心霊-都市伝説ナビ- さん プロフィール

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心霊-都市伝説ナビ-さん: 心霊-都市伝説ナビ-
ハンドル名心霊-都市伝説ナビ- さん
ブログタイトル心霊-都市伝説ナビ-
ブログURLhttp://shinreitoshi.com/
サイト紹介文全国の心霊スポット、都市伝説、オカルト体験公開!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1186回 / 365日(平均22.7回/週) - 参加 2011/03/02 18:15

心霊-都市伝説ナビ- さんのブログ記事

  • 【心霊怖い話】助けられなかった女の子
  • 昔かな、北海道だったか、地震の時、海沿いの町が津波に襲われた。 逃げる間もなくその家族は津波に巻き込まれた。 父親は子供の姿を見つけ、必死になって子供のそばまで泳ぎ、子供を捕まえた。 子供は夢中でしがみ付いてきて、父親は泳ぎにくいのを我慢しながら、なんとか助かる方法はないかと泳ぎ着く先を探した。 少し離れたところに小さな女の子の頭が見えた。 流されている子が他にもいると思いなが [続きを読む]
  • 【心霊不思議な話】ダイバーが見た謎の生物
  • ダイバーは海で不思議な経験してるやつが多いんだ 10年くらい前ベテランダイバーから聞いた不思議な話。 そのダイバーはダイビング協会の幹部で、ずっと海で仕事してる人だった 陸にいるより海中にいる時間の方が長いってよく言ってた。 俺も尊敬してます。 日本にはジュゴンはいないって言われてたけど、その人は以前から 沖縄でジュゴンを見たって言ってたんだ。 その後実際にジュゴンが見つ [続きを読む]
  • 【近畿の怖い話】大阪の千日前にある家電量販店
  • 高校生の時に友達と大阪の千日前にある家電量販店に 友達3人とプラモを見に行きました そしてトイレに行く事になり そのトイレがめちゃくちゃ臭くて息を止めて用を足さないといけない程でした 用を足してトイレを出たとたん A『なんであの人、あんなところに立ってたんやろな』 と言いましたそんなに広いトイレではないので人が居たら気づくはずやしな〜 と思いながら 俺『そんなん居っ [続きを読む]
  • 【心霊不思議な話】ヒトガタ 前編
  • 遺伝とは怖いもので、デブのおれの娘も小学校高学年になると 太ってきた。 ダイエットもかねて、近くの山に2人で登ることを、毎週おこ なうようになった。頂上まで1時間すこしかけて登る。 こんなことを数カ月して、俺の腹も、娘もすこし鍛えられてきた 3月の末ごろ。うるさいくらいのウグイスの声を聞きながら下山 していると、娘が「○○テレビしようよ。」と言ってきた。続きを読む [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】アケミちゃん 後編
  • パニックになりながらも、俺はこれからどうするべきか考えた。 すると、ふとベットのところに置いてある充電器にささったままの携帯が目に入った。 「これだ!」警察官が言っていた、電話さえすれば返事がなくともパトカーを様子見に送ると。 俺はアケミちゃんに悟られないように、そして不自然にならないように、可能な限り自然な動きで ベットのところまで移動し携帯のほうを見ようとすると、アケミちゃんが [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】アケミちゃん 中編
  • 5月の事件から1ヶ月以上過ぎた6月末、その頃になると警察も「何かあったら電話してね」 と言って巡回してこなくなっていた。 俺自身、もう流石に無いだろうと勝手に思い込みかなり油断していた。 それがいけなかったのかもしれない。 その日俺は夜中に小腹が空いたので、ちょっと何か買って来ようと駅前のコンビニまで 行く事にした。時間は確か夜の10時半か11時頃だったと記憶している。 コンビニ [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】アケミちゃん 前編
