高倉良一 さん プロフィール

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高倉良一さん: 白バラ通信 パンドラの箱
ハンドル名高倉良一 さん
ブログタイトル白バラ通信 パンドラの箱
ブログURLhttp://wrpandora.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文私は、人間の幸福を阻む「究極の悪」と戦うために立ち上がることを宣言します。
自由文「究極の悪」とは一言で述べるならば、人間の心を操作して考える力を奪い去り、人間を自己の欲望を満たすための道具として動かす人々ではないかと思います。
私は、国家悪、社会悪と戦っておられる方々と連帯すべく、闘いを開始します。このブログをご覧になられた皆さん、一人ひとりの人間を大切にする社会を構築すべく力を合わせましょう。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2011/03/07 22:25

高倉良一 さんのブログ記事

  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その211
  • 「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その210」でご紹介を予告していた牧口常三郎初代会長たちの発言は、下記の通りです。          記 牧口会長=最近、文部省が軍事訓練を課したるは、近頃の大デキである。(略)何という今の非常国家に適切の忠告であろう=『光瑞縦横談』と教育・宗教革命 昭和十一年。 野島辰次理事=大東亜戦開始以来の戦果は、法華経の護持国家なればこそで有ります。昨夜のラ [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その210
  • 「?倉さん、創価学会の歴史は『偽造』の歴史ですよ。」 和田公雄元創価学会海外相談部長が、私に語った時の口調は、今でも耳朶に残っています。 宗教法人創価学会は、牧口常三郎初代会長に関しては、「軍国主義」に反対した結果、治安維持法違反・不敬罪の容疑で1943年(昭和18年)7月6日に検挙され、「厳しい尋問にも屈せず、信念を貫く獄中闘争を続け、牧口は1944年(同19年)11月18日、創価教育学会創立から14年後のその日 [続きを読む]
  • ありがたい限りです。
  • 特定非営利活動法人KNOWShttp://knowslearning.org/ が発行しているKNOWS―Educators’ Society―子供たちの未来に 橋をかけるVol.6に、私の記事が掲載されました。 「『いかに学び、どう生きるか』それを見出そうとする力、そして自ら考える力を育てたい」というタイトルが付されたスペシャル・インタビューで、5頁に及ぶものです。 少しずつですが、着実にに、連帯の輪が広がりつつあ [続きを読む]
  • 暑中お見舞い申し上げます
  • 高松は猛暑が続いておりますが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。  おかげさまで、私は、とても元気にしております。ありがたい限りです。これも一重に、皆様方のご支援ご鞭撻のおかげです。心より厚く感謝申し上げます。  8月9日は、私の誕生日です。長崎に原爆が投下された日です。この日、私は63歳となります。  還暦を迎えた時に、私は20歳の3回目の誕生日だと思いました。とするならば、8月9日で、私は [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その209
  • 日本で、池田大作創価学会名誉会長の動向に関する情報を、一番多く持っている人物は、どなただと思われますか。  今年の5月末に、Z氏からミスターX氏の講演会のご案内を頂きました。Z氏によれば、ミスターX氏は、池田大作氏と創価学会に関する極秘情報を持っておられるとのことでした。  そこで、知人のY弁護士と一緒に、ミスターX氏の講演会に参加しました。私が会場に到着したのは、講演開始時刻の直前でしたが、会 [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その107
  • ブログの更新が滞ってしまい、ご心配をお掛け致しました。誠に申し訳ございません。おかげさまで、私は元気一杯で、かつ、意気軒昂ですのでご安心下さい。 このブログをご覧になっておられる皆様方の中には、映画を鑑賞したことで生き方が変わったという体験をなさった方がおられることでしょう。これまで何度か、私も、このような体験をしたことがあります。 創価学会池田カルト一派による査問を受けた際には、映画「白バラの祈 [続きを読む]
  • 心よりお見舞い申し上げます。
  • 北部九州の記録的豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。ご遺族に対しては、衷心よりお悔やみ申し上げます。 「一日も早く普通の生活に戻りたい。」と、赤ちゃんを抱かれた若い女性が、MHKの記者のインタビューに応じている姿を拝見し、涙が出ました。 被害に遭われた皆様方に対して、心よりお見舞い申し上げます。 復旧活動に従事されておられる方々は何かと大変かとは存じますが、くれぐれ [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その208
