P高J低 さん プロフィール

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P高J低さん: 18頭のプリンシパル
ハンドル名P高J低 さん
ブログタイトル18頭のプリンシパル
ブログURLhttp://admiredandy.blog.fc2.com/
サイト紹介文競馬場で撮った写真を載せていきます(^_^)
自由文主戦場は中山競馬場。
他に東京競馬場と,交流重賞がある時には船橋競馬場でも撮影しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/11/22 17:54

P高J低 さんのブログ記事

  • ノーザンホースパークマラソン 2017.5.14
  • 初めての参加。去年は見ているだけでしたが今年は走ってきました!↓去年の記事↓ノーザンホースパークマラソン 2016.5.157kmトレイルの部の目玉ノーザンファームの坂路コースです。ダートコースの様に足が埋まるような感じはないのですが、とにかくクッションが効いていてふかふか。横になったら気持ちよく眠れそうなくらいふかふかでした。写真でコースの端を走っているランナーが多いのは、端は路面が硬くて走りやすいから。私 [続きを読む]
  • かしわ記念 2017.5.5
  • 2年ぶり7回目の観戦。コパノリッキー×武豊J中団からの競馬、黒いメンコを白く汚してかしわ記念3度目の制覇でした。3Rを勝った的場文男Jはこれが地方通算6995勝目でしたが、中央、海外を含めると7000勝目になるそうですね。3R チバテレ全レース中継記念賞 1人1着 フォージドデジタル 的場文男J  [続きを読む]
  • 馬見の丘☆2017
  • 2年連続2年目の見学。丸2日間の滞在。雨予報も出ていて心配しましたが15分ほどぱらつく程度で済み、放牧が中止されることもなく至福の時間を過ごせました。2日目の集牧直前には冒頭の仔馬ちゃんも近くに来てくれて最高の2日間になりました。母 ユキチャン (ノヴェリスト)画像大量につき他の親仔は追記で。。  [続きを読む]
  • 皐月賞 2017.4.16
  • 6年連続10回目の観戦。アルアイン×松山弘平1800mまでしか経験のなかった池江厩舎の2頭でワンツーフィニッシュ。人気に推されたファンディーナ、スワーヴリチャード、カデナが掲示板を外して、上位入線3頭は9、4、12番人気。波乱の一冠目になりました。デビュー9年目の松山弘平Jは笑顔と涙の中央GI初勝利。前走乗り替わりで結果を出して掴んだチャンス。おめでとうございます!ファンディーナDon't let me down my sweet baby FAN [続きを読む]
  • 桜花賞 2017.4.9
  • 2年連続3回目の観戦。阪神競馬場の桜も満車(満開)レーヌミノル&池添謙一浜中Jから池添Jに乗り替わったレーヌミノルが1着。池添Jは桜花賞で過去2年連続2着。初めて勝ったGIも桜花賞で、思い入れのあるレースだったとのこと。「ファンディーナがいたらどうなっていたのだろう。」と、後ろ向きな気持ちになるようなことは全くなく、素直に勝者を祝福したくなるようなレースだったのは良かったです。レース後に嬉しさを爆発させる姿は [続きを読む]
  • フェブラリーS 2017.2.19
  • 2年連続5回目の観戦。ゴールドドリーム父も夢見た地への滑走路ゴールドアリュール死亡のニュースが入ってきたのが前日の土曜日。9RのヒヤシンスSもエピカリスが勝ったりと、まだまだ産駒を見たかったですが残念ですね。両馬とも、父に捧げる勝利となりました。デムーロJはブラックスピネルで勝った前週の東京新聞杯に続いて2週連続で日曜府中のメインレースを制覇。今年もノッてます。撮影は内馬場から。一度内馬場からウィニング [続きを読む]
  • 1強から1強へ
  • 写真はありません(^^;春分の日の月曜日に行われたフラワーカップはここまで2戦2勝のディープインパクト産駒、ファンディーナが5馬身差の圧勝。今年の3歳クラシック戦線は、チューリップ賞でソウルスターリングがリスグラシューを完封したことで、リスグラシューが脱落。(個人的には巻き返しに期待していますが。)ファンディーナもデビュー2戦のインパクトはありましたがまだ半信半疑。「ソウルスターリング1強、負かすならソウルと [続きを読む]
  • 武幸四郎騎手 ラストウィーク
  • 2017.2.25-26 阪神競馬場日曜7R。幸四郎Jは4番枠、隣の3番枠に豊Jが入りました。偶然にもひとつ前の6Rで幸四郎Jの騎乗馬が取り消しになり、多くの方がパドック整列時の兄弟ツーショットを狙っていたと思います。少し遅れてきた幸四郎Jがまさかの2列目になってしまい、ヽ(・ω・)/ズコーだった瞬間日曜3R、その瞬間は意外にもあっけなくやってきました。興奮のあまり、近くで撮影していたもう一人のカメラマンさんと『狙っていた画が [続きを読む]