マサト さん プロフィール

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マサトさん: ヘミシンクピンポンパン
ハンドル名マサト さん
ブログタイトルヘミシンクピンポンパン
ブログURLhttp://ameblo.jp/masato356/
サイト紹介文ヘミシンクと幽体離脱の体験記です。
自由文ブログ初めてでパソコンも素人で右も左もわかりません。よろしく。 2年前にモンロー研究所でゲートウエイうけました。ヘミシンクやり始めて2年目の初心者です。ヘミシンクと幽体離脱の体験を中心に書いています。今のところほぼ毎日更新してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供370回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2010/11/21 02:42

マサト さんのブログ記事

  • 朱い鳥居…幽体離脱、バシャールがやってきた レビューⅧ
  • にほんブログ村にほんブログ村 不意に停電したり、それはいつも私が一人でいる時に起きるのだが、あるとき数年間が経過した時点で、この奇妙な停電現象は、実は私のいるところだけ電気が停止しているのだということを発見し、それは私を慄然とさせた。(続く) ――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…朱い鳥居 レビューⅧ》深夜、風呂にはいっているとき停電し、私は閉所恐怖症というのがどん [続きを読む]
  • 未知と神秘の時…幽体離脱、バシャールがやってきた レビューⅤ
  • にほんブログ村にほんブログ村 シンセはギター音源用に買ったものだったが、その当時の私の仕事はハードで朝は早く、夜は遅かった。ギターはともかく、ピアノの練習などに時間を割いている余裕は全くなかったのだ。しかしいつか弾くときがくるという、その時のために私は睡魔との格闘用マシンとしてそれを買っていた。(続く) ――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…未知と神秘の時 レビュー [続きを読む]
  • ゾンビが栄える…幽体離脱、バシャールがやってきたNO13
  • にほんブログ村にほんブログ村 いま霊的現象や、神秘現象や、金縛りや、憑依だといって大騒ぎし逃げ回っている人々も後になってわかるときがくるかもしれない。この89年と90年という2年間が最も私の霊的パワーが高まったときでそこから逃亡し、酒でごまかし闇に目を背けてしまったことを、今でもものすごく悔やんでいる。(続く) ――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…ゾンビが栄えるNO13》 [続きを読む]
  • 彼らはやってくる…幽体離脱、バシャールがやってきたNO12
  • にほんブログ村にほんブログ村 それは幽体離脱で起きる当然の現象であり、体脱とは身体と魂の波動を変えることによって起きる現象であり、ほんの僅かにずらすだけであれ、大きく変えるのであり、体脱することには変わりがない。それは幻想ではない。現実なのだ。もう一つの現実? そうではない真実の現実であり、それがわからないあなたは、現実が幻想であることも理解できないだろう。(続く) ―――――――――――――――― [続きを読む]
  • 真実の現実…幽体離脱、バシャールがやってきたNO11
  • にほんブログ村にほんブログ村 20数年前のあのときの場所、私のあの時の家は、そのとき訪れていた彼らにとっては私がいま見ているこんな感じだったのかもしれない。実際より二回り以上大きくて、そしてきっと彼らは天井から吊られている小さなシャンデリアを何倍にも膨らませ、ミラノのスカラ座みたいに拡大したりして、そこにぶら下がって遊んだに違いない。アストラル界ではそんなことは自由自在にできるのだ。(続く) ―――― [続きを読む]
  • ビジターのパーティー…幽体離脱、バシャールがやってきたNO10
  • にほんブログ村にほんブログ村 教会に現れた黒犬は何故、どのようにして教会を吹き飛ばす程の爆発をするのでしょう。黒犬とは一体何だったのでしょうか。ここには我々の視覚と知覚、そして現実認識に関する興味深い驚異的な現象があるのです。――抜粋終わり――(続く) ――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…ビジターのパーティーNO10》下から天井を見上げたときに咄嗟にそれを思い出すとや [続きを読む]
  • 呪いのブラックドッグ…幽体離脱、バシャールがやってきたNO9
  • にほんブログ村にほんブログ村 私が逃げたのは超常現象に怯えたというより、壁の発光は雷が関係している電磁気的な現象ではないかと考えたからだ。もし球電現象の一種だったとしたら私は感電して丸焦げ、そして家は吹き飛んでしまう可能性もあった。イギリスでブラックドッグ伝説として知られているものに似たところがあったのだ。そして私はそのころ1989年から91年にかけて球電現象について調べていたのだ。(続く) ―――――― [続きを読む]
  • 超常現象から逃げ出す…幽体離脱、バシャールがやってきたNO8
