C6のTOM さん プロフィール

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C6のTOMさん: C6のTOMさんの地球の回し方・・名古屋⇔マニラ編
ハンドル名C6のTOM さん
ブログタイトルC6のTOMさんの地球の回し方・・名古屋⇔マニラ編
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tom_and_rosemarie
サイト紹介文頚損で電動車椅子のハンディキャップ人生なので地球の歩き方じゃなくって・・・地球の回し方。フィリピン編
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供275回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2011/01/31 15:41

C6のTOM さんのブログ記事

  • ■フィリピーナVS.コリアーナ。どっちが可愛いの考察。■
  • どぉも最近つくづく日本人に生まれて良かったと思う C6のTOMでございます。だって世界の大抵の国に行っても日本人だと言う理由だけで歓迎されるんですから、 御免あそわぁせ、どこかの国の殿方。本文を読んでいただく前に凸ポチっと一日一回 して頂けるとありがたいです。 愚問に決まっているけどフィリピーナとコリアーナ、どっちが可愛いかって質問です。国が嫌いだって言うレイシズム的な意見じゃなくって画像と言 [続きを読む]
  • ■もう一度言おう。姦国はベトナムに謝りなさい。PART1。■
  • 昨年末に韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置された一件についてです。 ご存じの通り、日韓両政府は一昨年末の合意で慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決されたことを確認した」との認識で一致。 日本側はこの合意に基づき昨年、元慰安婦支援などに10億円を拠出するといった合意内容を着実に履行しました。 ところが韓国側はソウルの日本大使館前の慰安婦像は「地方自治体の責任」などと主張し、撤去に動かなかっ [続きを読む]
  • ■もう一度言おう。姦国はベトナムに謝りなさい。PART2。■
  • PART-1からの続きです。この問題に関しては、2012年に米多国籍バイオ化学メーカー、モンサント(欧米の左派系環境保護団体が目の敵にする企業のひとつ)を批判する公共広告キャンペーンを展開した米左派系NPO(非営利団体)「ネイション・オブ・チェンジ」(本部・ニューメキシコ州アルバカーキ)も、自分たちが運営する同名ニュースサイトで2015年12月11日に韓国政府を厳しく批判する記事をアップしました。 「戦 [続きを読む]
  • ■フィリピンのお金優先の医療制度は正しいんじゃない?■
  • どぉも今日は姦国ネタじゃない C6のTOMでございます。普通のフィリピンの医療、最初にお金を払うかカードでデポジットしないと診てくれません。日本人は病人や怪我人を前にして何て酷いと思うのですが、日本じゃ外国人による医療費の踏み倒しが国庫を脅かしているんです。僕達の税金で踏み倒し外国人旅行者の医療費を支払ってあげてるんです。だったら、フィリピンの医療の考え方ってあながち間違っていないのでは?本文を読ん [続きを読む]
  • ■もう、どうでもして頂戴。嫌姦国記事はサワ(飽きた)ニダ。■
  • どぉも日本に帰って来てから本当に調子の悪い C6のTOMでございます。姦国ネタを封印宣言したいくらいの僕です。きっと体調の悪い半分は精神的なイライラから来てるんじゃないのかなぁ。止めたいのに止められない「カッパ海老せん」状態からの脱却を目指していたのにGさんの記事でまた火が点いちゃった。でも、今回は私情を挟まずURLに語って頂きやした。お読みくださいませ。本文を読んでいただく前に凸ポチっと1日に1回クリ [続きを読む]
  • ■素晴らしきかなインチョン空港。■
  • どぉも不幸にも世界で一番素晴らしい空港、仁川空港に行った事の無い C6のTOMでございます。今朝Tomyさんから戴いたコメントで姦国の仁川空港のサービスが12年連続で第一位、顧客満足度は5点満点で4.99と言う素晴らしい点数を叩き出しているんだって!本文を読んでいただく前に凸ポチっと1日に1回 して頂けるとありがたいです。先ずは仁川空港がどんだけ素晴らしい空港かを画像で確認して頂きましょう!▼美しいでしょ [続きを読む]
  • ■性格の悪りぃ僕。姦国企業倒産に拍手しちゃった。■
  • どぉも自分自身でも良い性格じゃないと思う C6のTOMでございます。頭の悪いカンコクチン旅行会社が旅行客減少で続々倒産ニダ。それって誰の所為なの?シナ人?日本人?姦国政府?自分たちの経営センスの所為でしょ本文を読んでいただく前に凸ポチっと1日に1回 して頂けるとありがたいです。今日もバンコクジジイのたわ言さんの拡散記事です。韓国で、中国客が来なくて、旅行会社が大量倒産しそうだというんだが。 中国 [続きを読む]
