mirai さん プロフィール

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miraiさん: 藍彩未来
ハンドル名mirai さん
ブログタイトル藍彩未来
ブログURLhttps://ameblo.jp/mirai0087/
サイト紹介文少しだけゆっくりな時間を過ごせるように・・・
自由文もの凄く寂しい時に…
少しだけ勇気がほしい時に…
明日から笑って過ごせるように…



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2011/02/10 17:24

mirai さんのブログ記事

  • あなたという人
  • あなたという人をよく知っているから大切なものを 今もなくせずにいるのですあなたという人を愛しているから 今日も眠れずにいるのです [続きを読む]
  • 追伸
  • げんきで いますか?おれは 元気です成長してるのか そうじゃないのかは分かりませんが 元気なのは 確かきみも そうだと … いいです…そういえば こないだ 仕事の帰りに山中湖に寄りましたあの頃は 車もなく 電車で 乗り継いで不便でしたね…きみとの 時間を巻き戻したくなったので 湖のほとりを 散策したんだバスが見つけられなかったからプチホテルまで 歩いたこととか思い出して 30分くらい 歩いてみたり少し プチホテルに 寄 [続きを読む]
  • 九月の終わりに…
  • 優しさの彩潮のつよさ… 陽のつよさ…一通り 喉元を 過ぎ去り夕方の オレンジ色は心地よい時の なかで 心を重ねていくぼくたちは 退屈だとは 言わない仮に 退屈だとしてもぼくたちは 寂しいとは言わないとても 寂しかったとしても…ひとりに なった 時こころ 穏やかになれる場所に身を置いて 想いそのものを 導いていくたいせつな こころは 程よいところで留まれるように 彩を 重ねる重ねてた先に秋のいりぐちで きみとまた 会う [続きを読む]
  • mine&I love you
  • あなたを 愛してるだけど 嫌い少しだけ特別で 少しだけ矛盾あなたは 穏やかな空のようあなたは ワガママな 雨のようあなたの様子を 伺うように 雲の様子を 伺ったあなたは やっぱりきらいだけど それよりもずっとあいしてる [続きを読む]
  • きっと 本当だよ
  • ひとは 誰しも 二面性を持っていてそれは大人になると 仕事という舞台のなか 社会人という役を演じなければいけないから演じる度合いで もうひとりのじぶんが時には窮屈になってしまうんだぼくの場合は そのままでいられていいですね…と言われるのでそだね…と笑うけど…そんなことないよいつも 笑っているのは簡単じゃないんだ貫くことは 簡単じゃ…ない明るいひと静かなひと優しいひと穏やかなひといつも怒っているひとそれが [続きを読む]
  • なので
  • きょうも 可愛いね って言ったらからかわないでよ…って 怒り出したからそれが また 凄い可愛かったのであたまを 撫でたら顔が真っ赤になった…なので…ほんとうに 可愛いねと 後ろから抱きしめたばかっ!て言われた…ばかだよ…きみの前なら…いつだって…ばかだよ [続きを読む]
  • たいせつに笑うね
  • 事故にあいたい人なんて いないのに事故は起こる時には あたりまえのように起こるのと 同じでひととの いさかいも 誰も望んでないのにどうして … そうなるの…と思うそれを 運が悪いとかで ごまかすのは 嫌で そこから 逃げ出すのはもっと嫌で自分の不注意とか だけで 片付けるのも あまりに せつないことと 感じてる世界が平和に…も いいけれど ありがとうで 包まれる明日を一日でも 多く増やして一日の最後を穏やかに 眠れる [続きを読む]
  • 夜のたたかい…
  • ラヴに起こされて顔をたくさん 舐められて完全に起きてしまった僕は…寝てるきみの 顔を さわって少し 寝間着を めくって 脇腹を つつく指の電車の始発を セット…ごとん、ごとんと 鈍行電車が 走り出す最終駅は どこですか…と10分くらい 夢中になって指の電車は 運行をやめないぷるぷると 大地が 地震で 揺れ始めた…約20分を超えてもラブは ぼくの 顔を舐めるのをやめないいつも 思うけどばかなんじゃ ないの…と思うくらい し [続きを読む]
  • そうだよ
  • どれほど 時が かわってもどれほど 言葉で隠してもひとは 恋しさを なくすことは ないわたしたちの こころは それが自然なことでそれが 憎しみになったと するなら恋しさの 果ては あまりに 儚いどんなに 深い霧でも晴れた その 先には果ての先が あるかも しれないと…いつか 想えるようにどれほど 時が過ぎても 心の 行先は恋しさを なくせないそうだよ [続きを読む]
  • 一緒に過ごそう
  • なにかが 降り注いで洗い流してくれれば いい必死に生きて なにかが襲いかかってきてもどこにもいけないと するなら悲しいとすら 言えなくなってしまういつかいつかと思えば…そのいつかは いつまでもいつかでしか ないのだからいまを たいせつに していくんだ優しい なにかを 探そう辛いことなら ぼくが 受け止めるからあしたも 一緒に 過ごそう [続きを読む]
  • 終わらない夜…
  • このひと…じゃなきゃ いけない…なんてそんな こと…って思うけどいなくなって はじめて 気づくんだ終わらない夜を 過ごして はじめて…このひと だったと 思うんだ [続きを読む]
  • あしたも…
  • ひとを 愛すことができないのはきみが きみのことを 愛してないから強くても 弱いきみ 気づくまで 待つからきょうも 一緒にいようあしたも… [続きを読む]
  • 儚さよりも…
  • いつも となりには きみがいてぼくは きみの 横顔ばかり 見てたとおくを眺めるきみに 見とれてふいに 気づいて 笑い返すきみを抱きしめたり してた水平線…そらと うみの 蒼薄いオレンジが 中心から ひろがる他愛もない 話はかけがえもない 時間になっていた繋がっているように 見えて繋がることのない 海と空に見とれてしまうのはきみと だから…だったんだね…儚さよりも 恋しさだけが 残る海きみが 好きだった 海 [続きを読む]
  • へたくそ
  • こないだえっ…って思うことがありました良く相談に乗ってる女の子からわたしは いつも相談するのに相談してくれないよね…わたし 信用されてるのかな…えっ… なんで 相談=信用になる…なんで…って わたしはたくさん打ち明けてるのに なにひとつ 打ち明けてくれないでしょそれって そーゆうことでしょなんだそれ…話したいことがそれなら じゃあな……いつになく 不機嫌になってしまい自分がはじめて 取ってしまった 態度にも [続きを読む]