adler7mamo さん プロフィール

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adler7mamoさん: 栗山 衛人の Everyone Let's Sing
ハンドル名adler7mamo さん
ブログタイトル栗山 衛人の Everyone Let's Sing
ブログURLhttp://ameblo.jp/sonna223/
サイト紹介文日々のピアノ練習や、ライブ活動 楽譜の紹介。 ジャズの話・クラシックの話等。 
自由文千葉県在住の元関西人・・ ピアノやギターで 弾き語りライブを時々やってます。 80年代の懐かしい洋楽を主に唄っています。 ピアノ大好きです。
皆さんよろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2011/01/18 23:05

adler7mamo さんのブログ記事

  • World Music Wonder Land !! Universe Foutune 2
  • 何から書いたら良いのだろうか?とにかく進めていきたい。しかし今俺は とても精神的に苦しい時期と感じている。何をやっても上手く行かないし、体調も良くない。欠乏感が半端なく、みじめな自分が浮き彫りとされて見えてしまう。 無いものばかりが目立ち・・いるものばかりが増えていく。何もかも辞めてしまえば、楽になる一時はね・・ 宇宙は電磁気力が支配する世界。プラスとマイナスは常に存在する。嵐のときはや [続きを読む]
  • 時空の羅針盤 39 見えない真理 24 『 時間 7 』
  • 仮説など単なる想像でしかなく見えぬものは確かとは言えないのならば、私達は真実をどれだけ知っているのだろうか。 私たちが信ずる科学は仮説から始まり仮説を証明できたものの一片ではないだろうか。夜空に浮かぶ天体の光りは過去の光りではあるけれど、見ている私たちに取っては どれも等しく現代である。 140億光年先の天体の光りであっても今観測している光は常に未来へと更新されているのだから、やはりどの光 [続きを読む]
  • 時空の羅針盤 38 見えない真理 23 『 時間 6 』
  • 時間というものが全てのものに対して等しく現代であるのであれば・・ 過去と未来という時間の矢は運動と距離によって変化しなければいけなくなるのではないであろうか?地球上で我々一人一人が関わっている時間とは、現地点における日照に置ける時間であって、正午は地点によって大きく違うのは常識である。 しかし、一人の人間にとっての『 今 この瞬間 』 は昼であろうが、夜であろうが等しく現代である。 つ [続きを読む]
  • 時空の羅針盤 37 見えない真理 22 『 時間 5 』
  • 私達が真実だと確信する、目に映る全て。それは光りの情報である。 しかし我々は視覚だけで生きてはいない。目に見えぬ真理をどこまで私達は映し出すことができるのであろうか。私たちに真実を届けてくれる光り。光速を超えることは現段階では不可能ではあるが・・ 宇宙は光速より速い速度で今もなお、広がり続けているという。 人類が観測できている、約135〜140億光年先の天体の光りは135億年前の姿では [続きを読む]
  • 時空の羅針盤 36 見えない真理 21 『 時間 4 』
  • タイムトラベルが可能であるなら誰もが一度は経験してみたいものである。 もしあなたがこの世で一人だけの真実であるのなら、それは可能なのかも知れません。過去を視角で見ることは可能である。しかし過去の時空にタイムトラベルをすることは可能なのだろうか?? 今日はそんな話を一緒に考えて頂きたい。 しかし先ずその前に、宇宙にあるものの全ては、同じものである。時間も空間も同一種であり、物質の元はエネ [続きを読む]
  • セピア色の世界 25 『 居場所 ① 』
  • あなたは過去に 『 セピア色の世界 』を何度か体験しましたか??俺は何度も体験してきたんだよね。その中で最も大きな2度のセピア色は、今でも鮮明に懐かしく覚えているんです。 今日の話しは。職場や自分を取り巻く身の回りの環境に置いて、『 自分の居場所が突然無くなった。』『 以前と全然違う状況がいつの間にか起きている。』『 空気感が以前とは全く変化した。』等・・今どうしたら良いか分からなく悩ん [続きを読む]
  • 時空の羅針盤 35 見えない真理20 『 時間 3 』
  • 見えない真理である筈の時間・・常に我々は体感してきた。もし時間が幻想だとすると、僕たちはいったい何を写し出しているのだろうか。我々の世界ではエントロピーという秩序の高い方向へ向かう自然の法則があるようだ。落ちたグラスが割れるように・・建てた鉛筆が倒れるように。エネルギーは安定へと向かう。そのため我々の知る時間の矢も一方にしか進まない。過去から未来へ・・一般相対性理論では過去も未来も もう既に全ては [続きを読む]
  • World Music Wonder Land !! Universe Foutune (仮名)
