寅次郎@愛知 さん プロフィール

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寅次郎@愛知さん: 航空機がある風景
ハンドル名寅次郎@愛知 さん
ブログタイトル航空機がある風景
ブログURLhttp://krmtora.blog136.fc2.com/
サイト紹介文地元セントレアの他、全国の空港で撮ったスナップもアップしております
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供375回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2011/03/05 08:42

寅次郎@愛知 さんのブログ記事

  • 畑と雲
  • 風景というのは待っているとどんどん表情が変わる雲や光の具合だけではなく、ここでは影も役者になる向こうのB767も陽を浴びてくれたので作品として起用したグッと来た一枚だ [続きを読む]
  • 風景写真の難しさ
  • 美瑛の丘を巡っていると一眼レフを向けている人が沢山いる私が望遠レンズを提げて立っていると、何度も車が止まるそして傍に立ってシャッターを押して記録していくそしてこの時、急にシャッターを切りだした私を見て訳が分からなかったようだ [続きを読む]
  • 夏の黄
  • 2月に訪れた旭川とは当然ながら別世界キツネや鹿だけでなく、蛇などもその辺りにうろうろ動物も人間も一年で最も忙しい季節がやってきたエアドゥの黄色と畑の黄色が繋がっている [続きを読む]
  • RWY34L
  • 広島へ向かうためB767に搭乗羽田を発つと右旋回するので、右側の席を予約してある右にバンクすると、「ほら、撮ってごらん」という感じで、被写体が真正面に上がってくるその時、34Lへの着陸機が真下を潜り抜けていった [続きを読む]
  • フランクフルト
  • 絵柄に全く興味がないが、ここのはカッコいいフランクフルトへ行けばこれがJAL/ANAのように並んでいるとか短い間だったが羽田でフランクチックな組み合わせがあったそれも「昔の絵柄で飛んでます」シリーズのジャンボだ [続きを読む]
  • プロペラの動き
  • ヘリコプタやプロペラ機は、動きを残さないとならないシャッタースピードを遅くするのはいいが、その分絞り込むことになる目の前のフェンスを消し込みたい思いと相反する操作が必要だこんなシーンではサングラスのような黒いフィルタがあればいいらしい [続きを読む]
  • 南風
  • 朝晩の風が少々冷たく、寝床を吹き抜けるとたまらなく爽快な風南風なので北から着陸してくるシーン夕方の柔らかい光と併せて風を想像してほしいと言いたいが、松の木では少々無理があるなん‐ぷう【南風】 南から吹く風。特に、夏季に南から吹く風。みなみかぜ。はえ。《季 夏》 [続きを読む]
  • 梅雨の重さ
  • ここで北西から陽が射すのは彼岸までの半年間中でもこの時期が最も北から射してくれるド逆光にならないため、この時期ならではの絵が撮れるわけだ比較的小さな被写体だが、目の前で転回してくれるのがいい [続きを読む]
  • 水のある空港
  • 第二ターミナル側に向かう際、水面に映るタワーに気がついたこれまでに何度か通り過ぎていたが、どうも10年も前からあった光景らしいなんとも冴えない空模様だったのでこの日は出直すこととした夜に来るのも良さそうだ [続きを読む]
  • Turn right
  • 伊丹空港へ向かうB787右に旋回しながらやってきたので、お腹に夕陽を浴びてくれた雲がなくて残念だが、ギアが出る前の飛んでいる姿空港から離れないと撮れないシーンだ [続きを読む]
  • 梅雨の兆し
  • じめじめとした季節の予感写真を撮るには退屈な季節と思っていた頃もあったところが、とんでもなく劇的な空を見せる季節であることに気が付く結局、一年を通じて目を離せない [続きを読む]
  • 季節の変化
  • ひと月の差でこんなに違う暑苦しい季節が来たことを再認識してしまうぜ暑さを感じると音まで大きくて荒々しいことを想像してしまうやはり暑いよりは寒いほうがいい [続きを読む]
  • 葦の河原
  • 阿賀野川の河口に生き物の気配を感じる葦の群生水がきれいな日本海はそれにそそぐ川も美しい水がきれいだと空もきれいに見えるひんやりとした空気が新潟を表現できているはずだ [続きを読む]
  • 赤い水面
  • 刻々と変わりゆく雲と光トラフィックの合間にもどんどん表情を変えてゆくハラハラしながら到着機を待ち受けるもうまく同期しないそんなときはぐっと水面を取り入れて撮ってみるのも悪くない [続きを読む]
  • 影の美
  • 切れ間のある雲が漂う夕刻大きな光芒が目の前に出現出発機が滑走路に立とうとしている時ステージに上がろうとしているように見える [続きを読む]