peace さん プロフィール

  •  
peaceさん: refresh なう
ハンドル名peace さん
ブログタイトルrefresh なう
ブログURLhttp://peaceland.blog86.fc2.com/
サイト紹介文ゴルフとなればどこまでも・・・唯一の趣味です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/01/18 21:02

peace さんのブログ記事

  • 菜の花土手ゴルフコース
  • 月一、練習女子会です。今日は友人のご主人も一緒でした。途中で満開のモクレンを見ました。高校時代、電車通学で、車窓から巨大な木蓮を見て、毎年友人と怖いといったのを思い出します。ゴルフコースは菜の花の土手が続いていました。菜の花のよい香りもします。前日は一日雨だったのに、この日はきれいな青空でした。菜の花と青い空と白い雲が、絵本のようでした。最後の3ホールで、体をもって回してみようかとやってみて、崩れ [続きを読む]
  • 書道展覧会
  • 書道の展覧会に行ってきました。母方の祖母は美しい文字を書く人でした。従妹がDNAを受け継いだようです。大学でも書道を専攻し、その先生のもとでずっと書いているそうです。先生の作品2点今回は大きな字というのがテーマなのだそうです。漢字に意味があり、味わいがあるのを改めて思いました。いとこの作品です。「春の海 終日のたりのたりかな」を篆刻と毛筆で表現しているのだそうです。とても楽しい作品でした。従妹はカ [続きを読む]
  • 児玉カントリー倶楽部
  • 埼玉県のゴルフ場へ行きました。遠くに雪をかぶった山が見えます。北のほうは日光方面、男体山とか。西のほうは、山梨県か、神奈川県か・・・とにかく見晴らしの良いゴルフ場でした。前日はひどい風が吹いて、ゴルフに行った友人は大変だったといっていました。そして翌日は雨の予想でしたから、合間をぬってゴルフ日和でした。(翌日もそんなに雨は降りませんでした(*^^)v)今回はアプローチを真剣に打ちました。下半身を据えて、 [続きを読む]
  • 金沢
  • 金沢に行ってきました。新幹線が通ってからすっかり開けた街になってようです。金沢駅の正面です。金沢には、子供時代に一番身近だった従弟がいます。こちらの大学に入って、そのままこちらの住人になってしまいました。それで今回も用事で来たのですが、ちょっと会おうということになって・・・。21世紀美術館というのが人気だそうで、案内してもらいました。本当に21世紀らしいところでした。これはプールが上からも、下からも見 [続きを読む]
  • あひる
  •                  不思議な本を読みました。どうしてこの本を読む気になったのかわかりません。どこかの書評にあったのでしょうね。それでスクラップの中を探したのですが、見つかりませんでした。この作家は、ちょっと浮遊感があります。悲しさと寂しさを持っていて、そこにおかしみも、おかしみも寂しさに通じるのかもしれません。芥川賞の候補になったこともあるそうです。気にしていきたい作家です。 [続きを読む]
  • 演奏会
  • 友人のコンサートに行ってきました。高田三郎という宗教音楽の作曲家の作品を主に歌いました。100人くらいの混声合唱で、迫力もあり、きれいでした。典礼聖歌はソロが入る部分が何回か会って、女性はどの人も天使のようでした。男性は力強くこんなきれいな声が出せるのかと思いました。ヨハネの福音書をそのまま歌っていました。本が合唱になるのですごいことだと思いました。都会の真ん中に水がある風景。とても好きです。 [続きを読む]
  • もうすぐ立春
  • いつものゴルフ場です。2月なのに、日差しが明るかったです。春に向けて、コースの手入れをしていました。天気予報が寒いとあったせいか、とてもすいていました。途中まではすいすい回りました。暖かくなって、虫が出てきたのでしょうか。鳥がたくさんいました。こんな風景にも春が近いと感じます。ドライバーのスイングをコーチに矯正していただいて、毎日素振りをしていました。バックスイングはうまくいきましたが、フォローは [続きを読む]
  • キルトフェステイバル