  • ■俺達も核兵器を持つニダ。■
  • どぉも日本のバ韓国に対する外交姿勢にイライラしている C6のTOMでございます。頭の悪いカンコクチンは北チョンみたいに核兵器を俺達も数か月で作れるんだから・・・約束を破ってでも(バ韓国のメディアが)自分達も『核兵器』を持つべきだと言い始めました。本文を読んでいただく前に凸ポチっと1日に1回 して頂けるとありがたいです。http://parstoday.com/ja/news/world-i33974韓国のヘラルド経済新聞は15日火曜付け [続きを読む]
  • ■ゴールドフィンガー。日本の税関はチョロいニダ。■
  • どぉも組織犯罪は北チョンのお家芸かと思っていたらバ姦国人も「ブルータスお前もか」状態の犯罪を知った C6のTOMでございます。最近の報道番組で日本の消費税の利ザヤを稼ぐ金塊蜜輸出入ビジネス。LCC機内で大量の金塊が壁の中に隠されていたり、何だかジェームス・ボンド映画の世界みたいな犯罪が繰り広げられています。関わっているのは勿論、姦国人ニダ。それにしても日本の税関はスル―が多いなぁ。本文を読んでいただく [続きを読む]
  • ■姦国大統領の文ちゃんは相当オツムが悪いニダ。■
  • どぉもバ姦国の文ちゃんがコメディアンに思えてきた C6のTOMでございます。バンコク在住のブロガーさんの記事発見以降拡散記事の裏方さんに回りました。今日の記事も大笑いです。ところで昨日の記事に「株勝増」と言うハンドルネームからコメントが入っていましたがバカ丸出しなので面白いからサラしてある。ハングルの辞書では身障者は奇形と出て来るらしい そう言う国なんだ。 ガハハハ・・・。ところがサラシとい [続きを読む]
  • ■トランプ大統領の言う「over there」「over here」ってどっち?■
  • どぉも姦国の話題は限がありません今日もバンコク発、愛する嫌韓国家の転載記事を貼る C6のTOMでございます。ところがバンコク在住のブロガーさんの記事発見コメントを一切封印されてる方なので無許可にて転載しました。今日も大笑いです。本文を読んでいただく前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。 韓国メディアが、トランプの言い様が気に入らないらしいんだが。 アメリカにしてみれば、今まで何もしない [続きを読む]
  • ■バ韓国に伝統的な服装ってあったっけ?■
  • どぉも姦国の話題は限がありませんたまには封印したかった C6のTOMでございます。ところがバンコク在住のブロガーさんの記事発見コメントを一切封印されてる方なので無許可にて転載しました。今日も大笑いです。本文を読んでいただく前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。 韓国で、韓服を外国人などにレンタルしてるってんだが思いきり発想が、和服のレンタルと同じですな。 でも、ざんねんながら、伝統的な [続きを読む]
  • ■終戦記念日。■
  • どぉも8月15日。僕達日本人にとって大切な日、今日ばかりはふざけてはいられない C6のTOMでございます。 美しい日本。美しい精神の日本。先人達の流した血と涙の上に 存在されている日本。風化させてはいけない歴史の事実を 後世に偽る事無く伝えて行きたいです。本文を読んでいただく前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。南海の小さな小島に日本軍は陸・海軍併せて九千八百三十八人を布陣米は約四万 [続きを読む]
  • ■イエス・キリストは姦国人だった?■
  • どぉも姦国の嘘、妄想にはもう笑うしかない C6のTOMでございます。日本大好き米国人ケント・ギルバート氏と作家の百田尚樹氏の対談をご覧下さい。きっと読者の方も大笑いされるでしょう。本文を読んでいただく前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。なぜ韓国は、ここまで反日的になるのか。そして、なぜ国際社会に対して嘘をつき続けるのか。そこには「儒教の呪い」があるという。著書『儒教に支配された中国 [続きを読む]
  • ■中国人の方が姦国人よりマシなのか?■
  • どぉもシナも嫌いな国ですが同じくらい姦国も嫌いな C6のTOMでございます。シナの市場での姦国車の販売台数落ち込みの記事でございます。お読みください。本文を読んでいただく前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。2017年7月18日、中国のポータルサイト・今日頭条が、韓国車はたった1回の不買運動で売れなくなるのに対し、日本車は不買運動するほど売れる理由について分析する記事を掲載した。 記事は、今年 [続きを読む]
  • ■日本で馬鹿売れ姦国車。何と7台も売れた!■
