水太 さん プロフィール

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水太さん: おもしろい小説しか読みたくないんだ
ハンドル名水太 さん
ブログタイトルおもしろい小説しか読みたくないんだ
ブログURLhttp://readingforpleasure.blog100.fc2.com/
サイト紹介文オススメのネット上の二次小説(SS・FF)の感想を垂れ流しているリンク集的なブログです
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2011/02/11 11:10

水太 さんのブログ記事

  • 町をつくる能力!?〜異世界につくろう日本都市〜
  • サイト:小説家になろう 原作:オリジナルヒロイン:ラクダ?属性:長編 連載中 現実→異世界 評価A 電車に乗っていた派遣社員の主人公。 脱線事故に巻き込まれたはずが、気がつくと周りの乗客たちとともに1人の老人の前に集められた。 その状況にティンと来た主人公は、即座に老人に土下座したためか町をつくる能力をもらえることに…。 町を作る能力というのは、初期資産は一千億円をもとに住居や食料などの所有物を売買し [続きを読む]
  • OVER PRINCE
  • サイト:ハーメルン原作:オーバーロードヒロイン:複数?属性:長編 連載中 再構成 俺TUEEE ハーレム 評価A+ ユグドラシル終了時、ギルメンがヘロヘロさん以外誰も来ない理由は、自分に魅力が無いからだと考えた鈴木悟さん。 悲嘆に暮れながら、流れ星の指輪に、自分を「魅力溢れる人間に」してほしい、と願いを込めます。 すると願いは受諾され、異世界転移後に、まさかの…。 ということで魅力MAXの状態でオバロ世界に突 [続きを読む]
  • 今日の読書メモ ペロロンチーノの煩 第十一話:蒼の薔薇
  • ペロロンチーノの煩悩 第十一話:蒼の薔薇 ロリコンエロゲオタのペロロンチーノがナザリックに異世界転移。 バードマンの容姿で人間にびびられますが、言動が幸いしてエンリとネムに懐かれます。 11話では蒼の薔薇と遭遇し、わりと友好的な雰囲気に。 前話はクインティアで今回はイビルアイ。 これはロリ系少女でハーレムを作っていく展開になるのかな……? 次回はクレマンとカジっちゃんが出てきそうです。 [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 筋肉(アルマディアノス)英雄伝
  • 筋肉(アルマディアノス)英雄伝〜魔王の才能は筋肉に変換されました〜第六十二話 帰国途上 ラップランドからフリッガを連れての帰路の途中、クラッツがメルクーリ砦を、珍しくも魔導を使って攻撃します。 ラップランドの兵たちもびびってるし、結構すごい魔導を使ってるはずなんですが、普段の筋肉無双なせいでいまいち映えない。 筋肉だけでは解決できない難敵を倒すのに、クラッツには魔導の力を伸ばしてほしい気もしますが [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 四度目は嫌な死属性魔術師 十八話
  • 四度目は嫌な死属性魔術師十八話 敵の敵が動き始めたが、気がつかないまま襲撃準備 ノーブルオークの拠点へ攻め込むための下準備の回。 ゴーレム錬成で敵拠点の精巧な模型を作って味方に説明……と、土属性の術やら魔法やらですごいものを作ってしまう、なろう系の様式美な魔術が披露されました。 俺も異世界転生したら土魔術を極めるんだ……。 それはさておき、この小説は主人公の転生体が死属性を持っているせいで人体実験 [続きを読む]
  • 今日の読書メモ モモンガ様ひとり旅《完結》 L.L.L./Clattanoia
  • モモンガ様ひとり旅《完結》L.L.L./Clattanoia モモンガ様がナザリックも異世界転移していることを気づかずに、冒険者になったら……の話。 文章力が圧巻で終盤のあのキャラの格好良さとかもう失神するかと思った。 寝る前に読んでいたせいで、翌日早いのに興奮状態でなかなか寝付けませんでしたよ。 アルベドの性格も原作作者がこういう展開にするために、ああいう風に設定したんじゃないかとか思ってしまいました。 ナザリ [続きを読む]
  • 今日の読書メモ Neverwinter Nights - Deekin in Halkeginia 第七十二話 First time adventure
  • Neverwinter Nights - Deekin in Halkeginia第七十二話 First time adventure ゼロ魔小説です。 コボルトである主人公のディーキンは、口調が子供っぽいのでおバカなのかなと思って読み始めたらたいしたタマだったというかなりおもしろい小説です。 シェスタが原作より可憐な感じのキャラクターになっていてからみが特に楽しいですね。 最新話ではタバサにディーキンの体験談を語り、彼女がどんな道を選ぶのか考えさせようと [続きを読む]
  • 今日の読書メモ ゲート ドヴァーキン彼の地にて斯く戦えり 第16話
  • ゲート ドヴァーキン彼の地にて斯く戦えり第16話 ドヴァーキンという名前の響きからして、荒っぽい人物なのかと思いきや、丁寧口調の物腰の柔らかい人物というのに不思議な感じ。 ただロウリィと喜んで戦りあってるし、戦闘狂の一種なんでしょうね。 次回は原作だとロウリィ無双で、本作ではそれにドヴァーキンも絡みそうですがエタってそうなのが残念です。 [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 古代魔術師の第二の人生(修正版) 第392話
