ソウル・セラピー さん プロフィール

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ソウル・セラピーさん: 魂を浄化するスピリチュアル・ヒーリング
ハンドル名ソウル・セラピー さん
ブログタイトル魂を浄化するスピリチュアル・ヒーリング
ブログURLhttp://ameblo.jp/soul-therapy/
サイト紹介文心と体と魂を浄化するスピリチュアルヒーリング。感情や思考を浄化して、悩みや不安から解放された人生を!
自由文「魂を浄化するソウル・セラピー」(毎日コミュニケーションズ)の著者・塚田佳穂のブログ

はじめての方は、こちらの記事からどうぞ。
心と魂の想いを溶かすには?http://ameblo.jp/soul-therapy/entry-10352118981.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/12/17 23:29

ソウル・セラピー さんのブログ記事

  • 自分の人生を生きてる気がしないなら
  • 自分の人生を生きてる気がしない生きてる実感があまりないもっといい人生になれたのではないかと思えて仕方ない そう感じるなら、心のどこかで、「これは本当のわたしではない」「この人生は、わたしが望んでいたものではない」と、今の自分を否定しているということ。 ありのままの自分を受け入れられなくて、今とは違う人生を歩んでる自分を求めて、自分の人生を、そして、自分自身を、どこかで否定しているのです。 だから、今 [続きを読む]
  • 『世間の常識』や『皆』や『普通』に振り回されるのをやめる
  • 『世間の常識では、こうだから』『皆、こうしている』『普通はこう』 よく聞く言葉ですが、『世間の常識』も『皆』も『普通』も、実際に目にすることはできません。 目にすることができないからと言って、すべて幻想ということではないのですが、でも、すべて頭の中にあるものです。 あなたの頭の中にある、『世間の常識』や『皆』や『普通』の人たちが言ってることなのです。 つまり、あなたにとっての、『世間の常識』であり、 [続きを読む]
  • ”天使のペット”
  • 先日、セッションで天使ペットが出てきました。 飼い主さんの孤独や悲しみや怒りなど、様々な想いを引き受けて、寄り添ってくれるペットたち。 人生のピンチに現れる天使ペットは、短命であることが多いです。 そして、そのことを、自分のことで手一杯で十分に面倒を見れなかったからだと、自分を責めたり後悔している飼い主さんも多いです。 天使ペットは、飼い主さんがピンチから立ち上がれるようになると、お役目を果たしたと [続きを読む]
  • 自分の人生を受け入れる
  • 人生には、「まさか!」と思う出来事が起こります。 大病を患うことだったり、信頼していた人に裏切られたリ、愛する家族の死だったり。。。 あまりの衝撃に心も頭も止まってしまうような出来事は、受け入れるまでに時間がかかるのは当然のこと。 ある日突然、それまで思い描いていた人生が切り取られ、全く違う人生を歩むことになるのですから。 歩むというよりも、歩かされるようになる、という方が的確かもしれません。 だから [続きを読む]
  • 自分のしてることを否定しない  否定してることをしない
  • 「嫌だ嫌だ」と言いながら続けていること、ありませんか? 文句言いながら働いていたり、なんとなく惰性で続けているお稽古だったり、嫌だなぁと思いながらお付き合いしている人間関係などなど。 わたしたちは、きちんと意識していないと、無意識のうちに、自分のしてることを否定していたりするのです。 その否定していることは、本当に否定したいことでしょうか? セッションをしていると、そんなに文句言わなくてもいいことを [続きを読む]
  • 批判や文句や嘆きから自分を解放する方法
  • 口を開けば、文句や批判や嘆きが出てくる。心の中でも、文句や批判や嘆きばかり。 文句や批判や嘆きばかりだと、それを聞かされるまわりも辛いけれど、言ってる本人はもっと辛いです。(稀に、辛くない人もいますが、魂は辛いのです) そういう時は、自分の中にあるアンテナが、そういうことばかり拾っているということ。 だから、文句や批判や嘆きがよく出てくるときは、感謝することが難しいです。 単に、アンテナが文句などに [続きを読む]
  • 目の前の人の欠点に見えること
  • わたしたちは、自分のことは棚に上げて、人のことをとやかく言いがち 自分の欠点には気づきにくいけれども、人の欠点はよく目につきます。 ところが、これが面白いもので、相手の欠点を「嫌だなぁ」「あ〜ヤダヤダ」などと思うとき、その「嫌だなぁ」という想いは、あなたの心が反応していて、同じものがあなたの中にあるよというサインなのです。 「嫌だなぁ」と思うアンテナが、あなたの中にあるということなの [続きを読む]