  • 友人が昨年からハワイアンキルトを始めました。それでキルトフェステイバルに行ってきました。ドームのグラウンドいっぱいにブースがあって、すごく人がいっぱいでした。こんなに人気があるとは知りませんでした。大賞の作品は、どうやって作るのか不思議なほどでした。                                                                    大胆な構図と鮮 [続きを読む]
  • 初打ち
  • ずいぶん遅い初打ちになりました。友人と二人、いつものゴルフ場です。                        朝は冷え込んで、車の中から見える畑は、一面の霜でした。ゴルフ場もフェアウエーまで白かったです。看板の陰で霜が溶けてゆくのが面白かったです                        途中の池は、どこも午後まで凍っていました。                         そんな池に [続きを読む]
  • 広告にのせられて
  • お正月はぼーっとしていたので、新聞の広告欄にあった、今はやっていそうな本を読みました。とても分かりやすい文章で、こういうものが巷では人気があるのかと、よくわかりました。よく勉強していて、用例がたくさん引用されて説得力がありました。集中力の源は、前頭葉のウイルパワーものを少なくすれば、決断の選択肢が減る低GI食品を多くとる(そば、玄米、全粒粉パン、りんご、チーズ、ヨーグルトなど行うべきことは、1つに [続きを読む]
  • 年末の読書
  • 12月は興味深い本に出合いました。この作家の作品はついついのめりこんでしまいます。社会の暗部にメスを入れるように広げて見せます。今回は脳死の話でした。それも幼い子供の・・・。経済的に豊かだった家なので、このように脳死のままずっと生きていられたのかとも思いますが、ベットの上で、このような人もいるのではないかと思います。どこで脳死と判断するか、それは人が法律で定めることで、死は人が定めることではない気も [続きを読む]
  • 忘年ゴルフ
  • 今年最後のゴルフでした。12月とは思えない陽気です。セーターでも背中がぽかぽかです?葉の落ちた木は、枝振りに表情があり、眺めていてあきません。このコースてはじめてバーディーを取りました。友人のトライバーが調子が良く、打ち込んでしまいました。すごく怒られました。ゴルフ仲間に、そりゃあ、おばさんに打ち込まれたら、気分悪いと笑っていました。来年も、楽しいゴルフが出来ると良いです。out パー 1 ボギー 6 ダ [続きを読む]
  • 忘年ゴルフ
  • 今年最後のゴルフでした。12月とは思えない陽気です。セーターでも背中がぽかぽかです?葉の落ちた木は、枝振りに表情があり、眺めていてあきません。このコースてはじめてバーディーを取りました。友人のトライバーが調子が良く、打ち込んでしまいました。すごく怒られました。ゴルフ仲間に、そりゃあ、おばさんに打ち込まれたら、気分悪いと笑っていました。来年も、楽しいゴルフが出来ると良いです。out パー 1 ボギー 6 ダ [続きを読む]
  • 写真展
  • 友人の写真展に行ってきました。11回とありました。毎年楽しみにしています。                                昭和記念公園                                隅田川を走る船                                   写真はレンズがよくなったり、取り方を工夫したりでいろいろな作品ができるようです。1枚1枚友人の説明を聞 [続きを読む]
  • 罪と罰を読まない
  • 単に四人の人が雑談をしています。言いたい放題、思いつき放題。ただ、テーマはあります。ドフトエフスキーの「罪と罰」を 読んだことがない。読んでいなくても、「若い男が金貸しの老婆を殺した」くらいのことは知っています。  読んだ人も、あまり記憶に残っていない・・・。 途中で投げ出したくなりましたが、読み始めた本は、原則としてやめないという意地のようなものがあって、読了。本についてこんなに楽しく話せる仲間 [続きを読む]
  • 女子会
  • 月例になっている女子会ゴルフです。今日もご主人は仕事が入ってしまい、残念そうに出勤されたそうです。天気予報は冷えるといっていましたが、風はなく、お昼ころには日差しもあって、ジャンパーやベストは必要ありませんでした「まさに小春日和ね」小春日とはいつのことかと、議論になりました。立冬から冬至の間と記憶していると、まじめな友人は言いました。なるほど…帰宅して調べたら、陰暦の10月、太陽暦では11月頃から初冬 [続きを読む]