  • どぉも多分、1年間日本の道路をドライブしていても姦国車を一度も見た事の無い幸せな C6のTOMでございます。読者の皆様からコメントを頂いていると思いますが実は予約投稿記事を読んで頂いています。返コメを普通に返せるようになるのは16日辺りになると思います。 今、暫くの御容赦を・・・。 2017年、韓国・東亜日報によると、日本に進出した唯一の韓国車ブランド・現代(ヒュンダイ)自動車の昨年の日本市場での販売台数 [続きを読む]
  • ■右肩下がりの姦国車。■
  • どぉも「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」って 言葉がありますが、どうしても 姦国車が好きになれない C6のTOMでございます。80年代、忙しい合間を縫って僕はよく姦国へ出張していました。理由はKIAのラインにマツダの使用後のボンゴとフェスティバのラインを移設して生産出来る様に技術指導していたからです。▼MAZDAがOEM生産していた日本FORD FESTIVA。やがてラインは稼動してフェステイバはPRIDEと名前を変えてフィリピンにも [続きを読む]
  • ■有名モデルや女優さんが続々ヌードになっちゃった。■
  • どぉも日本の久しぶりの我が家、郵便物やしなくっちゃいけない事をかたずけると同時に病院へ行かなきゃぁの C6のTOMでございます。ですから、ちょい手抜き記事で失礼しちゃいます。大好きな女優さん二コール・キッドマンが話題になっていたニュースを御紹介します。本文を読んでいただく方は読む前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。 有名モデルが続々とヌードに - ニコール・キッドマンが表紙の『ラブ』が話 [続きを読む]
  • ■日本へ飛行中。他人の不幸は蜜の味。2017年⑫。■
  • どぉも読者の皆様がこの記事をお読み頂いている頃は日本へ向かう飛行機の中にいる C6のTOMでございます。痙性が強くなって来て足が暴れるのと尿が濁り始めて腎臓か膀胱に何か変化を感じるので病院の チェックアップの為の帰国です。でもって、今日の記事は「他人の不幸は蜜の味2017年⑫」です。本文を読んでいただく前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。 コメントを頂いても辺コメが相当に遅れます事をお許 [続きを読む]
  • ■負けるな三菱重工!。またもや姦国人の嘘訴訟。■
  • どぉもせっかく気分の良い日でもバ韓国人のお蔭でイライラさせられてる C6のTOMでございます。名古屋弁で「まぁ、かん」と言う言葉があります。堪忍袋の緒が切れると言う意味です。今日、バ韓国の裁判で下った判決はまさに「まぁ、かん。ええ加減にしといてちょ」と叫びたくなる判決でした。本文を読んでいただく方は読む前に凸ポチっと して頂けるとありがたいです。 三菱重に賠償命じる=女子挺身隊訴訟で韓国地裁8/ [続きを読む]
  • ■平昌五輪:資金も熱気もない平昌、盛り上がる東京。PART2■
  • PART1からの続きです。▼真央ちゃんをボコボコにしたキム・ヨナ。でも嫌いじゃない。 平昌としてはうらやましい限りの熱気だ。平昌冬季五輪組織委員会は大会を行うのに必要なスポンサー・寄付後援金として9400億ウォン(約940億円)を目標にした。公共機関・民間企業などを問わず後援を募ったが、23日までで8800億ウォン(約880億円)を集るのにとどまり、まだ目標に500億ウォン(約50億円)足りない。資金不足なのは組織委員会だ [続きを読む]
  • ■平昌五輪:資金も熱気もない平昌、盛り上がる東京。PART1。■
  • どぉもバンコクのブログを俳諧しているとフィリピンのブロガーさんと同じ様に嫌姦国記事が投稿されているのを見て気分の良い C6のTOMでございます。ですから、嬉しいついでに2018平昌冬季五輪が半年後に迫っているのにチケットの売り上げが全然伸びていないのを知って、やっぱりなぁと思って微笑む意地悪な性格の僕です。 理想的にはボイコットと国交断絶したいなぁ。でも金メダル目指して頑張って来た選手たちの 事を考える [続きを読む]
  • ■他人の不幸は蜜の味。2017年・夏編。■
  • どぉもバンコク目指してタイのブログを徘徊中の C6のTOMでございます。さて夏で御座います。恒例の夏の「他人の不幸は蜜の味」投稿いたしました。お読みいただく前に凸ポチっと して頂けると嬉しいです。夏と言えば海、海と言えば水着ざます。 では水着事故から始めまSHOW。▼1:まずはありがちな事故から。 ▼2:放送事故。平成のTVでもあるんだ。 ▼3: 彼氏自慢。彼のテクニックまで言っちゃう女子。 ▼4:そ [続きを読む]
  • ■そうだバンコクへ行こう。PART2。■
  • どぉもバンコクへ行きタイ C6のTOMでございます。タイ王国は「微笑みの国」と呼ばれています。そして、その首都バンコクはクルンテープ「天使の都」の意味があります。フィリピンにも"ANGELES"日本語で「天使」スペイン語の発音で「アンへレス」という所がありますが何か共通するモノが歓楽街になっているのです。彼女たちのおもてなしの微笑みは世界中の男性を魅了してやみません。タイ人の挨拶、両手を合わせる「ワイ」は あ [続きを読む]