法律 だいすきになーれ さん プロフィール

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法律 だいすきになーれさん: 高橋克典の“法律 だいすきになーれ”
ハンドル名法律 だいすきになーれ さん
ブログタイトル高橋克典の“法律 だいすきになーれ”
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/taktsoccer
サイト紹介文高橋克典の“法律 だいすきになーれ+ひとり言α” ・・・・・・  まずは“宅建資格”から
自由文法律系の資格を取得しようとする場合、まず民法の勉強はかかせませんね。さらに、好きになって得点源にぜひしたいものです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供230回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2010/12/14 08:33

法律 だいすきになーれ さんのブログ記事

  • その上で覚える覚悟をしてください・・・。
  • 知識をいれるときには、理解することが最も重要でした。それでも、覚えることが必要です。まだ時間があるとおもっていませんか。そう思うと、なかなか覚えません。たとえば、マラソンに参加して、入賞するために、することは・・・。ただ、ボーとしていても、入賞もできません。まずは、日々のきつい練習ですね。試験も同じです。ただ授業をきいていても、受かりません。ましてやほかのことを考えていたりしてはだめです。講師の言 [続きを読む]
  • ただ覚えていくのではなく、考えておくことの大切さ・・・。
  • 宅建業法の質問ですが、「大臣への申請では、経由がでてくるその理由」にお答えします。ある申請をするときに、経由という論点が出てきます。実は、申請者に身近な行政庁として、市町村町→都道府県知事→大臣、となるでしょう。確かに、大臣はそうめったに接触はしないですね。宅建業法でも、大臣に申請するときに、あるときには、主たる事務所のある知事とか、業務を行う場所の所在地を管轄する都道府県知事を経由とかあります。 [続きを読む]
  • 山田様・・・。
  • 山田様問い合わせ頂き、有り難うございます。さて、5月2日、11日に、こちらからメールを差し上げましたが、文面を拝見したところ、届いていないようなので、再度コンタクトの方法をお知らせください。以上、よろしくお願いします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※何かありましたら、お問い合わせは、下記にお願いします。オフィス高橋 タクト研究所 高橋克典 アドレス:taktsoccer@yah [続きを読む]
  • 再挑戦される方はそろそろスタートしましょう・・・。
  • 昨年、惜しくも合格できなかった人は、今年絶対に目標を達成するために、そろそろスタートさせましょう。まずは、昨年までの状態にもっていくことが重要です。それを昨年は、1年近くかけたのですが、今年はそれを2,3月で持って移管蹴れば、また同じ失敗になります。そこからが問題ですから、早く基本的な知識の克服をしておきましょう。問題も解いて、知識が出てくるように燃しておきましょう。もちろん、ここでやるのは過去問 [続きを読む]
  • 今年度の出版の件について・・・。
  • ご存じのことと思いますが、出版先において、業務停止となり、今年度の宅建試験に対して2冊出版予定でしたが、「最短25時間」の方はほぼでないものと予想されます。すでに、校了していましたので、すごくこちらもビックリしました。ですから、昨年度の「最短25時間」については、在庫がある限り、これで学習できる方は、お願いします。今年新規に出すことはおそらく不可能だからです。今年の本は、昨年の読者・受験生の声をす [続きを読む]
  • 宅建企業研修の合格カリキュラムを考える・・・。