  • 人を見下すことの怖さ
  • 「自分はすごい」と思いたい人は、人に対して優越感を持ちたいので、無意識のうちに、自分と人を比べては、人を見下したり、それが敵わないと、自分を卑下したりします。だから、「自分はすごい」も、「自分はダメだ」も、どちらも同じこと。「自分はダメだ」「わたしはまだまだです」という言葉が、謙虚になるか、卑下になるかの違いは、その言葉を人と比較して言っているのか、つまり劣等感から使っているのかどうかによるので [続きを読む]
  • ”お母さんを愛せない”
  • 今日は母の日ですね。 と書いて、『母』という存在に苦しんでいる人に向けて書いた記事を思い出しました。 探してみたら、なんとというか、やはりなのか、母の日に書いていました。 感謝できないなら、無理に感謝しなくていいのです。 世間の「母の日」キャンペーンに負けて、お母さんへの葛藤に蓋をして、自分に嘘をつく日にしないでください。 それよりも、自分の中に、まだまだ怒りや悲しみがあるん [続きを読む]
  • みんな違って みんないい
  • 人と同じだと安心する人がいます。 その反対に、人と違うと嬉しいと感じる人もいます。 人と同じことに安心する人は、違うことに居心地の悪さを感じます。 だから、人と意見が違うときは、黙ってしまいやすいです。 自分の意見があっても、押し殺してしまうようになってしまいます。 それは、「人と同じだと安心する」を通り越して、「人と同じでないといけない」「人とは同じであるべき」になっている [続きを読む]
  • 心の中の本音との付き合い方
  • 心の中で言ってることと、口や表情に出していること。 ほとんど同じ人もいれば、かなりギャップがある人もいると思います。 日本は、個人よりも集団を大切にする傾向が強いので、空気を読んでしまう人は、まわりに迷惑をかけないように、わがままを言わないようにと、本音を抑え込んでしまいます。 本音を抑え込むというのは、結構力のいることです。 本当に思っていることを言わないようにするのですから、 [続きを読む]
  • 人に厳しいのは自分に厳しいから 自分に我慢させているから
  • 人に優しくしたいと思っているのに、ついキツイ口調で言ってしまったり、冷たくしてしまったり、イライラしてしまうことありますか? 優しくしたいと思っているのにできないのは、我慢がたまっているからなのです。 あなたが自分に厳しいから、人にも厳しく要求したくなるし、あなたが自分に我慢させているから、人にも我慢しろと言いたくなるのです。 人に優しくしたいなら、自分にも優しくする。人に寛大になり [続きを読む]
  • 砧公園の桜を見てきました!
  • 今日はお花見日記です。 東京は、あちこちで桜が満開。 ようやく砧公園の満開の桜を見ることができました! こちらが、ファミリーパークの入り口で出迎えてくれた桜。 桜の木の下は、こんな景色です。 こちらは、吊り橋を渡った奥にある桜。 芝生に桜の花びら絨毯が広がってました。 こちらの桜は、まさに満開! 美しすぎて、言葉を失います。 ということで、後は写真をどうぞお楽 [続きを読む]
  • 神様は取引には応じない
  • 「神様に取引を持ち掛ける」と聞くと、どんなことを思いますか? 「そんなとんでもないことを!」と思ったり、「神様と取引できるなんて、羨ましい!」「できることなら、してみたい!」と思うでしょうか。 そんなこと、思ったこともないし、考えたこともない!という人もいるかもしれませんね。 でも、意外に、みんなしています。 受験の時に、神社やお寺に行って、「一生懸命勉強するので、合格させてくだ [続きを読む]
  • ソウル・セラピー セラピスト漫画日記
  • 東大阪サロンの稗澤美津子さんが、ブログをオープンされ、セラピスト漫画日記が始まりました! 以前クライアント日記を書いてくださっていましたが、笑いとマンガと英語を生かして、今度は、セラピスト日記をスタート! 生粋の大阪っ子ならではの笑い漫画家を目指していたこと外資系企業に勤めて英語を使っていたこと 神様は、すべてを生かしてくださるなぁと、感動します。 セラピスト漫画日記、わた [続きを読む]
  • モニターセッションのお知らせ【大阪】
  • メルマガでは先日お知らせいたしましたが、この度、関西にソウル・セラピストが誕生します!サロンオープンに当たり、モニターセッションを30名様限定で募集いたします。 <モニターの条件>セッション後にご感想をご記入いただける方(ブログやフェイスブック等に掲載させていただくことがございます)<セッション料 >通常、初回2時間2万5千円、2回目以降1時間半2万円のところを、1万円です。※モニターセッショ [続きを読む]
