ehurili さん プロフィール

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ehuriliさん: えすえすMode
ハンドル名ehurili さん
ブログタイトルえすえすMode
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mode_ss/
サイト紹介文SSスレ専門のまとめブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4009回 / 365日(平均76.9回/週) - 参加 2011/02/01 11:26

ehurili さんのブログ記事

  • りんぱな「「サンドイッチ〜♪」」真姫「ヴェエエエエ!?」
  • 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/18(日) 10:12:41.35 ID:MHA7yzMx0真姫「ちょっと! いきなり何なのよ!///」 凛「いや〜、最近寒くなってきたにゃ?」 花陽「だからこうやって皆で暖まろうと思ったんだぁ」 りんぱな「「ね〜♪」」 真姫「だからってこんな……///」 凛「おやおや真姫ちゃん照れてるにゃ? ほらほら、遠慮せずに抱きしめ返してくるにゃ」 真姫「調子に乗るなっ」コツン 凛「あたっ」 [続きを読む]
  • 佐久間まゆ「苦くて甘い勘違い」
  • 2:◆oeRx5YHce.:2017/06/23(金) 12:39:55.19 ID:kYF3fd1y0ぴぴぴと無機質な電子音が鳴り響きます。 一日の始まり、一週間の始まり、まゆの始まり。 液晶画面のアナログ時計は5:00ぴったりを映しています。 「うぅぅぅ……」 まゆにとって、毎朝が戦争です。 モバPさんへの愛と、世にも恐ろしいお布団の魔力。 毎回まゆは瀕死になりながらも闘っているのです。 それにしても……いつになったらちゃんと早起きできるようになるん [続きを読む]
  • 【R-18】ペリーヌ「アメリーのアヘ顔ダブルピースが見たい?」
  • 1:もーん ◆CB7w5rWLD6:2015/06/18(木) 22:01:25.78 ID:xQSjReAs0■■■ ペリーヌ邸 廊下 リーネ「はい、そうなんです」 ペリーヌ「……」 リーネ「アメリー・プシャーシャールに改名できるくらいプシャーさせたいんです」 ペリーヌ「そう……」 リーネ(おっぱいプルプル・ブループルミエ……ぷぷっ) ペリーヌ「?」 リーネ「シたいと、思いませんか?」 ペリーヌ「いいえ、思いませんわ……」 リーネ「どうしてですか? ア [続きを読む]
  • 【ミリマス】美希「ハニーが構ってくれないの!!」
  • 1:◆SESAXlhwuI:2017/06/23(金) 21:19:24.85 ID:+ovmLV0F0星井美希(以下、美希) 「むぅ……」   伊吹翼(以下、翼) 「どうしたんですか、美希先輩?なんか怒ってます?」 美希 「ハニーが最近、ミキに構ってくれないの……」ムスゥ 翼 「えー?でも、いっつも美希先輩、プロデューサーさんに声掛けに行きますよねー?」 美希 「最近は行けないの。いっつも他の子が一杯いて……」ショボン 翼 「あれ?そうなんですか?」 美 [続きを読む]
  • 梨子「ええっ!?よっちゃんがパヴァロッティに!!?」
  • 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/23(金) 20:31:47.13 ID:/oT+V7jb0善子「でね、そこで私は言ってやったのよ!ダンゴムシと天丼どっちが大事なのってね!!」 ルビィ「あはは、善子ちゃんらしいね」 花丸「まったくずら」 梨子「よっちゃ〜〜ん!」タッタッタ 花丸「あっ、梨子さん」 善子「リリー!おはよry」 梨子「ちゅっ♪」 善子「んんっ!?///」チュッ ルビまる「!!?!?!?」 梨子「ん〜〜…… [続きを読む]
  • 穂乃果「真姫ちゃんは何色の穂乃果が好き?」真姫「じゃ、じゃあ……」