  • 宅地建物取引士が足りていない企業に対しては、早急に人員を増やす方法として、企業研修があります。もし研修等を行うときの注意について述べたいと思います。経験上、社員の方々は勉強に集中できない人が多いことから、集中できるスケジュールが必要です。そのスケジュールとして、夏合宿か集中研修の前に、宅建業法の大部分を終わらせる必要があります。それは、6月でもかまいませんし、7月でもかまいません。しかも、集中して [続きを読む]
  • 昨年度好評ブログ・・・。
  • 2015年度の予想問題では、ど真ん中的中しました。そのコメントです。マツコ&有吉の怒り新党風・・・。 昨年の予想問題で、「直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の非課税」をなぜ作問したかの裏話を「怒り新党」風で・・お届けします。みなさん知りたいでしょ・・。 青木アナ風「昨年の予想問の税関係は ほんとに宅建士の本試験の予想なの?と、疑問に思うほどのマニアックさ。これマツコさん有吉さんどう思いますか [続きを読む]
  • もうちょっとの人に「最短25時間~最後の切り札」をどうぞ・・・。
  • 『うかるぞ宅建士 最短25時間~最後の切り札~』の告知です。これも書店に並ぶのは、5月末、おそくとも6月初旬ぐらいでしょうか。無駄なことをせず、ズバズバ解けるような切り札満載です。特に、再受験の方なら、惜しくも1,2点で合格できなかった人です。そして、今が菜張っているのに、なかなか伸びていない人、なんか変だなと感じている人、にうってつけです。それは、ポイントを理解していないからですし、考えていないこと [続きを読む]
  • 宅建試験における権利関係の克服・・・。
  • 宅建試験の科目の中で、特に法律知識ゼロの受験生は、権利関係が苦手な人が多いです。そこで、私は、「借地借家法」から授業を始めます。今まさに、ここを生徒達に教えていますが、高校卒業して間もない人が多いのですが、法律知識0でも、ここからやると伸びが違うのです。そういう意味でも、宅建試験の民法の克服は、借地借家法から勉強し、これにより少しでも、民法を得意科目にしましょう。宅建初心者の方に、ぜひ取り入れてほ [続きを読む]
  • 伝統的建築物と建築基準法との関係・・・。
  • 伝統的建築物は、建築基準法の適用はあるか、を建築基準法で覚えます。ここもしっかり理解すれば、覚えることというものではありません。なぜか、と自分の力で考えてみると良いでしょう。それは、この法律の適用をすると文化が保護できないなあ、と分かるからです。この伝統的建築物とは、文化財保護法の規定によって、国宝、重要文化財、重要有形民俗文化財、史跡名勝天然記念物に指定された建築物なのです。試験では、ここに記載 [続きを読む]
  • それでも法律の勉強はどの箇所でも考えておく必要があるのだ・・・。
  • 『うかるぞ宅建士 最短25時間~最後の切り札~』(うかるぞシリーズ)のトーンは、とにかく考えてもらいたいということです。なんでも、どの箇所でも、そういうトーンで貫いています。だから、悔しさを味わった人は、読んでいても飽きないはずです。そして、考えていかないと、最近の応用問題が解けないです。たとえば、免許の基準で、免許取消で5年間待機する事由を覚えます。そこで、理解したり、考えていくことが必要なのです。取 [続きを読む]
  • 新規授業がスタートです・・・。
  • 先日の日曜日は、予備校でのガイダンスでした。専門での授業では、すでに1週間たちました。ここでは、宅建科目、民法など、まだ法律の勉強をしてから、2回です。しかし、テストをしました。しかも論文です。しっかり、聞いて考えてくれれば、まずは大丈夫です。人によって伸び方が違いますので、 焦らずコツコツやっていきましょう。復習中心でいいと思います。宅建では、日本経済新聞社の本をベースに使っています。が、授業で [続きを読む]
  • コツコツ勉強するタイプでないひとこそ・・・。
  • 『うかるぞ宅建士 最短25時間~最後の切り札~』(うかるぞシリーズ) ですが、短期間でチェックしたいという人にもうってつけです。いろいろな受験生がいます。自分の性格にあったテキストを選ぶべきです。とにかく、理解すれば、単に覚えろと言われているより、やる気が出ます。そして、知識として残ります。少し考えてもいますので、応用問題も解きやすいです。昨年、最短25時間~最後の切り札を使用した人の声も今回生かしました。 [続きを読む]
