タケ さん プロフィール

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タケさん: タケの独り言
ハンドル名タケ さん
ブログタイトルタケの独り言
ブログURLhttp://takevelo.exblog.jp/
サイト紹介文ラン、テニス、自転車大好きです。カメラにも挑戦中です。フランス関係の記事もアップします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供628回 / 365日(平均12.0回/週) - 参加 2011/02/18 08:58

タケ さんのブログ記事

  • 今からゲーム
  • 電車に遅れが出ていて、駅で待機中。私のボクシングトレーナーが花粉症になっている。セブ島から来日して2年目、今年の春は特にひどい、私は薬が手放せず💊。私が20年以上所属していたスポーツクラブのトレーナーと久しぶりに再会した。「タケさんのイメージといえば、ひたすら黙々と走っていたこと、それから職場のアメフトが日本一になったと言って喜んでいたこと。女性なのに... [続きを読む]
  • ふりだしから始める
  • 初心レベルに戻ってまた練習だね〜と言われても、ま、練習すればいいんだと、めげない私。今日はお一人様なので、夜のテニスレッスンへ。ボレーもストロークも基礎の確認のつもりで。サーブもしたかったのだけど、ダブルスゲームをしましょうと言われ、結果、0:6で負け。女子ダブルスの中に男性コーチが入ってのレッスンゲームだったが、どこに打つのかわからない女子たち、私の足が完全に止まってしま... [続きを読む]
  • またふりだしに戻ったね
  • 自覚ありだから、いつかはフォアハンドストロークの基礎練に戻るだろうなあ、と思っていた。体幹軸が倒れている。レベルスイングができていない。足で打てていない。ゲームになると、練習通りに打てるわけもなく、相手は私のスイングを崩してくるので、対応すること、すなわち基本から離れて行くことになる。「2人のタケさんがいるようだ。ボクの言った通りに打てているタケさんと、ポイントば... [続きを読む]
  • 伊達公子とウエア
  • 私は今、ナイキのファン。ナイキのテニスウエアはシンプルで、そのままボクシングウエアにもランウエアにもなるから。アディダスは、ちょっと無理かな。でも、今、伊達公子とアディダスがコラボしていて、(画像お借りしました)ほしい、ほしい、ほしい、で、やっぱり(笑)買いました。ナイキのウエアも、長いタンクに短い防寒長袖シャツを合わせるのが好きで、伊達のFEELINGKITも同じコン... [続きを読む]
  • 前歯が取れた(笑)そのままPレッスン
  • スクールレッスンからPレッスンへの移動の道で、カスクルート(硬いフランスパンにハムとチーズをはさんだサンドイッチ)を食べていて、前の差し歯が取れた。歯が悪いのに、硬いものばかり食べる自分が悪いのだが、え〜、レッスン受けたいよ、そのままコートに行って、Pコーチに事情を打ち明ける。心配性のコーチ(単に仕事したくないだけ?)はすぐに、「レッスンは中止しましょう」と言うが、いや、歯の詰め物... [続きを読む]
  • 「打つな」と「打っていけ」
  • 更衣室で、レディスプレーヤーたちが話している。「○○コーチ(外部コーチ)は、しっかりと打っていけ、と言うが、ここは(このスクールは)、打つな、と言われるからね〜」と、ちょっと不満気味。なるほど。レディスプレーヤーたちに対しても、「しっかり打っていけ」と言うコーチはいるんだ。わがスクールの名誉のために付け加えるが、ほとんどの試合では、「打たない」方が勝てる、「ゲームクラス」では... [続きを読む]
  • 手塩にかけてもだめなものはだめ?