  •  ご承知のように、今回の東京都議選では公明党の候補が全員当選しました。残念無念の一語に尽きます。このブログをご覧になられている方々の多くも、私と同じようなお気持ちになられたのではないでしょうか。 国政では自民党と連立内閣を維持しつつも、都政では都民ファーストと提携する公明党は、まさにコウモリ政党の面目躍如たるものがあります。 しかしながら、公明党候補の得票数は増加したものの、公明党の得票率は減 [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その48
  • 桃太郎様が、創価学会池田カルト一派の本質を喝破されたコメントを投稿して下さいました。心より厚く感謝申し上げます。  桃太郎様の「今さら、政治結社でもないでしょう。(中略)日蓮を御本仏とし『立正安国論』の思想で洗脳された学会員を使い、早くから『政権奪取』を狙った宗教の仮面を被った政治団体です。」とのご指摘は、まさに正鵠を得ていると存じます。 かつて、田中角栄氏が、池田大作氏のことを「法華経を [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その207
  • 「勝たせて下さい!池田先生に大勝利のご報告をさせて頂くために。何としても、広宣流布の戦いである東京都議選に勝たせて下さい。お願いします。」  おそらく、本日6月28日(水)の夜から30日(金)の夜にかけて、東京都内の創価学会の会館で総決起集会が開催されるはずです。  会館の入り口で入場券の確認と手荷物検査を受けた会員が、会場に入場すると、壇上には創価学会の幹部が並んでいるはずです。  まず、地元の [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その206
  • 「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その205」 http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/734/ に関して、下記のメールを頂きましたので、ご紹介致します。        記 先ほどの投稿、「創価教育学会の真実」 学会が危機感を持ち、先生に危険がおよばないか 心配になりました。 消した方が無難かもしれません。 あとはお任せします。 気をつけて下さい。 あちらも必死です。 ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その205
  • 下記のメールを頂きましたので、ご紹介致します。          記 希望様 お元気で頑張っておられる様で何よりです。 ご無沙汰しております。太陽です。 こういうブログを見つけました。 是非、紹介していただきたいと思います。 創価教育学会時代からの、創価学会の変遷は複雑です。 初期の頃、牧口先生と戸田先生は「大日本皇道立教会」という、皇道に沿った教育を行う趣旨の元で創設された会に所属して [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その106
  • 「共謀罪」法案が、本日6月15日早朝、参議院で可決されました。  戦前の治安維持法を上回る可能性があるとも指摘されている法案が、なぜ成立したのでしょうか。  その理由は、明らかです。「平和と文化と教育の団体」を標榜している創価学会に支援されている公明党が、法案成立に率先して協力したからです。  では、なぜ、世界中から数多くの名誉博士号や名誉称号を授与されている創価学会名誉会長「池田大作先生」を永遠 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その203
  • 創価学会の麻布会館の問題を告発されておられる方から寄せられたメールをご紹介致します。文章は原文のままです。        記 検証 創価学会麻生文化会館問題 その10 麻生文化会館を巡って、下っ端幹部Kとのやり取り  今から3年前のことです。  私の30年来の付き合いのある人と久しぶりに再会することになりました。  その人は数年前に創価学会に入信したといっておりましたので、その知人を通じて創価学会 [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その202
  • 大変遅くなりましたが、創価学会の麻布会館の問題を告発されておられる方から頂いたメールをご紹介致します。          記 検証 創価学会麻生文化会館問題 その9 麻生文化会館建設反対街宣 平成27年(2015年)3月14日に小田急線新百合ヶ丘駅前で政教分離を求める会が、麻生文化会館建設反対の街宣を行いました。 演説した弁士は多数おりましたので、代表的な二人の弁士の演説動画を紹介いたします。さらに [続きを読む]
  • コメントに応えてシリーズ その47
  • 桃太郎様からのコメントを拝読し、感銘を受けました。特に、「しかし、落胆してならない。今こそ、『 治安維持法の時代がどんな時代であったか 』を全国民が学習することになるのだ。」との箇所は、ピンチをチャンスに転換させようとする桃太郎様の気魄が込められていると感じました。   新党憲法9条代表の天木直人氏のブログでは、「きのう5月22日の午後、自民党の元地方創生担当相である石破茂氏がわざわざ記者会見をして [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その201
