さと さん プロフィール

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さとさん: アンチエイジングをカスタマイズ
ハンドル名さと さん
ブログタイトルアンチエイジングをカスタマイズ
ブログURLhttp://ameblo.jp/kokkaku-kokkaku/
サイト紹介文アンチエイジングは考えますが、現在は豊かさを目指すビヨンドエイジングの方が大事かなと思っています。
自由文アンチエイジングが気になり、いろいろと調べましたが、その人によって合うものが違うのですよね。現在はビヨンドエイジングを重視しています。健康には筋トレ、ファッションはミニマムワードローブと目標を立てました。心身ともに豊かな生活が根底にある人生を目指しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供427回 / 365日(平均8.2回/週) - 参加 2011/02/12 14:23

さと さんのブログ記事

  • 買うことではなく、組み合わせを考えるのが楽しい
  • 来年の秋までは、洋服は買わないのですから、何を着ればいいのかを決めておけば、何も考えずに放置できる。他のことを考えることができる。ありがたい。洋服で考えるのは、1軍のお洋服を使って、他に新たな組み合わせが可能かどうか、についてのみ。これを考えるのはなかなか楽しい。少ないアイテムだからこそ、「制限」のある中で、最大限を可能にする挑戦ですからね。新しいものを投入することができるようになった暁には組み合 [続きを読む]
  • ヘビロテすれば洋服の回転が早くなる
  • 洋服はなかなか傷まないものだと思っていました。が、手持ちアイテムの数が減ってきたからか、あと2,3年は着るつもりでいたワンピース、来年までで処分しようかという気になっています。 もちろん、10年以上前のものなので、古くなってきているから、痛みも出てくるのかもしれませんが、、、、。1年に10回も着ない、毎年クリーニング、、、で10年。ここ2,3年は手洗いをしていたことも関係しているのか?でも、布そのも [続きを読む]
  • 髪型も目立った流行は無いし
  • 美容院で聞いてみたところ、髪型も、それほどはっきりとした流行は無いらしい。最近はボブベースというのが一応あるらしいけれど。。。 「スタイル」のほうが重要になっているんですよね。洋服もそうですが、自分に似合うのが一番。面白いことに、髪型って、高校時代あたりから、皆それほど変わらないというか、、、、、。もはや、自分の顔の一部なんでしょうね。 ファッションもまた、スタイル重視が進むのでしょう。服 [続きを読む]
  • 一番上に着る羽織もの、は増えてもいいかも
  • 羽織ものが変わると、全体的に変化した感じになる。だから、その一枚を加える、というのは重要かも。なんとなくお洋服を見て歩いても、基本的に気になるのは羽織ものなのです。 例えばオーソドックスなワンピースの上に、毎年違う羽織ものを羽織れば、(毎年買という必要もないだろうけれど、2,3年に一回とか)かなり違う装いに見えます。色が変わったら、それだけで全然異なるものになる。シルエットが変わったら、さらに変 [続きを読む]
  • 電気代が問題かも
  • 光熱費というのは、変動がありますが、冬の電気代が高すぎる。どう考えても、月2万はまずいだろうと思えて。寒いと、デロンギのヒーターまで使ってしまうのです。風邪をひくよりはいいとは思うけど。。。。 夏は冷房はそれほど使わずに済むので、寒さが問題となるんですねえ。。。。1月と2月は確かに寒いですが、3月まで習慣で暖房を使っている感じもしています。とにかく暖房費が上がってしまうので、真剣に対策を考えたほう [続きを読む]
  • 「捨てない」技術
  • 断捨離、、、というと、不要なものを手放していく感覚ですが、それができない状態だから、意識して断捨離することになる。 ワードローブもほぼ満足の状態となって、基本的に部屋着を着倒して処分、、、ということでこれはもう、当たり前のことになりつつあります。古くて、十分に着たものを処分するのは当たり前の行為ですものね。 「捨てる」というのは、それなりにエネルギーが要ります。ある種の葛藤がある。人に譲っ [続きを読む]
  • 洋服は消耗品という考え方