  • 「あんたがまともに育ったのは、ママが愛情かけて手塩にかけて大事に育てたからや(だから、感謝しろ)」と、言ったら、家人は、「まともに育ったのは、もともといい子だったから。ママのテニスはいくら金かけたって上手くならないやん」ここはちゃぶ台をひっくり返すべきところだったが、お腹を抱えて笑いこけた。ナイス、我が娘。ということで、継続することが私の取り柄なんで、今日も咳込みながらの... [続きを読む]
  • Keep playing your game
  • 一昨日のブログに、ジム・コナーズのママが、「ジムのゲームを変えるな」と、彼のコーチPanchoに指示する場面について書いた。「アドバイスはどんなものでも歓迎、でも、彼のゲームを変えちゃダメ」ってどういうことだろう?その答えは、数ページ先にあった。ボルグに対して彼が取ったゲームスタイルルは、早い段階でボールをとらえてフラットで返し、ボルグに反応する時間を与えずにネットに出ること... [続きを読む]
  • 親は親の野望にむかえ
  • 今日の毎日新聞「わたしの生き方」に、漫画家ヤマザキマリ(『テルマエ・ロマエ』の作者)が載っていた。14歳でヨーロッパを一人旅し、その時の出会いが縁でイタリアに美術留学し、日本に帰って来てからシングルマザーで子供を育て上げた、など、共感する部分が多い。「やろうと決めたことをまっとうにやっている姿を(子供に)見せることが大事です。あと、子供は放っておいた方が育つ。親は親の野望に向かってほし... [続きを読む]
  • 家人とシングルス&マスボクシング
  • 田舎の家の裏にテニスコートを見つけて、1時間家人とシングルス。私は週に4回プライベートレッスンを受けているけど、家人はラケットを握るの3か月ぶり。なのに、しっかりと打ち負けてます。足元にボールを落とされて前に出され → ロブを上げられたりとか、右斜め前に出されて → 左コーナー奥へ打たれたりとか(スライスはどうした?私)サーブを、ストレートにリターンされてノンタッチウイナーとか、... [続きを読む]
  • ゲームを変えようとするな
  • コナーズの『アウトサイダー』を、ニュージーランドの空港で買い、少しずつ英語の勉強と思って読んでいる。やっと半分、200ページ読んだ。その中に出てくるママコーチの言葉。試合に臨んで、帯同コーチに言う。「プレイが良くなるようにどんなアドバイスでもしてあげて。でも、ゲームを変えようとはしないで」う〜ん、う〜ん、わかるような、わからないような。コナーズが言う言葉。「自分が... [続きを読む]
  • 私がほしいテニス環境
  • テニスに関して、私がほしいもの。まずは、コーチ。週に一回ではなく、もう少し定期的に見てくれるコーチ。できれば、私のトレーナーとも連携を取ってくれるコーチ。シングルスのできるハードコート。私の知る限り関西には、シングルス3セットゲームを許してくれるテニスクラブは無い。4人定員のスクールレッスン。いろいろな人と打ち合いたいが、コートには、2人、もしくは4人で十分。っていうのが... [続きを読む]
  • 私の必要なトレーニングは「休養」
  • 伊達公子の記事を読んで、目からウロコだったこと。私より一回りも年下の彼女が、今一番必要なトレーニングは、「きちんと休養すること」。つまり、リカバリー。もちろん、テニスのレベルも、フィジカルのレベルも、天と地の差。それでも、今の私に必要なのは、やはり練習後にきちんと回復すること。「だから、ずっと言ってるやろ~~~」と、Pコーチのどや顔が目に浮かぶが、彼の言うことはいつも正しい。... [続きを読む]
  • スマッシュ(2)
  • 雨が降ってたけれど、無理を言ってレッスン決行してもらった。屋根の無いアウトドアでのスマッシュ練習は難易度が上がり、なかなか横向きで打点に入れない。(>_<)スイングも横振りになる。スマッシュの前のファーストボレーもできていなくて、特にバックボレーはラケットを振ってしまい、短く威力の無いボールしか打てず、相手にパッシングを打たれる。「深く打たないと、相手はロブを上げてく... [続きを読む]
  • ラダー
  • ボクシングジムでラダーしてきました\(^^)/私は耐久スポーツに向いていると思っているのだけど、もしかしたら瞬発系の方が得意なのかもしれない。すぐに飽きるし。トレーニング一般は嫌いでしないのだけど、ラダーとランは別。大好き?家人は私に、遺伝子カウンセラーの資格を取れと勧めるが、自分がどんなスポーツに向いているかを遺伝子検査で知ることができます。知ったからといって、テニスも... [続きを読む]
  • 天気良いのに体調最悪(自分のテニスを振り返って)
