土岐喜一郎 さん プロフィール

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土岐喜一郎さん: 政治にもの申す
ハンドル名土岐喜一郎 さん
ブログタイトル政治にもの申す
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tokyo19530/
サイト紹介文土岐喜一郎の世界 政治にもの申す 小説「敗戦の落とし子」 小説「居酒屋物語 政治談話」
自由文これでいいのか日本。急げ、植民地憲法の廃止。こんな国は日本しかない。続いて教育改革だ。教育改革なくして日本の繁栄はない。戦後の日教組教育はGHQ植民地教育を継承している。そのノウハウを連載しよう。

農業改革なくして国の発展はない。日本人のプライドはどこへ行
いった。
天皇陛下を侮辱した民主党。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/04/06 13:20

土岐喜一郎 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自衛隊に女性配置自衛隊開禁
  •  サヨクに洗脳された日本人のバカ共が、又始まった男女平等。日本国を解体しようとしているサヨクの陰謀に引っかかった負け戦の日本。こうして日本はだんだん解体されていくのです。確かに男女平等は必要です。だが、それは肉体のことではない。主として精神的なことです。男が出来て女が出来ないことがあります。あるいは又女が出来て男が出来ないこともあります。それらを互いに補っていくのが男女平等です。戦争になって戦車や [続きを読む]
  • 振込み詐欺と核家族
  • 4月13日木曜日。 現代は自分で自分が分からなくなった苛酷な時代だそうだ。他者からの情報に振り回され、自らの五感では、複雑怪奇に絡み合った世の中を理解できない。専門性に分解された情報は押し寄せてくるが、その真意判断も専門職に頼るよりほかにない。振り込み詐欺は、そんな危急話でひとをパニック状態に落し入れ、そこに虚偽の解決策を巧みに提示するから引っかかる。翻ってみれば、今の世の中も未曽有の危機などと総 [続きを読む]
  • これでいいのか日本
  • ここに記述した事は森友学園の教育方針に対して感想であって他の事は関係ありません。最近のマスメディアは狂っている。戦後の間違った「対日占領政策」や「教育基本法」などは意外と日本人の心に深く浸透していることに気づく。それはそうであろう。あのHGQや日教組が作った日本人を100年から300年も奴隷にするための占領憲法を70年も使っていれば、放っておいても日本人はサヨク化していくであろう。マスメディアも政 [続きを読む]
  • 小池ファースト 3月25日
  • 築地にするか豊州にするか決断力がないのを棚に上げて石原氏の責任にしようとしている小池都知事が見えてきた。しかも豊州の地下水の測り方が従来の測り方ではなく、濃度が高く出る測り方をしていたため、従来の測り方で出来ない弱音もあるようだ。したがって小池百合子は私利私欲をかく無能力者であることをさらけ出したことになる。単なるわがままな一人っ子であることが見えてきた。これで中央政界に進出するなんて言い出したら [続きを読む]
  • 小池ファースト 3月25日
  • 築地にするか豊州にするか決断力がないのを棚に上げて石原氏の責任にしようとしている小池都知事が見えてきた。しかも豊州の地下水の測り方が従来の測り方ではなく、濃度が高く出る測り方をしていたため、従来の測り方で出来ない弱音もあるようだ。したがって小池百合子は私利私欲をかく無能力者であることをさらけ出したことになる。単なるわがままな一人っ子であることが見えてきた。これで中央政界に進出するなんて言い出したら [続きを読む]
  • 小池ファースト/瑕疵担保責任
  • 3月20日の百条委員会。   瑕疵担保責任とは、これは隠れた瑕疵のことです。隠れた瑕疵だから、それが分かってからは責任はありません。つまり隠れた瑕疵にはなりません。尚言えば、豊州市場の隠れた瑕疵が分かってからは金額でけりをつけたのだからそれ以降は瑕疵はないことになります。あるいは又別の瑕疵が見つかればそれは別の瑕疵担保になりますが。であるから百条委員会の質問者の皆さんはそこのところを理解するべきだ [続きを読む]
  • 小池ファースト/瑕疵担保責任
  • 3月20日の百条委員会。   瑕疵担保責任とは、これは隠れた瑕疵のことです。隠れた瑕疵だから、それが分かってからは責任はありません。つまり隠れた瑕疵にはなりません。尚言えば、豊州市場の隠れた瑕疵が分かってからは金額でけりをつけたのだからそれ以降は瑕疵はないことになります。あるいは又別の瑕疵が見つかればそれは別の瑕疵担保になりますが。であるから百条委員会の質問者の皆さんはそこのところを理解するべきだ [続きを読む]
  • 小池ファースト