  • ご報告が大変遅くなりました。「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その200」http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/726/ でご紹介したZ氏に、先日、お目にかかることができました。目つきの鋭い、精悍な風貌をされた方でした。その時のやり取りは、以下の通りです。  「池田大作創価学会名誉会長が、2012年12月に東京のK病院で死亡したと言われておられますが、証拠を持っておられますか。」  「確実 [続きを読む]
  • ありがとうございます。150万ページビューを達成しました。
  • 御礼を申し上げるのが、大変おそくなりました。5月13日に、150万ページビューを達成しました。これまでのご指導ご鞭撻に、心より厚く感謝申し上げます。  時の符号とは、実に興味深いものです。150万ページビューが実現した日に、創価学会名誉会長池田大作氏は、2012年12月に東京のK病院で死亡したとの情報を発信しておられるZ氏にお会いすることができました。 Z氏が語られた事柄は、次回のブログでご [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その200
  • 「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズその194」http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/717/ と、 「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズその195」 http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/718/ でご紹介した、池田大作創価学会名誉会長の死亡に関する情報の続報をお知らせします。 近日中に、池田大作創価学会名誉会長が、2012年12月に東京のK病院で死亡したと語っておられるZ氏にお目にかかることができ [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その199
  • 創価学会の麻布会館の問題を告発されておられる方から、下記のメールを拝受致しましたので、ご紹介致します。          記 検証 創価学会麻生文化会館問題 その8 川崎市および川崎市議会は麻生文化会館問題をどのようにとらえたか 麻生区の住民は自分の住んでいるところに会館が建てられるのはとんでもないと危機感を覚え、川崎市に見直しを求める陳情を起こしました。 川崎市まちつくり委員会のサーバーにア [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その105
  • 驚きました。呆れ果てました。本日5月3日の読売新聞第一面の記事を読み、本当にびっくりしました。  実は、5月3日の聖教新聞に掲載された創価学会名誉会長池田大作氏の「御真影」に関する記事を、本日は掲載するつもりでした。 しかし、読売新聞に掲載された安倍総理大臣の憲法改正に関するインタビュー記事を読み、予定を変更することにしました。 安倍晋三氏が、現職の内閣総理大臣とい [続きを読む]
  • 権力悪との闘いシリーズ その105
  • 驚きました。呆れ果てました。本日5月3日の読売新聞第一面の記事を読み、本当にびっくりしました。  実は、5月3日の聖教新聞に掲載された創価学会名誉会長池田大作氏の「御真影」に関する記事を、本日は掲載するつもりでした。 しかし、読売新聞に掲載された安倍総理大臣の憲法改正に関するインタビュー記事を読み、予定を変更することにしました。 安倍晋三氏が、現職の内閣総理大臣とい [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その198
  • 創価学会の麻布会館の問題を告発されておられる方から、下記のメールを拝受致しましたので、ご紹介致します。          記 高倉先生  ○○です。  明日から台湾に行きます。  5日間の予定です。  この間メールで麻生会館の原稿次回の分を送ることができなくなります。申し訳ございません。  その代わりといっては何ですが、差し換えとして活用できるのであれば、このメールの全文を公開してく [続きを読む]
  • 創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その197
  • たつのおとしご様から、下記のコメントを頂きました。ご要望にお応えして、「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その138」に掲載した記事を再掲させて頂きます。            記 希望様 今、この戦争になりそうな危機の中で、自公の軍国主義への歩み寄りが明確になってきております。 半年ぐらい前の記事だったでしょうか、 とても驚いた記事が、このブログに載っていました。 & [続きを読む]