諸星くると さん プロフィール

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諸星くるとさん: 聖霊とともに?メシヤの涙
ハンドル名諸星くると さん
ブログタイトル聖霊とともに?メシヤの涙
ブログURLhttp://ameblo.jp/hosizoralove/
サイト紹介文真のお父様指揮の天一国天軍地上部隊として誰でも自由参加のブログ。真のお父様の手足になろう!
自由文霊肉界共同作戦と叫びながらも、天一国実現に向けて再臨復活を試みた絶対善霊の動きも感知できず、また回心したと言われる天使長ルーシェルの動向も把握できていなかった。
彼らは充分に再臨復活の環境を整えられずに、真のお父様を基元節前に聖和せざるを得なくしてしまったことを悔い改めている。彼らの全面的な再臨復活の道を開くための、一助となることを願って、このブログを公開する。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供372回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2011/02/17 16:44

諸星くると さんのブログ記事

  • 妄想か変な霊が憑いているとしか考えられない「諸星くると」
  • s.iさんより尊いコメントをいただきました。   ***** 胎内と言われるのなら胎外があるのではないですか。だいたい、「夜の神様の「無」の状態、夜の「闇」の状態とは、神様にとっての胎中期間でした」こんなことが、どうして分かるのですか。お父様がおっしゃっておられますか。以前も、「アダムになるのは天使長でも良かった」と言っておられ、それは、人間の霊人体と天使の霊体が同じということを言いたかった [続きを読む]
  • 母性の尊さと聖霊の働き
  • 先回記事末部より 「女で生きる事の耐え難い苦しみを思いやった事がありますか?」という問いかけは、霊人も含めて全人類の全女性からの訴えとして噛み締めます。また「女で生きる事の耐え難い苦しみ」の部分は、堕落前の韓氏オモニが恨みに追い詰められて上げた断末魔の叫び声として受け止め、心から悔い改めながら今後の記述を進めていきます。   ***** このメールを読んだ直後、李相軒先生の統一思想から [続きを読む]
  • 丸裸で夜の神様の「暗闇」の状態を彷徨う者!
  • す先回記事末部より 私たちはお父様の聖霊と常にともにいるのです。喜怒哀楽を常に共にしながら、共に笑い、共に泣き、共に戦いに臨んでくださっているのです。お父様は自らの生心に夜の神様が臨在されている状況を、夜の神様に管理されると表現していますが、私たちのことは昼の神様が管理すると語られています。それは私の生心に、聖霊が顕現するということではないでしょうか。昼の神様の管理を受ける者として、お父様の聖 [続きを読む]
  • 韓氏オモニにより狂った偽り昼の神とお父様の聖霊の闘いを紐解く!
  • 先回記事末部より 聖霊の極意が分かると、それを実感します。 見えないお父様であることが、どれほど感謝なことでしょうか。夜の神様の聖霊そのものが、お父様の聖霊となっていることが、どれほど尊いことでしょうか。   ***** 聖霊について次の質問をいただきました。 今、私達全人類に臨む聖霊はお父様の聖霊という認識しで間違いないでしょうか?食口であっても、無神論者であっても、サタン崇 [続きを読む]
  • 愚かな馬鹿の如く全員、お父様がなされた役事を忘れてしまうのです!
  • 先々回の記事「私の内に潜伏するかもしれない信仰と心情の性病」の内容の真意が伝わらずに、誤解されている方々もいるようです。そこで、この記事ではっきりさせておきたいと思います。 記事では「信仰と心情の性病」について次のように説明しています。 心からの悔い改めにより、自らを分別しなければ、いつでもどこでも発症するのです。生殖器は宇宙の根本であるとお父様は語っておられました。宇宙の根本であるととも [続きを読む]
