田中みずほ さん プロフィール

  •  
田中みずほさん: 田中みずほの青梅市政革新ブログ
ハンドル名田中みずほ さん
ブログタイトル田中みずほの青梅市政革新ブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mizuhoplum/
サイト紹介文日本共産党青梅市議会議員:田中みずほの活動記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2010/12/03 22:32

田中みずほ さんのブログ記事

  • Evgenia Medvedeva "Sailor Moon" 2017 World Team Trophy. Tokyo
  • オタクを極めたフィギュアスケート選手、エフゲニヤ!(ジェーニャ)Evgenia MEDVEDEVA(Евгения Армановна Медведева、エフゲニヤ・アルマノヴナ・メドベージェワ)は、名前の通りアルメニア人のアルマノフ(ママと離婚して別居しているらしいですが)の娘。本来はイヴギェーニヤとかが実際に近い発音なのでしょうが、日本のメディアはエフゲニアと報道しています。ワタクシ、なんでもアメリカナイズされ [続きを読む]
  • 横田基地ミニ情報№291
  • オタクを極めたフィギュアスケート選手、エフゲニヤ!(ジェーニャ)Evgenia MEDVEDEVA(Евгения Армановна Медведева、エフゲニヤ・アルマノヴナ・メドベージェワ)は、名前の通りアルメニア人のアルマノフ(ママと離婚して別居しているらしいですが)の娘。本来はイヴギェーニヤとかが実際に近い発音なのでしょうが、日本のメディアはエフゲニアと報道しています。ワタクシ、なんでもアメリカナイズされ [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その9)3セク南阿蘇鉄道
  • この写真は、南阿蘇鉄道の高森駅−中松駅間復旧記念硬券セット。復興支援ということで買ってまいりました。南阿蘇鉄道は、旧国鉄高森線を引き継ぎ第3セクター。http://www.mt-torokko.com/1985年、地元の熱意によって旧国鉄高森線から第三セクター「南阿蘇鉄道」(愛称「南鉄」)として誕生しました。地元の公共交通機関として通学や通院のお客さまに利用されてきました。また風光明媚な路線であったことから、開業当初より観光列 [続きを読む]
  • 「議会と自治体」誌5月号に掲載していただく(・∀・)
  • 日本共産党が発行している雑誌「議会と自治体」誌の2017年5月号№229に載せていただきました。主に全国の自治体職員や日本共産党の地方議員などが購読している雑誌です。この雑誌には「私のブログ・ツイッター」という隔月の連載がありまして、「漫画とアニメの話題で盛り上がる」という見出しで、ワタクシの書いた原稿を載せてもらったのです(・∀・)もう、アレですよ、「漫画とアニメの話題で盛り上がる」という見出し [続きを読む]
  • 福岡市の道路陥没地点に行ってきました
  • 阿蘇の被災地視察に行った際に、阿蘇くまもと空港ではなく福岡国際空港を利用しました。かつて福岡に10年くらい住んでおりまして、当時の友人たちに会ったりしたからです。さて、福岡市といえば、地球的規模で話題となった道路陥没事故が記憶に新しいですね。友人の岩本義孝に頼み込んで陥没のあった場所に視察に行きました。この写真の付近が陥没したところなんです。福岡市役所公式サイト⇒博多駅前2丁目交差点付近における道 [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その8)阿蘇市大観峰
  • 阿蘇といったら、大観峰(だいかんぼう)。ウイキペディアにも、「阿蘇北外輪山の最高峰であり、阿蘇カルデラやそのカルデラ壁、そして中央火口丘である阿蘇五岳をはじめ、九重連山も一望することができる。」とありますように絶好の観光スポットです。私が行ったときには、多くの観光客がいましたが、ほとんどが中国からの旅行者でした。ぜひ、日本のアナタにもステキな光景を観ていただきたいです!https://ja.wikipedia.org/wik [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その6)小国町役場付近 そして誰もが語ったこと
  • 熊本被災地視察の記事も(その6)までやってきました。「怖くて観光に行きたくない」という声もありましたので、次回(その7)以降は観光編にしてみます。熊本県といえば観光と農業で反映してきた県ですから、たくさんの人にきてほしいので!この視察で最も強烈な印象が残っているのは、実は熊本の被災のことではないんです。なぜか東京の出来事!八代市から阿蘇郡市、小国町で被災の様子を視察していた私に、必ずかけてくださる [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その4)阿蘇大橋・東海大農学部付近
  • 阿蘇大橋のあったところ。正面の山の土砂ですべてを失ってしまいました。右奥に若者数名が見えますが、おそらく付近にある東海大学農学部の学生さんです。祈りを捧げている人を何人も見ました。すぐ近くにある東海大学農学部キャンパス。被災したため一部の実習を除いて熊本市東区の熊本キャンパスで授業が行われています。ありがとう がんばります の言葉が残るアパート。ここには東海大学農学部の学生さんが住んでいました。付近 [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その3)阿蘇西小学校付近
