uepon さん プロフィール

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ueponさん: 社会人からテニスを初めて、草トーで優勝した方法
ハンドル名uepon さん
ブログタイトル社会人からテニスを初めて、草トーで優勝した方法
ブログURLhttp://tennis-win.net/
サイト紹介文忙しい営業職になってからテニスをはじめて、草大会で15回優勝!ダブルスを中心にした丸秘上達法を公開
自由文昨年は、久しぶりに草トーナメントで優勝。忘れていた感動が呼び戻りました^^
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/01/19 11:00

uepon さんのブログ記事

  • テニスのダブルス前衛のポジションは、どこが正解?
  • テニスのダブルスにおいて、ネットに詰めてのポジショニングは、意外と難しいです。ずっと同じ場所にいれば、簡単な事なのですが、相手のポジショニングや、相手が打ってくるショットを予測して、常に移動しなければなりません。ダブルスが強いペアは、このネット前でのポジショニングが的確なのですが、ダブルスに慣れていないと「どこにいたら良いのかわからない・・・」なんて事が良くあります。さて、そんなネット前でのポジシ [続きを読む]
  • テニスの試合で、接戦の時に勝つための3つのポイント
  • テニスのダブルスの試合で、市民大会などの草トーナメントに参加しても、接戦になるといつも負けてしまうプレーヤーがいます。すると、「どうして勝てないんだろう?」「何がダメなんだろう?」と、色々と悩んでしまって、余計に勝てなくなってしまいます。そんな悩みを持ったテニスプレーヤーから質問があったので、解決策とともに紹介します。 質問内容いつのまにか負けてしまう・・・テニス歴は結構長いのですが、試合になると [続きを読む]
  • 時間がない社会人は、テニスの練習に集中し、質を上げるのが重要
  • 「会社勤めをしながらテニスをはじめたけれど、草トーナメントでは全然勝てません。週に4日も5日も練習しないと、勝てるようにはなりませんかね?」と、テニスをしている時、たまたま知り合った方から相談されました。32歳のサラリーマンです。私も社会人になってから、テニスをはじめましたが、草トーナメントでは何度も優勝できるようになりました。私の実体験からその方へ、回答したのですが、その内容を要約したものを紹介しま [続きを読む]
  • ダブルスのボレー上達には、やっぱりボレーボレー練習が有効
  • ボレーはストロークと比較すると、相手との距離がかなり短いので、瞬時の動きと、効率の良いラケット操作が必要になってきます。特にダブルスでは、相手前衛とのボレーの打ち合いなどもあり、一瞬でボレーを打つラケット面にしなければなりません。その動きをマスターするのにオススメなのが、基本練習のボレーボレーです。ダブルスが強いプレーヤーは、このボレーボレーを適度に練習しているプレーヤーが多いです。 ボレーボレー [続きを読む]
  • テニスのダブルスは、予測が大事!死守するコースと捨てるコース。
  • テニスのダブルスで重要なポイントの一つに「予測」があります。ダブルスで強いプレーヤーは、この「予測」が優れています。但し、予測することに優れているからと言って、全てのコースを取れるわけではありません。相手の打つポジションや球種、フォームなどから、相手の打つ確率の高いコースを予測するのですが、その予測以外のところに来た場合は取れません。セオリーのコース(相手が打つ確率の高いコース)を打ち返すことに集 [続きを読む]
  • 全米オープンテニス2016 準決勝テレビ放送
  • 2016年全米オープンテニス。錦織圭選手が準々決勝で、ウインブルドン優勝、リオオリンピック金メダル獲得と絶好調のアンディー・マレーを、フルセットで勝利しました!戦前の予想では、圧倒的にマレー有利だったので、世界でもこの錦織圭選手の勝利は、大きな話題となっているようです。さて、いよいよ2016年全米オープンテニス準決勝。そのスケジュール、テレビ放送状況、対戦相手を確認しましょう。 全米オープンテニス [続きを読む]
  • テニスのドロップショットの打ち方、コツ、注意点
  • テニスのトッププロテニスプレーヤーの試合を30年くらい観戦していますが、以前より良く見る機会が増えたのがドロップショットを打つシーンです。以前は、ドロップショットは、「卑怯だ」、「せこい」などというイメージが少しあったような気もしますが、最近では、高度なテクニックを必要とする戦略的なショットと認識されました。そのドロップショットですが、特に日本のエースである錦織圭選手は、ラケットとボールのタッチ(感 [続きを読む]
  • 全米オープンテニス2016 準々決勝テレビ放送
  • 2016年の全米オープンテニスは、日本のエース錦織圭選手が準々決勝に進出して、大いに盛り上がっています。現地ニューヨークで応援したいところですが、そうもいきませんので、せめてテレビで観戦したいところです。相手は、世界ランキング2位のアンディー・マレー。マレーは、ウィンブルドン優勝、オリンピック金メダルと現在絶好調で、錦織圭選手にとっては大きな壁です。対戦成績も1勝7敗と大きく負け越しています。ですが、 [続きを読む]
  • サーブの確率・スピード・回転力アップに成功した「5つの改善ポイント」
