鈴木 鉄也 さん プロフィール

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鈴木 鉄也さん: 気づいて「なりたい自分」になるための処方箋
ハンドル名鈴木 鉄也 さん
ブログタイトル気づいて「なりたい自分」になるための処方箋
ブログURLhttps://ameblo.jp/kizukinoniiki/
サイト紹介文気づいて「なりたい自分」になるための処方箋 をご紹介しています。
自由文気づいて「なりたい自分」になるための処方箋として、「自分の長所を生かして一生懸命働く」をご紹介しています。これは「自分の長所を整理してブランド化し、生かす方法や場所(ステージ)を決めてそのブランドを表現し、誰かのために動く」ことです。これが気づいてなりたい自分になることです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2010/11/20 01:42

鈴木 鉄也 さんのブログ記事

  • 成功事例に隠されたヒント
  • Facebook で、「なるほど!!」という記事を見つけました。 コールセンターでのクレーマーの態度を一変させたアイデアが話題に!!http://buzz-media.net/movie/23432/ 〜バズメディア さん記事より抜粋 コールセンターで働く人は”心の労働者”と言われています。顧客からの侮辱、卑劣な言葉やセクハラの被害に合った人もいます。 暴言を放たれてストレスがたまらない人はいません。しかし、どんな問い合わせでも受けなければ [続きを読む]
  • 〇〇 したいと思います…。 は言葉の幼児性?
  • テレビや色々な方の話を聞くたびに気になる言葉「〇〇 したいと思います」「○○ をお見せしたいと思います」 「思います。」・・・それで・・・、と突っ込みたくなる気分です。気にしなければいいですが、気になりだしたらこの言葉にどんどん違和感を感じてしまいます。 確かに言葉尻はいいかもしれません。気にしなければ、何となく落ちつくし奇麗に聞こえるかもしれません。 言葉の専門家であるアナウンサーも、この「〜思 [続きを読む]
  • インプットしたらアウトプットする習慣
  • 私にはいつも心掛けていることがあります。「インプットしたらアウトプットする」簡単なようですが、実はとても大変です。毎日沢山のメールを読んでいます。フェイスブックからも色々な情報を得ています。気になった情報には、「いいね!」を返します。でもそれは「読みましたよ」というだけの返事です。感想を書いたとしても、その時の気持ちを書いてるだけです。そしていつしか気なった内容も忘れてしまします。それを防ぐ方法 [続きを読む]
  • 気づきの前に〜 まず「心の整理整頓」から始めましょう
  • 「心の整理整頓」とは、心の中に存在する要るものと要らないものを区別すること、そして要らないものを捨てることです。心の中にある不必要なマイナス感情に気づきそれを開放することです。話したくないこと、触れられたくないことは誰にでもあります。目の前にいる相手に心を開こうとして無理に話す必要はありません。でも自分自身には話すようにして下さい。自分の中にある影の部分を正面から見つめ、それを光のもとにさらけ出 [続きを読む]
  • 映画館とポップコーン
  • 映画を見ながら何かを食べる 私はあまり食べない派ですが、興味があったので調べてみました。 ネットで検索したら・・・ 映画館でポップコーンのいい匂いに引き寄せられ、買ってしまった人も多いのではないでしょうかおばあちゃんと映画館へ行って、キャラメルポップコーンを食べるのも楽しみのひとつ♪せんべい食いたい映画館のキャラメルポップコーン食べたい映画館は映画見ながらポップコーン食べる場所。映画観るときのポッ [続きを読む]
  • 幸せってのは、何かをあきらめないと手にできない
  • 「幸せってのはね、何かをあきらめないと手にできないのよ」 これは、映画「海よりもまだ深く」の中の樹木希林の言葉 「あきらめる」とは、「明らかにする」こともうダメだ、と悲観することではなく、今をしっかりと見つめ自分を受け入れること ここからがスタート 「まだまだ出来る」と無理に肯定するのではなくまず、今を受け入れること これはとても勇気がいります。今までの自分を否定するような気持ちになることもあります [続きを読む]
  • 私は、アスリートという言葉が嫌いです
