高倉良一 さん プロフィール

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高倉良一さん: 白バラ通信 パンドラの箱
ハンドル名高倉良一 さん
ブログタイトル白バラ通信 パンドラの箱
ブログURLhttp://wrpandora.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文私は、人間の幸福を阻む「究極の悪」と戦うために立ち上がることを宣言します。
自由文「究極の悪」とは一言で述べるならば、人間の心を操作して考える力を奪い去り、人間を自己の欲望を満たすための道具として動かす人々ではないかと思います。
私は、国家悪、社会悪と戦っておられる方々と連帯すべく、闘いを開始します。このブログをご覧になられた皆さん、一人ひとりの人間を大切にする社会を構築すべく力を合わせましょう。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2011/03/07 22:25

高倉良一 さんのブログ記事

  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その188
  • 「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その187」に掲載したある方からのメールに関しては、非公開とさせて頂きました。「万が一、身元が特定されたら恐ろしいので、掲載を取り消して欲しい」とのご依頼があったからです。  掲載取消し依頼のメールを拝読して、私は、創価学会池田カルト一派に対する怒りが込み上げて参りました。 メールを書かれた方は、創価学会が「震え上がる程怖い」とのことです。 &nbs [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その187
  •  先日、ある方から、下記のメールを拝受致しました。このブログでご紹介する許可を頂きましたので、掲載致します。          記 ?倉良一 様  はじめまして。  私は関東に在住の者です。  白バラ通信を、よく拝見させていただいています。  (創価学会のという文字を見るだけでも苦痛なので、頻繁には読めていないですが。すみません。)  今回、高倉先生にメール [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その186
  • 先日、神奈川県で建設された創価学会の会館に関する記事を掲載して欲しいとのメールを、ある方から拝受致しました。この方から頂いた文書をご紹介させて頂きます。         記 検証 創価学会麻生文化会館問題 2 予備知識として知っていただきたいこと  麻生会館が住民との間でトラブルが生じたのはどのような背景があったのか、本題前にご説明したいことがございます。  こちらのポスター [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その185
  •  先日、「白バラ通信パンドラの箱」に、神奈川県で建設された創価学会の会館に関する記事を掲載して欲しいとのメールを、ある方から拝受致しました。  そこで、この方から頂いた文書をご紹介させて頂きます。         記 検証 創価学会麻生文化会館問題 1  私は神奈川県在住の者です。  この度、?倉先生のご厚意により神奈川県川崎市麻生区で建設された麻生文化会館の問題に [続きを読む]
  • 近況報告
  • 2017年3月2日(木)の夜、6年間かけて準備してきたプロジェクトの実施を断念しなければならない事態が生じました。 このプロジェクトの実現に向けて、特に、昨年11月から今年の2月末までの間、かなりの時間を費やして参りました。そして、スタートしようとしていた直前に、中止せざるを得なくなりました。 プロジェクトの企画自体が、私にとっては大きなチャンスでした。6年間、いかにして実現するかを考え続けて参り [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その184
  • 「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズその163」 http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/675/ でお知らせ致しましたが、昨年9月、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生はフィリピンに行かれました。「池田大作先生」が、フィリピンで逮捕監禁されているとの情報の真偽を確かめるためです。  先日、この件に関する記事が掲載された雑誌を発見しましたので、その写真をご紹介させて頂きます。  「池田大作先生 [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ102
  •  平成28年8月16日付けで、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生は、香川県弁護士会から営業停止8カ月の処分を受けました。 この処分に関して、平成28年9月7日付けで、生田先生は、「懲戒処分の異議申立及び効力停止申立書」を提出されました。  生田先生から、下記の文書が送られて参りましたので、ご紹介致します。           記   中間報告書 2017.2.5 各位様 & [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その46
  •  シニフィエ様のブログの500万アクセス突破に関する記事「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その183」に、自由人様が、下記のコメントを投稿されました。          記 ホントに500万アクセスは素晴らしいですよね!管理人様の並々ならぬご苦労を感じずにはいられませんでした。私も「対話を求めて」で完全覚醒させていただきました。 ただ唯一の心配は、裁判好きの創価のこと、いつ「対話を求めて [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その183
  •  嬉しいことです。素晴らしいことです。画期的なことです。  リンクさせて頂いているシニフィエ様のブログ「対話を求めて−静かに創価学会を去るために−」(https://signifie.wordpress.com/)が、500万アクセスを達成されました。心よりお慶び申し上げます。  「創価学会は詐欺団体である」と喝破されたシニフィエ様のブログ「対話を求めて」には、夥しい数の方々がコメントを寄せられています。その多くは [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その270
  •  「こんなところまで高松から日帰りで往復されたのか。ありがたいなぁ。」と、私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生に対して、心の底から感謝の念が込み上げてきた体験を、数日前にしました。   将来の新たな裁判などに備えて、これまでの訴訟記録を裁判所で全部閲覧し、その謄写をして置くようにと、生田先生から指示されていました。  そこで、先日、私は、東京地方裁判所と東京地方裁判所立川支部を訪問しました。掲載し [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その182
