サンダルニャーゴ さん プロフィール

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サンダルニャーゴさん: 素浪人・サンダルニャーゴの日々
ハンドル名サンダルニャーゴ さん
ブログタイトル素浪人・サンダルニャーゴの日々
ブログURLhttp://ameblo.jp/sandal-nyaago/
サイト紹介文突然、会社を解雇され完全失業者となった素浪人・サンダルニャーゴの希望を求める日々の記述です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1894回 / 365日(平均36.3回/週) - 参加 2011/01/25 23:25

サンダルニャーゴ さんのブログ記事

  • 今日の反省、他人を許す心が欲しい。
  • 今日の反省である。 どうも、昔の嫌な思いが心に残っている。嫌な思いをさせた人を許せない気持ちがある。 でも、それらは、捨て去る方が良いに決まっている。他人を許す心が欲しいのである。 それは、自分に心の余裕が生まれないと、難しいのかもしれない。 心の余裕を生むのが先か、それとも、余裕がなくても許せるようになるのか。 人の心は難しいのである。 さて、もう寝る時刻。それでは、お [続きを読む]
  • テレビ視聴:「リーダーズ2」、えっ、郷ひろみが悪役。
  • トヨタ自動車の宣伝ドラマだと思ってみていたのだけれど、演出の熱血漢・福沢克維のエネルギーにつられて、つい真剣に見てしまった。 まあ、「金八先生」に憧れて、この世界に入った人だから、この暑苦しさは、仕方がないのである(褒めてます)。 さて、そこここに、名優が散りばめられており、これもまた見もの。 そんな中の悪役に、外車の販売店の社長が出てきた。まあ、人が苦しい時に、イヤミたっぷりのセリ [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 猿楽橋。
  • 陸橋編、次は渋谷区にある猿楽橋である。【所在地】渋谷区代官山。【現陸橋架橋年】昭和9年)。【形状】平地と高台の間にある鉄道線路を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】かつての東横線の跨線線路橋(撤去済)から渋谷方向に150mほど進んだところに、猿楽橋がある。 この陸橋がかかる道は、明治通りの交差点から、並木橋を渋谷川で越えて、代官山に向かうところ。その途中にある古 [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 四反道跨線人道橋。
  • 陸橋編、次は渋谷区にある四反道跨線人道橋である。【所在地】渋谷区東1。【現陸橋架橋年】詳細不明(昭和38−42年の間)。【形状】平地にある鉄道線路を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】恵比寿駅から先、線路は渋谷川沿いとその河岸段丘に沿って進む。 かつての東横線の跨線線路橋(きれいに取っ払われてしまいました)の手前に、四反道跨線人道橋がかかっている。 まず、「 [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 恵比寿南橋(アメリカ橋)。
  • 陸橋編、次は渋谷区にある恵比寿南橋(アメリカ橋)である。【所在地】渋谷区恵比寿4。【現陸橋架橋年】昭和45年。【形状】高台にある切通し(鉄道線路)を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】恵比寿駅の南側300mほどのところ、恵比寿ガーデンプレイスの入口にかかる跨線橋が恵比寿南橋である。 ビール工場があった頃は、アメリカ橋公園の北側の道がメインルート。その内側はすべて [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 三田橋。
  • 陸橋編、次は目黒区にある三田橋である。【所在地】目黒区三田1。【現陸橋架橋年】平成6年頃(詳細不明)。【形状】高台にある切通し(鉄道線路)を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】大丸長者橋から100mほど恵比寿駅に寄ったところに、三田橋がかかっている。線路内側は恵比寿ガーデンプレイスの写真美術館前、外側は厚生中央病院である。 架橋された年は不明ではあるが、恵比寿ガ [続きを読む]
  • 今日の反省、落ち込む気持ちは常に発生する。
  • 今日の反省である。 落ち込む気持ちは常に発生する。将来や未来に対する不安などが、常にあるのである。 でも、何とかそれを払拭して、前向きになる必要があるのである。 さて、今日はもう寝ます。お休みなさい。 [続きを読む]
  • 大言壮語:パン屋さんでは郷土愛に不足しているらしい。
  • 今度偉い人がそう決めたそうである。 次の道徳の教科書に出てくる人物の職業が、パン屋さんから和菓子屋さんに変わった。郷土愛が不足しているから、とかいうらしい。 そうなんだ。知らなかった。 と言うことは、製パン業に従事する人たちは「国や郷土を愛する姿勢」を持たない人たちなんだ。 パンを食べると、愛国心が減殺するのかも知れない。 その他にも、「国や郷土を愛する姿勢」を持たない人たち [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 大丸跨線橋。
  • 陸橋編、次は目黒区にある大丸跨線橋である。【所在地】目黒区三田1。【現陸橋架橋年】線路横断部分:昭和46年頃か。追加部分:平成6年。【形状】高台にある切通し(鉄道線路)を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】白金桟道橋から内側を通る山手線は貨物線を乗り越えて外側を通る。交差する場所の下側にある貨物線の踏切が長者丸踏切。線路の外側にある自動車教習所が日の丸日の丸教習所で [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 白金桟道橋。
