さと さん プロフィール

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さとさん: アンチエイジングをカスタマイズ
ハンドル名さと さん
ブログタイトルアンチエイジングをカスタマイズ
ブログURLhttp://ameblo.jp/kokkaku-kokkaku/
サイト紹介文アンチエイジングは考えますが、現在は豊かさを目指すビヨンドエイジングの方が大事かなと思っています。
自由文アンチエイジングが気になり、いろいろと調べましたが、その人によって合うものが違うのですよね。現在はビヨンドエイジングを重視しています。健康には筋トレ、ファッションはミニマムワードローブと目標を立てました。心身ともに豊かな生活が根底にある人生を目指しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供425回 / 365日(平均8.2回/週) - 参加 2011/02/12 14:23

さと さんのブログ記事

  • シンプルなファッションにはならない
  • シンプルなアイテムは、ワードローブに一部必要。しかし、ファッションというか、着こなしがシンプルにはなるということでもないはず。 色がシンプルでも形が流行のシルエットだと、それだけで結構気分が良い。 本日上は濃紺の流行のシルエット。スカートはリバティの大きな花柄。紺が入っているので、トップスと合う。スカートは割とオレンジの花の色が目立つ。濃紺トップスと合わせると、柄が浮き立つのです。 タ [続きを読む]
  • クリーニング後の保管サービスを利用しよう
  • 洋服を減らしたい、という理由として大きいのが「クローゼットをすっきりさせたい」ということです。 http://www.hakuyosha.co.jp/cleaning/service/ 数年前までは、ひと箱送ってクリーニングと保管を依頼しておりました。が、数がずいぶん減ったこともあり、現在は普通に自分で保管。 もう少し減らしたい、、と思っているので、一着200円なら、保管したほうがいいかな、と思う。(ただし、たぶんクリーニング代そ [続きを読む]
  • 春コートの期間は長い
  • 春のコートは3月4月の2か月着ることになりますね。今年は2月下旬が暖かかったもので、そのころから着ていました。が、ウールのストールを使いましたが。 ティムガンでも、必需品にトレンチコートが入っていますが、秋も着るなら、トータルで3か月は着ますね。12月から2月もライナーとか、ストールとかの工夫次第で着られるかもしれないけれど、う〜ん、やはりもっと暖かいコートは必要なような。。いざとなれば、携帯カイロも [続きを読む]
  • バッグは何年ぐらい持たせようか?
  • バッグで悩むということがなくなりました。どうも、現在の手持ちのバッグはワードローブとも好相性のようです♪ 現在、仕事用以外のバッグは、グレージュ、グレー、赤、エナメルの茶の4点がメインのもの。全て10年以上前に購入、、、、っていうのがなんとも。。。。仕事用は別なので、使用頻度がそれほど高くないのです。(夏はかごバッグで良いということにしています。)黒のデイバッグタイプがありますが、それを使うのは [続きを読む]
  • 便利さと時間とを天秤に
  • まだ減らしてもいいかもしれない、とは思っていても、仕事をしていると、物は最低限までは減らせないかも。 特に子育て中途か仕事で出かけるとか、時間に余裕が無い場合には、それで困るほどにまでは減らせない。 洋服も最低限ならたぶん2セット。でも、もし汚して洗濯が必要になったら、明日着る洋服が無いと困る状態になっては困る。夜洗って、乾くまでの余裕があるなら、大丈夫としても。時間的に余裕が無いので、あ [続きを読む]
  • 処分の道筋が見えてきた
  • 断捨離を決意して4年半以上経過しまして、それなりにその間も着続けたお洋服は傷み出す。まだ大丈夫。でも、最初の頃とは違う。来年はこのあたりを処分。再来年は、このあたりを処分、と見えてきた。ある程度、セットで部屋着に降格となるので、「このあたり」の2,3着となるのですね。 おそらく、数が減ると、残った洋服を着る頻度が上がる分だけ、以前よりは洋服は傷みやすくなっている、、、というのもあるような気がす [続きを読む]
  • アクセサリーを人に差し上げると
  • いただいたものだったりすると、アクセサリーを全然使わないままにしていたりもして。。。場所を取るし、使って下さる方々に差し上げております。 母のところから持ってきた使えそうなものも、私が使う量はたが知れているので、お譲り。若い子は、結構工夫して使ってくれるし、あまりアクセサリーを持っていない人も喜んでくださるし。 私自身はピアスなので、母のイヤリングは必要無く、それも、喜んでいただけるのだか [続きを読む]
  • 外貨預金と考えるなら、口座はFXの方が優れている
  • 外貨預金を考えて、FXも視野に入ってきたんですが、、、。外貨預金は銀行口座で持つと、ペイオフ対象外。ところが、FXの口座であれば、全額保証されています。この差は大きい。ただし、FXで売買を始めるのは慎重に。 外貨預金と思って、外貨預金口座と考えると、かなり良いということになります。レートを選んで、その時に決済できますし、手数料も銀行よりはるかに安いのです。金利も高いのです。 レバレッジさえかけな [続きを読む]
  • 洋服の投資効果を考える
  • 洋服もコスパを考える、、、投資に見合うかどうかを考える、ということも重要かな。 着る頻度の高いものほど、本当は良いものを。真夏と真冬以外は着られるものが増えてきた。コアなアイテムで良いものを持っているとそれはコスパが高いから、元が取れそう。 週に二回履くスカート、1か月で8回、それを6ヶ月だと約50回。2年で100回。流行のものを定価購入しても、それなりにペイする。が、年に50回も着るまでに [続きを読む]
  • 10年後も残っているお洋服はあるだろうか?