  • 快晴、暖かい。今日中に熱を下げなきゃ、明日のPレッスンが無くなるので、家でじっとする。家中のシーツを洗い、掃除をし、アイロンがけをし、そして、今から何をするんだ?ぽっかりと、自分の中に穴が開いたような気分。授業の準備をしようかな。毎年、春休みに集中的にテニスをするのだが、2月の終わりころになると、もうむなしくてむなしくて、自分の存在意味がゼロになったかのよう。(家人は、家が... [続きを読む]
  • つなげ〜、つなげ〜、何回もつなげ~、形式練習
  • 私は、ポイントを取る練習、決めきる練習、試合で勝てる練習をしたいから、ダブルス形式練習で「つなぐ」ことには懐疑的である。でも、コーチが指示するのなら、いくらでもつなぐ。そしてそのレッスン受講はやめる。失敗してつなぐことができない人も同じく、別料金を払って、「失敗せずにつなぐ」ことを学ぶらしい。私のように「決める」ことも許さず、反対に「失敗する」ことも許さないテニスダブルスゲーム... [続きを読む]
  • スマッシュ
  • ゲームになると、なかなかロブをスマッシュで叩けない。コーチはみな、「ロブはチャンスボールだよ」と言うのだが、こちらの体勢が崩されてしまう。「シングルスゲームで、ファーストボレーを打って相手がそのボールをロブで返してくるのを待ち構えていなきゃ」と、Pコーチもブノアと同じことを言う。で、今日のレッスンはその練習をしてもらう。(上を向いたらめまいでぶっ倒れるかと思った)最初は「あ〜〜!... [続きを読む]
  • スピンボールを打つこと、返すこと
  • 「女子ベテランカテゴリーで試合をするなら」、スピンを打てるようになってね、とブノアは言った。最初、高齢アジア人女性の私には無理かと思っていたのか、4日間のレッスンを見て、そして5日目に出した結論。来年への持越し課題だった。ブノアは、テニスに「女性だからできない」というショットは無い、ただ、フィジカルの問題があるだけ、私は身体が丈夫なので、あとは技術の問題だけだ、と言った。このスピ... [続きを読む]
  • 今日のSPレッスン(≧▽≦)
  • のどが焼け付くように痛くて熱があったけど、レッスンは絶対に休まない。で、本当に今日は行ってよかった!過去ブログで書いた男性がアシスタントに入ってくれた。過去ブログから。(職場の「おじさん」ダブルスゲームでことごとく狙われてしまう私のバック側のセンター、クラブハウスにいたSPコーチの元生徒さんに、「センターの浮き球をどうやって決めたらいいんですか?」といきなり尋ねたら、「センタ... [続きを読む]
  • 気持ちが落ちるのは体力が落ちているから
  • 昨日の気持ちのダダ下がりの原因は、風邪だった(花粉症かな)。朝起きると、のどが痛い。熱もある。私が学生でフランスに行ったときや、私が労働者でオランダに行ったときや、私が研修生でカナダに行ったときに、一人ぼっちの私に手を差し伸べてくれる人たちが必ずいた。家庭に招かれ、地元のおいしいお店に連れていかれ、友人たちとの気のおけないパーティに入れてもらった。(一人でいることの好きな私は、... [続きを読む]
  • 私は無力だけど
  • 私が豊かな国の豊かな家庭に生まれたのはたまたまの偶然で、そうでない人たちに想いを馳せると、自分の無力にいたたまれなくなる。でも、富める国の富める人たちはもっと富を独占したいと思うばかりなのか、その無関心な風潮に、気持ちが滅入るばかり。という沈んだ気持ちでテニスレッスンに行き、課題丸抱えの自分のテニスに向き合っているうちに、自分がリフレッシュされるような、前向きな一歩を踏み出し... [続きを読む]
  • 今日できたこと
  • 大きく左に振られた時、しのぐボールを打てるようになっていた。(私の打ったボールが甘くて、相手に前に詰められてオープンコートに決められていたけど)これは、SPレッスンでスライスを打つようになったからだ。苦手なセンターに短く落ちるボールを、片手バックボレーで返球できるようになっていた。同じくスライスの練習がバックボレーの練習にもなっていたからだ。スクールレッスンで、コーチとの2分... [続きを読む]
  • シングルスゲーム
  • 男子シングルスゲームに入れてもらう。カウントは良いところまで行くんだけど、ゲームは取れない。取るポイントより失うポイントの方が総じて多いということ。セカンドサーブを打った後に、オンコートコーチが、「そのサーブをファーストから打ったらいいんじゃないの?同じサーブを2回打ったらどう?」と、言われた。テニスコーチたちのブログにも、ダブルセカンドにしたら、ダブルフォルトしなくな... [続きを読む]
  • ボレー&ストローク
  • スクールレッスンで、ボレー&ストロークをしたが、ストロークが振り遅れていた。なんで???Pコーチとするボレー&ストロークでは、振り切らないと「手打ち!」と怒声が飛んでくるんだけど、(「準備を早く」「コンパクトに身体をひねってテイクバック」する練習)スクールでは、振り切っていたら間に合わないから、ボレーも手打ち、ストロークも手打ち、フォームがどちらも一緒になっていく。&... [続きを読む]