  • 『うかるぞ宅建士 最短25時間~最後の切り札~』もいよいよ・・・。
  • 『2017年版 うかるぞ宅建士 直前予想問(模試4回分)』 (うかるぞシリーズ) 単行本の告知をしましたが、次に『うかるぞ宅建士 最短25時間~最後の切り札~』の告知です。これも書店に並ぶのは、5月末ぐらいでしょうか。無駄なことをせず、ズバズバ解けるような切り札満載です。とにかく単に覚えろと言われている状況の人は、これを最後に読んで、理解して試験臨んでもらいたい思いを込めて書き上げました。かかる時間も、うまく読み [続きを読む]
  • 2017年版 うかるぞ宅建士 直前予想問(模試4回分)の告知時期に・・・。
  • もう『2017年版 うかるぞ宅建士 直前予想問(模試4回分)』 (うかるぞシリーズ) 単行本の告知の時期になりました。書店に並ぶのは、5月初旬ゴロです。ネットなら、もっと早いはずです。今年も、4回分です。何回も解いてもらいたいので、早めに解き始めて下さい。ここ4年間、的中の告知もしていますが、2年連続、表現も全く同じものが出ています。また、昨年の合格者も、何回も解き、何回も解説を読んで、のぞんだ方が多いです。 [続きを読む]
  • 受験とさらに教えることとは違います・・・。
  • 受験生として勉強する場合と、講師としてさらに教えることはだいぶ違います。優秀な生徒でも、おしえることがうまくない人は当然います。合格者に、講師になってほしいこともあるのですが。しかし、教えることがうまい人は、当然内容もしっかりつめています。そして、新鮮な切り口を一つや二つ、イヤもっと持っています。そういう意味では、才能がもともとあるのでしょうか。講師としての。多少、話術でカバーできるとしても、講師 [続きを読む]
  • ステップアップ−合格するためのノウハウ・・・。
  • 忙しい人が合格するために、必要なことは、やはり最初の一歩、初動が重要です。それで試験を熟知した人にアドバイスを聞くことがいいでしょう。その人が失敗したことを聞いたりして、それを回避することができるからです。もちろん、やって良かったことは、参考になります。そういう人がいなければ、どうするかですね。予備校に通うなら、そこできちんとカウンセリングをしてもらい、計画などを立ててもらいましょう。多くの教材も [続きを読む]
  • 補足“準都市計画区域”のイメージを・・・。
  • 前回(4月9日ブログ)のプラスαです。問題の肢2についてちょっと詳しい解説をしておきます。きっとブログを読んで興味がわいてきた、またやる気が出てきた昨年の受験生もいると思いますから・・・。・・・・・都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。2 準都市計画区域については、都市計画に、高度地区を定めることはできるが、高度利用地区を定めることはできないものとされている。・・・・・・正解は、肢 [続きを読む]
  • 宅建試験社員に今年どうしても取らせたい企業・団体様へ・・・。
  • 企業・団体研修をお考えの方、ぜひご相談を・・・合格率が伸びないなどの問題点を解消。数多くの合格者を輩出した、宅建試験ノウハウをもとに、資格取得等を提供しております。特に、忙しい“社員”の方に短期間で、時間がなく集中して学習したい方にも対応しています。宅建試験は、昨年合格ライン35点(免除者なら30点)と大幅にアップしました。今年もほぼ同じ内容で実施されるものと思います。ですから、試験対策を絶対に間 [続きを読む]
  • 宅建過去問集を選ぶときの参考に・・・。
  • 初心者なら特にそうですが、テキスト、特に(項目)過去問を選ぶときの情報はほとんど持っていないと思います。そういう場合には、使用していた人の口コミで選ぶか、アマゾンのレビュー(これも万全ではないのですが・・・)等を参考にするかでしょうか。そうであっても、自分で使っていて、しっくりこなければ、すぐに買い換えましょう。一発で良書を見つけられるのは、運が良いくらいに思ってください。2,3冊は、出費仕方あり [続きを読む]