マサト さん プロフィール

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マサトさん: ヘミシンクピンポンパン
ハンドル名マサト さん
ブログタイトルヘミシンクピンポンパン
ブログURLhttp://ameblo.jp/masato356/
サイト紹介文ヘミシンクと幽体離脱の体験記です。
自由文ブログ初めてでパソコンも素人で右も左もわかりません。よろしく。 2年前にモンロー研究所でゲートウエイうけました。ヘミシンクやり始めて2年目の初心者です。ヘミシンクと幽体離脱の体験を中心に書いています。今のところほぼ毎日更新してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供370回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2010/11/21 02:42

マサト さんのブログ記事

  • 銀河鉄道の旅…170419霊魂惑星探索NO3
  • にほんブログ村 にほんブログ村 私「私は運んでいったのですね」「霊魂を」「それが補給だったのですか」霊魂を補給?それが小惑星にとっての燃料なのだろうか?私はこれまでそんな風に考えたことは一度もないのだが。(続く) ――――――――――――――――――――《170419霊魂惑星探索…銀河鉄道の旅NO3》 笑スピさんに笑ヘミさんたちは人の魂を運んできたり、掬い上げていったりしているシステムや機能が [続きを読む]
  • 闇と夜の息子…170419霊魂惑星探索NO2
  • にほんブログ村 にほんブログ村 この小惑星は地球の地上世界という、時と場所が始まった頃に誕生し、現在それは運命の目が6であることを私に見せたのだ。それは我々がたったいま振ったダイスの数字ともいえる。6が何を意味するのかわからないが、単純にサイコロの一番大きな目とも言えるし、その前の4の目と足せば10…‥そこに何か意味があるのかもしれないが、これはサイコロであり、数秘術とは関係ないだろうと私は判 [続きを読む]
  • 170419霊魂惑星探索NO1 
  • にほんブログ村 にほんブログ村 NO―4852 2017年4月21日 金 PM5:30〜6:00 30分CD メディテーション ミッション4月19日に最接近した、大型小惑星2014J025をヘミシンクで探索する。 《ヤフーニュース、19日に大型小惑星が地球近くを通過》https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000046-reut-int――ニュース記事より転載――[18日 ロイター] - 米航空宇宙局(NASA)の科学者らは、推定 [続きを読む]
  • 至高体験とゲシュタルト崩壊…満月の南方熊楠、かく語るレビューⅡ
  • にほんブログ村 にほんブログ村 論文は膨大だが、著作はわずか三冊、有名大学の卒業証書も資格もなく、現代の日本でさえアマチュア学者、単なる粘菌コレクター、マニア、オタク、変態扱いで終わっている。(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語るレビューⅡ…至高体験とゲシュタルト崩壊》熊楠のこの時の転生はおそらく反転の体験だったのだろうと思われるが、彼は持って生 [続きを読む]
  • 反転するプレアデス…満月の南方熊楠、かく語るNO10
  • にほんブログ村 にほんブログ村 彼らはそれによって人類創造者、そして支配者として君臨し、今も彼らはそのようにして存在している。大元となったレプティリアンのグループは我々のアセンションの直前に、地球から去ったが、彼らの後継者は我々の中に残されたのだ。血統やら純血やら古い家柄を誇りたがる、あなたの周りにもいる救いがたい俗物や、皇族王侯貴族などはレプティリアンの血統霊統を引き継いだ典型的な魂の種 [続きを読む]
  • レプティリアンの霊統…満月の南方熊楠、かく語るNO9
  • にほんブログ村 にほんブログ村 いま検索してみるとそれらは北緯45度前後の地域で、そこに彼のソウルメイト達が、つまり熊楠がいまその地域に転生しているらしい。政治的に不安定な地域で経済的にも苦しい国々が集まっていた。 私「あまりパッとしないところですね」熊「動乱の地域だ」(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…レプティリアンの霊統NO9》そう言った [続きを読む]
  • F27は光の方舟…満月の南方熊楠、かく語るNO7
  • にほんブログ村 にほんブログ村 そうではない。彼は今ここに、この曼荼羅世界に住んでいる。これが、熊楠がいま存在している宇宙だった。ここから熊楠が目にした農業機はさぞかし、妙ちくりんなものに見えたことだろう。(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…F27は光の方舟NO7》この世界はしかし私にもそれほど馴染みのないものではなかった。私も熊楠も基本的にはそん [続きを読む]
  • マカバと宇宙地図…満月の南方熊楠、かく語るNO6
  • にほんブログ村 にほんブログ村 まさにそれはサラサラ、キラキラした乾いた砂のようであったが、しかしそれは実際、砂のようではまったくなかった。それはグリスとか溶けかかったバターのようにねっとりとしており、私の掌の隙間を落ちることなく、そこに引っ掛かったままのものを指して熊楠は、それは粘菌だと言った。(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…マカバと宇 [続きを読む]
  • 曼荼羅とUFO…満月の南方熊楠、かく語るNO5
