大日本清導会総本部 さん プロフィール

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大日本清導会総本部さん: 大日本清導会総本部(HP)
ハンドル名大日本清導会総本部 さん
ブログタイトル大日本清導会総本部(HP)
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hbgxw657
サイト紹介文ブログでありホームページの代役。 日々の一言は持論で書く。
自由文日本を守る。
「国体護持」のみ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/12/04 13:59

大日本清導会総本部 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 便利か安全か選べない国民
  • 日本民族も米国に洗脳されてしまった。物が溢れ、便利な物や事が生まれた。見返りに、魂が抜き取られてしまっている。日本を動かす与党の自民党も昔のまま。その上に、代わりの政党が無いことに胡坐をかいている。支持率など気にもせずに。気にしている ふり だけ。私の地元の亀岡市を例にあげれば、権力者の勝手放題。想定外の自然災害(全国)が起きる。市民の生命や財産を守るには、先ずは 防災 だろう。権力者は建設業が殆 [続きを読む]
  • 恥ずかしい日本
  • 先週の日曜日「そこまで言って委員会」で本の宣伝があった総理経験者の森善朗が書いたとされる「暴露本」私は読んではいないが、「暴露本だからおもしろい」との話政治家が、暴露本を出すのは如何なものかましてや総理経験者がである自分の意に沿わない者は本にしてまで追い込むのか情けない政治家だ自分が総理になった時「IT産業」を大声で押した内容は我娘夫婦の為と自分への見返りだったその前はオオム真理教への法人認可佐川 [続きを読む]
  • お知らせ(本部)
  •  「 お知らせ 」 として掲載させていただいております 「 休止 」 についてでありますが、 「 力量の限界 」 を感じておる現状であります。我々も生きる者として生活を考えなければならない実情であります。仕事に就くとしても 「 民族運動 (右翼) 」 = 「 暴力団 」 が社会通念となっており、権力者の為の 「 不条理の社会日本 」 が今なのであります。闘う事を決意し、行動を執ってまいりましたが先ず [続きを読む]
  • お知らせ(本部)
  •  「 お知らせ 」 として掲載させていただいております 「 休止 」 についてでありますが、 「 力量の限界 」 を感じておる現状であります。我々も生きる者として生活を考えなければならない実情であります。仕事に就くとしても 「 民族運動 (右翼) 」 = 「 暴力団 」 が社会通念となっており、権力者の為の 「 不条理の社会日本 」 が今なのであります。闘う事を決意し、行動を執ってまいりましたが先ず [続きを読む]
  • 今の日本は最悪
  • 今の日本はおかしい何を正義とするのか何も無い政治家は選挙の事しか頭に無い若者は何も知らずに騒ぎに使われているそれも未成年である高校生大学生の馬鹿な野郎は粋がっているが、しかし、就職も内定取り消しらしい民進党の結党大会にも参加する程の馬鹿こんな騒ぎを見た他の若者はどうだやはり影響が及んでいる全国各地で馬鹿騒ぎ「保育園落ちた 日本死ね」って底辺の本音だった無能な政治家は政争の具につかう始末安保法も同じ [続きを読む]
  • 今の日本は最悪
  • 今の日本はおかしい何を正義とするのか何も無い政治家は選挙の事しか頭に無い若者は何も知らずに騒ぎに使われているそれも未成年である高校生大学生の馬鹿な野郎は粋がっているが、しかし、就職も内定取り消しらしい民進党の結党大会にも参加する程の馬鹿こんな騒ぎを見た他の若者はどうだやはり影響が及んでいる全国各地で馬鹿騒ぎ「保育園落ちた 日本死ね」って底辺の本音だった無能な政治家は政争の具につかう始末安保法も同じ [続きを読む]
  • 第一回目「靖国神社」
  • 今年の予定の中に 「 靖国神社 」 を取り上げている。最初に私の考えから。結論を先に言えば 「 靖国神社 反対 」 である。確かに日本の国は神話の時代からの国であり、神国だ。しかし、今の日本(過去から)振り返ってみると仏教も日本の文化といえる。日本の心は 天皇 であり、皇室の存在が大きい。仏教と繋がった歴史も聖徳太子時代まで遡る歴史ではないか。神国日本で間違いは無い。が、仏教を無視する日本は日本で [続きを読む]
  • 平成二十八年度の予定
  • 長い間、放置したことをお許し下さい。この場を借りて私の考えを書いていきたいと思っております。《 靖国神社について 》《 政治や政治家、政党等について 》《 「社会の不条理を糺す会」の旗の下での言動について 》等々の問題が存在する今、反論が出ようとも持論で継続したいと考えております。FBでも書いておりますので一度覗いて下さい。、 [続きを読む]
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