  • 陸橋編、次は品川区にある白金桟道橋である。【所在地】品川区上大崎2。【現陸橋架橋年】昭和元年。【形状】高台にある切通し(鉄道線路)を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】目黒駅から山手線沿いの道路に沿って北へ約200m進んだところに、白金桟道橋がある。 このあたりの切通しは2段。山手線の線路までは約5mほどの切通しだが、山手貨物線側はもっと深く約9mほどになってい [続きを読む]
  • ニャーゴの休日、午前は父を送りに行く。
  • ニャーゴの休日、土曜版である。 今日の午前は、父親に呼ばれ実家へ出かけたのである。 所要がある父親を自動車で送ってきたのである。 午後は自宅へ戻り、のんびりとテレビを見ているのである。 まあ、気楽に一日が過ごせることが一番良いことなのである。 今日は、有意義な一日を過ごせそうである。 [続きを読む]
  • 上方のおっちゃんに、山口貴士弁護士が付いた。
  • 上方のおっちゃんの逆襲・リベンジの続きである。 妻の話によると、今度、おっちゃんについた弁護士さんが、有名な人らしい。 山口貴士と言う方で、コミケットのスタッフにもなった人で、表現の自由問題や猥褻物陳列で問われたろくでなし子さんの弁護もした人。カルト宗教の問題も取り扱っている弁護士さんなのだそうだ。 おっちゃんも、「愛国」という名のカルト宗教や「愛国ビジネス」の被害者だったということ [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 上大崎新橋。
  • 陸橋編、次は品川区にある上大崎新橋である。【所在地】品川区上大崎2。【現陸橋架橋年】詳細不明(昭和38年以降)。【形状】高台にある切通し(鉄道線路)を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】上大崎橋の100mほど北側、分かりやすく言えば目黒駅の北側に上大崎新橋がある。 既存の目黒通りが飽和状態になったため、庭園美術館前から権之助坂下まで、既存の通りの北側に新道を通し [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 上大崎橋。
  • 陸橋編、次は品川区にある上大崎橋である。【所在地】品川区上大崎2・3。【現陸橋架橋年】詳細不明。【形状】高台の切通し(鉄道線路)を越える陸橋。【乗り越えるもの】JR山手線、山手貨物線。【コメント】山手線は目黒川左岸沿いの低地を進み、五反田駅の先で東側の高台を切通しで抜ける。この先の古川沿いを渋谷方面に進むためには、この地で切通しを通した方が最適であろうと、明治時代の鉄道技師たちが考えたのだろう。& [続きを読む]
  • 通勤風景:お菓子屋さんで大量に菓子を買う中国人。
  • 今日の通勤風景である。 この仕事場周辺には、ホテルも多いようで、朝晩、外国人観光客たちともたくさんすれ違う。 今日の帰りの出来事。域帰りに通る繁華街にあるチェーン菓子屋「おかしのむらやま(仮名)」から、中国人観光客の家族連れがゾロゾロと出てきた。 手に手に、1個100円程度のチョコやらビスケットやらをスーパーのビニール袋一杯買って出てきているのである。 以前、中国系の企業に勤めて [続きを読む]
  • 今日の仕事場:認知症直前の人たち。
  • 今日の仕事場の話である。 いろいろな人たちが来る仕事場であることは既に報告。 いろいろな人たちの中には、高齢者も多い。実は、その高齢者のうち、認知症直前の人たちもかなり多い。 人の話が理解できない。対話が成立しない。一方的に自分の言いたいことを言い続ける。何をしに来たのだか、本人も理解できていない。 詳しいことは言えないが、そんな人たちを相手に毎日仕事をしているのである。 こ [続きを読む]
  • 金曜日、外は晴れている。2017/03/24の話。
  • 私はサンダルニャーゴ。一日一日を建て切に生きる定常定型素浪人である。 今日は金曜日。明日からは週末である。 何とか一週間を過ごしたのである。今日も負けずにめげずに、誠実に生きるのである。 ニャーゴの未来は明るいのである。 では、行ってきます。 [続きを読む]
  • 今日の反省、年を取ると僻みっぽくなる。
  • 今日の反省である。 年を取ると僻みっぽくなる。昔からずっと言われている。 確かに、年を取ったら分かってきた。 人生、そんなに順風満帆なことばかりではない。失敗も数多く、うまく行かないことの方が多くなる。 そうなると僻まない方が、珍しくなりそうだ。 でも、そんな自分を鏡で見るとどうだろう。 只でさえ、年を取り、見栄えも悪くなっているのに、背中を丸めて悪意と憎しみと意地悪さの [続きを読む]
  • 大言壮語:一種のすがすがしさ、上方のおっちゃんの復讐。
  • もう昨今の夜のテレビニュースは、何が起るか分からないドキドキ感で一杯である。 とうとう、上方のカゴイケのおっちゃんは、国会での証人喚問をやっていた。朝から晩まで、独壇場である。ほとんど、おっちゃんのアリアである。 堂々、平然としていて、今までの証人喚問に出てきた各位とは、随分違う印象である。一種のすがすがしさまで感じる喋り方である。 もう、過去の経歴のすべてを崩壊させられたおっちゃん [続きを読む]
  • 東京回想・陸橋 大崎陸橋。
  • 陸橋編、次は品川区にある大崎陸橋である。【所在地】品川区大崎1。【現陸橋架橋年】平成元年頃(詳細不明)。【形状】平地の鉄道線路を越える陸橋。【乗り越えるもの】現JR山手線、山手貨物線。【コメント】大崎駅の北側、山手通りがJRを越える際に渡る陸橋が、大崎陸橋である。 現在の橋は、平成元年頃に架け替えられたようである。ネット上に資料はないし、航空写真と記憶に頼るしかないのである。 たしか、大 [続きを読む]