まる(=・3・=)ぞう さん プロフィール

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まる(=・3・=)ぞうさん: おひさまありがとうございます
ハンドル名まる(=・3・=)ぞう さん
ブログタイトルおひさまありがとうございます
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ohisama_maruzo/
サイト紹介文日常のアタリマエに感謝していくとどうなるか。実験記録ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供373回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2011/01/05 12:47

まる(=・3・=)ぞう さんのブログ記事

  • 時事ネタ。
  • 最高の神事の奉納==========「見えない力働いた」 稀勢の里、けが越え連覇 2017/3/26 20:39 表彰式で観客の君が代大合唱を聞いた稀勢の里は涙でクシャクシャになった。「自分の力以上のものが出た。見えない力が働いた」。荒れに荒れた春場所の最後、大きなドラマが待っていた。http://www.nikkei.com/article/DGXLASDH26H5W_W7A320C1UU2000/========== 稀勢の里が奇跡の逆転優勝で初横綱優勝したことで日 [続きを読む]
  • はっきり二分化する時代。いよいよ?
  • グレイが消える。白か黒か。 今のこの日本のこの状況はとても興味深いです。世の中が変化して来ているのが私達の目にもわかるようです。徐々に白と黒の分離が顕著になって来ています。 漠然とあいつ怪しいな。とは分かっていても、本当にその人が怪しいのかどうか、今までの時代は、正体が微妙に隠されたグレーであったりしていたわけですが、もう最近は、彼らはそんなことを隠そうとする気もないようです。 日本の国体を破壊す [続きを読む]
  • 大いなる課題。本当に日本人はクリアできるのか?
  •  このイラストはマスコミの本質をあらわしています。有名なものですからご存知の方も多いかもしれません。テレビカメラは都合よく事実を切り取り、加害者と被害者を入れ替えているということを表現しています。毎日新聞が急遽削除した記事の内容とは 籠池夫人と昭恵夫人のメールのやりとりが毎日新聞のサイトで全文掲載されました。==========【2月28日】○籠池氏妻 今まであきえさんとはなしていました 私学審議 [続きを読む]
  • 日本人への教訓。脇が甘いと命取りになる。
  • 強固な防御城 安倍政権を一つのお城と例えるならば、その城壁はほぼ完璧な要塞であると言えます。 第一次安倍政権は野党やマスコミのバッシングや外国からの圧力によって、短命に崩れてしまいました。しかし現在の第二次安倍政権城は完璧の布陣であります。 国内には安倍政権を倒したい人はたくさんいることでしょう。特に日本を貶めることを嬉々としている輩など。また外国には本当に安倍首相を引きづり降ろしたいと強く強く願 [続きを読む]
  • 妄想都市伝説。
  •  本日の記事は前半は時事ネタですが、後半はネットの都市伝説を拾ってみました。後半記事の中でソースが明示されていない内容のは根拠のないネット上のデマであります。安倍外交の手腕 20日、安倍首相がメルケル首相と会談しました。その数日前メルケル氏はトランプ氏に冷遇されましたが、安倍首相はその穴を埋めるかの如き外交であります。 トランプ氏がメルケル氏を袖にしたからといって、「親分がドイツを袖にするなら俺も [続きを読む]
  • 気づけない方が幸せか。気づけた方が幸せか。むむ。
  •  先日久々にある友人と呑むことになりました。彼は霞が関系のあるお役所の外郭団体に臨時派遣として働いていたのでした。この3月で契約期間が切れてまた自由なフリーランスとして働けると喜んでおりました。彼は腕利きプログラマーですので、フリーのままあちこちから仕事を受ける方がずっと気楽で儲かると言っておりました。(ただ陰の彼の努力を知っていると、その報酬は充分その価値があると思います。が表面ではなかなかその [続きを読む]
  • 時事ネタ。
  •  本日は時事ネタを少し。 昨年末から年初にかけてトランプ政権の誕生と同時にこの世界の舵の方向性は大きく切られたのでありますが着々と世界はその方向に向かって進んでいるように思えます。アメリカとドイツ。蜜月の終焉。 トランプ首相は17日にメルケル首相と会談をしました。その時記者から「握手してください」と言われますが、トランプ氏は聴こえぬ振りです。 メルケル氏は「握手して欲しいって言っていますよ」とトラ [続きを読む]
  • この世界の片隅に。後編。
  •  私は昨年10月初めて広島に出張で訪れ、打ち合わせの後、平和記念公園と呉の大和ミュージアムを訪問させて頂いたことはブログにも書きましたのでご記憶の方もいらっしゃるかもしれません。 この世界の片隅にはその翌月公開されたのでした。私が感銘を受けた二つの土地「広島」と「呉」が舞台であるこの作品にちょっとした縁を感じるのでありました。タイムスリップしたこうの氏 原作者のこうの氏は広島出身です。彼女の出世作 [続きを読む]