  • 洋服は消耗品、、、と考えるにしても「所詮」消耗品と考えるか、物は全て消耗品と考えるか、で全く異なる文脈となる。 「所詮」消耗品という衣類もあるでしょう。間に合わせで買う必要があったものとか、その価格の安さで、短期と割り切るとか。しかしながら、ある程度の品質のものをある程度の期間着る、方を選択したいもの。 品質が悪いことが問題なのではなく、安くするための、環境汚染や劣悪な労働環境が問題。だっ [続きを読む]
  • 将来のシミュレーション
  • たぶん年金はもう既に70歳受給と政府は考えているのでしょう。65歳から繰り下げて70歳受給なら1,42倍となる。そして、政府が考えているのは、年金の4割減。70歳から受給ということなら、予定通り。ただ、インフレに連動しないから、実質はもっと減るかも??もともと70歳まで働くつもりだったので、その点は良いとして、インフレがどの程度かというのは、ちょっと気になるかも。。。 というわけで、一般的に65歳受給は [続きを読む]
  • スカーフの質感
  • ある本でたまたま目にしましたが、シルクのスカーフで「張り」があるもの(昔のスカーフ)を水を通してくたっとさせるほうが、今のファッションに合わせやすいらしい。 結構古いものだったりすると、潔くそういう対策もいいかもしれない。洗ってみるのもいいかも。 タイシルクのスカートもありますが、これがまた張りが非常に強いのですね。だから、スプリングコートのような素材に合わせるのが一番良いかもしれない。&n [続きを読む]
  • 部屋着の計画を立てる
  • 1軍とワンマイルウェアを兼ねるようになったら、そろそろ部屋着へ降格です。 部屋着といっても、それなりにコーディネートが必要なので、(部屋着初期はワンマイルウェアでもあるので)計画を立てました。2年先ぐらいまで。 部屋着としてわざわざ買うことは無い状態。部屋着にすればいい、と思うと買うときの判断がにぶるから、部屋着は部屋着として購入したほうがいい、という意見もありますが、1軍としては着ないから [続きを読む]
  • デパートの株を買う
  • 株は現在下がっていますので、購入後下がってしまいましたが、長期保有を目的に購入しました。百貨店にとっては厳しい時代なので、例えば数年前や10年前よりも、お買い得なのです。 例えば株主なら、お買い物は全て10%オフ。セール品も含めてです。(ただし、食品の値引き率は、異なる形態で入っているともっと低いということもあるので注意。)例え食品が高級スーパーになっていても、値引き率はいいのです。 他に「 [続きを読む]
  • 似合うとか似合わないとか
  • 似合う、と好きは違う、といいますが、そんなに簡単な問題でもないような気がする。 好きな色が似合わない、という事態は本人には大問題になりそうですよね。着たいのに、着れない、と思うのはどうかと思う。 例えば「黒が似合わない」と言われた理由がたまたまその時に着ていた洋服のせいなら「その洋服は似合わない」「その洋服のその着方は似合わない」ということにはなるかもしれない。(それが単にいつもと違うイメ [続きを読む]
  • 「来年はもっと素敵なものが出るかも」と考えると良い
  • つい、好きなブランドのお洋服を見てしまうと、欲しくなってしまいますね。その場で買わずに、とりあえず考えるにしても、「あれ、いいなあ。。。」と。 でも、着るものは十分にあるのです。どんなに素敵と思ったとしても、増えすぎては活躍する機会が少ない。 毎年素敵なものを出してくれるので、、、、「たぶん、来年はもっといいのが出るのではないか」と思うことにしておりま まだまだお洋服は多く、そのブラン [続きを読む]
  • 投資することで何ができるのだろうか
  • 投資とは何だろうと考えていたんでおすが、本業として、「投資」をする人もいるぐらいですから、利益を得ることを目的とする、、、とは言えるでしょう。 投資によって、大きな利益を得る、、、というのは偶然そういうこともあり得るでしょうが、継続的にプロ並みの利益を得る、というのは本業が別にあると難しいはず。 カナダ人女性が、1億貯めて、リタイヤ生活。(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00010000 [続きを読む]
  • 投資は必要なことなんだろうか?
