teruyo さん プロフィール

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teruyoさん: banjamineのblog*
ハンドル名teruyo さん
ブログタイトルbanjamineのblog*
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/banjamine7
サイト紹介文レースや刺しゅうが大好き♪パンを焼いたり、糸を紡いだり、気持ちの旬を逃さないのが得意技です☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2010/11/16 00:35

teruyo さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 今週読んだ本。
  • するする〜っと届く感覚、言葉。Amazonが届けてくれた本だけど、届いた訳はいくつもあってまだ増えそう。嗅覚で今この本を読もうと選んだ。正解。 [続きを読む]
  • バトンを繋ぐ
  • おかげさまで、先日誕生日を迎えまたひとつ歳を重ねました。世間的、生物的には”いい歳の大人”ではありますが、未熟さと二人三脚しながらの日々です。これまで『レースを教えたらいいのに』と、周囲の人々に進められる場面がありました。その都度、判を押したように。。。『人に教えられるレベルではないの。 アガリ症だし目立つの嫌いだし。。。』ぐじゅぐじゅぐじゅっと、こんな風にお返事していました。昨年ベルギーに向かっ [続きを読む]
  • 最近のわたし。
  • フランスの旅キロクを終えたとき。。。今のこと。これからのこと。を綴りたいな♪ と思いました。ただパソコン作業は、要領が悪いこともあって時間を奪われます。ボビンレースの手が止ってしまうことが辛く、なかなか更新は頻繁に出来ずに居ます。放っておくと、家から一歩も出ずにレースを織っています。とは言え、集中力も途切れるし、よそ事もしちゃうし、シエスタも挟まります。運動不足とクリアーな発想力を回復させるべく! [続きを読む]
  • 旅の締めくくりは『わんこ』
  • サン ジェルマン アン レーで出逢ったわんこたちです。つやつや☆Eコッカー   じーーーーっと見てる(笑)いひひひひ♪ 可愛過ぎる♪♪♪都会きらい!きらい!と言いつつ、パリの街並はオサレね〜と言い。エッフェル塔では、尽きたと思ったテンションが急上昇。『J'AIME PARIS』ってマグネットを買う。。。   ぞっとするほど勝手です。私w旅は帰る場所があるから楽しい。成田に着いたときには、すっかり台風は過ぎていまし [続きを読む]
  • Saint Germain en Laye*
  • 日本に巨大台風接近で、フライトが数時間おくれることに。おかげで急遽Saint Germain en Layeに連れて行って頂きました。気持ちいい〜!手前に蛇行したセーヌ川が流れていて、パリを眺めるテラス。遠くにデファンス地区のビル群。   落ち着いた住宅地。開放感があって、何につけ適度◎ 可愛いサロン ド テの看板。   ここなら住みたい!と不動産Check♪(笑)旅も終りかけで、脳も疲れ果て注文もこだわれない(笑)Claude Ac [続きを読む]
  • 雨のフォンテーヌブロー
  • ホテルの窓から外を見て、チムチムニ〜♪と歌いました♪ ロンドンじゃないけど。          お部屋でテキトーに食べたもの。フォンテーヌブローといえば → 宮殿。 もちろん見学しました。でも、、、宮殿は苦手。早く出たい。早く出してー。と、窓の外を見てました。      フォンテーヌブローの街も苦手だった。森がすき。 [続きを読む]
  • 美しい佇まいの川辺
  • モレ シュル ロワンの美しさは、なんと言っても川辺でした。ブルゴーニュ地方のディジョンあたりを水源とするセーヌ川は、北西に向かってパリ、ルーアンを経てイギリス海峡へ注ぎます。この支流ロワン川とはパリ上流域で合流しています。       川面ギリギリの建物からは、船に荷物を載せたんでしょうね。水車小屋もありましたので、穀物なんかを挽いて都会へ運んだのかな。シスレーが描いているモレの橋には、荷馬車が重そ [続きを読む]
  • Moret sur Loing
  • 私にストーキングされた白いにゃんこは、この門の内側にお住まいです。手を振ってくれたマダムも、このモレ シュル ロワンにお住まい。フォンテーヌブローからは、バルビゾンと反対側です。 このポスト素敵♪この日は折り畳み傘をさした瞬間もあり、どんよりしています。秋に更新していたら物悲しかったかも!この暑い時期に更新したことも悪くないなぁ  なんだか涼しい!     聖母教会フランソワ一世のおうち       [続きを読む]
  • あっ♪ にゃんちゃんみっけ!
  • おさんぽに出て来たにゃんこを発見!するーっとヴォワチュールの横からこんにちわ〜♪ ”無視”ですね。 ”警戒”ですね。 ”ついて来ないでよ〜”ですね。   あまいわよ(笑) ”諦め&妥協”ですね。  ”日本語サッパリワッカラナーイ”ですね。  安心して下さい。私も同じ心境です。 逃げるに限る!正解! 追ってこないか心配。ふりかえるのも怖〜い! [続きを読む]
  • 印象派の先駆者たち
  • イル=ド=フランスの穏やかな自然や、フォンテーヌブローの森に面した地域で活動していたバルビゾン派。戸外への写生を基に、油彩の制作はアトリエだったそうです。この頃チューブの絵の具が登場したとかで、戸外活動の一助になったとのことですが、いつの時代も新モノは高価ですしね(笑)自然光のもとで最後まで仕上げるのは、印象派の時代になってからということでしょうか。                教会広場まえの像 [続きを読む]
  • Jean François Millet
  • ミレーのアトリエです。私は中に入りませんでした。 まだ午前中でぼや〜っとしていましたし、集団行動の中でゆったり絵を観るのは難しい。切り替えヘタです(笑)            オレンジ色のところがフォンテーヌブロー宮殿辺り。バルビゾン村までは、フォンテーヌブローの森をぬけて一本道。           この旅の直後に、Bunkamuraザ・ミュージアムで『バルビゾンへの道』山寺 後藤美術館コレクション展を [続きを読む]
  • バルビゾン村の男たち
  • サントン人形みたいなムッシュは、喜んで写真を撮らせて下さいました。かなり耳が遠くて、白内障もずいぶん進んでおられるようでしたが、見知らぬ亜細亜人に閉ざした態度をとる訳でなく、どっしりした男性でした。ほんの少しの人と人との関わりが、思い出深い一瞬を作るものだなぁ。              村を訪れた時期とか時間帯に理由があるのか?ないのか?女性はあまり見かけなかったなぁほんのり寂しげなメンズたち( [続きを読む]
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