  • 大学に入学し友達も何人かできたある日の事、仲良くなった友人Aから、同じく 仲良くなったBとCも遊びにきているので、今からうちに来ないかと電話が あった。 時間はもう夜の9時過ぎくらい、しかもAのアパートは俺の住んでいるところから 大学を挟んで正反対の方向にあり、電車を乗り継いでかなり先にある。時間も かかるしちょっと面倒なのだが、特にすることもなく、そのうえ土曜の夜で暇だった [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】県境の某旧道を運転していた時の話
  • 深夜の仕事帰りに、県境の某旧道を運転していた時の話。 その旧道は山中を通っており外灯も少なく、夜一人で運転するのはなかなか怖かった。 あるトンネルを抜けた瞬間、何か車が重くなったような妙な感じがした。 それ以降、すれ違う車が皆パッシングしてくるようになった。 車内灯が点いてるかライトがハイビームになっているのかと思い、確認したがそれもない。 何台も何台もパッシングされ、次第に焦 [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】穴 後編
  • 車からロープと懐中電灯を持ってくると、穴の底に後藤の頭が出ていた。ホコリをかぶった額に 一筋血が溜まっているが、大きな怪我ではなさそうだ。 穴の底から魚を腐らせたような生ゴミのような異様な臭いがたち上ってくる。 「やっぱ防空壕みたいですよ、床は土だけど天井だけ木がはってある。ちょっと調べて見ます。 懐中電灯を貸してください。」 「おいやめとけ、ガスがあるかもしれんし危険だぞ。」 [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】穴 前編
  • 自分が神戸のほうの土建屋で解体を主な業務にしていた時のことだけど、 仕事にからんで不思議なことや気味の悪い出来事は年に一回くらいはあった。 今でいう孤独死で、遺体が長期間放置されていた家屋を全面解体や部分解体する場合なんかは いろいろと大変だけれども、おかしなことはほとんど起きていない。 やはりヤバイのは、古墳と思われる墳丘をつぶして地ならしする場合なんかで、 重機 [続きを読む]
  • 【心霊悲しい話】ガラスープ
  • ある所に老婆が一人暮らしの家があったが、ある日、近所の人から 「最近、隣のおばあちゃんの姿が見えない」と警察に通報があった 警察が駆けつけたら、窓から見える蛍光灯がついたままだった。こりゃ家の中で事切れている可能性が大きい 警察官が慌てて中に入って創作を開始したが、どうしたことか老婆の姿が見えない。寝室まで探したが老婆はいなかった と、ある警官が気がついた。誰もいなくなった家の中で [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】そこには男の子の死体がいる
  • 「この中の配水管を登ると、天井裏にいける。そこには男の子の死体がいる」 小学校の時、そんな怪談話がありました。 壁の中には、配水管を通すための空間があります。 配水管を整備するための、その空間への小さな入り口が学校の一階と二階の廊下にありました。 小さな入り口は、本当は鍵で閉められているべきなのですが、なぜか二階のそれが開いていた時期がありました。 しかし・・・妙な気がします。 [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】妙見山の裏に宗教の建物
  • 妙見山の裏に宗教の建物があって、 その近くの畑にデッカい道路が通ってるんやけど、そこの道を通って夜に林道に走りに行ってたんやけど、 夜中に時間関係無く、おじいさんやおばぁさんを見かけてて、ある日気になりすれ違ってスグにUターンしてん 周りは建物なんか無いだいぶ遠い道まで月明かりがあれば見える所だが人影無し 続きを読む [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】トイレ
  •   小1の時の話なんだけど遠足に行ったんだ。小学校に上がって初めての遠足で、すごく楽しかった。  なにもない野原みたいな公園で、あるものといえばあずまやぐらいのものだった。  柵に囲われた公園内を走り回って、お弁当を食べて、それから先生が帰るよー!と声をかけてきた。  はしゃいで遊びまわってた私は、その時になってようやく、トイレに行きたいなと思った。  でも公園内にトイレはない。ど [続きを読む]
