サンダルニャーゴ さん プロフィール

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サンダルニャーゴさん: 素浪人・サンダルニャーゴの日々
ハンドル名サンダルニャーゴ さん
ブログタイトル素浪人・サンダルニャーゴの日々
ブログURLhttp://ameblo.jp/sandal-nyaago/
サイト紹介文突然、会社を解雇され完全失業者となった素浪人・サンダルニャーゴの希望を求める日々の記述です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1844回 / 365日(平均35.4回/週) - 参加 2011/01/25 23:25

サンダルニャーゴ さんのブログ記事

  • やっと金曜日、2017/07/28の話。
  • 私はサンダルニャーゴ。毎日毎日、仕事に出かける日常素浪人である。 今日は金曜日。やっと金曜日である。 今日もまた、一日仕事をすれば、週末のお休みなのである。 負けずに、めげずに、今日も仕事をするのである。 ニャーゴの未来は、明るいのである。 では、行ってきます。 [続きを読む]
  • 今日の反省、まずは明日に向かって希望を持ち続ける。
  • 今日の反省である。 今日がどんな結果であったとしてもいいのである。ほとんどの日は完全にうまく行くことはないのである。 どんな日であっても、夜の12時が過ぎれば終わるのである。それは時の流れである。 そして、まずは明日に向かって希望を持ち続けるのである。 希望は常に待ち続けてくれるのである。 それでは、もう寝る時刻。皆さん、お休みなさい。 [続きを読む]
  • 通勤風景:短パンでジャンパーを着た人の隣に着席。
  • 今日の通勤風景である。 帰りの電車は、ちょっと混んでいた。いつも乗る扉から混んでいる車内に入ると、上手く一席空いている。 慌てて座ると、何と隣には、短パンを履きながらも冬用ジャンパーを羽織っている男性、それもあまりきれいとは言えない雰囲気の方(まあ、率直に言うと古典亭な言い回しでいえば「浮浪者」風の方)である。 周りの人たちも、それに気づいて、座らなかったようだ。まあ、今さら立ち上がるのも何だし、一 [続きを読む]
  • 今日の仕事場:厄介な人たち、「一番偉い人を出せ」という人。
  • 今日の仕事場の話である。 この仕事場、いろいろな相談に来る人がいるのである。その中に、厄介な人たちが紛れ込んでいる。 今日も一人。「一番偉い人を出せ」というのである。 断るわけにもいかず、その時にいる一番責任ある人に声をかけて、対応してもらうのである。結局、二時間くらい話をして帰っていくのであるが、内容はその人物の生活上の愚痴。まあ、本人にとっては、重要なことなのだろう。 そばにいるこちらも、ちょっ [続きを読む]
  • 木曜日、今日も涼しい。2017/07/27の話。
  • 私はサンダルニャーゴ。日常一般定型定常の定量素浪人である。 今日は、木曜日。 窓を開けると、風が涼しかったのである。 今日も少し気温が低そうである。 今日も負けずにめげずに、仕事をするのである。 ニャーゴの未来は、明るいのである。 では、行ってきます。 [続きを読む]
  • 東京回想・大学案内 上智大学。
  • 千代田区にある大学、次は上智大学である。 【所在地】千代田区紀尾井町。 【コメント】JR四ツ谷駅の出口を出ると、甲州街道の向こう側に立派な建物が見える。上智大学の敷地にあるカトリック麹町教会である。 ここからホテルニューオータニの手前までが、上智大学の敷地である。カトリックの神学部もある立派な大学で、どうも庶民には近づきにくい。ただ、かの井上ひさし先生の出身校と言われれば、ちょっとは親しみが湧いてき [続きを読む]
  • 東京回想・大学案内 法政大学(富士見町校舎)。
  • 千代田区内の大学、次は法政大学(富士見町校舎)である。 【所在地】千代田区富士見町2. 【コメント】法政大学は、外濠の千代田区側、飯田橋駅と千駄ヶ谷駅の間にある大学である。 未だに足を踏み入れたことのないところである。 場所は、靖国神社の裏側。新宿区側から外堀にかかる新見附橋を渡って靖国神社前に抜ける最、二本目の道を左に曲がった左側がその敷地である。 右は三輪田学園と靖国神社である。このあたり、白百合 [続きを読む]
  • 通勤風景:遅い出勤では、電車がやや空く。
  • 今日の通勤風景である。 いつもより45分遅い出勤時間である。 電車に乗る時刻も、9時出勤になる人たちが会社に入るタイミングと重なる。 そのため、電車はやや空き気味。サラリーマンもだいぶ減り、ガラガラスーツケースを引っ張る外国人観光客やラフな格好の大学生が目立つ時間帯である。 仕事さえなければ、たいへん気楽な通勤時間帯である。(ただ、仕事がなくなることだけはもうこりごりなのである。) 通勤風景は、明日も [続きを読む]
  • 今日の仕事場:雨が降ると仕事量が覿面に減る。
  • 今日の仕事場の話である。 朝、出がけに雨が降り出していた。仕事場に着いたら、本降りになっていた。 こんな日は、仕事量が激減する。案の定、仕事量は見る見るうちに減ってしまい、通常の半分程度になってしまった。 こうなったら、ただ、待つばかりである。 そのうちに、午後から雨が上がってきた。すると、現金なものである。 仕事量は、見る見るうちに回復。 夕方には、ほぼ平日と同じ程度の仕事量となったのである。つまり [続きを読む]
  • 水曜日、細かい雨が降る。2017/07/26の話。
