Charlie さん プロフィール

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Charlieさん: < Мираж > (蜃気楼)
ハンドル名Charlie さん
ブログタイトル< Мираж > (蜃気楼)
ブログURLhttp://mirage-hdr.seesaa.net/
サイト紹介文北海道・稚内でHDR画を創って愉しんでいます…旅先の画も在ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供455回 / 365日(平均8.7回/週) - 参加 2010/12/16 00:08

Charlie さんのブログ記事

  • 日出と稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.28)
  • 「雲が少ない?」と思った早朝…一寸戸外へ出てみた…↓低空の僅かな雲を除けば、「色画用紙?」というような雲が殆ど無い空模様…朝陽が上ると、程無く光が解き放たれた感じだった…↑鏡面のような海面に海鳥も見受けられた…何か“アヒル”のように海面を動き回っていた様が見受けられた…未だ風が多少冷たいような中、海水に使っている海鳥を視掛けて、何時も思うことが在る…「海の水…冷たくないか?」と問うてみたくなる。多分 [続きを読む]
  • 日出:稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.27)
  • ↓上る朝陽が覗くような時刻に差し掛かった筈だが、低空の厚めな雲に朝陽が阻まれるような型になっている…↑他方で、高空に散る雲が、朝陽の光の干渉で色を少し変えている。そういう様子が、鏡面のようになっている海面に映り込む…↓厚めな低空の雲の間が輝き、「若干の遅れ…」という感じで朝陽が姿を見せた!!↓「麗しい日出」という趣になった…こういう日出の様子…同じ好天の朝でも、様子は何時も異なる…そこが面白い!! [続きを読む]
  • 日出前:稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.27)
  • ↓「朝の紫」というような色彩に包まれている早朝…↑稚内港北防波堤ドームの屋蓋が視える辺りの海は鏡面のようになっていて、空の様が映り込んでいる…↓未だ稚内港北防波堤ドームの屋蓋の下に灯りが残っている…↑最近は、この灯りは午前5時20分頃に消灯している様子だ…↓低めな空に雲がやや厚く、光が解き放たれ悪い感じになっている…↑他方で「ふんわり」した感じで、早朝に特有な感の色彩が拡がっている… [続きを読む]
  • 公衆電話ボックス(2017.03.26)
  • 早朝の明るい感じの中で戸外へ…前日の日中、「プラス気温」だったが…朝は氷点下寄りの気温へ…↓硝子が結露している公衆電話ボックス…晴れると日中は陽射しが心地好い感じな場合も在るが…風は未だ冷たく、夜遅くから早朝は少々冷える… [続きを読む]
  • フェリーが待機中の稚内港中央埠頭:早朝(2017.03.26)
  • フェリーが待機中の稚内港中央埠頭は、冬季の間は雪が深い場所が在って、視易い辺りに近付き悪かったが…最近はその限りでもない…↓海が静かな時、「海水に粘性?」と思えるような状態になって、何となく鏡面のように空の様子が映り込んでいる場合が在るのだが…今朝はそういう感じだった…↓適度に散った雲の感じが面白いと思った…今日は、早朝のこういう様子から始まり、1日を通じて晴天の時間帯が長かった… [続きを読む]
  • 利尻富士が視えた朝(2017.03.26)
  • 南稚内駅の少し南の辺りの踏切を越える道路を進むと、稚内市街の後背に在る丘陵を東西に横切るような型になる。西側に辿り着く、少し高くなっている辺りから日本海を望むことが出来るのだが、条件が好いと利尻富士の姿も視られる…↓今朝は利尻富士が視えた!!↑西に浮かぶ山を東側、朝の光が当たる側を視ていることになる。暫し見入った…↓複雑な形状、分布の雲が、日本海を渡る風に流されて蠢いているような感だった…↑光の加減 [続きを読む]
  • 「朝の紫」:稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.25)
  • 半ば戯れに「拙宅の冷蔵庫代わり」と呼ぶ近所の店の前に据えられた自販機で求めたアイスコーヒーが妙に美味く感じる朝だ…昨夕は友人と軽く呑んで、愉しい一時となり、帰宅して何時の間にか眠ってしまった…そして迎えた朝…↓戸外に出てみれば、稚内港北防波堤ドームの辺りは不思議な感じの雲に覆われていた…↓多少、朝陽が高くなって来る筈な時刻に差し掛かったが…何やら雲に阻まれ、朝陽の光は解き放たれない…↑そして辺りは [続きを読む]
  • 「還って来た」“冬道”と稚内港北防波堤ドーム(2017.03.24)
  • 最近の稚内で、「苦笑いを交えて」語られる話題…「3月21日、気象台が“積雪ゼロ”と発表!!早い!!と思っていれば…翌22日に降雪…そして積雪…それも15?程度…」という話しである。恐らく、何年も経って「そう言えば、こんなシーズンが…」と話しのタネになりそうだ…そういう次第で、「積雪期の末期」に至りながらも、「積雪期の初期」の感覚が呼び覚まされるような状況下だ。こうした中で、早朝に戸外に出てみた…↓稚内港北防 [続きを読む]
  • 「還って来た」雪と稚内港北防波堤ドーム(2017.03.22)