  • 【心霊不思議な話】あーちゃん
  • 俺の友達には、障害者をあつめた施設ではたらくやつがいる。Aとする。 その障害者のなかに重度の知能障害をもっている子がいて、その子にはずっとAがついていないといけないそうだ。 その子は滅多に喋らないんだけど、最近「あーちゃんがバカっいったのー」ていって泣きだすことが多くなってきたらしい。 Aとしては施設内での問題は解決しないといけないから、どうにかしてあーちゃんを特定しようとした。 [続きを読む]
  • 【心霊不思議な話】死相が映る
  • 友達の妹のクルマの速度計の真ん中に、鏡のような金属球がついてる。 この金属球が実は、新車の時から曰付きの品物。 車種は、スズキのアルトの薄い赤紫色の軽四の某車種とだけ伝えておく。 この金属球はたまに、死相が映る。 そこで慌てず、鏡面に映ったような姿にならないためにはどうするか考える。 そして、そういうふうに運転する。すると、映りが正常に戻る。そうなりゃ、生きて帰れる。続きを読む [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】幽霊の植民地状態
  • 友達のお婆ちゃんが夜中徘徊するようになったらしい。 懐中電灯も持たないで河原を歩いていくんだって。 お婆ちゃんが川にでも落ちてしまったら・・・と友達は気が気じゃないみたい。 それを止めようにも真夜中に出て行くもんだから、友人は寝不足。 友人は「とうとうウチのばーちゃんも痴呆か・・・」と悲しんでた。 続きを読む [続きを読む]
  • 【心霊不思議な話】一年前から知り合ったすごく暗い知り合い
  • 一年前から知り合ったすごく暗い知り合いがいる(友人Kとする)。 Kはあまり喋らない静かな奴なんだけど、クラスに友達が少ないからかしょっちゅう俺に話しかけてきてた。 正直俺自身も一学期が始まった頃は友達が少なかったから、そいつと話すのが楽しかった。 でも二学期には俺にもだんだんたくさん友達ができ始めて、それにつれKとは話さなくなってしまった。 (言い忘れたけど今高校生ね) でも春 [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】寝苦しくて目が覚めた
  • 去年くらい 俺が大学に通うためにルームシェアをはじめた頃の話 そのころ、俺はバイトにかかりっきりで完全に昼夜逆転の生活をしてた 夜の三時に寝て昼の十二時に起きる感じ 同じ部屋でいた三つ年上の先輩は帰ってこない日の方が多かったから、 実質一人暮らしみたいなもんだった んで、その日も日付が変わってから風呂に入って、ベッドに横になった たぶん三時か四時くらいだったと思う [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】のんのさんうろさん 地域信仰の成れの果て。
  • 現在進行形。何か有っても諦めてくれオレで最後のはずなんだけど、分からないことだらけで逝くのが嫌だから付き合ってもらう。 「のんのさん」「うろさん」知ってるか?地域信仰の成れの果て。呪いの類だと思う。 人身御供で地域振興させるってやつ。振興させる地域なんてもうないのに、最後の贄なんだってよ、オレ。 助言。文章で書いたからって同じ目に会うとは思えないけど 木目のような「穴」には気をつけ [続きを読む]
  • 【心霊怖い話】お化けさん、やめるのです
  • 高校生のとき教室で怖い話で盛り上がり、心霊スポットのさびれた神社にいくことになった。 当然メンバーに女子はおらず、男三人で行くことになったけどな。 夕方で、男三人いるということもあり、全然怖くない。 「やっぱり幽霊なんていないんじゃねえか」 「ちっともこわくねぇ」 とか言いながら、歩いていた。すると、木の陰から何かいるのか、パキパキと枝を折るような音が聞こえてきた。 動物だ [続きを読む]
  • 【人間の怖い話】呪ってやる
  • 義父を呪い殺すか、呪いブーメランで自爆させたような気がする。 義父は昔からDVの傾向があって、義母にも一人娘である俺嫁にも事あるごとに 手を上げたらしい。 外見はおとなしそうなので誰も信じなかったそうだが、嫁は結婚して実家を出 られたので凄く感謝していた。気の毒なのが義母で、二人分のDVを一人で受け るハメになったんだな。これは義母が入院してから聞いたのだが、杖で殴るわお茶の出し方 [続きを読む]