ユウ さん プロフィール

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ユウさん: エギングの仕掛けとロッド・リールのおすすめ
ハンドル名ユウ さん
ブログタイトルエギングの仕掛けとロッド・リールのおすすめ
ブログURLhttp://xn--ickmg1y.jp/
サイト紹介文エギング(ティップランエギング)の仕掛けやアクション(シャクリ方)のコツについてご紹介。
自由文エギングのロッド(タックル)・リール・ライン・リーダー・エギのおすすめも掲載。キャスト・底の取り方・シャクリなどの誘い方の基礎を初心者にもわかるように解説。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 170日(平均2.8回/週) - 参加 2011/03/13 16:20

ユウ さんのブログ記事

  • ティップランエギングの仕掛け
  • ティップランエギングの仕掛け(ライン・リーダーなど)についてご紹介しています。ティップランの仕掛けと言っても、パッと見はおかっぱりからのエギング仕掛けとあまり変わりません。しかし、ティップランに適した仕掛けをきちんと用意しなければなりません。ティップランの仕掛けは、次のとおりです。ロッドロッドは、ティップランエギング専用のロッドをおすすめします。詳しくはこちらを参照!(準備中)リールリールは、スピ [続きを読む]
  • ティップランエギングの時期
  • ティップランとは何?ティップランとは、今大人気の船でのアオリイカ釣りのことです。ティップランは、船を流した状態でエギを水平移動させ、ティップ(穂先)に出るわずかな当たりを取って釣ります。シャクッてステイで乗せます。最低限のテクニックは必要ですが、エギングのような高度なテクニックは必要ありません。そのため、初心者でも少し慣れればすぐに釣れます。気軽に楽しめるのが、ティップランの人気の秘密かもしれませ [続きを読む]
  • コウイカ釣り方〜堤防【胴突き】
  • コウイカの堤防での胴突き仕掛けによる釣り方(アクション)についてご紹介しています。胴突き仕掛けと言っても、足元に沈めて誘うだけではありません。足元ではなかなか釣れませんので、広範囲を探らないといけません。広範囲を探るためにキャストします。では、胴突き仕掛けでどのようにコウイカを狙うのでしょうか?釣り方は次のとおりです。まず、仕掛けをキャストします。できるだけ遠くまでキャストした方が、より広く探るこ [続きを読む]
  • コウイカ釣りのロッド・リールのおすすめ
  • コウイカ釣りのロッド・リールの選び方についてご紹介しています。コウイカ釣りのロッドの選び方とおすすめコウイカ釣りのロッドの選び方とおすすめについてです。堤防ロッドは、エギングロッドがおすすめです。長さは、6〜8フィートが使いやすいです。胴突き仕掛けで使う場合は、特に使用するオモリを考慮して選ばないといけません。MかMLぐらいを選んでおくと無難です。エギングがメインなら、もう少し柔らかい方がよいです。シ [続きを読む]
  • コウイカ釣りの釣り方〜船釣り
  • コウイカの船でのエギング仕掛けによる釣り方についてご紹介しています。コウイカは、基本的に底付近にいます。そのため、底付近を中心に攻めます。エギング仕掛けによる釣り方は、次のとおりです。エギングとは言っても、通常のエギングとはまったく異なります。コウイカは、アオリイカのように激しくシャクッて釣りません。シャクると、かえって釣れません。どちらかと言うと、“待つ”釣りです。まず、仕掛けを底まで沈めます。 [続きを読む]
  • コウイカ釣りのエギ・スッテの選び方
  • コウイカ釣りのエギ・スッテの選び方(色・号数)についてご紹介しています。アオリイカを狙っていて、コウイカが釣れるということはよくあります。そのため、エギはアオリイカ用を使うことができます。おかっぱりでも、船でも、使用するエギやスッテはそれほど変わりません。エギのサイズは、少し小さめがよいです。アオリイカより、やや小さいものを使うことが多いです。胴突き仕掛け・・・2〜2.5号エギング・・・2.5〜3.5号色は [続きを読む]
  • コウイカ釣りの仕掛け〜船釣り
  • コウイカ釣りの船でのエギング仕掛けについてご紹介しています。コウイカは寒くなると、深場に移動します。おかっぱりからの釣りは厳しくなります。そうなると、船からの釣りが人気となります。コウイカは、船からのエギングでも狙えます。もちろん、胴突き仕掛けでもOKです。船からのエギング仕掛けは、次のとおりです。おかっぱりでのエギング仕掛けと大きく異なるのは、中オモリを使う点にあります。ロッドフグロッドやキスロッ [続きを読む]
  • コウイカ釣りの仕掛け〜堤防【エギング】