  • 私に内に潜伏するかもしれない信仰と心情の性病
  • コメント欄に大事な内容を入れていただきました。固有名も入っていましたが。それは伏せてコメント欄に載せた上で、記事にも掲載させていただきます。   ***** ○○教会が避難者を受け入れていることをご存知の方もいるでょう。そこに避難した数家庭は、最近トラブルがあり、全員夜逃げ同然のように立ち去りました。この件は既に二代王様に報告されています。現在、○○教会が新たに避難者を受け入れてくれるかど [続きを読む]
  • 醜くおぞましい あなたがたへ・・・
  •   「花」 ――― 歌い続けてごらん勇気を出してあなたたちの 声は醜くおぞましいそれは 花の香りのようではないしさやかな草原の 葉擦れの音のようでもないまして 鳥のさえずりのようでは ありはしない聞くに耐えがたい その声だけれども歌おうとした その先端の心が光っているから光っているから ( 聞いてくださる 方がいる  このような者の 泥まみれの命を  拾い上げて 洗い流し  せせらぎ [続きを読む]
  • 韓氏オモニと三男様には無い「無」と「暗闇」とが私たちには共にある!
  • 「必要なものは既に与えてある。あとはおまえが自由に創造するが良い。」 神様から御言をいただいて書き始めた詩でした。こうして読み返すと、すでにすべてが描かれていたのです。 私たちは神様の愛を受けています。何ゆえにそれに答えようとするのでしょうか。神様を知らなかった時から、私たちは愛を求めて生きていました。 何故でしょうか。夜の神様の「無」の状態が夜の「暗闇」の状態が、常に私とともにあるか [続きを読む]
  • 夜の神様の故郷にお父様は居られるけれど韓氏オモニは帰れませんー涙ー
  •   ふるさと また ひとつ地球の 何処かで宇宙にとって かけがえのない宝箱が開くそれは 水玉が飛び散るようにきらめく 産声をあげた渾身の力で 溢れ出す涙に包まれてひたすらに愛を求めて 放たれた魂の呼び声ああ かけがえのない命が産まれ落ちた この 命を懸命に生きているだけで 訳もなく 懐かしい想いが 込み上げてくるからきっと 何処かにふるさとがあると思っていた産まれ落ちた国や土地のことではな [続きを読む]
  • 韓氏オモニの堕落反乱で荒れ果てた世界的土壌を強靭な鍬を奮って耕そう!
  •   輝くってどんな感覚・・・ 輝いたことがないと 喜びの実感がわからないね いつしか 輝きを求めることも 忘れて求めない自分が ほんもののように 見えてくる輝きを芽吹かせる種が 誰にでも蒔かれているのにね   素直・・・ 聖書のはじめに 「光あれ」と書いてあるのを読んだ書かれてはいないけれど 光よりも先にあったのは 愛だね心の奥底に蒔かれた 輝きを芽吹かせる種に向けて 溢れるほどに注が [続きを読む]
  • たゆたいながら読めばあなたの生心の奥深くから137億年の記憶が蘇る・・・
  • たゆたう 水はいいなあ形を持たずに どんな形にでもおさまる そして染み渡る川はいいなあ無数の木の葉を抱いて 山の命をまるごと溶かすどこまでも 流れていって 海を海らしくする自然を 自然のふところに帰すには僕たちも たゆたう心を よみがえらせることだと思う ・・・・・・・・・   夕暮れの前 ちょっと涙で たゆとうてみた  包まれて・・・ 幾万幾億の 木の葉の影が沈黙する 森の深み疲れた [続きを読む]
  • 韓氏オモニにも見習って欲しい大自然に満ちる聖霊の愛と息吹!
  •  マウンテン・マザー しっとりと冷ややかな山の土を掘り返すとミミズやムカデやダニなどがあわてふためく彼らのおしっこやうんちが山を育てている春に野山はいっせいに芽吹くけれど山をいのちの母として育んでいるのは多くの人間が勝手に思い込んでいる嫌われものたちの 汚れものなんだね  シィー・マザー 木が海を育てる幾億兆の次元を超える 無数の木の葉を溶かし流れそそぐ川の水が 海を豊かにするというな [続きを読む]