ハリ魔王 さん プロフィール

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ハリ魔王さん: ハリ魔王の気まま、ダイビング水中記
ハンドル名ハリ魔王 さん
ブログタイトルハリ魔王の気まま、ダイビング水中記
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/h_t_m_harima
サイト紹介文水中撮影機材のテストモニターを中心に、書いています。 マクロ・ワイド・魚露目8号ワイドマクロ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供172回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2010/11/05 23:22

ハリ魔王 さんのブログ記事

  • FUJIFILMブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • FUJIFILMブースは、水中用と言うより陸上で、使いたいカメラと考えているカメラである。 水中用に考えると、FUJIFILM X-T2は、http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/x/fujifilm_x_t2/とても優れたカメラだと思う。しかし、日本でのカメラ特に、水中で考えた場合よほどのマニアでない限り選択しないモデル 量産型のハウジングは作られないだろうと考えていた。 ノーティカム社からhttp://www.fisheye-jp.com/F [続きを読む]
  • FUJIFILMブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • FUJIFILMブースは、水中用と言うより陸上で、使いたいカメラと考えているカメラである。 水中用に考えると、FUJIFILM X-T2は、http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/x/fujifilm_x_t2/とても優れたカメラだと思う。しかし、日本でのカメラ特に、水中で考えた場合よほどのマニアでない限り選択しないモデル 量産型のハウジングは作られないだろうと考えていた。 ノーティカム社からhttp://www.fisheye-jp.com/F [続きを読む]
  • ニコンブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • ニコンブース100周年記念と言うのに、さびしい限りorzCP+2017前に、去年から、予約受付していた。高級タイプコンパクトカメラの発売中止赤字決算の話題など、暗い話題orz その為か100周年記念モデルは、限定タイプD5・D500の発表のみ 噂のD820もD7300も、発表は無かった。 ニコンプロなので、それでも、良く書かなくては、いけないのだろうが、期待していただけに残念な気持ち 100年目の再出発に期待していま [続きを読む]
  • ニコンブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • ニコンブース100周年記念と言うのに、さびしい限りorzCP+2017前に、去年から、予約受付していた。高級タイプコンパクトカメラの発売中止赤字決算の話題など、暗い話題orz その為か100周年記念モデルは、限定タイプD5・D500の発表のみ 噂のD820もD7300も、発表は無かった。 ニコンプロなので、それでも、良く書かなくては、いけないのだろうが、期待していただけに残念な気持ち 100年目の再出発に期待していま [続きを読む]
  • CASIOブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • コンパクトデジタルカメラは、スマートフォーンの台頭により、急速に、人気がなくなっている。 生き残りを目指してスマートフォーンには、無い使い勝手を提案している。LIFE STYLEに、http://casio.jp/dc/life_style/新製品の提案があった。 EXILIM EX-FR100Lhttp://casio.jp/dc/products/ex_fr100l/ レンズ部分と、記録・操作本体と取り外して使う事ができる。 しかも、35mm換算16mmモデル円周魚眼レンズモデ [続きを読む]
  • CASIOブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • コンパクトデジタルカメラは、スマートフォーンの台頭により、急速に、人気がなくなっている。 生き残りを目指してスマートフォーンには、無い使い勝手を提案している。LIFE STYLEに、http://casio.jp/dc/life_style/新製品の提案があった。 EXILIM EX-FR100Lhttp://casio.jp/dc/products/ex_fr100l/ レンズ部分と、記録・操作本体と取り外して使う事ができる。 しかも、35mm換算16mmモデル円周魚眼レンズモデ [続きを読む]
  • SEA&SEAブース② DIVE BIZ SHOW 2017で気になった水中撮影機材 最終話
  • 夕方まで、待ったのは、 D500用の試作品のDS-TTL調光の光コンバーターの撮影テスト試作品なので、撮影データの持ち出しは、許されなかった。 撮影は、YS-D2で検証した。 YS-D2は、Nauticam TTLコンバーターNikonでは、調光は安定しているが、カメラ側でのストロボ光だけの調光が出来なかった。また、基本の光量は、イノンのストロボに近づけて、発光していた。「Nauticam TTLコンバーター Nikonのシリー [続きを読む]
  • SEA&SEAブース② DIVE BIZ SHOW 2017で気になった水中撮影機材 最終話