  • コウイカ釣りの堤防でのエギング仕掛けについてご紹介しています。アオリイカだけではなく、コウイカを狙うエギングも人気です。基本的に、コウイカは底にいます。そのため、エギングで底付近のみを攻めるのは難しいです。場合によっては、根がかりばかりで釣りにならないこともあります。ただ、コウイカも明かりに寄せられるなどして、浮いてくることがあります。浮いてきた時は、エギングが威力を発揮します。逆に、底付近を狙う [続きを読む]
  • コウイカ釣りの仕掛け〜堤防【胴突き】
  • コウイカ釣りの堤防での胴突き仕掛けについてご紹介しています。胴突き仕掛けに、エギやスッテを付けて釣ることもできます。エギングではありませんが、エギやスッテで誘って釣ります。胴突き仕掛けで釣ると、大きなメリットがあります。オモリを底に着けた状態にすると、エギが底付近を泳ぎます。コウイカは底付近にいるため、コウイカがいるレンジをずっと攻めることができます。エギングよりも、根がかりしにくいです。胴突き仕 [続きを読む]
  • コウイカ釣りの時期と時間帯
  • コウイカとは?コウイカ釣り(エギング)の人気が高まっています。人気なのには、いろいろな理由が考えられます。1つは、釣りやすいことが挙げられます。初心者でも、比較的簡単に釣り上げることができます。他には、エサでもエギでも釣れることが挙げられます。特に、エギングのターゲットとして狙われることが多いです。アオリイカ釣りの外道とされることもありますが、専門的に狙いに行く釣り人も多いです。コウイカとは、どの [続きを読む]
  • エギングの仕掛け
  • エギングの仕掛けについてご紹介しています。エギングと聞くと、初心者は“仕掛けが難しいのではないか”というイメージを持ってしまいがちです。実際のところ、本当に簡単です。準備するものは、船釣りなどに比べると本当に少ないです。高額な釣り具を購入するのなら別ですが、最低限の釣具でよいのなら、それほど大きな初期費用はかかりません。とは言っても、続けていくうちにどんどん高額な釣具が欲しくなっていきますが。ただ [続きを読む]
  • ライトエギングリールのおすすめは?
  • ライトエギングリールの選び方についてご紹介しています。エギング同様、小型スピニングリールがおすすめです。ベイトリールは、キャストの際にバックラッシュする恐れがあるためです。初心者は、スピニングリールの方が無難です。スピニングリールのサイズは、2000〜2500番がおすすめです。PEの0.6〜0.8号が100mほど巻けるものがよいです。あまり安いリールはおすすめしません。ライトエギングは、何度もキャストして誘って釣り [続きを読む]
  • ライトエギングロッドのおすすめは?
  • ライトエギングロッド(タックル)の選び方についてご紹介しています。気になるロッドの感度や長さについても解説しています。ライトエギングの人気と共に、ライトエギング専用ロッドが販売されるようになりました。せっかく専用ロッドがあるので、専用ロッドを使うとよいです。しかし、まだまだ種類が少ないのが現状です。少ない中から選ぶのが嫌な人は、他のロッドでも代用できます。すでに持っているロッドを使いたい人は、持っ [続きを読む]
  • ライトエギングの釣り方
  • ライトエギングの釣り方についてご紹介しています。ライトエギングは、エギング同様、日中でも夜間でも釣れます。おすすめは夜間です。ツツイカは、夜間に浮いてくることが多いためです。常夜灯周辺は好ポイントとなります。ツツイカを狙う場合、まず表層を攻めます。当たりがなければ、少しずつ攻めるレンジを下げていきます。カウントダウンで沈める秒数を数えておくとよいです。ツツイカは群れで回遊することが多いので、釣れた [続きを読む]
  • ライトエギングの仕掛け
  • ライトエギングの仕掛けについてご紹介しています。ライトエギングとは言っても、基本的な仕掛けはエギングとほとんど同じです。ターゲットが異なるだけです。ライトエギングの仕掛けは、次のとおりです。ロッドライトエギング専用ロッドが販売されています。詳しくはこちらを参照!(準備中)リール小型スピニングリールがおすすめです。詳しくはこちらを参照!(準備中)ラインラインには、PEを使います。0.6〜0.8号を巻いておき [続きを読む]
  • エギングのシャクリ方のコツ
  • エギングのシャクリ方のコツについてご紹介しています。コツにはいろいろとありますが、ここではエギの動きの安定性に注目してみます。エギングでは、沖に向かってキャストし、着底後誘いながら巻いてきます。基本的には、エギを同じ動きで引いてきます。もちろん、あえていろいろな複雑な動きを組み合わせることもありますが。沖の方から目の前まで、同じ動きでエギを引いてくる場合、最初から最後まで同じようにロッドをシャクッ [続きを読む]
  • ライトエギングの時期