  • とうとうこの記事に踏み出す時がやってきたのだと感じる。全世界の人々に伝えたい。一人でも多くの方々に伝えたい。俺の半生で出会うことが出来たあなた一人一人に感謝を込めて。そしてこれから出会う何万、いや星の数ほどのあなた一人一人に・・かつて・・Walt Disney はどんな気持ちだったのだろう??孤独で寂しく、楽しくて嬉しくて・・恐怖で奮え、ワクワクと胸が躍り現実と夢の境目も無く、ただ創造が次から次へと湧きたち [続きを読む]
  • The onion flowers アコースティックユニットでLIVE
  • The onion flowers アコースティックユニットでLIVE 第一弾!!オニフラボーカル しょうこ吉田がお届けします。オニフラアコースティックユニット第一弾。2月26日、麻布十番のバーTRESで行います。Vo  さくら、しょうこba  井下憲key 栗山衛人 Dr  島岡直樹 でお送りいたします。遊びに来てね。。\(^_^)/ 2月26日(日)麻布十番 bar Tresopen 19:30start 20:00 2,500(1drink込み) 追加ドリン [続きを読む]
  • 時空の羅針盤34 見えない真理 19 『 時間2 』
  • 見えないものが真理だとすると、あなたは否定できるのでしょうか。僕たちが信じて止まない、時間こそ見えないものではないだろうか。その昔、アインシュタインは言った。『 月は見ている時にだけ、そこに存在すると信じているのかね 』『 真理は人間とは無関係に存在するもの 』『 人間を超えた客観性があることを信じている 』と・・一般相対性理論では・・宇宙で普遍なものは『 光速 』であり、時間も空間も観測者の速度 [続きを読む]
  • 時空の羅針盤 33 見えない真理 18 『 時間 』
  • あなたは見えるものを全て信じて、見えないものは、確かでは無いとなんとなく、否定するのでしょうか。見えないものが真実だとしたら、曖昧なものこそ真理だとなる。ならば、曖昧を調整して真実を創造することは可能なのかも知れません。久っさびさに、科学と哲学と神秘の融合の世界です。こういう想像って大好きなんですよね。また暇つぶしにお付き合い下さい。(^-^)/さて最近NHKで『時間』をテーマにしたものが放送されたよう [続きを読む]
  • なんかざわざわする!!
  • なんかザワザワする・・ざわざわする。無いそんな時?? 良いことばかりで毎日幸せも感じるし、順調で体調も良いし。悩みといっても大きなものは無いし、問題と言うほどの物は何も無い。 だけど・・ざわざわする。 こころがざわざわしてる。 山ほどやることあって、思い付く事の多いこと。やれば良い結果が出るの分かっていて、あとはやるだけ。 なのに・・やる気が今ひとつついて来ない。もう眠くてしょうが [続きを読む]
  • The Onion Flowers ON STAGE FCCJ LIVE 映像!!
  • ハイ、毎度栗山です。(゙ `-´)/今日は音楽の記事!新The Onion Flowers の情報を当ブログでもガンガン配信していきます。(^O^)/昨年12月に行われた FCCJ でのライブの模様がYOU TUBE に UPされましたので、リンクしました。FCCJ日本外国特派員協会 と言えば・・小池百合子さんや舛添さん等、政界の方の記者会見等でお馴染みのところです。有楽町駅前の電気ビル20階にあるレストラン。夜は有楽町周辺が展望できるス [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ⑧ 『 神の裁き 』
  • 神はいかなる時も、真実を標す。決して諦めてはならぬのだ。 下町を快調に配送していた、ある朝の便。手押し台車で歩道を駆けてゆく。あの角を曲がれば7軒目・・ 横断歩道には30歳代のサラリーマン風の男が一人。渡ろうとする方向を真っ直ぐに見て、携帯を耳に当て、何やら会話をしていた。 男の背後に近づく男女2,3人。 が・・俺は駆け足。男の背後を 一番に通り過ぎようとした。 &nb [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ⑦ 『 運命の鍵 』
  • 本日は先ず、この映像をご覧下さいませ〜(^-^)/これを見るたび、まるで昨日のようにあの悪夢が蘇る。(笑)それは ある年の瀬の配送であった。新年の準備に追われる、買い物客をよそ目に。いつもと変わりなく続けていた、昼の便。江東区の とある店舗に到着。せっせと荷を降ろし、あとは受け取り印を貰うだけだ。次の店着時間が迫っている、一刻も早く向かうのだ。配送先では、ストアスタンプを授受表に押して貰い、それが受け取 [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ⑥ 『 ケンケンパ 』