  • この世界の片隅に。前編。
  • 国策映画三部作?2016 2016年は日本映画の当たり年でありました。このブログで紹介した「シン・ゴジラ」も「君の名は」も日本にこれから起こるであろう「天災」と「戦争」について日本国民に意識させる映画であり、それらが大ヒットしたということは、日本人の集合の無意識本能がそれらの危険を漠然と感じていたのだと思います。 そして2016年映画の真打ちといえるのが11月に公開された「この世界の片隅に」です。 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その20。
  •  20話の今日は最後に日本の事を書き留めたいと思います。影の国際ユダヤグループと陰陽対比に日本であります。日本人と風土の特長は「自然への畏敬」と「水に流す(赦し)」でありましょう。 どちらも次の人類の進化の鍵となるものであります。 影のグループにとって、彼らを最後の一厘でグルリンとひっくり返す鍵が「赦し」ではないかと考えます。そしてその鍵は「日本」にあります。日本人に与えられた課題 また日本人の最 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その19。
  • 善と悪。陰と陽。 この世界の善と悪。この正体は難しい。なぜなら善も悪も自分の心の中にある「陰と陽」「変化」の一形態だから。 私は日本人の精神性は非常に高いと考えているのですが、その理由の一つが「善神」も「悪神」も同じように神様の陰と陽としてお祭りしてることにあります。イザナギ・イザナミ。 また同様にインドでもシバ神は創造の神様であり、破壊の神様であります。人類の陰と陽 私の脳内妄想では、陰謀論者の [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その18。
  •  最後は再び国際ユダヤ世界政府の「影のグループ」について考えてみます。本当にそんなグループがいるのかどうかわかりませんし、いたとしてもその内部、特に人々から隠れている上層部がどのような人達なのかは、私達一般庶民が知るすべもありません。いつものように私個人の推論と妄想であります。話1割1%でお読みください。魂を売ったエリートたち 組織の下部であるエリート層は、自分や自分の一族の富と権力のために魂を売 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その17。
  • オモテとウラのユダヤの末裔 私がイスラエルについて妄想していたことは、ほぼ書き出しました。20本近いシリーズとなりました。やはり実際の文章にすると長い記述になります。 古代ユダヤに深く関連する三つの国、「日本」「アメリカ」「イスラエル」。この三カ国の中で、古代ユダヤと関係があることを一般の人が知っているのは、イスラエルだけでしょう。 一般の人は、アメリカの背後に一つ目シンボルの影のグループが存在す [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その16。
  • わざとイスラムと紛争を起こすかのようなイスラエル 第二次世界大戦の前、パレスチナではユダヤ人とイスラム教徒は仲良く暮らしておりました。今のパレスチナ紛争とは別世界の平和な時代でありました。(NHK「映像の世紀第10集」より) しかし第二次大戦後、このパレスチナの地は、シオニスト原理主義グループが、実質的にイギリスから譲り受け、世界中から何万何十万というユダヤ人たちが続々と入植して来ました。 あまりに [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その15。
  • 影のグループに関する考察 世界にはユダヤ系の「影の世界政府」と呼ばれる組織があるのではないかと私は個人的に妄想しております。陰謀論者の好きなフリーメイソンとかイルミナティとか300人委員会などを束ねるグループ。ルシファーを奉じるとも言われています。 この「影のグループ」は叡智集団でもあるようです。恐らく世界でもっとも優れた知恵の集団であります。凡人だと一手二手先を読むのが精一杯ですが、彼らは十手先 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その14。
  • 本日からまた荒唐無稽な妄想話シリーズの再開であります。シオニスト原理主義者とナチスの繋がり シオニストたちがイスラエルを建国するために利用したのが、ナチス・ヒトラーでした。 元々ヒトラーはユダヤの世界政府の金庫番であったロスチャイルドの支援を受けていたという噂も陰謀論であります。なぜ第一次大戦で敗戦し巨額な借金を抱えていたにも関わらずなぜ短期間にあれほどのナチスの私的軍隊を揃える軍事費を調達できた [続きを読む]
  • 7年目。
