タイピン さん プロフィール

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タイピンさん: 先生!ネクタイゆがんでます♪
ハンドル名タイピン さん
ブログタイトル先生!ネクタイゆがんでます♪
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/crystallinelens/
サイト紹介文アドバイスで卒業式に先生が贈ったものを身につけていたという生徒もいます。ささやかに恋愛応援ブログ。
自由文やはり生徒や教え子の側に立って考える立場も必要だとあらためて思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/12/29 19:22

タイピン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 本当に、本当に、みなさん、ありがとう、すみません〜ば☆しーさんへ
  • おどろいちゃったです。ごめんなさい。コメント、いっぱいたまってます。500以上も・・・・。最近、ブログを見ることもできなくて、ブログ村も見てなくて、なんだか、ものすごくあわただしくて、でも、なんだか気になって、ちょっとのぞいてみたら・・・・ごめんなさい!!それに、たくさんの方から、「お見舞い」のメッセージもいただいてて、これはちゃんとしなければいけないと、思ったのです。たくさんの方々のなかから、お [続きを読む]
  • コメントお返事ごめんなさい〜さ☆らさん、金☆さん、あ☆さん、☆うさん〜
  • 少し長く間が空いてしまいました。ごめんなさい。何人かの方からコメントをいただいていて、考えていたのですが、こうして書くのが遅くなってしまいましたので、もう遅い!、と失望させてしまっているかも知れません。さ☆らさん、その先生はあなたとの関係を悪くするつもりはないと感じます。むしろあなたに甘えているような感じです。意識して、あなたの反応を見ているように思います。金☆さん、焦る気持ちはあると思います。こ [続きを読む]
  • 生徒というよりやはり人間ですね〜☆うさん〜
  • 金☆さん、さっそくのお返事ありがとうございます。そうですね。「〜したら」というのは、できる限り自分にも他人にも使わないようにした方が、素直な感性が育まれると思います。それに、金☆さんは、先生との関係もうまく持てているようなので、このままゆっくりと「今」を大切にするのがいいと思います。さて、☆うさん、私もいろいろと考えてます。ひょっとしたら、う☆さんは、ここでこうしてコメントで自分のことを書くことで [続きを読む]
  • 温かいもの〜金☆さん、あ☆さん、☆うさん〜
  • 連日の猛暑のときに「温かいもの」などという記事を書くのもオシャレかなとか思ったりもします。あ☆さん、遅くなりましたが、そういうことですので、成績が悪かったならそれをバネにして、先生への好感度も成績も上げてしまいましょう。金☆さん、その年齢にしてこの文章は、相当に思索的な人だと思いました。先生に対する積極的な気持ちもある傍ら、節度も備えていて、いい関係でいたいということが伝わってきます。この先生のこ [続きを読む]
  • 男子生徒からの告白〜☆うさんへ〜
  • ごぶさたしておりました。その間にいくつかコメントをいただいております。さて、かつてこのブログで私が「男子生徒に告白された」というようなことを書いて、それについて「もう少し知りたい」というようなコメントを、☆うさんからいただいています。どれのことだったのかなあ、というのが今の正直な気持ちです。というほど、教師というのは生徒からの特別な感情の対象になりやすい、ということなんですね。たぶんそうでしょう。 [続きを読む]
  • 教師も人間ですから〜あ☆さん、み☆さんへ〜
  • あ☆さん、わざわざどうもすみませんでした。私の教え子ではないかとか疑うようなことを書いたので、ちゃんと違うということを伝えていただきました。申し訳ありませんでした。前の記事でも書いたように、教え子とかかつて指導した人とか、やはり、そのままの君で、というのは元先生の立場の我儘ですね。教え子からすると、5年や10年で、先生の姿形はそんなに変わるものではない。性格もそんなに変わらない。むしろ、懐かしい、と [続きを読む]
  • そのままの君で〜あ☆さん、ありがとう〜
  • 体調崩してしばらく寝てました。神経が細いのかなあ。なんかプレッシャーやストレスがかかるとすぐに腹がおかしくなります。かなり痛みが激しいので、そろそろ悪い病気が近寄ってきてるのかも知れません。いい年ですから。そんな年の男がこんなこと書いてると情けないのですが、あ☆さん、コメントありがとうございます。生徒の側の気持ちがそのままよくわかりました。ひょっとしたら、当人が書いているのではないか、とちょっと疑 [続きを読む]
  • 教師と生徒の恋愛の村のブログは世界遺産の展示場?
  • 仕方がないのかもしれません。教師と先生という関係は、明治時代に学校が生まれてから、いやその前の習い事の時代から、ずっとあることですし、当然ながら、男と女ならそこに特別な感情も生まれ、そこから関係が深まり、あれこれあって、最後にはなんとかなる。めでたしもあれば、涙の別れもある。そういうもののいくつかが、今でも残っていて、それを見る人がいるのは、いつでも役に立つからなのかなあ。と言いながら、私も長く放 [続きを読む]
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