Jasmine さん プロフィール

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Jasmineさん: Super Stormy Story 嵐
ハンドル名Jasmine さん
ブログタイトルSuper Stormy Story 嵐
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/miomioalto
サイト紹介文嵐について語るブログです。松本潤君中心に、メンバーやその活動についてつづっています。
自由文嵐ファン歴5年です。嵐について感じたこと、嵐関連、Jポップや映画、エンターテインメント全般について感じたことをつづっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2011/01/09 17:49

Jasmine さんのブログ記事

  • アヒムサのお話し
  • アヒムサというのは、ヨガ哲学でいう「非暴力」のことです。むかし、インドの山奥で修行する人々は、瞑想していても虫やら猛獣やらがやってきて襲われかねない。しかし、このアヒムサが確立されると、虫も猛獣も寄ってはきてもその人に危害を加えないのだとか。お釈迦さまの周りで猛獣がくつろいでいる絵なんかがその例です。そこまでおおげさな話ではないんだけど、「昔はこのシチュエーションで誘われなかったよな」っていう場面 [続きを読む]
  • 3連休終了
  • 猛暑の中の3連休。みなさまはいかがお過ごしでしたでしょう。わたしは土曜日は娘ちゃんの学校の用事、日曜日はマッサージとヨガでメンテ。きょうはお友達とフレンチランチという充実した3日間でしたが、連日外出していたので、暑さがつらかった。集中豪雨も多いし、いよいよ温暖化の影響が顕著に出始めたのかなあ。明日から仕事ですけど、来週はいろいろと忙しい週になりそうで。でも少なくとも好きな分野の仕事をしてるんだから [続きを読む]
  • BABA嵐
  • 久しぶりにがっつり観ました。BABA嵐の前のVS、潤と山P、ひさしぶりに美しい2人みてほれぼれ。コードブルー、楽しみです!BABA嵐に移るとさらに旬君まで。この人、ほんとに感情が顔に出て、隠し事のできない人なんだなあと思う。二ノとは対照的に。ははは。個人的にはもちろん二ノタイプが好きですが。女性陣の上戸彩ちゃん、戸田恵梨香ちゃん、ともに素敵な女優さんですが、彩ちゃん、やせましたねえ。なんかあったのかな。恵梨 [続きを読む]
  • 昨日のしやがれとかあれこれ
  • 昨日のしやがれはビッグ2世によるArashiがみどころでしたけど、その前の大野君によるデモが貴重でしたね。こうして1人で踊っているのを見てもほんとに美しいダンス。あ、そうそう、昨日はオープニングで思わず「翔さん、あご!」ってつぶやいてしまって。また少しふっくらしてしまったみたいで。夏バテでまたもとに戻るとは思いますけど。はは。きょうは、中学野球部に入って初めての息子ちゃんの練習試合を見てきました。今回は [続きを読む]
  • 東京駅前フレンチ「レゾナンス」でディナー
  • 木曜日は東京駅前のフレンチ「レゾナンス」でディナー。5000円以下とディナーなのに丸の内にしてはりーゾナブルなお値段。もともと大学時代の友人がここでソムリエをしていたので一度ランチに行ったことがあって、今回2回目。このレストランの一番いい点は、テーブルとテーブルの間隔が絶妙で東京駅を眺める窓辺の席で、落ち着いてゆっくりおしゃべりができるところ。わたしはレストランや飲み屋さんを選ぶ上でこの点が一番重要。 [続きを読む]
  • 新しい扇風機
  • きょうは新しい扇風機を買いました。たったそれだけのことなんだけど、なんだか気分がうきうき。ほんとに家電って日夜進歩してて、いまの扇風機は田舎のそよかぜのようなかぜが吹くんですね。イオ○とアマゾ○で選んだ末にパナソニッ○のゆらぎと決めてK○デンキへ行ったら、なんと、パナソニッ○は近年扱ってないと。最近、日本の電機メーカー凋落についての本を読んだばっかりだったので、ショック。かわりに扇風機専門メーカー [続きを読む]
  • 近況
  • 最近なかなか更新できず。そうそう、昨日は岩手県に出張に行きました。日帰りですが充実した内容。初めて東北新幹線に乗って、新鮮でした。今回もいい仕事ができそうです。一緒に行ったのは何度も共同で仕事してきた女性の同僚なのですが、こちらの都合も聞かず出張日程を決めてしまうなどなど、ちょっと気づかいが足りないタイプ。わざとやってるわけでもないし、こっちも大人だから我慢するけどね〜。何考えてんだろうとは思う。 [続きを読む]
  • 嵐 in Mステ
