nqmbs632 さん プロフィール

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nqmbs632さん: yuppy happyらんど
ハンドル名nqmbs632 さん
ブログタイトルyuppy happyらんど
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/nqmbs632
サイト紹介文詩を描いています。
自由文詩を描いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供863回 / 365日(平均16.6回/週) - 参加 2011/03/02 21:17

nqmbs632 さんのブログ記事

  • [転載](186)いつからの。。。^^。
  • 。。(186)。。。。。いつからのこころ。。。。。いつからのはな。。。。。いつからのゆめだったろう。。。^^。?。。何時からの事か。。。。。この眠られぬままの心。。。。。何時からの事か。。。。。この眠られぬままの痛み。。。。。何時からの事か。。。。。夢を見なくなっていた自分。。。転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](184)ニもなく。。。^^。
  • 。。(184)。。。。。ニもなく。。。。。やがて一もなく。。。。。夢も現も。。。。。霧と消えたる。。。。。この世のすべを。。。。。たれぞ知るらん。。。。。欲が欲を呼び。。。。。悲が悲を呼ぶつね。。。。。光を見つめる喜び。。。。。心の平和を。。。^^。転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](86)「出発 (はじまり)」
  • (86)遠い昔のことだった眩しく 眩しく 輝いて見えていたのは道は今でも 永く続いている何処までも 今まで何処までも これから道の両端に拡がる 小麦畑の小麦の風との語らい躍り輝く 何処までもそれでも今は これからそれでも今は ここから遠い昔の雨だった眩しく 眩しく 輝いて見えていたのは今はやがて 明日へ続いて行く何処までも 今まで何処までも これから空の大きな安黙に 黄昏時の星座の目醒め 囁きひか [続きを読む]
  • [転載](56) 「月見る夢の。。。」
  • (56)月の光の その下に凍えてゆく 震えに過ぎる その心冷たきその手の ひと雫帰りたくも 帰れないその思いと 永きの悩み若さ故 若さ故月見る夢の また先の夢虹が輝く その下に怯えてゆく 震えに過ぎる その心むたいなその手の 仇なしに帰りたくも 帰れない遠い思いと 遥かな悩み若さ故 若さ故月の輝く 夢のまた夢転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](634)かがり火に。。^^。
  • http://poem.blogmura.com/。。(634)。。。。かがり火に。。。。かがり火に。。。。映し出されし。。。。さくら花。。。。燃え立つ花弁。。。。つよき意志見せ。。。。夜にまた浮かび。。。。風を動かす。。。。かすかに、その風。。^^。転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](327)星の光に誘われて。。^^。
  • 。。(327)。。。。星の光に誘われて。。。。星の光に誘われて。。。。歩く夜道に。。。。咲く花ひとつ。。。。白き大きなその花びらに。。。。夢をかさねて。。。。見つめる人に。。。。虹を見させる。。。。天使の微笑み。。^^。。。笑顔忘れぬ人は。。。。花咲き、虹見ゆ。。^^。。。笑顔あたえる人に。。。。幸の声あり。。^^。。。さくら 散るに 咲き行く。。^^。。。幸は 笑顔の喜びに始まる。。^^。転載元 [続きを読む]
  • [転載](608)幾年を。。^^。
  • 。。(608)。。。。幾年を。。。。幾年を。。。。ひとりに任せ。。。。背負いたる。。。。時の末には。。。。華の咲くのも。。^^。http://poem.blogmura.com/転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](603)遠くても。。^^。
  • 。。(603)。。。。遠くても。。。。遠くても星。。。。星は星。。^^。。。近くても月。。。。月は月。。^^。。。流れる風雲。。。。香りの中に。。。。誇りたなびき。。^^。http://poem.blogmura.com/転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](789)愛と勇気と微笑みと。。^^。
  • 。。(789)。。。。愛と勇気と微笑みと。。。。人を進化せしめて。。。。来たものこそは。。。。愛と勇気と微笑みです。。。。薔薇と虹の日を見ましょう。。。。薔薇と虹を見る人の。。。。その笑顔を見ましょう。。^^。。。v^^。 。。転載元: yuppy happy らんど [続きを読む]
  • [転載](72) 「シガーはロングホープに!」
  • (72)あなたが今座っていたこの席で 私の元に残していったものは中箱の引き出されたままの 今にもその中から あなたの冷たい声が聴こえてきそうな 白い小さな箱のシガレット手にとって 気が付けば 「なんて皮肉な銘柄かしら。。。」負けずに私は 当て擦りに火をつけて 夢見心地で一本吸えば蒼く儚い煙の中に 強がり上手だったあなたの心の今までに私の知ることのなかった大きな悲しみが静かに揺れながら 空に消えてゆ [続きを読む]
  • [転載](76)「よもぎ猫」。。。^^。
  • (76)青空の下の緑の草原でそれを 落ちて来い!と 言わんばかりの目つきでよもぎ猫が見上げている風を切って 走り去ったその猫の声は いったい何処の何ものだろう吠え方を知っているよもぎ猫は静まり帰った 青白い砂浜で何かを見つけ それを人には伝えない猫の目の輝きは容赦なく振り続ける陽射しのように悲しみさえも 打ち砕いて行くひとりで歩き続けるのはよもぎ猫に見えた風のような その姿は今は遠く 行方知れず大 [続きを読む]
  • [転載](59)「流れ去るもののすべて」
  • (59)雪のひと粒づつをかぞえながら昨日を振り返る赤い顔は泣いていたのか笑っていたのかぼくには判りません雨や風に木枯らしとなって飛ばされたそれらの悲しみはぼくには全く判りません昨日の夜から降り始め朝になってもそして今も白い雪のひと粒づつは止まらずもう閉ざされたそしてまだ閉ざされ続ける白い雪と木枯らしたちの理由(わけ)もぼくには全く判りません判っている事がひとつ有ります今 外はきっと何もかもに冷たい [続きを読む]