  • 2:◆S54RkZf7aI:2014/09/18(木) 22:32:17.71 ID:TMBNSOyL0穂乃果「まっきちゃーん!」 真姫「ん、どうしたの穂乃果」 穂乃果「真姫ちゃん何かピアノ弾いてよ!」 真姫「……なんで弾かなきゃいけないのよ」 穂乃果「……ここが音楽室だから!」 真姫「はぁ……しょうがないわねぇ」 穂乃果「よしっ!」 真姫「嬉しそうね」 穂乃果「だって真姫ちゃんのピアノが聞けるんだもん!」 真姫「う……わかったから顔近づけないでっ!」ク [続きを読む]
  • ハニエル「私のお姉ちゃん達」
  • 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/22(木) 22:57:11.26 ID:iOpi/3mY0私にはお姉ちゃんが居る。しかも1人じゃないの!! 今日は久しぶりにお姉ちゃんが帰ってくる、お姉ちゃんの料理は美味しいから楽しみ! っと早速帰って来たみたい…… ゼル「ただいまハニエル、すまなかったな暫く寂しい思いをさせてしまって…」 ハニエル「大丈夫だよ!私だって大きいんだから平気だよ!」 ゼル「ふむ、それにし [続きを読む]
  • 浅利七海「貴女の温もり」
  • 1:◆8ozqV8dCI2:2017/06/23(金) 05:47:49.18 ID:en73dGsg0七海(おさかなにとって人の体温は高すぎて火傷してしまうから、素手で触れてはいけない) 七海(そう言うと貴女は驚いて、ガッカリして、そしておさかなが入ったバケツから離れて七海の手を握った) 七海(七海ちゃんがおさかなじゃなくてよかった、そう言って笑う貴女は眩しくて) 七海(貴女の温もりで火傷しそうだとは言えなかった) 続きを読む [続きを読む]
  • P「貴音をいじめるのは楽しいなぁ」
  • 2:◆hWMDndfuJ2:2014/10/11(土) 22:28:55.77 ID:Qld+tI8COP「貴音は765プロの中では年長組だ」 P「落ち着いた性格と、古風な話し方も大人っぽさを演出させている」 P「歌もダンスもそつなくこなす、まさに完璧超人!」 P「…に、見える貴音。だが彼女の本質は意外にもスキのあるものだ」 P「ラーメンが大好きでラーメンに関わることには目がない上に大食いの食いしん坊」 P「英語…というか日本語ではないカタカナ語が苦手で大好 [続きを読む]
  • 冬馬「水着が流された」
  • 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/31(日) 10:47:44.60 ID:/XonsCWT0冬馬(まずい…非常にまずい…!) 冬馬(サンシャインライブが終わって時間が空いたから暇つぶしに泳いだら) 冬馬(波に襲われ悪戦苦闘し何とか切り抜けたが…) 冬馬(まさか水着が波にさらわれていたなんて…) 冬馬(どうしよう…)続きを読む [続きを読む]
  • 輿水幸子「机の下の恋と友情」
  • 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/10/12(日) 19:58:58.91 ID:xmhNlbkroモバP「机の上系アイドル?」 幸子「そうです!」 モバP「なんで机の上? 何するつもりだ、幸子? というか、お前何があったんだ!?」 幸子「そんなの決まってるじゃないですか! 輝子さんたちは机の下系アイドルでしょう? だったら、ボクは逆に机の上系アイドルになろうと思いまして!」 モバP「思いましてって……」 乃々「も、森久 [続きを読む]
  • 春香「スーパーマタニティマーク?」
  • 1:◆5m18GD4M5g:2014/10/12(日) 21:40:46.91 ID:QM723tI90春香「なんですかそれ?」 小鳥「貼ると必ず妊娠してしまうマタニティマークなの」 春香「そうなんですか!?」 小鳥「ええ」 春香「ふ〜ん…」 春香「ちょっと貸して下さい」 小鳥「いいけどどうするの?」 春香「えい」ピトッ 小鳥「えっ?」2:◆5m18GD4M5g:2014/10/12(日) 21:45:28.68 ID:QM723tI90※この物語はフィクションです、実際の妊娠による症状は大きな違いが [続きを読む]
  • 【艦これ安価】提督「疲れた……」