  • 誰かのせいにしているうちは、心の平安は訪れない
  • セッションをしていると、「こういうことがあった」と仰ることと、現実にあったことの間に、ずいぶん差があることが良くあります。 なぜ現実に起こったことと、「こうだった」という記憶がずれてしまうのかというと、その時に、自分の思い込みから、物事を見ているからです。 そのことを「解釈」と言います。 「事実」と「解釈」が違うことは、本当によくあることです。 そのことを、前回の記事(窮屈な環境 [続きを読む]
  • 窮屈な環境から抜け出すには
  • 毎日がなんだかすごく窮屈だと感じているなら、とても苦しいですよね。 この窮屈さや苦しさから抜け出したいと思いますよね。 実は、とても簡単に抜け出せる方法があります。 それは、誰かに窮屈にされているのではなくて、あなたが自分で自分を窮屈にしていると認めること。 「そんなことない!色々我慢して、本当に窮屈なんだから!」と思うかもしれません。 それでも、今いる環境を窮屈だと感じるの [続きを読む]
  • 原点に戻ることで見えてくるもの
  • 私事ですが、先日、サロンオープン15年目を迎えました。 最近、初心に帰ることがとても大切だなとしみじみ思います。 「これでいいのだろうか」「どこかで何か間違ってしまったのではないか」「もっと他の道を選ぶ方がいいのではないか」 わたしは、不安で不安で仕方のなかった20代の終わりに、この世界に出逢いました。 『人生は神が導いてくださる』とか、『わたしたちは神の愛に包まれている』などの言葉 [続きを読む]
  • 魂から結婚を見ると、、、
  • 作詞家であり作家の吉元由美さんの新刊、『大人の結婚』を読みました。 (由美さんは、平原綾香さんの名曲『Jupiter』の作詞をされた方です) 結婚は魂磨きと仰る由美さん。(全く同感!)魂を成長させるためにも、創造的に人生を豊かに歩むためにも、結婚を躊躇する女性たちに勇気を持って結婚してほしいという由美さんの愛と願いが詰まった本でした。 結婚には覚悟が必要。まずは結婚すると決めること。結 [続きを読む]
  • 自分の中に、人類の歴史が詰まっている?
  • わたしたちは、生まれる前、母親のお腹の中で、受精卵から成長していく過程で、生命の進化の歴史をたどっていると言われています。 人間の赤ちゃんは、約10か月間お腹の中で育ちますが、その間に、生命の5億年もの進化と同じような変化を遂げて、人間の形に成長していくのだそうです。 胎児の10カ月の間に生命の進化をたどると思うと、生命の神秘には、本当に感動と驚きと、そして、神様の温かいユーモアを感じます。 [続きを読む]
  • 波乱万丈と平々凡々 すべては愛を大きくしていくために
  • 大変なことが続くと、平穏無事を望み、平穏無事が続くと、つまらないと嘆きたくなる。 ないものねだりをしやすいわたしたちですが、どんな人生であっても、何事もない人生というものはありません。ありえません。 何にもなくてつまらないと思うのなら、それは、自分にないことばかりに心を奪われて、自分の手の中にあるものに気がついていないのです。 どんな人にも、その人独自の人生の物語があります。自分にと [続きを読む]
  • どうしたら生きやすくなるのか
  • ここ数年、自分らしく生きようということが、声高に叫ばれるようになりました。 日本では、自分を抑えてまわりに合わせて生きることが美徳だと考えられているので、自分を抑えて生きている人はとても多いです。 小さい頃から自分を抑えて、まわりに合わせて生きたり、損得や効率ばかり考えて合理的に生きていると、自分が何をしたいのかがわからなくなります。 何をしたいのかがわからなくなった人は、自分をない [続きを読む]
  • 人間関係で悩むのは、、、
  • 人間関係で悩む方のお話を聞くと、「自分はどう思われているか」に焦点を当てている人がとてもとても多いです。 「あの人はわたしのことをどう思っているんだろう?」「もしかして嫌われている?」「あの人はわたしを気に入ってくれてる?」 他人が自分をどう思っているかなんて、どれだけ考え込んでもわからないことなのに、そのことにとらわれてしまって、頭から離れない。 どれだけ考えてもわからないことだか [続きを読む]
  • 求めることの大切さ
  • 昨日は、ソウル・セラピーに定期的に通ってくださる方を対象としたワークショップでした。 東京は快晴でしたが、道中が大雪で、新幹線が止まりながらもお越しくださった方もいらっしゃいました。ご参加の皆様、ありがとうございました。 ソウル・セラピーで毎月ワークショップを行っているのは、人数が多いと、それだけ大きな浄化をいただけるということもありますが、神様を求めるわたしたちが日々どうやって生きてい [続きを読む]