  • にほんブログ村 にほんブログ村 熊「そうではない」「あれは飛行機に見えているのか」「君には?」私「はい、そうですけど」(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…曼荼羅とUFONO5》すると熊楠は、目の前に止まっているPZLドロメダーに似た無骨な農耕機から目をそらし、もっと上の方を指した。そこには青い空を背景にチカっと白く鋭く輝く小さな光体があった。そして《 [続きを読む]
  • 心を奪われる…満月の南方熊楠、かく語るNO4
  • にほんブログ村 にほんブログ村 私は夢の中で、私のツインソウルに対してこいつは全く餓鬼だなと悪態をつき《おい、お前…》と声を荒げて正恩を張り倒そうとしていたが、私の手は届かず空を切っていた。それから後のことは覚えていない。(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…心を奪われるNO4》メディアを前にした得意絶頂の独裁者の顔で大いに気分を害した私は、満月 [続きを読む]
  • 正恩は死んだのか…満月の南方熊楠、かく語るNO3
  • にほんブログ村 にほんブログ村 私の周りには誰かがいるような気配を感じていたが、この時は気にもせず、何より私は一刻も早く眠りに尽きたいと思っていた。時刻はよく覚えていないが明け方の5時半頃だったような気がする。(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…正恩は死んだのかNO3》ベッドにもぐり込み微睡みつつ、私はもう何事も起きるまいと思った。もう既に夜は明 [続きを読む]
  • 4月22日をクリックせよ…満月の南方熊楠、かく語るNO2
  • にほんブログ村 にほんブログ村 日本の学者さんたちの集まりでは神秘主義などは煙たがられ、これまで熊楠のこの方面の研究は無視されてきたに違いない。日本国にはびこる権威主義は恐ろしい。私はもう少しで本当の熊楠を見逃してしまうところだった。彼には別の姿があったのだ。ヘミシンクで彼を訪問してみた。(続く) ―――――――――――――――――――――《満月の南方熊楠、かく語る…4月22日を [続きを読む]
  • 熊楠と神秘主義…満月の南方熊楠かく語るNO1
  • にほんブログ村 にほんブログ村 NO−4772 2017年3月13日 日 PM6:25〜7:00 35分CD メディテーション ミッションヘミシンクで熊楠を訪問する。 《満月の南方熊楠かく語る…熊楠と神秘主義NO1》私の家から車で数十分ほど南に行った所に熊楠の家がある。数十分と言っても高速道路をつかってのことなので距離的にはそんなに近くではない。しかしこれまで所要でその地を訪れたことは多く、何度も熊楠の家のすぐ [続きを読む]
  • 絶望のマトリクス…太陽が活動をやめる時NO5
  • にほんブログ村 にほんブログ村 バシャールの語りとともに別のヴィジョンが見えてきた。地球は幾つもの格子に覆われていた。それは目には見えない格子で、地球の上には何千、何万あるいは何億かもしれない、立方体の格子が取り巻いていた。(続く) ―――――――――――――――――――――――――《太陽が活動をやめる時…絶望のマトリクスNO5》 私「これはマトリクスですか」バ「そうです」「決して重なり [続きを読む]
  • 太陽が活動をやめる時NO6
  • ―――――――――――――――――――――――――《5656暗黒太陽が甦る…太陽が活動をやめる時NO5》 私「これはマトリクスですか」バ「そうです」「決して重なり合うことのない独房、檻です」「ディセンションとはマトリクスのことです」「彼らのエンパスは《私は特別…》」「《私は選ばれた者…》ですから」「そうやって自ら進んで特別で選ばれた」「存在として檻や籠の中に入るのです」私「ありがとう」「興味深いエキ [続きを読む]
  • 暗黒太陽が甦る…太陽が活動をやめる時NO4
  • にほんブログ村 にほんブログ村 言葉にし難いヴィジョンをあえて書けばこんな風になってしまう。想像しづらい光景かもしれないが、あなたの内部宇宙では日常の普通の行為でさえ、恐ろしくドラマチックなことが展開されており、あなたは平凡さの中にどれほど奇跡的な宇宙が内包されているのか、それを知る術をこそ獲得すべきなのだ。もちろん内部宇宙を心のことだと解釈している人々には、これは理解できないことなのだが [続きを読む]
  • 男と女と太陽系…太陽が活動をやめる時NO3
  • にほんブログ村 にほんブログ村 太陽黒点のワークなのだが、なんだか遠回りしているようなよくわからないヴィジョンが続いている。もっとストレートなものが欲しいのだ。このオフィスも宇宙連合の一つに違いないのだろうと思った私は彼らを呼んでみた。するとすぐに声が聞こえてきた。(続く) ―――――――――――――――――――――――――《太陽が活動をやめる時…男と女と太陽系NO3》 声「さっきの十字 [続きを読む]
  • 宇宙連合の官僚…太陽が活動をやめる時NO2
  • にほんブログ村 にほんブログ村 ふだん意識しなければ、この音はあたかも消えているかの如くなのだが、ちょっと注意を向ければ殆ど騒音と言っていいほどの音量で鳴っていることに気づく。耳に異常のない健康な普通の人でも、4割にこの自発耳音響放射があると言われており、これは異常ではないのだ。(続く) ―――――――――――――――――――《太陽が活動をやめる時…宇宙連合の官僚NO2》 この時も私はSOA [続きを読む]
  • 太陽が活動をやめる時NO1 
  • にほんブログ村 にほんブログ村 NO−4819 2017年4月3日 月 PM6:00〜6:30 30分CD メディテーション ミッション太陽から黒点が消えた…という現象をヘミシンクで探索してみた。 いよいよ太陽が活動を停止し始めた。氷に閉ざされた世界が始まる…かもしれないというのは、近未来を覗かせるほんのわずかな側面に過ぎないのだ。それが実際に何を意味しているのか知っている人はいないだろう。おそらく…私以外 [続きを読む]