諸星くると さん プロフィール

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諸星くるとさん: 聖霊とともに?メシヤの涙
ハンドル名諸星くると さん
ブログタイトル聖霊とともに?メシヤの涙
ブログURLhttp://ameblo.jp/hosizoralove/
サイト紹介文真のお父様指揮の天一国天軍地上部隊として誰でも自由参加のブログ。真のお父様の手足になろう!
自由文霊肉界共同作戦と叫びながらも、天一国実現に向けて再臨復活を試みた絶対善霊の動きも感知できず、また回心したと言われる天使長ルーシェルの動向も把握できていなかった。
彼らは充分に再臨復活の環境を整えられずに、真のお父様を基元節前に聖和せざるを得なくしてしまったことを悔い改めている。彼らの全面的な再臨復活の道を開くための、一助となることを願って、このブログを公開する。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供375回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2011/02/17 16:44

諸星くると さんのブログ記事

  • お父様が教えたかった「神様とサタンとの条件闘争史」
  • 先回記事末部より 西南戦争という十字架に架けられた西郷は、ついに何者をも恨みませんでした。ただ一人、天と同じ境地で、日本を抱きとめていたのです。その変わらぬ慈愛の心情が、かつては敵として闘った庄内藩の藩士たちを動かし、明治二十三年「南洲翁遺訓」を出版させ、敬天愛人の思想を全国に広めるに至らしめたのです。 これにより、霊的に見たならば、日本のサタン主導の歴史の影で、蕩減復帰の使命者たちが打ってきた天軍 [続きを読む]
  • まずはサタンに翻弄されて来た日本民族の愚かさを悔い改める!
  • 先回記事末部より 西郷隆盛が西南戦争という十字架に生命を捧げた後、イエス様復活以降に世界伝道に出立した十二弟子のごとくに、西郷が十字架上に結実させた「敬天愛人」の思想を伝えるために、その教えを携え、全国を手分けして行脚した人々がいたのです。その人々が積んだ功績ゆえに、私・諸星くるとは、日本史に潜む聖霊との深い関わりを教えられたと受け止めています。 なぜならその人々は、山形県人であったからです。新政府 [続きを読む]
  • 聖霊に導かれた日本であるがゆえにサタンは手放そうとはしない!
  • 先回記事末部より お父様は一九九九年十月に「皆裏切る」という御言を残されています。明治維新後に、日本民族全体がサタンの手中に落ちてしまいました。たった一人、西郷隆盛だけが、神様と聖霊の日本への愛と眼差しを受け止め、西南戦争という十字架に身を捧げたのです。その西郷の心情が、天宙的次元で同様の立場に立っていたお父様の心情を揺さぶったのでしょう。 お父様は「西郷隆盛」の名を口にしたのです。 その後、日本は [続きを読む]
  • お父様の聖和を象徴する十字架を背負った日本人!
  • 先回記事末部より サタンは徳川家康から長子と妻の生命を奪いました。家康を恨みの淵に落とし、やがて抹殺し、秀吉を立て、日本から朝鮮へとサタンの権力支配による主管圏を広げるためでした。 天宙復帰摂理においては、お父様の長子と妻の人格を奪い、やがてお父様を抹殺し、長子と妻を立ててサタンの権力支配による未来永劫の地獄世界を打ち立てるためでした。 お父様の聖和前年、2011年1月の激しいサタンとの霊的闘争の狭 [続きを読む]
  • 日本食口として知るべき聖和前のお父様の痛哭の心情!
