tomo さん プロフィール

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tomoさん: ともの
ハンドル名tomo さん
ブログタイトルともの
ブログURLhttp://tomono2.blog71.fc2.com/
サイト紹介文日記や思ったことやペットのことなど。
自由文Author:Torno
ともです。
学生。
滋賀で家族と住んでいます。イタチ飼ってます。
好き、椎名林檎・ラッピン・宇多田・やくしまるえつこ・冬目景・羽海野チカ。嗜み、莨。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2011/02/24 17:59

tomo さんのブログ記事

  • 五月二十七日の天気。
  • 晴れのち曇り、午後には風が強く。土を、封印的なことをして、結果、土に触ったので、会を思い出す。今日も今日とて彦根山を登る私。この時期の午後五時は逆光のしろ。いろんな白が目に入った。風が強かった。風に乗る鳥を見た。風に音、風の音がした。いたちもたぬきもいるんだろう山。いろいろいそうなうみは雲の隙間からの光に一部が照らされてキラキラとしていたのだった。明日は日曜日なので、今一度日曜日然と。 [続きを読む]
  • 箱は硝子でできていた。
  • 記憶について、封入されているイメージ。死んでいないこととは、連続しているって思えることと等しいらしい。記憶なり記録なり、封印されているなら封じられる何かがあってのことだろう。封を解くのは慎重になる。解法として、開放する手順として、徒花外連味を使うことにも気づくのだけれど、封を開けるのに至るまでの閾値を超えないように、強く注意をそらすことを求める所も有る。情熱とか興味とか可愛いと感じる対象を思い出せ [続きを読む]
  • 五月二十四日の天気。
  • 道は雨。多くいれた日。健康など無いが、維持のため活動の調節が必要だったため。強く注意を逸らすこと。封を開けるに至るまでの閾値を超えないように。本を読もうとする。情熱とか興味とか可愛がるとかの向き。かいほうとしての徒花外連味。りたーんとぅともず [続きを読む]
  • 五月二十日の天気。
  • 負けて赤くなっている。紫外線のせいか、日焼け止めのせいか、あるいはそれらどちらででもないのか。最近では、マクスウェルの悪魔の記事を読んで興奮しました。-----硝子の雲。高速通信機構、あるいは情報を源としたエネルギー機関。硝子の雲。重ガス星に浮かぶ、ケイ素の密度が高い部分。ケイ素系有機体にとって母なる海といえる。石英の空。層状になっているし、硬度がある。-----昨日は眠れなかった。今日の状態は眠れるか。-- [続きを読む]
  • 2017-05-14の空の色。
  • 日曜日だから、朝、のんびりと起きて、お掃除などをして、珈琲を淹れて、NHK杯を見て、読みたかった小説を片付けて、公園まで歩いて、と考えていたけれど一日グズグズしていた。きもちにならなかった。空はまだ赤くなく。そうぞうのかみさま、もうそうのうちゅう、を考える。アガペとか、好きな気持ちが、以前はあった気もする。神と宇宙の遺物をどこに私は置いてきたか。彼の内宇宙を抽出しておきたかった。古い詩集を読む。かこ [続きを読む]
  • 料理が苦手。
  • 苦手。死ぬことについて考える。苦しいとかしんどいとか辛いのかな、死ぬときは。内在宇宙は誰にでも発生するのかな。大きな動物に食べられるのを想像する。きっといいなって思っている。 [続きを読む]
  • 五月二日の天気。
  • さつきばれ。可愛がるとか、あるいは信じることにおいて、一人が十年かけたものと、十人がそれぞれ一年かけたものは同じかどうか、と考えながらお風呂をした。少しだけ記憶している。記録が途切れたらあれなので、バックアップを完全なものとすることが大事。目耳鼻口でなかまはずれひとつなんだ。正解は口。口にする、の表現だけ受動的でない使われ方をする。前足を眺めて追ったら時間が大きく経過していた。 [続きを読む]
  • 五月一日の天気。
  • 雨のち晴れ。一部の機能が死んでいるので環境に応じて死にそうになる。衝動に任せて覚醒時間を確保するのも随分していなかった。的死。なっている。× [続きを読む]
  • 四月も終わりますが何か一言。
  • ありがとう、操作は発生した。偽随分と眠った。真気持ちにならなかった。真エンスト多すぎませんか。→エンストは機能です。図書館に読みたい本がずっとずっと貸出中。真記憶の所在とは。記憶がある、記憶から消す、と表現する違いは。記憶極まるなぁ。流れ出たのが血ならば、水で薄め。水ならば血で。手は繋がず、声は聞こえず。花は離れず、風に立ちぬ。偽ご飯。食べ続けると狂う。偽ご飯ってなに。食事を全て流動食にするって夢 [続きを読む]