  • 貯金でなく、投資をということが昨今の傾向。しかし、投資というのは本当に必要でしょうか?? 100万円の銀行預金のままでは定期にしても利子なんてほどんどつかない。デフレであれば、利子がつかなくても実質的には100万円の価値は上がっていく状態なのでいいとして。。。しかし、インフレでは目減りする。今はスタグフレーションのようですが、政府は2%のインフレを目指している。 インフレ対策としては、株とか債券 [続きを読む]
  • 自分の生活と今後望む生活を考えてみる(投資を考える)
  • 今後の生活のために1億円必要な人もいるのでしょうが、、、、、。現状でも、それほど高くない収入で十分と思っております。が、その中から、将来に向けた、預金とか投資とかを考えるとなると、その分をきちんと捻出し、かつ、どのように運用するかも真剣に検討すべきでしょう。 自分の生活費がある程度把握できれば、将来のために必要な資金も計算できます。 そのほかにも、一時期流行った分類として、浪費と投資もあり [続きを読む]
  • 将来のために、もっと戦略を考えることにする
  • 最近のニュースを見ていると、日本の将来が心配になってしまいます。年金は減額になるようだし。(まあそれは、次世代のことを考えたら当然です。)日本の経済自体も、ずいぶんと混乱して、スタグフレーションになりつつあるようだし。。。。確定拠出年金というものを始めるにしても、受け取るときの経済状態に左右されるとなると、それはそれで戦略を練る必要がありそうだし。 困らないように、賢くならねばならないと思うん [続きを読む]
  • 「着倒し」の目安とは
  • どうも、洋服は365日ぐらい着て、着倒せるらしい。とはいえ、その回数はかなり厳しいような気がする。せめて100回ぐらいは着たいものです。 100回なら、年に20回で5年。33回なら3年。そのぐらいの感覚で良いのではないかと思う。最後には部屋着にして、、、、なら、もっと着ることになるし。 3万円のものも、100回着れば、一回300円。それぐらいなら良いだろうという気がいたします。しかし、では1000円のものは10回着 [続きを読む]
  • 「欲しいもの」しか欲しく無い
  • 「必要なもの」しか必要でない、でもいいんですけれどね。 洋服の数が少なくなると、欲しいもの、必要なもの、(これが一致してくるのが良いことなんでしょうね。)というのが、明確になってきます。 洋服同志の「組み合わせ」ということを考えるようになりますし、元々残ったものがかなり厳選の末残っているからでもあり。 下手に加えるわけにはいかないんですね。では、値段はいくらでもいいから、好みのものをと [続きを読む]
  • リフォームに出すのも面倒になるし
  • バブル期のジャケット。腰あたりまでなので、スプリングコートまでは暖かく無い、でも、紺のスーツに羽織って着られる!昨年の春にリフォームに出しまして、肩を小さく。さて、どうやって着ようかと迷いますが、ストールで幸い合うものがありました。 品質が良いのでどうしても処分できず、では、形が古めかしいのはいいのかというと。だからストールで誤魔化しながら、2,3年着ます。 新品のものをリフォームに出すの [続きを読む]
  • スカーフでスプリングコートを華やかにしたい
  • 母からもらったスプリングコートですが、形が古いのを隠す必要もあるもので、スカーフやストールを使います。秋とは使う色を変えることで、春の雰囲気が出せる。持っていただけですが、結果残っているスカーフ類、こういうときこそ役立つ。 シルクってすごいと思います。20年以上経っても光沢があって、、、、、。一生使えるんじゃないか、と言う気がします。 この1年には、このスカーフをメインに使おう、と決めると、 [続きを読む]
  • 無駄にしない生活を送りたい
  • 断捨離、とは言っても、物の持ち方を考える生活ということなのですね。 自分に必要の無いものは、使って下さる人に譲り、(リサイクルショップも含め)手元に残すのであれば、きちんと使うことを考える。今家の中にあるものは、多少多めかもしれないけれど、これぐらいで良い、と思う物だけになったと思う。(多少、タオル類などは、まだ少しストックが多いけれど。) 食器も、保管したままのものもありますが、10年後ぐ [続きを読む]
  • 部屋着も無駄にしない
  • もう1軍としては着ないから部屋着へ、というわけで夏から秋にかけてずいぶん履いたスカート。痛まない。さすが今となっては貴重な日本製。元値も高いから?でも、1軍ではもう着ないと思って部屋着に。痛まないので、とっておいて春にも着ます。 部屋着だからそれなりに着るんですが、良い物は痛まないので、捨てるのに忍びない。だから、少し延命させて、春にも着ます。 部屋着の洗濯で、間に合わないときには1軍もある [続きを読む]
  • デパートの洋服を見るのも悪くない
  • 季節が変わると、ついお洋服を見てしまう。デパートの婦人服売り場には素敵なお洋服が飾ってある。そういうのを眺めるのは習慣なのかな、とも思う。 季節が変わったな、と自然の変化を感じるように、飾ってある洋服を見ても、感じるものなのでしょう。 そして、そこで購入してしまう、、、という気持ちもわかります。たぶん、、、、お花を摘むような感覚なんじゃないのかな。部屋に飾りたいと思ってしまうような気持ち。 [続きを読む]
  • 新しい物を1,2点、シーズン毎に、が理想
  • 新年度です。洋服の計画も基本的には年度で考えています。特に春のファッションは年度初めですから、ある程度きちんとしたものを。 今年は新しいスーツを着ます。新しいとは言っても、購入(正確には伯母が買ってくれた。。。)は2000年頃。。。。。「こういうのがいいんだ」と地味な濃紺のスーツを買ってくれた。。。やっと実年齢が追いついてきました。 品物は新しいわけではないけれど、今まで着ていなかったから、周 [続きを読む]