  • 災害が多い土地だからこそ 日本は自然災害の多い国であります。世界の地震の20%が日本周辺で発生しているのは本当に驚異的です。 ただ災害災難もきちんと受け止めることで、負の因子を昇華することが出来ると考えられます。これは老子先生の陰と陽の考え方から導かれます。 では自分の人生に災いが起きた時、どのような態度でそれを受け止めれば、負の因子の昇華になるのでしょうか。仕方ない。まるっと受け止める それはま [続きを読む]
  • 国の運。国民の運の貯金と借金の総和。
  •  久々に時事ネタであります。この記事を読まれる方の大部分は本日の11時以降でありましょうから、韓国の大統領弾劾裁判の結果をご存知のことでしょう。(現在は朝9時) 私の予想では、朴槿恵氏は無罪になる可能性がまさっているように思います。これはこれは韓国の国運次第であります。もし韓国に生き延びる運が少しでも破滅の運より勝っておりましたら、朴大統領は無罪となるでしょう。 朴槿恵氏は大統領に復帰してもどちら [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その13。
  • 鍵となる三つの国。 これからの世界史の行方を決める重要な国が3カ国あると思います。それは日本とアメリカとイスラエルです。そしてこれら3カ国は古代ユダヤの末裔たちと非常に深く関係があります。ユダヤの末裔の分派 イスラエル王国が滅亡した時にまず極東に移動したグループ。彼らは「心=道徳」を極めました。 イスラエルの土地に残ったグループのうち、そしてローマ帝国に敗れて世界中に離散したユダヤ人たちの中から二 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その12。
  • 離散と迫害の運命 かつてイスラエル王国が滅びた時に、一部のユダヤ人たちは東へ東へと向かい極東の島国で安住の地を得ましたが、多くのユダヤ人はまだこのイスラエルの土地に留まることが出来ていました。しかしローマ帝国との戦争に敗れ、残りのユダヤ人たちもこの地を追い出されることになりました。彼らは安住の地を得ることなく、中東と欧州の各地を迫害放浪することとなります。 それは「迫害を受けても相手を赦すことが神 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その11。
  • 2000年前のユダヤ戦争の振り戻し ユダヤの民が2000年の迫害と流浪の歴史のきっかけとなったローマ帝国との戦争。ユダヤ人たちは属州ユダヤから追放され、この地はかつての敵国の名前であったシリア・パレスティナに変更になりました。 現代においてイスラエルが建国されたあと、なぜシリアとパレスチナで紛争が起きているのか。ここに隠された要因があるように思われます。キリスト教徒によるユダヤ迫害 かつてのアッシ [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その10。
  • ローマ帝国と属州ユダヤの二つの戦争 アッシリアとバビロニアに滅ぼされた北イスラエル王国と南ユダ王国でありましたが、その後この地域はローマ帝国の管轄となり、ユダヤの民は再びこの地に住むことができるようになっていました。 二人のイエスがこの地に生まれたのもそんな時代です。 そして聖人イエスが十字架で亡くなったあと、ユダヤ人とローマ人の間で戦争が起こります。私の妄想史では聖人イエス十字架の事件の転写をユ [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その9。
  • 世界最大のベストセラー「新約聖書」の生みの親 たとえば無名の詩人の作品を、世界最大手の映画配給会社がプロモートして世界的大ヒットとなった。新約聖書とはそういう作品に似ています。==========原作:聖人イエス脚本:パウロプロデューサー:魔人イエス配給元:牛頭魔神今、あなたの罪が赦される。全人類が泣いた「新約聖書」========== 原作者の聖人イエスは自分の死後、自分の言葉が全く異なる作品に [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その8。
  •  私の記事は1割の歴史の事実に9割の私の妄想を膨らませたものであります。そしてその私の妄想の大部分は、私の過去の人生で満たされず昇華されなかったものであります。そのような私的な妄想記事に目を通してくださる読者の方がいることは本当に驚きであります。有り難いです。ありがとうございます。古来から日本の大地に祭られていた陰陽の神様 日本の古い神社は、イザナギ・イザナミの2神が主祭神として祭られております。 [続きを読む]
  • イスラエル建国妄想史。その7。
  • 絶対神ヤハウェか牛頭魔神バアルか 知恵のソロモンは、バアル神も上手く扱えると考えていたのかもしれません。しかしそれは人間の奢りであったのでしょう。ソロモン王がイスラエル王国の子孫を生贄にして 一時の繁栄を手にし歴史に名を残したつけは非常に大きく3000年後の今も彼らに影響を与えているように思います。 イスラエル王国の歴史は、牛頭魔神バアルとヤハウェの預言者の攻防の歴史と言えます。 ソロモン王以降イ [続きを読む]