  • エギングと言えば、アオリイカを狙うというイメージが強いです。エギングの中には、ライトエギングというものがあります。ライトエギングは、アオリイカやコウイカ以外のイカをターゲットにした釣りです。では、ライトエギングとはどのような釣りなのでしょうか?ライトエギングとは、ケンサキイカ(マイカ)・ヤリイカ・スルメイカ・ヒイカなどのツツイカを、小型エギで手軽に狙う釣りのことです。ツツイカは、細長いイカの総称と [続きを読む]
  • エギングの仕掛けとロッド・リールのおすすめ
  • エギングとは、どのような釣りなのでしょうか?岸からアオリイカを釣るのは、エサ釣りが一般的でした。アジの泳がせ釣りが有名です。岸からアオリイカを釣ること自体は、かなり前から行われていました。ただ、それほど人気のある釣りではなかったと言います。しかし、漁師の伝統漁法がヒントとなって生み出されたというエギングが誕生してから、状況は一変します。今までとは比べものにほどの人気が出たのです。今や、エギングとい [続きを読む]
  • エギングの根掛かりの外し方
  • エギングの根掛かりの外し方についてご紹介しています。エギングと言えば、根がかりの多い釣りです。特に、春から初夏にかけて、大型のアオリイカを狙う際は避けては通れません。この時期は、底付近を狙わないといけないためです。 根がかりにはいくつかあります。エギが、藻や岩などの障害物に引っかかってしまうことがあります。もっとも多い根がかかりです。他には、リーダーが障害物に引っかかってしまうこともあります。 [続きを読む]
  • エギングのラインの太さは細い方がいい?
  • “エギングで使うラインはできるだけ細いPEの方がいい”という話を聞いたことがありませんか?私は、いろいろな人からこのような話を聞いたことがあります。 この話は本当なのでしょうか?実際のところ、太いPEに比べると、細いPEの方がメリットが多いです。細いPEとは、何号ぐらいまでのものを指すのかと言えば、おおむね1号ぐいらいまでです。ただし、理想は0.6号です。最低でも、0.8号は使いたいです。 細いPEによる [続きを読む]
  • エギングでカーブフォールを利用!初心者におすすめ
  • エギングでカーブフォールを利用する釣り方についてご紹介しています。特に、初心者におすすめです。 エギングで慣れないと難しいのは、当たりを取ることです。魚のように、一気にラインが引き込まれるような当たりなら誰でもわかります。しかし、エギングではそのような当たりはあまりなく、やや重くなったり、ラインがスーッと引き込まれたりといった微妙な当たりが多いです。ラインがピンと張られた状態なら、手に伝わって [続きを読む]
  • エギングで釣れない、乗らない時は?
  • エギングで釣れない、乗らない時は、どうすればよいのでしょうか?釣れない、乗らない原因については、大きくは2つに分けることができます。1つは、エギング初心者など、基本的な技術が不足していることです。数回しか釣りに行かず、釣れない、乗らないと言われても、もっと練習して上達するしかないとしか言えません。基本的な技術の不足は、何度も釣りに行って徐々にマスターしていくしかないのです。何十回と行っても、なかなか [続きを読む]
  • アオリイカの締め方
  • アオリイカの締め方についてご紹介しています。美味しく食べるために、釣った魚を血抜きしたり、氷締めしたり、神経締めしたりします。実は、アオリイカも締めることができます。“アオリイカも締めれるの?”と驚いた人もいるかもしれません。マダコもそうなのですが、軟体動物でも締めることができるのです。しかも、締めることで美味しく食べられるようになります。 締め方は、非常に簡単です。アオリイカの目と目の間のや [続きを読む]
  • ナイトエギングの釣り方とコツ
  • ナイトエギングの釣り方とコツについてご紹介しています。エギングには、日中に行うエギングと夜間に行うエギング(ナイトエギング)があります。日中に行うエギングの釣り方とナイトエギングの釣り方には、若干の違いがあります。 日中に行うエギングは、キャストして鋭くシャクッて釣るのが一般的です。一方のナイトエギングも、シャクッて誘いをかけて釣りますが、どちらかと言うと、スローテンポでソフトに誘いをかけます [続きを読む]
  • エギングのアタリの取り方とアワセ方、取り込み方
  • エギングのアタリの取り方とアワセ方、取り込み方についてご紹介しています。エギングのアタリの取り方エギングのアタリの取り方には次の2つがあります。1つは、ラインで確認する方法です。キャストして、エギを底に沈めている最中に、着底をわかりやすくするために、ラインを海面に浮かべておくことがあります。この時、底に着いたわけでもないのにラインが引っ張られなくなったり、違和感を抱くことがあります。このような時は、 [続きを読む]