  • 四月六日の天気。
  • 花離れず春。よろこばせず、かなしませる。何も出来ず、食べられず、わかんなくなって、死んでいくんだわ。ゆっくりゆっくりゆっくりゆっくりゆっくり、わけわからない。わけわからない。やばいやつだったのかもしれない。私は不健康だけれども、やばい薬とかはあんまりしてないし、けど壊れてるし。いつからおかしいのですか。時系列が曖昧。あんまり記憶がない。27歳でシドは死んだ。莨飲んで今日は寝る。 [続きを読む]
  • 三月二十四日の天気。
  • 視程が良くて、それは伊吹山や対岸がはっきり見えたから。先日、統計が出ましたが、どのようにお考えですか。かなしいのは。かなしいのはないがしろにしていることがわかっているから。かなしいのはなおざりのままだから。大事にできなかったこと、大切にできなかったこと、消えてしまったひ。たがためにわたしはなるか。なんでそんなことができるのかって、不思議だった。けれど、わかったわ。はじめから、そうだったのね。かけが [続きを読む]
  • showy prove abortive
  • お風呂で前足のお肉を確かめます。私は想像しました、大きな食肉目の、例えばライオンや狼みたいな動物の、私が食べられることを。群単位では殲滅もあったり、沢山咲く花もあったり、背中が熱かったり、少し揺れたり、私は死ななかったりします。プリミティブな、イド寄りな、食べて眠って維持する行為の欲求。週に2回くらい。 [続きを読む]
  • 美穂朝日。
  • ソメイヨシノを特別に好いていることはない。春をよろこぶのって、去る冬を嫌っているように、今は思えて。雪の心配が晴れ、麦の秋まで差す。甘(うま)く食べられたなら、漸化する。 [続きを読む]
  • 髪が長くなっている。
  • なんだかよくわからないのだけれど、よくわからなくなったのよ。かなしい。かなしそうだわ。かわいそうな。かわいそうなのよ。何が可哀想で、何が可愛いのか、何が悲しそうで、何が哀しい素なのか分からないのよ。 [続きを読む]
  • げんきない。
  • 元気の無さはどれくらい。私の角と同じくらい。あとどれだけいきられる。体重は54キロに届かない。悲しい気持ちになる劇。観客は知っている。悲しい気持ちになるために集まる人人。どのくらい理解してる。両の前足は見えない所。美味しいって分からない。楽しいって分からない。ここちよいって分からない。悲しくって見ていられない。あの子のそばにいたかった。けど見ていられない。あのこをつくっているいろいろなものがしょうし [続きを読む]
  • 夢の中で泣いていた。夢に逢いしてないていた。
  • もう二度と会えないのは、屹度、悲しいこと。踞って鳴きもしないで、あの子が何を考えていたのかは永遠に分からないのだろう。夢を見た。夢の中、二日三日を過ごして、一生懸命に夢から覚めるまでに、あっちに持って戻れるものを必死に。目が覚めると、血が一杯に含まれた布。深い赤の中にいて、燃やされるのを待っていた。エスケープ用はあって、オペレートはまだ出来る。最初のとこに、行って。さいかいのための位置合わせ。かえ [続きを読む]
  • 情報保持、状態保持。異常状態。
  • 化けるってのが、既に前の状態を含む表現・概念なんだろう。創造維持に、正常な情報が沢山必要。沢山は、沢山なのだろう。一年間の思い出は何情報単位か。多様性を良しとしたい、って思いました。大切にされるべきは、愛しいものは、原始の音音。贅沢にも使われた色色。言葉言葉、多彩な多才。言葉言葉、工芸的なんかの価値。絶対零度は沈黙することか。 [続きを読む]
  • オートマティックフレンドリカラー。人食い大鷲。
  • 家畜とハーベストがシステムを壊す物語だった。ハーベストと家畜とシステム、作物とドメスティックと系。カタルシス、浄化、破壊。トリコはイタチに角と羽をつけたような感じだった。所作が本当の動物っぽい。ミツバチ、鷲、鼬、犬、猫、小鳥、なんかからモチーフにされて作られた生き物。エンディングの後も生きてたのは野生化したんだろう。鏡と印、謎エネルギーあたりはぼんやりのまま。雷ぱわー。ずっとまってたよ。あえて嬉し [続きを読む]
  • くふれ。
  • くふ。最近、いいなーって考えるようにしている。いいなーって思えないから、思考言語だけ考える言葉にだけでも。羨ましく思ったり、妬ましく思えるようになりたい。 [続きを読む]