  • にほんブログ村にほんブログ村 つまり彼は地球にやってきたビジターであり、いわゆる地球人ではなかったのだ。彼は誰かにウォークインしているのか、それとも地球で専用の肉体を調達したのか、いずれかの方法でここにやってきており、彼自身の生身の身体で地上に降り立ったのは今回が初めてだというのだ。どうりでやたらと私の部屋を珍しがり、好奇心でいっぱいだったわけだ。そしてそのわりには地球のことをよく知っていたのは、 [続きを読む]
  • ウォークイン…幽体離脱、バシャールがやってきたNO7
  • にほんブログ村にほんブログ村 そう言うと彼はバシャールの方を見ていた。そして彼は自分が入ってきたと思しき天井の辺りにチラッと目をうつし、あの辺りからだと自分に言い聞かせているようで、チャンドラーは壁じゃないとバシャールに抗議しているように見えた。(続く) ――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…ウォークインNO7》チャンドラーは私にとってはどうでもいいことに真面目に応え [続きを読む]
  • コンタクトの証拠…幽体離脱、バシャールがやってきたNO6
  • にほんブログ村にほんブログ村 私だけでなく意外やチャンドラーも興奮していた。彼は何故かここが珍しくてたまらないと言った感じで、好奇心いっぱいで目を輝かせ、上を見たり下を見たり、座っている椅子を撫ぜ回したりして終始落ち着かない感じだった。(続く) ――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…コンタクトの証拠NO6》私はこの降って湧いたようなフルコンタクトに慌ててしまい、心で《 [続きを読む]
  • 世にも奇妙な光が…幽体離脱、バシャールがやってきたNO5
  • にほんブログ村にほんブログ村 学校も仕事も余計なお世話で、それがどうかしたかと言いたいが、彼はそれでは困るのだ、それでは彼の立場がなくなる。チャンドラーはそんな感じで、まるでそれは彼自身の何かにとって不利に働き、これは憂慮すべき事態だとそんなことが、彼の表情に浮かび上がり、そして彼はそれを隠そうとし、しかし私には彼のその努力がありありと見えてしまったのだ。(続く) ――――――――――――――――― [続きを読む]
  • 過去という今…幽体離脱、バシャールがやってきたNO4
  • にほんブログ村にほんブログ村 《フ!フルコンタクト!!》私はもちろん聞いてはいたが…頭はパニックで一気に上昇した血液の圧力で血管がブチ切れそうだった。頭のなかで蜂がブンブン飛び回っているようだった。目の前に何か到底信じがたい奇跡が行われ、そこにたまたま居合わせたという、ありえない、まぐれみたいな驚愕が竜巻のように襲い、私は唖然とし、そして狂喜していた。(続く) ――――――――――――――――――《 [続きを読む]
  • 甦る交差ポイント…幽体離脱、バシャールがやってきたNO2
  • にほんブログ村にほんブログ村 「あなたが思っているような物質としては!」私「では、どのように在るのですか」「あなたの内面に存在するのです」私「ベテルギウスの爆発は?」「ブラックホールやクェーサーは?」私「心にあるのですか!」「太陽系のスフィアを通過するときそれらは物質化されるのです」(続く)――――――――――――――――――《幽体離脱、バシャールがやってきた…甦る交差ポイントNO2 》このとき、 [続きを読む]
  • 幽体離脱、バシャールがやってきたNO1
  • にほんブログ村にほんブログ村 NO―4804 2017年3月27日 月 AM5:30〜CD なし ミッション家にやってきたバシャール バシャールも他の存在も我が家にはよく来てくれる。宇宙連合だけではなくネガティブ存在である反宇宙連合もよくやって来る。地球に残存しているネガティブは今では行き倒れ状態であり、絶滅危惧種のような有様で、私にすがってくるのだ。明けても暮れても扇動と洗脳記事ばかり書いている笑スピ笑ヘ [続きを読む]
  • 総統様の勲章…4・22第二次朝鮮戦争、水牛の軍団NO4
  • にほんブログ村にほんブログ村 ここでヴィジョンが変わった。絶望の収容所にいた。アウシュヴィッツの冷たい暗い石壁に沿って、通路を渡り天井を辿り、すると厨房に行き着いた。そこでは囚われた人々に与える、恐ろしく粗末な食事がつくられていた。根菜というより、ただのその辺の植物や木の根っこみたいなものがスライスされ鍋に放り込まれていた。(続く) ―――――――――――――――――――――《4・22第二次朝 [続きを読む]
  • 塵のような魂…4・22第二次朝鮮戦争、水牛の軍団NO3
  • にほんブログ村にほんブログ村 全ての人々がチャネリングを行っている。それが特殊な特異な能力であると思うのはチャネリングをビジネスや信者集めに使っている人々の矮小で哀れなエゴであり、我々が普通に喋る言葉、目に入る文字、光景、映像、手に触れるもの耳に入るもの、味わうもの、それら全てがチャネリングなのだ。 ――抜粋終わり――(続く) ―――――――――――――――――――――《4・22第二次朝鮮 [続きを読む]
  • リメンバーX…4・22第二次朝鮮戦争、水牛の軍団NO2
  • にほんブログ村にほんブログ村 彼は実際に幽霊だったのかもしれない。正恩の得も言われない表情は、それがこの世のものではなかったからかもしれない。正恩も既に殺され、この世にはいない…奴は死んだのか…今はそんなことを考えている。 ――抜粋終わり――(続く) ―――――――――――――――――――――《4・22第二次朝鮮戦争、水牛の軍団…リメンバーXNO2》 5日後の22日に一体何が起きるかと思ったら… [続きを読む]