  • 買うなら、10年程度は着られる、品質の良いものにしたい。 断捨離を経て、手持ちのお洋服がどんどん減っています。しかも、アイテム数が減ったので、ほぼ全て着ている。(着ていないものは、買ってから未使用の物、と昔のものでまだ着られるから処分していないもの、母からもらって、今後着る予定のものなどが数点。。。) ヘビロテとは言わないけれども、それなりに着ればそれなりに消耗もする。 手持ちののお洋服 [続きを読む]
  • 外貨預金とFXの違い
  • 外貨預金は投資に当たりますので、それなりのリスクを覚悟の上、リスク管理をしながら運用する、ということになります。基本は、対円、ですから、ドルでもユーロでもポンドでも、円高の時に買う。そして円安になったら売る。これが基本で、ある程度の範囲であれば、それほど大きなリスクにはならない。ただし、余裕資金で行うべきでしょう。 これがFXとなると、円から外貨を購入する際に、上がるか下がるかの予想が必要。FXの [続きを読む]
  • 断捨離のプロセス
  • 断捨離を考えてから4年と7ヶ月。今はある程度落ち着いていますが、今後の方々のために、そのプロセスを思い出してみます。個人差はあると思いますが、似たようなことを経験なさるのではないか、と思い。。。。 (1)減る段階  1.現段階で明らかに着ないものを減らす。     状態が良ければ、リサイクルや人にお譲りなどの手段で。  2.もう少し来てから処分と思ったものを    新しく購入したものと合わせて [続きを読む]
  • 布地の最終処分
  • 洋服でもタオルでも、タイツもストッキングも、そのまま捨てなくてもいいんだな、と。最終処分するまで、役立てるのが感謝の表し方というものでしょう。 床を拭くなら、タオルのようなものが良い。でも、ストッキングですら、ある程度の大きさに切って、排水口の掃除に使えます。どんなタイプの布地でも、使える、というのがわかった。これで、罪悪感無く、最終処分ができます。 今まで、なんとなく捨てていたものでも、 [続きを読む]
  • 「私服」の「制服化」という考え方
  • ワンマイルウェアを制服化する、とか、私服の制服化、という文言を目にするんですが、確かに、数を減らすとそうなっていくでしょう。 ある程度、着回しのできるもので組み合わせ、多少の変化を出しながら、、ということですね。ただこれも、その人らしさがありますから、「制服」と言っても、人それぞれとなるでしょう。 例えば、春の仕事着は、割ときちんとしたアイテムを揃えています。(揃えた、というわけでもないけ [続きを読む]
  • スカーフを使いたい
  • 最近はストールをずいぶん使うようになってきました。小物によって変化させてこそ、洋服を最大限活用できる。小物の威力に、最近目覚めました。それも、洋服を減らしたからこそ、なんですが。 手持ちにはスカーフがあるので、そちらもフルに使いたい。20年以上前はずいぶんと流行った正方形のスカーフ。当時私は、スカーフを使うのが大好きで、色合わせが楽しくて仕方なかったんですね。 今は、正方形のスカーフを使う人 [続きを読む]
  • 洋服ではなく、毎日使う生活用品こそ、良いものを揃える
  • 洋服は買わない、と言っても、お買い物はしたくなる。生活の品々を揃えたり、買い換えたり。 ベッドスプレッドが古くなってしまっていたので買い換えました。以前のよりも、少し高品質になったので、気分がいい。毎日目にするもので気分が良くなるほうが、年に10回とか20回着るものより、重要じゃないかな、なんて。 他にも、ベッドから降りたとき用のマットを購入しましたし、部屋が整ってきております。そういえば [続きを読む]
  • 旅館の朝食に見る知恵
  • たぶん、ごく普通の旅館の朝食って日本人の知恵がつまっているんだと思うんですよ。 味噌汁とごはん。そして、焼き魚、のり、おつけもの、納豆。こんなものではないでしょうか? 最近はブッフェスタイルで洋食スタイルも含めてバラエティーに富んでいますが、最もシンプルなのは上記の物だと思う。 お味噌汁で野菜がとれて、(お豆腐が入ればタンパク質)タンパク質のお魚、卵、納豆、のりで海藻、お漬け物で野菜。 [続きを読む]
  • 冬物は防寒目的で最初から部屋着を購入してもいいかも
