性質と程度に応じ、長短さまざ [続きを読む]
  • 真実を確認し受け入れる時
  • 非難は一つの嘘です。宇宙の中のどのような場所であっても、非難を割り当てることは、相手を支配する力を獲得しようとする人々を除いて、何一つ恩恵はありません。そして、相手を支配しようとする力もまた、一つの嘘です。数多くの皆さんは、過去の魔女狩りと異端審問に、夢中になって来ました。その時代は、過ぎ去っています。しかし、その一方で、それ(非難)はかなり高い確率で、誤って人を呪い倒して煉獄(れんごく)に陥れよう [続きを読む]
  • 見せかけの誠実、公正、敬虔
  • 人間が悪から遠ざかり、それを罪として避け、そこから身を背けるに応じ、善が主から流れ入って来る。流れ行ってくる善は、真理を知り理解することを求める情愛であり、善を欲し行うことを求める情愛である。例として商人を考えよう。不法な利得と不当な高利を、また、詐欺と狡猾を罪として認めず避けない限り、その業は全て悪い業である。なぜなら、そうした業は主から行われるはずはなく、人間自身(エゴ)から行われるからである [続きを読む]
  • 銀河的な存在の12個のチャクラシステム
  • 貴方はご自分で思われているよりずっとパワフルな存在であって、自分の貢献なんてほとんど何の意味もないなどとは、決して思わないで頂きたいのです。 「実際に世界を変えるのは、極(ごく)少数の方々の純粋な愛なのです」進化に近道はなく、通常は与えられたメッセージを一つ一つしっかり理解し吸収できるように、ユックリと進めらますが、今は遅れてしまった方々の時間切れの時が実際近づいています。それは簡単なことではなく、 [続きを読む]
  • 支配することを求める悪魔の愛
  • 用(役立ち)のためではなく、自己のために支配することを求める愛は悪魔の愛であって、その中には全ての悪が存在している。このことを知って警戒されるように。私(スウェーデンボルグ)はこのことを示す例を(死後の世界で)おびただしく見ているのである。命令することの歓喜、すなわち、その中にある甘美なものは表現を絶しており、この甘美なものから、人間は、それが地獄であるのに天界であり、天界の楽しさであると信じる。 [続きを読む]
  • 7500万年周期のアセンション
  • 私(ラー)は第6密度に存在しており、第7密度に向いた強い探求の姿勢を有しています。私達にとっての収穫は、地球の時間で、僅(わず)か、約250万年後に迫っています。私達の収穫の時が近づいている為、私達は、きちんと、その時に備えたいと思っています。私達の周期一つの長さは、地球の時間では7500万年と算定されます。上記はラー文書「一なるものの法則(session14)」からの抜粋です。第6密度の存在の1周期は7500万年であ [続きを読む]