  • あまりピンとこない、好きではない言葉にアスリート という言葉があります。 同じようにわかったようでわからない言葉 レジェンド、レガシー、リスペクト・・・ 何かすべて薄っぺら感が漂います。 アスリートという言葉が使われるようになったのはいつ頃からか?デザートがスイーツと呼ばれるようなものなのか? 以前なら、スポーツ選手、オリンピック選手、野球選手、サッカー選手など単にプロとアマの違いだけではない気がしま [続きを読む]
  • 冷えた飲み物をもっと冷たく味わえる“金属製ストロー”がすごい
  • facebook の投稿からおもしろいものを見つけました。 使うだけで飲み物が冷たくなる?冷えた飲み物をもっと冷たく味わえる“金属製ストロー” https://kakakumag.com/chosatai/?id=10431&cid=fbchosatai10431 記事より 暑い季節になると、さっぱりすっきりできる冷たい飲み物が欠かせませんね。しかしぜいたくには際限がありません。氷がたっぷりのキンキンに冷えた飲み物でも、酷暑ともなるとさらに冷たくして飲みたくなるもの [続きを読む]
  • マインドフルネスだけでは間違った方向に向かってしまう
  • 仕事を変えるマインドフルネスセミナー  2017年 8月24日(木) 岡崎市竜美丘会館  19:00 〜 21:00参加費  3,000円 セミナーでご紹介する内容です。 #私の思う「一生懸命とは、丁寧に今を生きていくことです#マインドフルネスだけでは間違った方向に向かってしまう#「私たちは、しあわせになるためにこの地球にやってきたのです」#人には三つのしあわせがあります#こうありたいという自分をあきらめて、こうなれな [続きを読む]
  • 私の思う「一生懸命」とは、丁寧に今を生きていくことです
  • 瞑想で「サティ」(気づき)という言葉があります。サティとは気づきのことです。 ?今の瞬間に生じるあらゆる事柄に注意を向けて、中立的によく観察し、 今ここに気づく” とされています。 そういえば今までは、過去と未来ばかりを観ていました。過去の結果が「今」であり、未来のために「今」を生きていました。でも、発病して思うことは「過去」は後悔ばかり、「未来」は死ぬことしかありません。ここで初めて、自分の「今 [続きを読む]
  • あまり反省しない方がいい
  • ある日の職場の出来事。 今日は人がいなくて忙しくてたまらない。次から次へとしなければいけないことが・・・・。 疲れてくると、ふっとと力が抜けることがある。さぼるわけではないが、「それはあとでいいや」と動きが鈍くなる。 そんな時、この瞬間を見つけた上司が一言「もっと考えて動いて・・・」 そしてそのあともクドクド(?)小言が続きます。 私はその小言を聞いているような、いないような・・・いや、聞いていませ [続きを読む]
  • 営業会議の行方
  • あるお店の営業会議に出席させていただきました。お店と言っても3店舗を抱える飲食店グループです。3人の店長とマネージャー、40代の社長が月1回集まります。 先月の売上報告、利益報告、人員の課題など報告は多岐にわたります。今月、来月の売上予想、予算、そのためのイベント、キャンペーンなど話し合うことはたくさんありました。 そんな時、見当違いな(?)質問をするのが私の悪い癖??? 「昨日のお昼はどんなお客さ [続きを読む]
  • 毎日の習慣や行動は心のストレッチ
  • 今日はエアリアルヨガのレッスン日でした。女性に混じってオッサンひとりで頑張ってます。退院してからこのレッスンのおかげで随分身体が楽になりました。でもまだまだ・・・。大汗かいて、フーフー言いながら筋肉の痛みを感じています。 私の通うエアリアルヨガはここ naboma http://www.naboma.com/ 目の前の鏡を見ると、身体の左右のバランスが悪い。あぐらを組んでも右足がいつも上がっています。70分のレッスンの終わり [続きを読む]
  • 仕事を変えるマインドフルネスセミナー 三つのしあわせ編
  • 2017年 8月24日(木) 岡崎市竜美丘会館  19:00 〜 21:00参加費  3,000円 私の仕事であるコンサルティングの現場では常に結果が求められます。この時求められるのは、「何をやるか」。期間を決めて、売上、利益を上げるために商品開発やセールススキルのアップ、顧客層の開発など「やること」を決めて行動に移します。 しかし常に満足な結果が出るとは限りません。失敗に終わることもあります。失敗の原因のひとつに「ど [続きを読む]