  • 夕方まで、待ったのは、 D500用の試作品のDS-TTL調光の光コンバーターの撮影テスト試作品なので、撮影データの持ち出しは、許されなかった。 撮影は、YS-D2で検証した。 YS-D2は、Nauticam TTLコンバーターNikonでは、調光は安定しているが、カメラ側でのストロボ光だけの調光が出来なかった。また、基本の光量は、イノンのストロボに近づけて、発光していた。「Nauticam TTLコンバーター Nikonのシリー [続きを読む]
  • 水中映像祭に招待作品の依頼をうける
  • 水中映像サークルが、毎年、会員の発表会として、行っている。『水中映像祭』に、招待作品の依頼をうけました。 このブログをお読みの方は、撮影のヒントなどをスライドショーに仕上げると思われるでしょう。 ハリ魔王実は、スライドショーを作った事がありません。そこで、今までのストックの中から、『長い取材でなくてはできないテーマ』を選ぶことにしました。 題は、『ミジンベニハゼ 受胎とその悲劇』 [続きを読む]
  • 水中映像祭に招待作品の依頼をうける
  • 水中映像サークルが、毎年、会員の発表会として、行っている。『水中映像祭』に、招待作品の依頼をうけました。 このブログをお読みの方は、撮影のヒントなどをスライドショーに仕上げると思われるでしょう。 ハリ魔王実は、スライドショーを作った事がありません。そこで、今までのストックの中から、『長い取材でなくてはできないテーマ』を選ぶことにしました。 題は、『ミジンベニハゼ 受胎とその悲劇』 [続きを読む]
  • キャノンブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • 最近、シア率一位になり、商品に手抜きを感じるキャノンブース 今回は、そんな印象が一層強かった。 ハリ魔王は、自分の顧客で、本格、水中写真入門用と、考えて見た。 キャノンからは、上級機種の発表はないからである。 感心があったのは、 EOS 9000D http://cweb.canon.jp/eos/lineup/9000d/ それ以下のキャノンモデルは、残念ながら水中用にむかないレベルと、業界では浸透して大手ハウジ [続きを読む]
  • キャノンブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • 最近、シア率一位になり、商品に手抜きを感じるキャノンブース 今回は、そんな印象が一層強かった。 ハリ魔王は、自分の顧客で、本格、水中写真入門用と、考えて見た。 キャノンからは、上級機種の発表はないからである。 感心があったのは、 EOS 9000D http://cweb.canon.jp/eos/lineup/9000d/ それ以下のキャノンモデルは、残念ながら水中用にむかないレベルと、業界では浸透して大手ハウジ [続きを読む]
  • SEA&SEAブース① DIVE BIZ SHOW 2017で気になった水中撮影機材
  • DIVE BIZ SHOW 2017のトリは、SEA&SEAブース本当は、先に、見たのだか特別に、ある体験させてくれる事になり、全部のブースをみてから戻った。 その話の前に、他の展示物から、書いて行きたいと思う。 一つ目は、 ライト類バッテリーの性能(安全性も含む)を含み耐久性を優先したという。 後発なので、他社のとの差別化の為と言う。 コンデジに取り付けるというより、本格、ビデオ撮影用という感じ(@g@) [続きを読む]
  • SEA&SEAブース① DIVE BIZ SHOW 2017で気になった水中撮影機材
  • DIVE BIZ SHOW 2017のトリは、SEA&SEAブース本当は、先に、見たのだか特別に、ある体験させてくれる事になり、全部のブースをみてから戻った。 その話の前に、他の展示物から、書いて行きたいと思う。 一つ目は、 ライト類バッテリーの性能(安全性も含む)を含み耐久性を優先したという。 後発なので、他社のとの差別化の為と言う。 コンデジに取り付けるというより、本格、ビデオ撮影用という感じ(@g@) [続きを読む]
  • Nauticam TTLコンバーター Nikon 水中テストD-2000タイプ4から開始①
  • Nauticam TTLコンバーターNikonのテスト前置きが長くなってしまったが、それをふまえて、水中テストを行った。 まず、結果から書くと、水中で最も、一般撮影で、撮影を多用する距離を一番正確に、水中TTL調光で、最も、安定した値で、調光する光の量を調整してくれる。 特に、D-2000タイプ4・S-2000は、ストロボのスペック通りに正確に調節している。 世界的に、一番 使用者が多い水中ストロボをφ(・ω・ )メ [続きを読む]
  • ケンコーブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • 最近の傾向として、メーカー純正以外のレンズが増えている印象である。 デシタルカメラになって、レンズなしレリーズを選択すると、マウントに、レンズを取り付けられれば、MFのレンズでも、撮影できる物が増えている。 それを使う事によって、今までは、色々な問題で、作れなかった。 おもしろい設計のレンズが増えている。 そんなレンズを扱うメーカーのブースをチェックした。 いくつかおもしろいレン [続きを読む]
  • パナソニックブース 水中使用を前程とした目線で、見学 CP+2017
  • パナソニックブースにも、顧客様からのリクエストのある機材の発表があった。その機材を見るのには、時間待ち30分ほどあった。 その間に、一緒に行ったキャノンプロの友人と、ホワイトバランスの調整の話をしていた。その練習例に 撮影友人は、自分の調整を聞いただけで、メニューの何処にあるか確認して、スグにテスト撮影プロは、この位簡単に、理解してくれるものだ。そのおがけで、長いまち時間は、あっという間であ [続きを読む]