  • 私は、優勝を目指してテニスの草ダブルストーナメントに出場しているのですが、40歳を超えて年令を重ねるにつれ、気になってきたのが体力。テニスの草トーナメントは、若い学生さんやバリバリのテニスコーチなどと試合をしながら、1日4試合以上は勝ち続けないと優勝は無い。そうなると、できるだけ1回戦、2回戦は、体力を温存したいところ。特に、体力を使うサービスゲームは、すんなりとキープをしたいのが本音です。  [続きを読む]
  • ダブルスの前衛は、ポーチや動きで相手にプレッシャーをかけよう
  • テニスのダブルスは、前衛の働きによって試合の状況が大きく変わります。ダブルスの強いペアは、ポーチボレーを含めた前衛の動きで相手にプレッシャーをかけて、試合を有利にすすめようとします。逆にダブルスで実績を出せないペアは、前衛の動きが悪く、ただ突っ立っているだけなんて事もあります。今回は、そんな前衛の役割について、質問があったので紹介します。 前衛の役割は、何をすれば良いのか? 質問&回答Mさんか [続きを読む]
  • チャンスボールをボレーで確実に決めるコツや注意点
  • テニスの試合をしていて、相手がチャンスボールを打ってくれて、「あとはボレーで決めるだけ!」というシチュエーションで、ボレーをネットに引っかけてしまったり、大きくラインをオーバーしちゃったりすることは、ボレーが苦手なプレーヤーは良くあります。チャンスボールをミスしてしまうと、精神的ダメージも大きく、その後のプレーに影響があったりしますので、本当は確実にボレーで決めたいところです。そんな、チャンスボー [続きを読む]
  • テニスのトップスピンロブの打ち方やコツ
  • 最近、プロの試合を見ているとトップスピンロブを打つ選手が多くなった感じます。プロは簡単に打っていますが、一般テニスプレイヤーでも打てるものなのでしょうか?簡単ではないですが・・・・ラケットやガットの進化などもあり、一般テニスプレイヤーでもトップスピンロブを打つ人が多くなっています。そのトップスピンロブについて、質問があったので回答とともに紹介します。 トップスピンロブを上手く打つには?Fさんか [続きを読む]
  • サーブアンドボレーを安定させて成功の確率を上げるには
  • テニスのダブルスで強いプレーヤーは、良くサーブアンドボレーをします。もちろんシングルスでもサーブアンドボレーをするプレーヤーはいますが、ダブルスの方が使う頻度は圧倒的に高いです。流れるようにサーブアンドボレーをするダブルスペアを相手にすると、リターン側はプレッシャーがかかり、なかなかブレークが出来ません。リターンミスも増える可能性が高まります。簡単ではないですが、上達すると効果の高いサーブアンドボ [続きを読む]
  • 大坂なおみ日本女子テニス選手が大ブレイクの予感
  • 日本女子テニス界の注目の選手である大坂なおみ選手が、2016年全豪オープンテニスの予選を勝ち上がりました。私は、2014年から注目していた選手なのですが、いよいよブレイクする時期がやってきた感じです。大坂なおみ選手は、様々な面において、日本女子テニス選手とは思えない規格外の選手なので、これから要チェック!錦織圭選手並みのポテンシャルを秘めているかも。 大坂なおみ選手の凄さ生まれた時からワールド [続きを読む]
  • テニスのスマッシュを安定させる打ち方やコツ
  • テニスの初級者と上級者において、大きな差がでるショットの1つがスマッシュ。先日、テニスの練習会で珍しく初級レベルのプレーヤーとダブルスを組むことになり、ゲーム形式の練習をしました。普段、試合に出場するペアや、練習をするメンバーは、テニスのコーチレベルのプレーヤーばかり。初級レベルのプレーヤーとのペアは新鮮だったのですが、いつものペアと差を痛感したたのがスマッシュ。相手を追い込み、相手が苦し紛れに打 [続きを読む]
  • テニスグッズ人気ランキング2015年11月版を更新しました
  • テニスグッズ人気ランキングを11月26日付で更新しました。 テニスグッズ人気ランキング ラケットでは、バボラのピュアアエロが人気になっていますね。先日、私が出場した大会でも多くのプレーヤーがピュアアエロを使っていました!発売してからそれほど日が経過していないのに、凄い導入率でビックリ。【★送料無料・ポイントアップ★保証書・グリップテープ1本付】★安心の保証付★2016年ナダル使…ピュアアエロですが、アエ [続きを読む]
  • テニスのダブルスでの前衛の動き(後衛同士が打ち合った展開で)
  • 硬式テニスのダブルスにおいて、サーブやリターンをしないプレーヤー側を前衛と言いますが、その前衛の動きは勝敗を決める重要な要素になります。動きのない棒立ちのような前衛だと、相手にプレッシャーを与えられず、相手に好き放題に打たれてしまいます。 前衛が前後左右に動くことによって、相手に考えさせたり、撹乱させたりすることが出来るので、例えボールを打たなくてもダブルスにおいて前衛の動きやポジショニングは [続きを読む]
  • 苦手な人が多いショートラリーでのコツや、意識していること
  • テニスの練習をする時に、はじめの練習メニューとしてショートラリーをするのが定番となっています。テニススクールでも、テニスのレベルに関係なくショートラリーから練習をスタートするのが多いと思います。ショートラリーとは何?ショートラリーとは、サービスエリアをコートに見立てて、通常よりもお互いのプレーヤーが短い距離で行うストロークのラリーの練習。ショートテニスとかミニテニスと言われることもあります。本記事 [続きを読む]