  • ご覧になられた方も多いかもしれませんが、YOUTUBEで面白い動画を発見しました。創価学会の内部事情に関する動画です。12の動画を連続して視聴できます。  内容の真偽に関しては、その9割は真実ではないかと存じます。以下、 してご覧下さい。             記 創価学会会則改正・教義変更の真実・裏事情 https://www.youtube.com/watch?v=txQfPBRw2cE&index=1&l [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その181
  • 驚きました。昨年の暮れに配達された1月1日付けの聖教新聞の第1面に、創価学会名誉会長池田大作氏とその「正室」である池田香峯子氏の写真が掲載されていなかったからです。  2017年の元旦付けの聖教新聞には、昨年までのように虚ろな目をした池田夫妻の写真が掲載されないかもしれないとの予感が、私にはありました。  なぜならば、1月1日付けの聖教新聞よりも早く届いたSGIグラフの新年号には [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その180
  •  「池田名誉会長から離れましょう」の続きをご紹介させて頂きます。         記 私、活動家の頃 本当に頑張って 池田名誉会長にお会いもして ご指導も受けました 激励もたくさん受けてきました 恩も感じてます 私の父も昭和30年代から40年代にかけて 池田会長のそばで戦ってました 新宿の最高幹部でしたから 父が亡くなる前によーく話は聞きました [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その179
  •  「素晴らしい詩と出会いました」ので、「詠み人知らずの詩として拡散しましょう」とのメールを、ある方から拝受致しました。  以下、ご紹介させて頂きます。      記 池田名誉会長から離れましょう 今の創価学会の皆さんは 池田名誉会長という 人の思想から離れることが 必要だと思います なんで池田先生に繋がらないと 信心ができないんですか? その考 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • 新年、おめでとうございます。  おかげさまで、私は元気一杯です。これも一重に、皆様方のご支援ご鞭撻の賜です。心より厚く感謝申し上げます。  2017年は、物事の本質が問われる時代となると予測されています。特に、7月からは、世の中の流れが大きく変化するそうです。  「明るく、楽しく、元気よく」をモットーに、希望の未来を実現すべく、私は精進して参ります。  今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、心よ [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その177
  • ある方から頂いた「池田大作とデューイ」とのタイトルが付された原稿の続きを、以下ご紹介致します。         記 このような行為は一体、いつごろから行われているのだろうか? 先に引用した高倉良一氏の告発にあるように、2010年?以前は、池田大作氏本人が執筆していたのであろうか?  いや筆者はもっと初期からこのような行為は行われていただろうと推論している。というのも10年以上前に、ある図書 [続きを読む]
  • お見舞い申し上げます。
  • 糸魚川大規模火災で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 年末の寒い時期に、住居や店舗を失われた方々のご心中は、いかばかりのものでしょうか。私には想像することすらできません。 ただただ、お身体を大切になさって下さいと祈るのみです。 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その176
  • ある方から頂いた「池田大作とデューイ」とのタイトルが付された原稿の続きを、以下ご紹介致します。         記 4 終わりに 今後の課題 以上、多くの対話の引用を行ってきたが、今までの論述から明白なのは、この日本語版と英語版ともに池田大作氏の著作というより、「代作」者の作品と考えたほうがいろいろな点でしっくりするということである。実際、三者の対話は行われたのであろうが、それは [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その175
  • ある方から頂いた「池田大作とデューイ」とのタイトルが付された原稿の続きを、以下ご紹介致します。         記 三者はいろいろな問題について語りあうが、最終的に、デューイの宗教論を扱う。 池田 宗教の目的は「人間の幸福」にある。あくまでも「人間のための宗教」であって、「宗教のための人間」であってはならない一。 これは「生命の世紀」の宗教ルネサンスを目指し行動を続けてきた、私ど [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その174
  • ある方から頂いた「池田大作とデューイ」とのタイトルが付された原稿の続きを、以下ご紹介致します。       記 分析を続けよう。 「民衆主役の世紀を目指して」 デューイの教育思想と中国社会 池田 民主主義は、幾多の先人の勇気ある行動によって勝ち取られてきた人類の宝です。そのなかにあって、デューイ博士が果たされた貢献には、実に大きなものがあります。  ここから [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その173
  • ある方から頂いた「池田大作とデューイ」とのタイトルが付された原稿の続きを、以下ご紹介致します。       記  この本の分析をさらにすすめる。 「二十一世紀の大学の使命」「ヒポクラテスの宣誓」 池田 誓いを貫き通す人生は尊貴です。荘厳な夕日のような輝きを放ちます。 パグウォッシュ会議の議長として、長年、「核兵器の廃絶」のために尽力された物理学者のロートブ [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その101
  • 私の訴訟代理人である生田暉雄先生は、平成28年8月16日付けで、香川県弁護士会から業務停止8カ月の処分を受けています。 この処分を不服として、平成28年9月7日付けで、生田先生は、日本弁護士連合会に対して、「懲戒処分の異議申立及び効力停止申立書」を提出されました。 日本弁護士連合会は、本年中に見解を明らかにすると予測しておりました。 ところが、日本弁護士連合会から、平 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その172
  • ある方から頂いた「池田大作とデューイ」とのタイトルが付された原稿の続きを、以下ご紹介致します。       記 さらに分析を続けていこう。 ヒックマン 牧口初代会長は、日本政府が一九三〇年代から四〇年代にかけて標榜した軍国主義に真正面から反対しました。これはきわめて勇気のいる行為でした。その勇敢さは、現代に生きる私たちには十分には理解できないほど、類い稀なもので [続きを読む]