  • 「つなぐ」、振り付けも忍者がテーマのようですね。黒い衣装で、Mステのステージというよりまるでモダンダンスの舞台のようなダンス。芸術性がどんどん高まっている気がする。大野君も嵐さんたちも。きょうは悲しいニュースが入ってきて、翔さんの目は泣きはらした状態。カメラの前であんなに悲しそうな表情の翔さんは初めて見ました。麻央ちゃんのブログはわたしもほとんどすべて見ていて、ここ数日は表現が神がかっていて、魂が [続きを読む]
  • ドラマ評 「あなたのことはそれほど」最終回
  • 今季、「リバース」とともにとっても楽しみにしていた「あなたのことはそれほど」。ほんとに後半に入ってから見始めたんですけど、すっかりはまってしまいました。なんでだろう。涼ちゃんのゆがんだかわいらしさと、みんなが本音で生きてるところが魅力だったのかなあ。終盤に入ってからは山崎育三郎演じる小田原が全部持って行ってしまった感じで、最終回も「え?涼ちゃんと小田原はもしかしてうまくいってるの?」と思わせる、含 [続きを読む]
  • ドラマ評 「リバース」 最終回
  • なかなか録画を見る時間が取れず、けさようやく観終わりました。いやあ、秀作。すご〜くよかった。ただ、TBS−湊かなえドラマの特徴として、中盤から終盤にかけてが一番盛り上がり、最終回はかなり落ち着くっていう路線は踏襲されてましたが、「夜行観覧車」、「Nのために」を手掛けたこのチームは現時点の日本のドラマで最も力強いので、次なる作品にも期待。ただ、量産じゃなくて、今回みたいにに練りに練っての秀作をまた作って [続きを読む]
  • アロマ検定合格!
  • 先日受けた1級、無事合格しました。なんでも合格率が90%ですから、逆に不合格だとかなりまずい感じだったかも。本格的に取り組んだのは1週間くらいだったけど、それなりにテキストでいろいろと勉強したので、アロマのいろんな知識も得られたし、よかったかな。なんだか着々とリラックス系ヨガ講師への道を歩んでて、ついに先日、ヨガ講師の資格持ってることを会社でしゃべったら、今度ミーティングで呼吸法教えてほしいと言われ [続きを読む]
  • ドラマ評 「屋根裏の恋人」
  • 石田ひかりちゃんと翼君の番宣を見てつい1話から録画で見始めたこのドラマ。1話は、いちご食べる口元がアップになったり、ちょっと変わった撮影の仕方だなあと思った程度だったんだけど、2話で石田ひかりちゃん演じる主人公の独白がさえわたってきて、一語一語、かみしめるように見ています。これはかなりわれわれ世代の女性の内面の闇をえぐりだそうとしているドラマかもしれません。幸せを絵に描いたような主人公一家が住む邸 [続きを読む]
  • 祝!潤君「99.9」シーズン2!
  • すばらしい朗報でしたね。そうそう、このドラマはほんとによくできてて、刑事事件の扱いもそうですけど、俳優陣もおもしろいし、毎回何かトリックが隠れてて、しかも潤君が妙なダジャレみたいなの連発するし、惜しまれて終了しましたから。さもありなんですよね。楽しみです。そしてここ数日の話題と言えば小出君の事件。小出君といえば潤担にとっては「ごくせん」であり、「ああ、荒野」ですが、「ああ、荒野」の小出君は素晴らし [続きを読む]
  • 無理しない
  • こういうタイトル、以前書いたなあと思って検索してみたら、昨年10月に書いてました。最近もそんな感じ。「こうしないといけない」というしばりを自分自身からなくしてあげると、自然と執着が弱まります。まあ限界はあるかもしれないけど、やりたくないことは許されるならやらないとか、会社でいやな人から来た一斉メールは読まずに削除とか。これわりと気持ちいい。特になにかにつけてちょっとした自分の仕事を自慢してくる人のメ [続きを読む]
  • Pass the Batonでスカーフ
  • 昨日は半休を取って丸の内グリルうかいでランチの後、すぐ近くにあるおしゃれ系リサイクルショップ「Pass the Baton」へ。お友達がスカーフをおしゃれに身に付ける上級者で、フェラガモのスカーフ等計2枚を購入するということで、わたしもほぼ同額になるようにスカーフ3枚を購入することに。グッチのは紫系のワイルドな柄(新品!)、それから、お友達が「一番似合う」と言ってくれたKENZOのピンクの柄、そして使いまわしがきき [続きを読む]
  • おとといの嵐にしやがれ
  • 久しぶりに観ました。9時に移動になったのね。MJは織田君で、この人ほんとに癒し系で、観てるとほっこり。そして久々に見たJがまたかっこよく、「やっぱ、Jはいいねえ」って子供たちにつぶやいてしまいました。今回完敗でしたけどね。織田君スケーターだもんね。又吉君のコーナーはちらっと出てきた出版社のおじさんの話がすご〜くおもしろくて、太宰の人間失格の表紙、みてみなくちゃとか、やっぱ女流作家かあ〜と思ったりとか。 [続きを読む]
  • 雅子さまの時代