  • 先回の記事で、お父様の聖和前年、2011年1月の訓読会で語られた「日本の歴史を紐解きなさい」という御言に触れました。 その後、お父様は「徳川家康」と「西郷隆盛」の名前を上げました。名前を上げながら、二人については何も語りませんでした。私はすでに2004年において、サタンとの闘争史としての「霊性日本史」を、神様と聖霊の働きにより学んでいましたから、何故お父様が名前を挙げられたのか理解できました。 二人 [続きを読む]
  • 銃や最新鋭武力を真の愛で主管することの意義
  • 銃に関するお父様の御言を「シャボン玉のブログ」の記事「女性食口にも『銃の訓練をする』と言われたお父様」より抜粋引用します。   **引用開始** それで先生が一つ話したいことは、先生はこの地で銃を中心として事業をしてきたので、今後、統一信徒たちは銃に対して関心を皆が持たなければならないということです。なぜ?サタン世界が銃を中心として征服したので、私達が銃で世界を征服するのではないですが、銃を持って力 [続きを読む]
  • 韓氏オモニが絶対的にできなかったこと―心の光で見る世界―
  •   心の眼 ―お父様の祝福に永遠に感謝します― 無花果の花を見たことがあるだろうかきらめく光を 命に取り込んで無花果は果実の内側に無数の花を咲かせる 思いを馳せてごらんそこは自然の中で最も解き放たれた部屋ぐるり四方から花々が包み込んでくる花びらでありながら 光であるもの花びらでありながら 風であるもの花びらでありながら せせらぎであり 野原であるもの外側の世界が まるごと清められて無数の花の形となっ [続きを読む]
  • 七年艱難時代の最前線に立つ者たち!
  • 七年艱難時代の最前線に立つ者たち! エバの堕落よりもイエス様の十字架よりも もっと切実な神様の悲しみの現場に私たちは立っているイエス様を殺せと叫んだイスラエルの民となんら変わりのない自分だということから悔い改めて・・・・ 二代王様が私たちに代わって悔い改めてサタンと世界の前に立たれておられる 艱難の時代は私たちに問いかけてくるだが答えは返ってくるはずもなく私自身が見出すものではないか 海溝の一万メート [続きを読む]
  • 日本食口としてお父様と二代王様のために何ができるだろうか!
  • ブログ「サンクチュアリNEWS」の記事「韓オモニは『鳩を裂く』ことに失敗しました。孝進兄、興進兄について−5月26日亨進様ヨナ様質疑応答から(その2)」から抜粋引用させていただきます。 (質問者)もう一つ伺います。孝進ニムと興進ニムは今、霊界に居られます。お二人は真の父母様の孝子として聖和されました。お二人はどうなるのでしょうか、何かお二人との思い出はありますか? (二代王) ―結論部分抜粋―孝進兄さん [続きを読む]
  • 夜の神様の本当の名前は.息子と娘だけが呼ぶことが出来る!
  •       (心と霊の王冠―第一歌―とともに読んで頂ければ、より深い真意が伝わるでしょう)  心と霊の王冠 第三歌 ふるさと ―本当の名前で呼んでごらん―   Ⅰ 数々の出会いのすべての旅立ちのところ喜びよ 愛の喜びを求めて・・・ 苦しみも 悲しみも 淋しさもボロボロと涙を流して帰ってくるふるさとの地喜びよ 真のお父様の愛を探してそれぞれの 思いが    影を引き合いながら 旅立っていく    そして [続きを読む]
  • 両手に銃を神様の血潮たぎる頭上に王冠を、心と霊に御言と心情の剣を!
  • 夜の神様の血潮たぎる我、ここに有り!   Ⅰ この あふれる思い 誰だ スィッチを入れたのは 疾走する 雷―いかづち― もう 止まらない  Ⅱ 二代王様が押してくださった 両手の銃に真の愛を込めて 神様の血潮たぎる頭上に王冠を 心と霊に 御言と心情の剣を  Ⅲ お父様の聖霊の聖域に 汚れた足を一歩も踏み込ませるな 世界聖殿食口の心情を一つに溶かして最前線を押し上げろ 繋いだ心情動脈に 二代王様の血潮を流し込む  Ⅳ [続きを読む]
  • 共に天一国の心情文化を開拓し、サタン世界を呑み込むために!
  • ここしばらくの間、詩を記事として掲載しています。にも関わらず、ブログ村のinポイントが下がっていないことに感謝致します。 私の心情世界で展開され自覚された内容を、心象風景に託して言葉にした詩の数々です。理解するのが難しいのではと思っていましたが、受け止めてくださっている方々も居られると感じています。 このブログの初期の時点で掲載した「かぜにさくはな」は、1990年前後の、統一教会の中和文化展の 詩の部 [続きを読む]
  • この宇宙の中で一番美しい歌には音がない!