  • 阿蘇市立阿蘇西小学校の公式サイトには次のような記載があります。http://www.aso.ne.jp/asonishi/「2016年4月16日の地震の影響で本校舎に被害が出たため、5月9日から近くの旧尾ヶ石東部小学校校舎で学校を再開しました。」左上が小学校の体育館。その下に農地と道路に断裂が見れます。右手前は被災した農業用水路。用水路が被災し水が供給できず、水が供給できたとしても断裂に吸い込まれてしまうのです。熊本県は技術者を臨時職 [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その2)阿蘇山ロープウェー付近
  • 4月4日現在、阿蘇山の火口から約1キロメートル範囲内は立ち入り禁止のままでした。ロープウェーも動かせない状態で、ロープウェー乗り場には事情を知らずに観光に訪れた約10台ほどのクルマが停車しており、売店で「火山灰ソフトクリーム」などを買い求めていました。ロープウェー乗り場から先には行けない状態です。阿蘇警察署阿蘇山上警備派出所。これほど危険と隣り合わせの派出所もないでしょう。当然ながら、ここから先に [続きを読む]
  • 熊本被災地視察(その1)視察の動機と八代市訪問
  • 2016年4月14日。忘れもしない熊本地震の発生した日。 県紙、熊本日日新聞社は4月15日0時37分、インターネットで、「益城町で震度7 熊本県内、余震続く 14日午後9時26分ごろ、益城町で震度7、熊本市などでも震度6弱となるなど熊本県を中心に西日本の広い範囲で強い揺れを観測した。県内ではその後も震度6強を観測するなど、余震とみられる強い地震が続いた。気象庁によると、日本国内で震度7を観測し [続きを読む]
  • 青梅地域の図書館はどうなるの?廃止して新設?
  • 写真は青梅駅前再開発予定地。旧長崎屋の向かい側にビルが2つ建設される予定です。その再開発ビルの一方の中に図書館を入れるという話が進行中。ですが、私たち日本共産党青梅市議団は、図書館のある青梅市民センターを廃止しなければそもそも問題は起きないと考えています。民間再開発ビルに市の施設を入れた例として東青梅センタービルがありますが、浜中市長だって「失敗」だと公言してますからねえ。青梅駅前再開発だって慎重 [続きを読む]
  • 青梅市一般会計予算に対する反対討論
  • 日本共産党青梅市議団は以下の理由により、青梅市一般会計予算に反対しました。2017年3月22日の市議会最終日に、みねざき拓実議員が日本共産党青梅市議団を代表して行った反対討論です。議案第48号平成29年度青梅市一般会計予算に対して、日本共産党青梅市議団を代表して反対の立場から討論いたします。総務省が3月3日発表した1月の家計調査によると、2人以上世帯の家計消費支出は27万9249円となり、物価変動の影響を除い [続きを読む]
  • 傲慢な神とやらを失業させてやる! by 幼女戦記
  • 「幼女戦記」最終回を観ました。相変わらず原作は未読ですが、興味をそそられるセリフがたくさんありました。メインヒロイン(兼オッサン!)であるデグレチャフ少佐は主張します。「神とやらは非情な運命ばかり突きつけてくる。それが世界に科せられたルールのようだ。」、「クソったれの神に我らが戦場は不似合いだ!今こそ神の仕事を肩代わりしてやろうではないか!我ら将兵の在るうちは我々が神に取って代わるのだ!」そして、 [続きを読む]
  • 青梅市民会館、閉館イベントで涙ぐむ市民も
  • 建て替えの為に解体される青梅市民会館で、3月30、31日の両日「ありがとう、青梅市民会館」というイベントが開催され、600席のホールが何度も満席になりました。このイベントは市民有志が立ち上げた実行委員会と青梅市、青梅市教育委員会が共催したものです。日本共産党青梅市議団は3人そろって記念セレモニーなどに参加し市民と交流しました。家族みんなで参加した40代の女性は、「小さい頃からたくさんの映画や音楽、 [続きを読む]
  • 森友疑惑 首相夫人付への手紙を共産党が独自入手し追及
  • 本日4月1日から、しんぶん赤旗で元号が復活しました。西暦の下にかっこ書きで。毎日新聞によると28年ぶりらしいです。みなさんはどう思われますか?http://mainichi.jp/articles/20170401/dde/041/040/041000c赤旗 元号復活 読者の要望、柔軟路線に 28年ぶり毎日新聞4月1日付共産党の機関紙「しんぶん赤旗」が1日付紙面で、1989年以来、28年ぶりに元号表記を復活させた。天皇制と関係が深い元号を国民に強制すべ [続きを読む]
  • 相手が精神的に無防備になっているところで説得するべき by 幼女戦記
  • いくらアニメや漫画が好きでも、戦争を美化した作品はどうかと思います。この幼女戦記という作品の原作(小説)は知らないのですが、漫画版第3巻までを読んだ感想でいえば、戦争を悲惨に描いている点で評価できると思います。この作品のヒロインであるターニャは、肉体は確かに幼女というか少女なのですが、魂はワタクシと同年代のオッサンです。感じ悪いエリートサラリーマンでしたが、「神様」の嫌がらせで非科学的な過去の世界 [続きを読む]
  • オスプレイ 横田配備延期 米国防総省 最長3年 理由明かさず
  • オスプレイの横田基地配備が延期となったようです。理由が示されておらずスッキリしませんが、オスプレイは要らない!と声を上げ続けなければそのうちやって来るのは確実。油断大敵ですね!これがアメリカ国防総省公式サイトに載っている原文です。仮訳だと、最新情報:日本に配備予定のCV22オスプレイ飛行部隊について公表番号:NR092−17平成29年3月13日米国防総省は、横田飛行場に配備予定のCV22オスプレイのうち、最初の3機 [続きを読む]