三木雅晶 さん プロフィール

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三木雅晶さん: 三木雅晶が語る「物事の真相・真実」
ハンドル名三木雅晶 さん
ブログタイトル三木雅晶が語る「物事の真相・真実」
ブログURLhttps://ameblo.jp/miki-masaaki/
サイト紹介文ニュースや情報のほとんどは真実ではありません。見える世界、見えない世界の真実を語ります。
自由文世の中、一見本当らしいニュースや情報が溢れていますが、ほとんどは真実ではありません。
また、危険いっぱいの見えない世界、精神世界の真実も語ります。 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供700回 / 365日(平均13.4回/週) - 参加 2011/02/21 17:40

三木雅晶 さんのブログ記事

  • なぜ、夏なのに---
  • 国内でうだうだ言っているのか?それでいて、身の程知らずの夢を語ってもダメだ。教訓:開運は海外から。 [続きを読む]
  • あまりにも重要!成功の---
  • 第一歩は、成功者から、成功の秘訣とやるべき事とその順番を詳しく指導して貰う事だ。それには、まず、成功者に気に入られる事が必要不可欠になる。また、相当の時間をとって貰って、それも、自分が成功するまで継続して、何十回と話を聞く必要がある。しかしながら、成功者は、わざわざ、あなたの為に何か時間をとってはくれない。何の利益もないからだ。だからこそ、ここまでやるかと言う程、相手を立て続け、低姿勢に、低姿勢 [続きを読む]
  • 高校野球が行われているが、---
  • 相変わらず、金と組織力にものを言わせた大学や、宗教が経営する附属高校ばかりだ。何しろ、金の力で、全国から生徒を集め、練習さえしていれば、大学に入れてやると言う話だから、まともな学校はかなわない。また、宗教系の高校は、全国、海外から、信者の呪い(祈り)の応援もあるのだから、フツーの高校には想像も付かない。中には、宗教高校同士の試合もあって、教祖様が甲子園に来ていたりして、さながら、「宗教戦争」だ。教 [続きを読む]
  • 伝説のひと、---
  • オルソンさんは、87才になった現在でも、ロングサーフボードを作り続けている。半世紀以上だ。全てを手で作る天才だ。マウイのサーファーのほとんどは、そのサーフボードを誇りにして使っている。正に、マウイのひと達の誇りなのだ。勿論、日本にも、世界にもファンがいる。教訓:ラハイナの宝 [続きを読む]
  • 運命レベルを---
  • 高める方法には、全てのひとに通用するものと、特定の持って生まれた強い運ひとにしか役に立たないものがある。だから、安易に成功者の方位を真似てもダメなのだ。誰もが強運になるなどと言う書籍や、セミナーを開催している出版社には注意が必要だ。教訓:ひとを騙すのもいい加減にせよ。 [続きを読む]
  • 人間は、いろいろと---
  • 迷い、悩むけれども、住むところもする仕事も、皆決まっている。間違っても、縁もゆかりもないところに降り立ちはしない。また住まない。ああ何と神秘的な事か---。教訓:えっ?自分で決めたですって? [続きを読む]
  • 土用とは、---
  • 夏だけてはなく、各季節にある。約18日間である。この間は、建物の普請や植木の植え替えなどは出来ない。この夏の「土用の丑」は、7月25日と、8月6日である。世間には、「土曜(日)の牛」だと思っているひともいる。教訓:日本の暦には意味がある。 [続きを読む]
  • 若いのに、---
  • 日本でもたもたしていてどうするのか?国は、あなたの成功の後押しをしてはくれない。中高年なのに、日本でもたもたしていてどうするのか?国は、あなたの老後のめんどうを見てはくれない。教訓:詳しくはご相談下さい。 [続きを読む]
  • 疑う事は---
  • たやすい。しかし、疑うひとに奇蹟は起きない。神様は、明るく素直なひとを愛するからだ。可愛がるからだ教訓:単純なお人好しでいい。 [続きを読む]
  • 何でも、---
  • 素直に信じる者に奇蹟が起きている。まず、疑ってみるひとは、自分に自信がない証しなのだ。奇蹟:ただの石ころでさえ奇蹟のお守りに---。 [続きを読む]