  • 昨日の大手紙の記事でおもしろいのを見つけて、それは雅子さまの人生といわゆる男女雇用機会均等法第一世代の女性の軌跡をたどるという内容でした。その記事の中で紹介されていた内閣府の2004年のデータで、この世代の上場企業の総合職女性91人のうち64人(約70%)は子どもがおらず、38人(約42%)は未婚。「結婚かキャリアかを選ばなければならない世代だった」というのです。まあデータの母数がかなり少ないし、10年以上前のデ [続きを読む]
  • 書評 「奇跡の脳」
  • 本日読了しました。これはハーバード大学の脳科学者(30代、女性)がある朝、脳卒中に襲われ、8年かけて復活するノンフィクションです。脳科学者が脳に障害を負うということは、その過程がすべて研究対象にもなるということで、脳卒中という事態が発生したときにどんなことが起こるかということが克明に描かれています。それよりも何よりもこの本で非常に興味深い点は、脳卒中が起こった場所が左脳だったということなんです。わた [続きを読む]
  • 久々のニノさん
  • きのうはとても久しぶりにニノさんを見たんですが、坂上忍も出てて。なぜか橋龍の半生をやってて、それぞれの人生できつかったこととか振り返る中で、ニノは「天城越え」の時に1シーンで何日もOKが出ず、大変だったって話をしてました。「天城越え」の話はよく出てくるエピソードだけど、いま振り返っても改めてきつかった、って感じなんでしょうね。こういうところに俳優としてのニノの原点があるのかもね。きょうは月曜日という [続きを読む]
  • 映画評 「メッセージ」
  • きょう早速観てきました。ん〜、まず、たしかに、最近のSF映画はこれほどリアルに宇宙人来訪を映像化できるんだなってことに感心したというか。「エイリアン」とかの時代とは映像技術が格段に違うので、「ばかうけ」モデルの宇宙船が草原にぽつんと到着している感じとか、宇宙人がガラスの向こうにいる感じ、宇宙人そのものも、非常にリアルで、ドキドキしますね。SF映画はどんな状況でもイマジネーションのままに製作できる時代に [続きを読む]
  • 近況
  • 今週は週初めに2日休んでしまったのでリズムが変。あと1日ですね。がんばりましょう。最近は、海幕のお気に入りの本屋で見つけた「奇跡の脳」を読んでます。ハーバードの脳科学者が脳卒中になって回復するまでのノンフィクション。アメリカ人の独白形式なので若干読みにくいのですが、読了したら感想お伝えしますね。それから、映画「メッセージ」観たいなあってことから、小説「スローターハウス5」へ、そしてドレスデン爆撃事 [続きを読む]
  • 映画評 「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
  • 「マンチェスター・バイ・ザ・シー」ってアメリカ・マサチューセッツ州にある町の名前なんですね。邦題、妙にいじっていないのがいいです。これで超ださい邦題とか付いていたら見に行く気がぐっと失せてしまいそうで。この映画の何が一番素晴らしいかというと、東海岸ニューイングランドの漁村の風景。歴史ある町で、ボストンの富裕層の避暑地というけれどもやっぱりなんとなく寂れてて、これはこの町で暮らす漁師の兄弟をめぐるお [続きを読む]
  • 銀座で夕方ピクニック
  • きょうは、仕事で参加は無理かなと思っていたイベントに参加できました!ラッキーにも仕事が早めに終わったから。そのイベントとは、銀座のブルガリタワー11階にあるドンペリニヨン・ラウンジ、オープニングパーティー。なんか、タイトルがすごくないですか?そこは、タワーの屋上なんですが、こじんまりとした空間にちょっと座ったり立食したりできるスペースがあって、そこできょうはなんと!あのドンぺリがふるまわれるというで [続きを読む]
  • ブルーな気分
  • 大人でもっていうか、大人だからこそブルーな気分になることってあるよね。ここのところなんとなくどん底って感じで、明確な理由があるわけじゃなくて、なんとなくこんなはずじゃなかったみたいな気分になってしまい。。。こういうのって、仕事で必死な時とか、子供の受験で大変な時とかは気にならないんですが、さしあたって緊急事案がないときに、ふと来し方、行く末を思ってブルーになる、と。そんなときに、「私はこれまでもず [続きを読む]
  • GW明けの月曜
  • 電車もいつもよりなんとなく人多い気がするし、ちょっと憂鬱な気分で出勤しましたが、やっぱ、仕事はいい!なんか楽しい!けっきょく昨日は娘ちゃんに「美女と野獣」見に行こうか、とか誘っておきながら怠惰でごろごろしてしまって、ほとんど起き上がらずに過ごし、GW自体は消化不良だったんですけどね。連休中は大学講師をしている友人と話しているうちにやっぱり勉強したくなってきて、まあいまは差し当たり、今週末に受けるアロ [続きを読む]