  • 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/22(木) 21:29:52.66 ID:5degy4VO0提督「最近とても仕事が忙しい」 提督「このままだと、疲れが溜まり過ぎて過労死してしまうかもしれない」 提督「どうにかできないかな……」ハァ… 北上「あたしが癒してあげよう」ヒョコ 提督「北上? 聞いてたのか」 北上「そりゃ大きな独り言だったからねー」 北上「で、何して欲しい? 提督の疲れがちょっとでも無くなるよう手伝 [続きを読む]
  • 北沢志保「あなたと黒猫、あるいは私」
  • 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/23(金) 00:06:12.11 ID:MYMtcl9/0「ただいま」 「お帰りなさい、プロデュー……何ですか? それ」 「いやー……ちょっと、拾っちゃって」  拾っちゃって、って……呆れながら、彼の腕にいる黒いモップのようなものを見る。そのモップはにゃあと鳴き、プロデューサーさんのスーツに泥を擦り付ける。 「……もう」  私は棚からタオルを一枚……いや、二枚取り出し [続きを読む]
  • 千歌「実は私梨子ちゃんのことが・・・」
  • 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/22(木) 16:03:05.22 ID:yl/KWDDTO千歌「好き(はーと)」 梨子「え・・・?///」 千歌「梨子ちゃんも私のことを好きになってくれないと、千歌困っちゃうな」カベドンッ 梨子「はわわわっ・・・///」 梨子「」パチッ チュンチュン 梨子「・・・夢」 梨子「///」 梨子「・・・ま、待って・・・よく考えると私とんでもない夢見てしまったのかも・・・」 続きを読む [続きを読む]
  • 【R-18】エーリカ「ハイデマリー少佐のアヘ顔ダブルピースが見たい」
  • 1:もーん ◇CB7w5rWLD6:2014/09/19(金) 22:00:43.69 ID:PWjDBYZT0サン・トロン基地 バルクホルン「は?」 エーリカ「って言ってたんだよ、ウルスラが」 バルクホルン「それで?」 エーリカ「それで、って?」 バルクホルン「どうするんだ……」 エーリカ「もちろん、見るに決まってるじゃない。ウルスラの頼みごとなんだもん」 バルクホルン「しかし、それはつまりあのミヤフジに勝手に抗うということになるぞ?」 エーリカ「そ [続きを読む]
  • U149P「なぁ、橘さん」
  • 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/23(金) 02:07:48.24 ID:ibzg+X/B0橘ありす「なんですかプロデューサー。今忙しいんですが」 U149P(以下9P)「あぁ……うん?うん、そっか。だけどね、まぁ聞いて?」 ありす「仕方がありませんね。なんなんですか?一体」 9P「うんうん。いやな?大した事じゃないんだよ。すぐ済むからそんな身構えなくてもいいんだ」 ありす「さっさと言ってください。時間は限られ [続きを読む]
  • モバP「メガネ売りの少女」
  • 2:◆9YekyNr6gdfr:2014/10/12(日) 00:58:31.86 ID:2OlAqowxOとある雪の降る寒い日の夜、人の多い通りの脇で街灯に照らされている少女がいた。  少女は薄手のワンピースに裸足、あとはメガネだけとまるで寒さには耐えられないような格好をしていた。 少女「メガネはいりませんか、メガネはいりませんか」  少女は通りを通っていく人たちにカゴに入ったメガネを売ろうとしていた。  父親にそれを売るまで帰ってくるなと言われて [続きを読む]
  • リーネ「サーニャちゃんとの何でもない休日」
  • 1:もーん ◆CB7w5rWLD6:2014/09/12(金) 22:22:58.26 ID:sg2FGr5I0501基地 食堂 芳佳「んっ! 私、そろそろ行かなくちゃ」 リーネ「もうこんな時間。遅れちゃうね」 芳佳「走ればまだ間に合う! ……そうだ、リーネちゃんは今日どうするの?」 リーネ「私? まだ時間も早いから洗濯とか終わらせて、町にでも行こうかな。お茶葉も買いたいし」 芳佳「そっか。新しい紅茶楽しみにしてるよ。じゃあ行ってくるね」 リーネ「うん。 [続きを読む]