  • 私の映画の見方
  • 年間を通じてそこそこ映画館に足を運びます。結構な映画好きです。ひとりで行動できる娯楽ですからね。 前評判やコマーシャルで映画を知って選ぶんですが興味をもつのは、CMでの印象的なシーン 衝撃的な映像もありますが、ちょっと気の利いた役者の台詞が光ります。 映画を見て、「これこれ、こんな映画」と筋書を聞いて全体的な内容に興味を持つ人もいます。 でも私が圧倒的に興味があるのは役者の「あのセリフ」であったり、「 [続きを読む]
  • 疑問を行動に結びつけるために
  • 自分が顧客であった時の経験を仕事に生かします。そのために集めた事例のひとつをご紹介します。 飲食店でテーブルの上にPOPがあります。  「今、ケーキはいらない」、だから注文しない。  これでは「気づき」につながりません。何の発展もありません。 この「注文しない」という具体的事実を取り上げてみます。 「POPに書いてあるケーキを何故注文しなかったのか?」こんな疑問を持ってみます。この時、POPに書い [続きを読む]
  • どこにでもあるような。でも少し立ち止まって考える。
  • 知り合いの女性の方から、ちょっとびっくりする話を聞きました。「実は、今家を出て別居中です。実家にいます」「娘たちは私をたよってばかり。食事の片付けもしないお掃除もしない。新しい服もすぐおねだりするのに大切にしない。お金の大切さがわかっていない。」「旦那は旦那で、何も手伝わない、仕事もすぐ変わる、私に頼ってばかり・・・」 家を出て今日で3日になるそうです。必要なものを取りに誰もいない家にそっと行けば [続きを読む]
  • 「さすがはディズニーランド」…自分もやってみれば
  • 「君のことが好き」と手話で話しかけられたミッキーたち!?→『さすがはディズニーランド!!』と絶賛されているわけとは……?? (バズメディア さんより) 今回話題となっているのは、そのカリフォルニア・のディズニーランド。この動画を投稿したのは、アメリカにある虐待など危険にさらされている子供たちとその家族を支援する団体、オリーブクレスト。オリーブクレストが計画したディズニーランド旅行に参加していた耳の [続きを読む]
  • 仕事には、「何をやるか」と同時に「どうやってやるか」という視点がある
  • 私の仕事であるコンサルティングの現場では常に結果が求められます。この時まず求められるのは、「何をやるか」ということです。 期間を決めて、売上、利益を上げるために商品開発やセールススキルのアップ、顧客層の開発など「やること」を決めて行動に移します。 常に満足な結果が出るとは限りません。失敗に終わることもあります。 この時失敗の原因のひとつが、「どうやってやるか」これが定まっていないことにあります。 定 [続きを読む]
  • 象の背中を知っていますか
  • 「象の背中」というアニメーションを知っていますか。城井 文さんという方のアニメーションで原作は 秋元 康さんです。そして続編もあります。「続・象の背中 バトンタッチ」流れている歌もいいですね。JULEPS(ジュレップス)のデビュー曲、「旅立つ日」です。こんな歌詞に心惹かれました。ある朝、神様が来て命に終わりが来ると知らされたどうして僕だけが旅立つのか一番近くの大事なひと、しあわせだったかそれが気がかり [続きを読む]
  • 偶然の成功を必然にする
  • 今ある仕事を変えるために、改善するために、顧客を主語に変えてその原因を探り解決策を作りました。 しかし、ヒントになるのは問題点となる失敗事例だけではありません。成功事例の中にも気づきのヒントは埋もれています。 うまくいかないことばかりに気が集中して、成功事例の中に他に生かせるヒントがあるのに、それが放置されています。 さらに失敗の原因追求はしても、成功の要因分析はあまりしません。じっくりと分析しな [続きを読む]
  • 一人を突き詰めれば、突き詰めるほど他の人のこともわかる
  • 売り手として埋もれている氣づきの中に、顧客のデータがあります。もちろんそんなデータは既に作っていると思います。しかしここで取り上げるのは、顧客の生活を含めた詳細を知るための、「顧客のパーソナルデータの作成」です。私自身の経験からお話します。以前、新しいセミナーの内容を考えて友人に相談しました。ところがあまりいい顔をしません。「ターゲットがボケている」というのです。 「そうかな〜」と思いながらも、 [続きを読む]