  • あなたは 何かが降りた瞬間を見た事はあるかい??そう、何かが乗り移った瞬間だ。ドライバーだった頃の恐怖体験はまだまだ続く・・朝便はとにかく急いでいる。贅沢を言えば、誰もいない方が嬉しいくらいなのだ。ある朝・・いつもの大きな通りから脇道に左折したい。脇道の入り口には歩道と歩道を繋ぐ、横断歩道。一人の中年男が今まさに、横断しようとするところ。左折前に一旦停止!できれば早く行って欲しい。50代くらいのサ [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ⑤ 『 VIP 』
  • 思い出せないほどの恐怖な体験の数々・・ドライバー時代も、俺にとっては宝のような日々の積み重ねであった。どんどんと記して置こう。 灼熱の炎天下での 真夏の配送、昼の便も当然ゆるくは無い。 少し押し気味の3軒目、気持ち急いでいた。 ここは墨田区某所・・目的の店がある裏通りは一方通行だ。 歩道を区画するガードレールの横にトラックを停めても十分自動車が通れる真っ直ぐな広い道路で [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ④ 『 中華屋 』
  • 以前住んでいた近くの中華屋さん。仲の良い中国人夫婦が、ひっそりとやっている。主人は日本語も流暢ではあるが、お喋りではない。奥さんは片言でしゃべり、聞く方も得意ではない。いつも僕の問い掛けに、主人の通訳で理解をするので、冗談も時間差を経て、奥さんが大笑いをするのだ。その奥さんは気立てが良く、いつも笑顔いっぱいである。店内は中国の飾り物で装飾され・・二人の中国語の会話も手伝ってか、この空間は小さな中国 [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ③ 『 携帯捜査 』
  • あれぇ・・携帯がない ! (  ゚ ▽ ゚ ;) マジでない ?? そんな・・なんで?? さっきまで有ったんだけど??  ちょうど今ぐらいの時期だったか・・とても寒い季節だったことを覚えている。 まだガラ携だった頃。今朝、見たはずの携帯が見当たらない。 今し方掃除をし始めて、その事実に気がついた。 『 あれぇ ここかな?? こっちかな・・ 』 と掃除機を置いて、携帯捜査へと変 [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ② 『 幹線道路 』
  • ドライバーだった頃は とにかく予測不可能な恐怖に遭遇したものだ。 あれは確か、真夏の真昼間だった。ここは江戸川区の大きな幹線道路。 信号待ちで停止。この時・・僕のローソンカーは先頭車で停まる。左側には左折ライン、右側には右折専用ラインがある。 つまり僕は交差点進行方向ど真ん中の先頭!!『 ポール・ポジション 』 を制していた。ヾ(▼ヘ▼;) 停止する瞬間、横断歩道右側に視線が行く。そ [続きを読む]
  • 新・真昼の恐怖 ① 『 定食屋 』
  • 『 真昼に起こる恐ろしい出来事 ((゚m゚;)恐怖はいつもあなたの隣に潜んでいる・・ 』  過去に起こった恐ろしい出来事をね、また編集し直して一挙公開。 ドライバーだった頃。お腹が減り過ぎて、帰りまで待ち切れず。とにかく今直ぐご飯をかっこみ、空腹を満たしたい。コンビニ弁当くらいじゃぁ〜物足りないのだ。 そんなある日、一軒の定食屋を見付けた。 『 いらっしゃいませ〜 』老 [続きを読む]
  • 2017年おめでとうございます。
  • 2017年 今年もやります。 当ブログで応援して下さっている皆様方。明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。 m(_ _ )m やぁ〜昨年はもう自分的には、やりつくした気持ちで年末を迎えました。 いろいろありましたが、面白い一年でした。 今年も引き続きガンガンいきます。 当ブログでは・・音楽活動・宇宙的発想・神秘な世界・軽いジョーク など等。相変わらず不思議系 [続きを読む]
  • テネシーワルツとお母ちゃん ⑤
  • 『 なぁ〜お母ちゃん、どんな歌好きなん・・??』『 うぅ〜〜ん・・、テネシーワルツ かなぁ〜 』あれから何十年経ったのだろう・・か。?そんな簡単な曲、直ぐに僕が歌ってあげるよ と思っていた。『 まもる 元気かぁ〜 ? 』 と時々電話を寄こす母。本当は俺がして上げなければいけないのに・・。そういうことすら出来ない俺。だけどな母ちゃん、準備は出来たよ。あとはやるだけだよ、もうそこまで来たんだ。なんにも [続きを読む]
  • 16/12/24 千葉bahama
  • クリスマスイブは Diamond Dogs のライブでまた勉強させて頂きました。お店もお客様もそして メンバーも衣装や飾り付けで、クリスマス一色。『 千葉Bahama 』のライブも大盛り上がりで、お客様も大満足されていました。好きな曲が流れるとステージ前でダンスが始まり、笑顔が耐えません。そんなDiamond Dogs のステージを見るたびに、凄いなぁ〜 って思います。この日もリーダーやメンバーからたっくさんのアドバイス頂 [続きを読む]