  • 冬は防寒が重要だから、来年あたりからはもう、部屋着として最初から購入しようかな。冬物もずいぶん減らすべきものは減らしたので、1軍は1軍のままでいいかもしれない。 新しめのお洋服から部屋着に移行していくようになりつつあります。たぶん、ここ数年のお洋服というのは品質が落ちているのでしょうね。 洋服が増え始めたのは、たぶん15年ほど前から。好きなブランドを中心にずいぶん増えていった。好きな傾向が分か [続きを読む]
  • 日本では洋服を着る伝統が無かったからこそ
  • 「フランス人は10着しか、、、」によると、どうも洋服は洋服文化の人の方が少ないようだとわかる。(アメリカには伝統が無いから。。。ある種特殊な国かと) 洋服は少なく、良質の長く着られるものを中心に。そして小物で変化を出して、、、。(もともと、流行の変化が激しいこと自体は近年でしょうが。。)さて、思ったんですけどね。小物というものは、人に譲るのが簡単です。ヨーロッパでは、小物をお母さんやおばあちゃん [続きを読む]
  • ランチこそ、贅沢なレストランに
  • 結婚のお祝いにランチディナーの席を設けました。お話を聞けるのが楽しみです。 夜はとても高くていけない敷居の高いレストランも、ランチディナーなら、行ける!そういうときがチャンスですよね〜。 昼からシャンパンも頼めるし。 そう考えると、大して意味の無い集まりの5千円以上の会費って許せないかも。。。。。おいしく無い食事に、しかも立食。 ランチディナーなら、1万円でも、全て込みで超一流のサー [続きを読む]
  • もっと綺麗な色を着てもいいのでは?
  • 電車の中でも、見渡すと、グレーとか茶系とか、、、そういう色が大部分なんですね。おかげで、華やかな色のストールの自分が目立ちそうで、、、、、。全員がもう少しきれいな色を着てもいいのに。 ロンドンの宿泊施設で、給仕をしてくれた女性に、「歩いていると、やたらじろじろ見られるんだけれど、私は何か変だろうか?」と聞いてみました。その女性は、、、、「それはねえ、、、」と話し始めた。 みんな、ダークな色 [続きを読む]
  • 外で収入を得るか、代わりに家庭の仕事をするのか
  • 最近は主夫も出てきているけれど、女性というのは、働き方が多様というか、そこが悩みどころとなりますね。 第三号被保険者とはいっても、その実態は様々です。確かに、商売をしている家などでは、奥さんも国民年金を収めてはいますが、、、、。 特に地元に残り、周囲が皆知り合いだったりすると、専業主婦というのも、人間関係なども仕事の一部。地域のことに関わりながら、地域への貢献も必要になり。そして、家計を切 [続きを読む]
  • セーターの洗いすぎは良く無い
  • セーター類も、汚れたら洗いたいものですが、、、。 しかし、高級な例えばカシミアなどですが、オイル類が落ちてしまい、本来の暖かさが消える、らしい。最近は型崩れしない、家庭で洗える、、、というものも出てきてはいますが、しかし、洗いすぎによって、本来の働きができなくなる。なるべく汚さないようにしたいもの。そして、オイルがあるからこそ、汚れもはじくらしい。 ついでに、フリースなども、暖かさが無くな [続きを読む]
  • ストックのある化粧品を徐々に使い切る
  • 衣類だけでなく、化粧品のストックも多いのです。やっとアロガンオイルを使い切りました。オイルはなぜかストックが多い。単に、実際に使うときは少しだからでしょう。小さくても、オイルには要注意。。。。。 最近買ったのが「ホホバオイル」。ホホバオイルに含まれる成分が必要ということで今後はホホバオイルも使います。今のが無くなったら新しく買う。無くなったら、です。本当は髪と兼用で、椿オイルだけにしたかったの [続きを読む]
  • 処分したい気持ちが高まってきた
  • 今年1軍で着たジャケットとスカート、途中からワンマイルウェアになりました。「今年ではなく」、来年の春にワンマイルウェアとして着た上で、3月には部屋着にして処分、と考えておりました。 しかし、この冬に部屋着で使っていたものがかなり消耗したので、断捨離。なので、来年の部屋着と思っていたジャケットを、3月と4月に部屋着にすることにしました。4月もまだ朝晩はジャケットが必要だし。 ジャケットというのは [続きを読む]