  • 水曜日の早朝は「薄暗い」感じではあったが、単純にどんよりと雲が厚い感じや雨天とは様相が異なった…↓こういう按配だ…↑稚内港北防波堤ドーム辺りに一寸だけ出てみた…湿った感じの雪が降り頻っていた。風は微弱で「普通な降り方」だが…酷く「濡れる」感じになる…↓踏むとやや柔らかく、少し「ベタッ」とする感触の雪が辺りを広く覆った…↓「比較」のために…3月20日の同じような時間帯に撮った画を敢えて並べてみる…↑積 [続きを読む]
  • 公衆電話ボックス(2017.03.22)
  • ↓降り頻る湿った雪の中で、灯りが漏れる公衆電話ボックス…↑本当に「何も無い」場合以上に、“寂寥感”のようなモノを感じる…ところで…手前の案内看板は、雪にスッカリ包まれてしまって、機能が損なわれてしまっている…或いは、妙に「積雪地らしい」感じの光景だ… [続きを読む]
  • 灯りが残る早朝の稚内港北防波堤ドーム(2017.03.19)
  • 多少雲が多目で「薄暗い?」というようにも見えたが、「否!明るい…」と思い、早朝の戸外に出てみた…やや北寄りな側から、存外に強く冷たい風が吹き付け、0℃を挟む辺り…または0℃を超えるプラス側かもしれない気温の割には「寒い」感じがした…手袋が必要な程度だった…↓稚内港北防波堤ドームの辺り…↑辺りの積雪はかなり少ない…多少多目に視えていた雲が薄めになり、空がやや明るい感じに向かっている…↓こうして視ると、積 [続きを読む]
  • 街並み…海…鉄道…:稚内(2017.03.20)
  • 稚内の市街後背に拡がる丘陵上の地形の一部が拓かれていて、小学校が建っている辺りが在る。往時はなかなかの規模の小学校だったと聞くが、近年は1年生から6年生までの全校児童が100名足らずな状態と聞く。その小学校の近く…高台で眺望が好い。そして、鉄道の軌道や高層建築も視える街並み、加えて稚内港北防波堤ドームと海が視える辺りだが、積雪期以外は「深い笹薮」で簡単に入り込めない…が、積雪期であれば何となく入り込む [続きを読む]
  • 滲む朝陽の光:稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.19)
  • 稚内港北防波堤ドームの屋蓋が視える海岸側に廻り込んだ…↓暁の色に染まった部分と、複雑な感じの雲が拡がる部分が交じり合い、独特な雰囲気を醸し出している空だった…↑海面の方は浪が少々強い…↓朝陽が上ろうとしている気配…画の左側で、輝きを増す箇所が認められるようになって来た…↓朝陽が覗き始めたが…型がややハッキリしない…↑複雑に拡がる雲が解き放たれる光に干渉し、少し独特な状況を醸し出す…↓多少高くなった [続きを読む]
  • 水溜りに映り込む稚内港北防波堤ドームの特徴的外観(2017.03.17)
  • “雪解け”が進んでいる…雪が融けてしまった箇所に水溜りが出来ているという様子に出くわす頻度が増えた昨今だ…先日電話で話した“母上”は、「そっちは雪が無くなったのか?」と問うていたが…そういう時季だ…(彼女が居る札幌は、12月辺りに「異様!?」な降雪と積雪だったことで、雪の状態に関心が高まっていたのであろう…)↓夕刻に近くへ立ち寄った稚内港北防波堤ドーム…↑手前で「融雪による水溜り」が出来ていて、水溜りに [続きを読む]
  • Rising Sun!:稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.18)
  • 読書に興じ、眠気を覚え、時計を確認するまでもなく、眠気に抗わずに休み、気付けば「辺りは眠りの中…」という感の早朝…“最近”という表現で収まる範囲を逸脱して、頻発している状況なのだが、今朝もそういう按配で朝を迎えた…昨日の朝は雲が厚めであったが、日中に天候が好転し、夕刻は美しい空模様に視えた…その傾向が夜から早朝にも継続していた様子で、朝は明るい感じだった…↓稚内港北防波堤ドームの辺りへ、少し出てみ [続きを読む]
  • 朝陽と稚内港北防波堤ドームの屋蓋(2017.03.15)
  • 何となくニュースを視れば…「太平洋側を中心に強風や高波に注意」として天気図が掲げられている例も在るが…当地、稚内は穏やかな天候が継続している…↓東寄りな丘陵の向こうに、宝石のように輝く朝陽が覗いた…↓陽が少しずつ高くなる様を、何となく見入ってしまう…↓朝陽の光が辺りを染める…未だ「手袋も欲しい…」感じな「氷点下の早朝」だが…今朝は比較的風も弱く、「酷く寒い」でもなかった…それにしても、「上る朝陽」 [続きを読む]
  • 稚内駅で待機する<宗谷>(2017.03.11)
  • 空が夕陽の光の干渉を受けて色を変える様な時間帯…↓稚内駅でキハ261系ディーゼルカーが待機中だ…↑<サロベツ1号>として旭川駅からやって来て、直ぐに折り返しの運転となる…↓稚内駅の建物に入り、改札口の脇辺りの大きな窓から、列車愛称がよく判らないマーク「らしきモノ」が掲出された状態のキハ261系ディーゼルカーを眺める…↑折り返しの運転では、特急<宗谷>となる…旭川を経て札幌へ向かう…少し前まで、「夕刻に出 [続きを読む]
  • 稚内駅に到着した<宗谷>(2017.03.11)
  • 稚内駅手前の踏切で、キハ261系ディーゼルカーが減速しながら稚内駅に入って行く様を偶々見掛けた…↓踏切の遮断機が上がった後、駅の方を覗き込むと、列車が到着し、折り返し運転に向けて待機中だった…↓相変わらず、列車愛称がよく判らないマーク「らしきモノ」が掲出された状態のキハ261系ディーゼルカーである…よく考えてみると…この時の列車は少し遅れて到着していたのだったが…朝に札幌を発った特急列車の<宗谷>だった [続きを読む]