  • 私の消滅
  • 中村文則が芥川賞をとった「土の中の子供」が印象深かったので、新しく出た本を読みました。                  文芸春秋の鼎談書評というところで、この作品を非常にほめています。亀山郁夫が3回読んで魅力をつかんだとありました。粗い文体は、筆者の意図した企みとか。粗い文体だからこその臨場感が読者をつかまえて離さない。「どうだ、わかるか、わかるなら読み進め」っていうことなのでしょうか?そうだと [続きを読む]
  • サザンヤードカントリークラブ
  • パソコンが壊れて、10日間入院していました。預けたときは3週間かかるといわれたので、早く感じました。ゴルフ場は早くもクリスマス。そういえばハロウィーンが終わったとたんに、町のお店もクリスマスでした。          コースは秋たけなわでした。広々としてます。紅葉が美しかったです。あと少ししたら、枝だけになるのでしょうが。途中、モミジのトンネルのようなところをカートが抜けました。「そうだ、京都に行 [続きを読む]
  • かずさカントリークラブ
  • 千葉のゴルフ場です。アクアラインを通ると1時間ちょっとです。   天気予報は寒いということだったので、みんなダウンを用意してきました。   朝は少し冷え込みましたが、だんだん晴れ間が出てきて、絶好のゴルフ日和になりました。   打ち下ろしの向こうに池があります。千葉の真ん中あたりのようで、アップダウンがきつかったです。   食事付きで豪勢なランチでした。牡蠣の献立があって、もうそんな季節かと思いま [続きを読む]
  • イーグルレイクゴルフクラブ
  • 千葉のゴルフ場に行ってきました。名前がレイクなので、水は覚悟していましたが・・・池が絡むホールが多かったです。パターはかなりうまくいきましたが、ウッドがときどき当たらなくなりました。コースを難しくするためでしょうか、フェアーウエーがうねっていました。打つときにそこまで気が回らなくて・・・パンパスが秋の風情でした。早く上がれたのですが、帰宅の途中で日が沈みました。秋は夕方が早く来ますね。out パー [続きを読む]
  • 銀座4丁目
  • 銀座4丁目に立つと、なんだか楽しくなります。中学生だったころ、大学生の従兄弟に連れられてきました。「ここが東京の中心だ。ってことは日本の中心ともいえる」従兄弟は得意気味に興奮気味に言いました。従兄弟も福井から出てきたオノボリサンでした。                                                                 そのころから形が変わらないのは「三 [続きを読む]
  • ピアニストという蛮族がいる
  •                         以前から読みたいと思っていたのですが、また追悼の読書になってしまいました。さすが庄司さんの奥さんだけあって、文章も上手・・・という言われ方は嫌でしょうね。ユーモアがあって楽しい本でした。ピアニストは幼少時から天才である。性格や普段の生活が普通と違う人が多い。登場する名前は知っている人ばかりですが、このピアニストの弾く、この曲が素晴らしいのだということ [続きを読む]
  • 補欠廃止論
  •                前から読みたいと思っていましたが、やっと読み終えました。日本のスポーツ事情をとてもよく理解して書かれていると思いました。以前は、部員が30人くらいだった学校が、今は100人くらいになっているとしたら、80人は永久にチャンスが回ってこない。高校野球でスタンドでユニフォームで応援しているたくさんの生徒を見てこれでいいのかなあと思ったことがあります。オリンピックで日本が活躍 [続きを読む]
  • 短歌集
  •              正統派?短歌集を読みました。何しろ岩波書店発刊です。素晴らしい装丁です。河野裕子という家人は、2010年に64歳で亡くなっています。そのことは知っていました。それで哀悼の気持ちを込めて読みました。長文でも書き続けていると、身の回りのことを書くようになると思っていましたが、短歌はもっと直截に周囲をまきこみます。家族を歌っているのは、私はどうも・・・家族も大変だろうと。案外平 [続きを読む]