  • 聖霊による沈黙の歌 この宇宙の中で一番 美しい歌を聞いたことがあるそれは 時を とどめて降りしきる 雪の音色 聞こえたことはないですか置き忘れてきた 悲しみの音色遠い 遠い 幼い 記憶の中で訳もないのに 泣きじゃくっていた誰も 慰めようがなく 泣ききるしかなかったあの 悲しみの記憶 あれは 一人だけの悲しみじゃない生けとし生ける すべてのものの 悲しみこの宇宙の すべてのもののここに 有るゆえの 悲 [続きを読む]
  • 二代王様御夫妻 ―真の愛が結ばれる時―
  •  ―真の愛が結ばれる時― 花は なんのために 咲くのだろう花びらが 開く時 花ばかりではなくてあたり一面が 美しくなるのは 何故だろう 雌蕊と 雄蕊が 結ばれるための甘やかな 舞台を 作るためか 花と見つめ合って 心が 花と 通じあえたならばきっと 分かってくる 花は その あでやかな 花びらを開かせているのではなくあたり一面を 包み込もうとしているのだ たった一輪の花でも 世界を包み込んで咲いている [続きを読む]
  • 夜の神様の暗闇には真の愛の全てが秘められている!
  •   はじめにはトテモトッテモ クライネハジマリハ スベテガ クラカッタナニモ ミエナイナニモ キコエナイナニモ フレエナイ  僕の痩せた体は 大地にしっかりと立っていたそんな僕の魂は果たして 何を踏まえて立っているのだろう 暗い 暗い 真夜中に 灯火を消して目を閉じる魂は 光を放っているんだねなおさら 明るく目の前にはない 遠くのものや 昔のことを照らし出していくい の ち この  [続きを読む]
  • どす黒い影のまま自分の踊りを踊るしかなかった
  •   まぶしい風が・・・ 知らなかった愛が どんなものであったかを 森の木々たちが 木の葉をざわめかせながら時の流れを歌って あたりを包み込んでいただけれども 風が・・・風が渡っていったのに気付かなかった 原っぱを駆け抜けていった 風が池の水面に さざなみをつくる青空の深みの中で そこだけに時が流れ込んで 行くかのようにだけれども 光がすべてに・・・ 私の内にさえ 満ち溢れよ [続きを読む]
  • い の ち ー天国で会いましょうねー
  •   い の ち 「はじめまして・・・」お父様が与えてくださる すべての出会い「よろしくお願いします」 そう交わしながら  すでに その人のためにも 「さようならあああ」と心の内で決意してお父様の愛を 受けとめる この愛が すべての人に すべてのものに注がれるように 一日の始まりに さようなら と噛み締めて一日の終わりに さようなら と感謝する お父様の愛するもののために生か [続きを読む]
  • 心と霊の王冠
  • 心と霊の王冠 第一歌 涙 ―それは心の花びら―   Ⅰ ふっと花びらが散るように日めくりの過ぎ去ろうとする一日を剥ぎながら  祈り    つぶやき        噛みしめ叫ぶ心の内に木霊してくれと 「希望」   Ⅱ お父様深い闇夜にも また朝が来ると     幾日を待ち偲んだのでしょうか 信じて   許して      愛して 種を結ばない花のように今日も一日という  [続きを読む]
  • 地獄の底の淫乱な女性たちを救ってあげて女性天使に造り変えようかな!
  • これまでもそうでしたが、これから記述することも、二代王様にはもちろんのこと誰かに認められたりした内容のものではありません。あくまでも、聖霊に導かれたと思える内容を、諸星くるとが天一国主人として、自由と責任のもとに記述していくものです。断言して書いている部分もありますが、あくまでも参考としてください。 霊視によって霊界を感じ取る、成晶さんのコメントをまとめてみました。 女性天使、います。よね [続きを読む]
  • 天宙分け目の戦いの時!
  • これまでもそうでしたが、これから記述することも、二代王様にはもちろんのこと誰かに認められたりした内容のものではありません。あくまでも、聖霊に導かれたと思える内容を、諸星くるとが天一国主人として、自由と責任のもとに記述していくものです。断言して書いている部分もありますが、あくまでも参考としてください。(信仰に関わる本質に迫ってきましたので・・・) s.iさんのコメントに答えます。 まだ、そんな [続きを読む]