mirai さん プロフィール

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miraiさん: 藍彩未来
ハンドル名mirai さん
ブログタイトル藍彩未来
ブログURLhttp://ameblo.jp/mirai0087/
サイト紹介文少しだけゆっくりな時間を過ごせるように・・・
自由文もの凄く寂しい時に…
少しだけ勇気がほしい時に…
明日から笑って過ごせるように…



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2011/02/10 17:24

mirai さんのブログ記事

  • だから ふいに…
  • 会いたいときに逢いたいひとに会えるのは ほんとうはね…しあわせなこと…だから ふいに泣いたりしてしまうんだ…泣いたり して しまうんだ… [続きを読む]
  • いつだって…
  • そうだね… 悲しい時はいつだって笑っていたね…きみは 不器用で だれより優しい [続きを読む]
  • ぼくたちふたり…官能の世界…
  • きみの体を 撫で上げ瞳を みつめてやさしく抱き上げる見つめ返す きみの瞳にとろけてあらゆるところを 甘噛みして…肌はやわらかいおたがいを 想いあった温度の分だけぼくたちは 感度があがっていく…すきだよ…あしたも…にゃん [続きを読む]
  • きみとの未来を…
  • きみのことを 想うと 胸が痛くなるきみには 既に誰かがいるけど胸が痛くなるのは いつだって…きみとの 未来を夢見る時…あきらめるのは 苦しいんだね… [続きを読む]
  • irodori
  • たくさんの 感情があるそれは 四季の ように…そして…同じ季節でも雨や風…晴れた空でも印象は変わり朝…昼…夜 そして夕暮れ時でもこころに 届くものは変わる更に ひとのつくったものたち…とたくさんの大自然がたくさんの こころのように彩りを 重ねていくんだそんな想いを1周…通り過ぎる頃に 少し眠くなるだからね …このまま眠ってみる…そして…あさになり雨なら…それなら それで…こんなふうに…波紋を目に焼き付けてお [続きを読む]
  • at once
  • あしたはあした…いまは いま…今日という かけがえのない一日 [続きを読む]
  • きみと 一緒に…
  • 真っ青な そらのしたしろい テーブルの上にはシャンパンと チーズのア・ラ・カルト太陽光は 眠りの妨げになるからほどよく 木陰に…テントを緩くはる 風はしっかりと 取り入れるそこで おもいっきり 寝るんだきみと いっしょに… [続きを読む]
  • ほんとうのこと…
  • ほんとうの ことは じぶんいがいは だれも わからないそんなの 知ってるよ…そんなの 知ってるけど…きょうは だれかに 触れたい…抱き合ったら それが 埋まる訳ではないけど…ほんとうのことはわたし 自身もわからないのだから… [続きを読む]
  • 目の前に広がる すべて
  • きらきらしてる 目の前に 広がるすべてはあまりにも 現実的じゃなくてただ 見つめるしかなかったんだ…いま ぼくの隣にはきみが いるきらきら いつもしていて…夢のようにいつ 覚めてしまうのかと怯えているんだ…言葉では けして 伝えずに…今日もおだやかに 見つめる儚いとは 言わないいつでも きみが 大切だときみに 誓うよ [続きを読む]
  • なによりも…
  • 甘酸っぱい 朝を迎えるきみを 見つめて髪を撫でて何も言わずに キスをする焼きたてのパンは香ばしいエスプレッソの珈琲も窓越しの 海の景色も太陽の光が強すぎて地平線が曖昧になる朝の二時間は 特別きみと 夜の二時間を過ごすことと同じくらいたいせつな もの…わたしは… なによりも…苺が好きです↑真剣 [続きを読む]
  • いいこと
  • みんな… まじめ なんだだから くるしい苦しいんだよ…まじめなのは いいこと…いいことだよ [続きを読む]
  • 7月7日
  • 今日 本当に何でも真剣なんですね…と言われましたぼくにとっては ふつうのことだからふつうです…と 言い切りましたがそもそも みんな真剣だろ…と思ってますただ… それが まわりからも真剣に見えてるのかそうじゃないのか…の差でそれって何だろ…とずっと考えて今に至ります 笑いま 一緒に生きてる人たちは同じだけの速度で 一緒に歳を取ってるわけで一秒一秒の重みは変わらないそれは とても素敵なことで…たいせつさ…も同 [続きを読む]
  • 365日分の一日
  • 今日のこの日 一年に一度待ち焦がれてるんだ…唯一の願いはきみと 一年に一度会うこと364日の想いは どれほどのものか…それは だれにも わからないだろう…分からなくてもいいんだ 誰にもただひとつ 言えることは遮るものもなんて なくて 月から 地球を見つめ続けるようにただ ただ きみを 想う365日目の あしたを ただ ただ願う きみに 逢えたよ抱きしめて キスをしてあとは なにをしよう眠ることのない一日365日 [続きを読む]
  • こんなにも…
  • さよならさよならさようならぼくたちは やさしさのなか つつまれていたいつも よりそって じゃれあって光と影のように太陽と月のようにもとめあってほんとうに ひつようだったんだ…それは いまも 同じで…こころは同じで…だから 泣いてしまうんだねこんなにも… [続きを読む]
  • いつかは
  • どんなに 忙しくても 必ず足を止める仕事の成果は 順調過ぎたとしても自惚れになってしまうのは嫌で企業としての貢献も社会としての認知が高まったとしても地球が丸いことを見つけたり大赤字の航空会社を短い期間で再生したりする偉人と較べたら時間軸も一切変わらないにわか雨にも届かない程度のことだろう日々の責任を プレッシャーから少し解放されたことに関しては珈琲も その瞬間だけは 穏やかだけどもそのひとつひとつが [続きを読む]
  • それでも…
  • ぼくたちは 本気だったそれでも すれ違う運命とは 言いたくはないけど… [続きを読む]
  • 今日も…
  • いなくならないで…とは言えずに…あしたもおかえりを…言うの [続きを読む]
  • orange
  • オレンジ色の想いと 悲しみは言葉では 遠く 言葉では儚すぎて海を見ていた光が眩しくて光だけに染まっていく傍にいて何もなくて いいから今は… [続きを読む]
  • どれだけの 夜を超えても…
  • どれだけの よるを 超えたのだろうたくさんの 毎日を たくさんの 昨日をぼくは 過ごしてる無我夢中で 働きながら 垣間見るそらに 励まされたまに立ち寄る 海に吸い込まれながら月と会話をした一日を終える…今日も一日が 終わったよ…そんな風に告げながら…少しだけ話をするんだ昔からそうだった…まわりからは 幸せそうにみえたり羨ましく思われたりしても孤独はある朗らかに 笑うから だれにも そんな風に思われずに 時は過ぎ [続きを読む]
  • secluded inner room
  • 冗談にとられてしまったあなたは ちゃんと聞く振りをして軽く 話を交わすのそうね…そうかも知れない行けたらと 思ったわできたらと 思った思いつきかもしれないきっかけは そう…そうだったでもね… わたしの深いところでは違かったの だから だからね…そんな風には受け止めて欲しくなかったそういえば そうね…いつも たとえば…とかあのさ…とかいま 思いついた…みたいに言うのはわたしの 癖で 本気で受け止められて本気で [続きを読む]