  • 古代魔術師の第二の人生(修正版) 第392話 ヘルカンプに食い物にされるメルルの顛末。 リーンハルトは同情的な一方、ザスキア公爵は特に同情はなく批判的に見ていたようです。 メルルは貴族社会の一員なのだから、ヘルカンプの寵愛を受けているという状況のメリットをうまくいかして立ち回るべきだったのかもしれません。 私はリーンハルトと同じくメルルは不憫に思えてしまいます。 リーンハルトを恨むのではなく、助けを求 [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 綱手の兄貴は転生者 少年編 涙
  • 綱手の兄貴は転生者少年編 涙 NARUTOを知らない状態で読み始めてみましたが、主人公の畳間が転生者の割には精神も身体能力も強いということはなく、ちょっとすごい普通の多感な少年……といった感じで、少し物足りない。 イナに慰められてようやく失意から立ち直ろうとしているところで、これから強くなるのかもしれませんが。 ただ文章力は高くて登場人物の内面がしっかりしてますし、読みごたえはありますね。 [続きを読む]
  • オーバーロード 四方山話
  • サイト:ハーメルン 原作:オーバーロードヒロイン:1人?属性:長編 完結 現実→作品 VRMMO 評価A ユグドラシルの最後の瞬間を、フライで飛行しながら過ごしていたオリ主・オデンキング。 しかしゲームは定刻になっても終了せず、しかも雰囲気が変わったことに驚き、墜落してしまう。 そこを“漆黒の剣”のメンバーたちが通りかかり…。 オデンキング改めオーディン・キニングというユグドラシルのプレーヤーのトリップもの [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 古代魔術師の第二の人生(修正版) 第360話
  • 古代魔術師の第二の人生(修正版) 第360話 なぜリーンハルトはそれほどの魔法技術を持っているのか? という疑問が国王からも持たれていましたが、レティシアが出てきたことで、そのことに対するとりあえずの解答が出てきたようですね。確かに人間よりも遥かに進んだエルフと関係があるとなれば、とりあえず周囲は納得してくれるようです。というか、先日のレティシアにはかなり冷や冷やしました。リーンハルトが転生者というこ [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 古代魔術師の第二の人生(修正版) 第341話
  • 古代魔術師の第二の人生(修正版) 第341話 風呂に入っている間、メイドから洗ってもらうなどの奉仕を受けるリーンハルト。嬉しいより圧倒的に恥ずかしいが買ってる模様。ザスキア公爵はガチのショタ好きなのに、リーンハルトはそれは擬態だと勘違いし続けてますね。ある意味勘違い系でしょうか。その後、ローラン侯爵の奥方として一癖ありそうなキャラが出てきました。彼女はリーンハルトをどう評価するのでしょうか。 [続きを読む]
  • 今日の読書メモ よみがえる殺戮者 35.伯爵の依頼
  • よみがえる殺戮者35.伯爵の依頼 ビロン伯爵の企てに一二三さんが乗っかり、伯爵領内の皇国兵たちを一二三さんが一掃するようです。何らかの経済的なメリットで一二三さんを釣ろうとしてもピクリともしませんが、殺戮という餌をちらつかせればあっさりですね。皇国兵は一二三さんの刀をくすねようとしたりその後の発言などで傲慢さがちらつき、私のヘイトがたまっていたので少し溜飲が下がりました。しかしビロン伯爵はサブナクの [続きを読む]
  • 今日の読書メモ ネトオク男の楽しい異世界貿易紀行 第141話 新店は進展の香り
  • ネトオク男の楽しい異世界貿易紀行第141話 新店は進展の香り マリナ回。日本で手に入れた宝石をネックレスにしてプレゼントします。“なにせ、基本的に宝石=精霊石なのだから”と書いてあって精霊石と宝石はおんなじなのか違うのかよくわからなくなってきた。地球ではお金に困ってないだろう夢幻さんが精霊石を欲しがっているということはやっぱり別物でいいんですよね。過去回に説明があったかもしれませんが、何度も読んでいる [続きを読む]
  • 今日の読書メモ よみがえる殺戮者 10.訓練の日々
  • よみがえる殺戮者10.訓練の日々 エルフから買った馬に乗る一二三さん。銃を扱う盗賊に襲われるが、馬の進路を不規則に動かすなどしてかわしいつもどおり血祭りにあげます。銃と聞くと基本、接近戦で戦う一二三さんはピンチなんじゃ……と思いますが、今のところ全然そんな様子はないですね。ヴィーネはプーセやシク、ヨハンナなどから教えを受けながら魔法の訓練をしています。オリガさんは懐妊で出歩けないので、魔法をマスター [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 童貞オークの冒険譚 第111話 手詰まり
  • 童貞オークの冒険譚第111話 手詰まり 酒場で暴走したクライアが羞恥に震えます。精神を同化させるというのはやはり危険な技なようですね。使っている最中の描写もなんとなく忌避感が漂いましたし、心根のまっすぐなクライアにはあんまり使ってほしくないなと読んでいて感じました。ヴォルゴたちもそういう姿勢のようです。その後、とある出来事が起こりきな臭くなってきました。新たに出てきたエルフも一枚噛んでいるのでしょうか [続きを読む]
  • 今日の読書メモ 義の刃足る己が身を 生の極み
  • 義の刃足る己が身を生の極み 7月で更新が止まってましたが、11月に投稿があったようなので読みました。だいぶストーリーを忘れてます。戦っている敵勢力は兵数が多いようですが、関籍と呂布とが仲間な時点で負ける気がしないんだよな〜。でも作中でも書かれてますが、関籍は見方を無条件に信用しすぎる点があるので、裏切りには注意ですね。その点、李儒とかはアレな人物なようだから、アレしてよかったのかもしれない。 [続きを読む]