  • 私はサンダルニャーゴ。一気呵成、乾坤一擲の日常素浪人である。 今日は、水曜日。何だか涼しい風が吹き、湿った土の匂いがすると思ったら、細かい雨が降ってきた。 こう涼しいと、体調を崩しやすい。 気持ちを整えて、仕事に出かけるのである。 ニャーゴの未来は、明るいのである。では、行ってきます。 [続きを読む]
  • 通勤風景:ひたすら読書の毎日。
  • 今日の通勤風景である。 最近は、電車の中ではひたすら読書の毎日である。 以前購入してそのままにしてあった文庫本の再読である。 もう十年も前の本ばかりなので、時事系ネタの本は時代遅れになっていることが多い。でも、見事に未来を言い当てている本もあるので、気を抜けないのである。 通勤風景は、明日も続くのである。 [続きを読む]
  • 今日の仕事場:朝は忙しかった。
  • 今日の仕事場の話である。 朝は、結構忙しかった。仕事量もどんどん増えていったし、火曜日なので、比較的混みやすい曜日である。 しかし、午後からは、急に仕事量が減り、拍子抜けするような状態になり、勤務時間が終了したのである。 どうも、ここのところ、仕事量が不安定なので、ちょっと大変なのである。 仕事場の話は明日も続くのである。 [続きを読む]
  • 火曜日、朝から蒸し暑い。2017/07/25の話。
  • 私はサンダルニャーゴ。一日一日を大切に生きる日常素浪人である。 今日は火曜日。朝からちょっと蒸し暑いのである。 それでも、負けずにめげずに、仕事に出かけるのである。 ニャーゴの未来は、明るいのである。 では、行ってきます。 [続きを読む]
  • 今日の反省、少なくともすべてを諦めない。
  • 今日の反省である。 生きていると、いろいろな点でできないこともたくさん出てくる。 物理的、経済的、肉体的に不可能なことも出てくるのである。 でも、すべてを諦めてはいけないのである。 どこかに常に希望を持って、少なくとも、自分ができる何かを信じて、何とも曖昧な明日を生き続けていくのである。 さて、もう寝る時刻。それでは皆さん、お休みなさい。 [続きを読む]
  • 大言壮語:呆れてものも言えません。そのn.
  • 呆れてものも言えません。 そのn+1.30年、40年来の親友と、何べんも食事やゴルフを行いながら、その友人の仕事上の地雄大な懸案事項を聞いたのは、つい最近、半年前だったなんて、何て友達甲斐のない男なのでしょう。 そのn+2.長となっている組織のすぐ下の部下から、「我々の不正行為を隠蔽します。」という報告について、以下の3種類の回答しか出せず、そのすべてが最悪の結果である某大臣は、いったいどうするの [続きを読む]
  • 東京回想・大学案内 東京電機大学(跡)。
  • 千代田区内にあった大学、過去形になるが、次は東京電機大学である。 【かつての所在地】千代田区神田錦町他。 【コメント】神保町の裏の方に、かつて東京電機大学があったのであ。 こちらも、神田錦町やその周辺に校舎ビルを立てて、校舎ビルキャンパスとしていたようだ。 その後、千葉ニュータウン方面に、一部移転していたようだが、北千住の東側にあった専売公社の社宅跡に全キャンパスを移転。 現在、神田錦町近辺で更地があ [続きを読む]
  • 東京回想・大学案内 専修大学。
  • 千代田区にある大学、次は専修大学である。 【所在地】千代田区神田神保町3 【コメント】靖国通りと水道橋駅西口から来る道路が交差する交差点は、「専大前」と名付けられている。 この交差点の北西側に、専修大学がある。 現在、この場所には、法学部と、二部の全学部等があるそうである。他の学部は、川崎の生田にあると書かれている。 生田校舎は、1948年に設置。戦後すぐに、もうスプロール化は始まっているようである。 [続きを読む]
  • 東京回想・大学案内 日本大学(三崎町校舎)。
  • 千代田区にある大学、次は日本大学(三崎町校舎)である。 【所在地】千代田区神田三崎町1・2 【コメント】日本大学は、神田周辺にキャンパスをいくつか持っている。 水道橋近辺の三崎町には、1丁目に経済学部、2丁目に法学部等があるようである。 このあたり、神田の街区の一画に、校舎ビルを建てて、その部分を「大学キャンパス」とする敷地の使い方である。ある敷地全体を大学の敷地にするのではなく、「特定街区」をキャ [続きを読む]
  • 通勤風景:ふくろうカフェと外国人観光客。
  • 今日の通勤風景である。 夕方の通勤路の繁華街の街頭で、沿道のふくろうカフェのふくろうさんがメイドさんに連れられて、「営業」をしていたのである。 すると、アジア系外国人観光客の皆さんが、ふくろうさんとメイドさんを取り囲んで、パシャパシャと写真を撮っていたのである。 それはそうだろう。 ふくろうさんを肩に載せた女性が、街の真ん中に居たら、たぶんにびっくりする。 たぶん、故郷の国では、こんな風景はないだろう [続きを読む]
  • 今日の仕事場:カウンタークリアされず。
  • 今日の仕事場の話である。 朝、職場に行くと、どうもいつもよりお客さんの計測カウンターの数値が異常に高かったのである。 スタートの数値が異なっているようなのである。 担当者に確認してみた。何と、前営業日の終了段階で、カウンターの電源が落ちていなかったのである。 今日はそのまま、前回の数値の上に数字が足されていったのである。 でも、原因が判明したので、数値は正確なものに設定できたのである。 仕事場の話は、 [続きを読む]
  • ニャーゴの休日、妻と買い物。
  • ニャーゴの休日、結果報告である。 今日は、語から雨がパラつきだした。 なので、駅前のショッピングセンターに妻と買い物に出かけたのである。 洗剤と、パンと、パック入りジュースを買って帰ってきたのである。 何のことはない、普通の何もしない日を送ったのである。 これもまた、有意義な一日だったのである。 [続きを読む]