  • 小池ファースト/3月5日/昨日豊州市場の地下水汚染検査について新事実発覚!。過去8回の検査は井戸に溜まっていた汚い水〔パージ水〕を排出し、新しく溜まった水を検査して行いました。8回の検査は基準値以下で問題なかった。だが、最近小池都知事の要望で9回目の検査が行なわれたとき、パージ水で検査するようにと支持がありました。案の定、ベンジンの含有料は約60倍以上ありました。この意外な事実が昨日都によって発表 [続きを読む]
  • 小池ファースト/インチキ小池がいよいよ本領発揮。
  • 小池ファースト/3月5日/昨日豊州市場の地下水汚染検査について新事実発覚!。過去8回の検査は井戸に溜まっていた汚い水〔パージ水〕を排出し、新しく溜まった水を検査して行いました。8回の検査は基準値以下で問題なかった。だが、最近小池都知事の要望で9回目の検査が行なわれたとき、パージ水で検査するようにと支持がありました。案の定、ベンジンの含有料は約79倍以上ありました。この意外な事実が昨日都によって発表さ [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子 母さん、僕は誰ですか
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子    母さん、僕は誰ですか 6月8日の東日新聞の文化・芸術・スポーツ欄に書評が記載されました。新聞は愛知県内に販売されています。 知られざる戦史、奥大井南北朝の戦い。北軍足利尊氏と奥大井、徳山城城守・土岐源氏源清則と南軍との戦い。なお源清則は清和天皇の流れを汲む源氏であったが、平家の食い扶持減らしに見舞われて美濃国土岐郷へ移り住み強大武士団となった経緯を持つ城守であった [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子 母さん、僕は誰ですか
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子    母さん、僕は誰ですか 6月8日の東日新聞の文化・芸術・スポーツ欄に書評が記載されました。新聞は愛知県内に販売されています。 知られざる戦史、奥大井南北朝の戦い。北軍足利尊氏と奥大井、徳山城城守・土岐源氏源清則と南軍との戦い。なお源清則は清和天皇の流れを汲む源氏であったが、平家の食い扶持減らしに見舞われて美濃国土岐郷へ移り住み強大武士団となった経緯を持つ城守であった [続きを読む]
  • 新たな出版店の案内
  • 新たな出版店の案内 「風雪七十年 敗戦の落とし子」平成28年3月15日より一年間、下記の書店にて販売いたします。東京紀伊國屋新宿本店紀伊國屋弘前書店紀伊國屋宇都宮書店 紀伊國屋名古屋空港書店紀伊國屋大分書店その他全国書店にてお申し込みできます。本隊価格2000円 〔税別〕敗戦間際に生まれた少年は知りようもない出生の謎を秘めていた。その真実を知らずに少年は養父母に育てられた。養父母は次期家長二郎を戦 [続きを読む]
  • アムール川と黒流江
  •  昨夜のテレビ〔アサヒ〕で「ぶっちゃけ寺×Qさま冬の豪華二本立て」の問題で、自分の疎かさにショックを受けて眠れなくなりました。問題は「黒流江」はカタカナで何と読むかという問題でした。私はカタカナでも「コクリュウコウ」ですよ、と言ってテレビを嘲っておりました。ところが。答えは」アムールガワ」だったのです。私はへーとため息を吐いて、それでも疑問を持っていた。妻もそれ見なさい、という表情をして私を軽蔑の [続きを読む]
  • 「権兵衛さんの赤ちゃん」
  • 「権兵衛さんの赤ちゃん」清がこの歌を初めて聴いたのは小学六年の音楽の時間だった。 清たちは一人ひとり教壇に立って何かの歌を歌わされていた。教師は生徒たちが一人ひとり歌を歌うと「ハイ、良くできました」と言って席へ戻らせた。中ほどになって清の順番がやって来た。清は勉強はできなかったが、歌は上手かった。だが、楽譜が読めた訳ではない。ただ、流行歌を歌うのが得意なだけだった。がしかしその歌の一章節も歌い終わ [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子/国旗を揚げる養父母
  •  全国書店 好評発売中!何処の書店でもお申し込みできます。版元は文芸社です。       国旗を揚げる養父母                             敗戦間際に奥大井で生まれた少年は、とてつもない出生の謎を秘めていた。だが、少年はその理由が分らなかった。そのためであろうか、少年は養父母に育てられていました。したがって彼は母を知らなかった。             養父母の家では [続きを読む]
  • 戦災孤児と石原裕次郎
  •  日本列島大空襲がアメリカ軍によって行われ日本は焼け野原となり焦土と化した。よく世間では東京大空襲といわれているが、とんでもない嘘だ。日本の都市という都市は空襲を受けている。しかも一回ばかりではない何十回も何百回も受けている。アメリカ軍は古都京都だけは外したと日本人はいっているが、これもとんでもない嘘だ。何十回も受けている。なぜこんな嘘を吐いて敵の罪を軽くするのか私には理解できない。支那大陸、朝鮮 [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子  清は今……
  • 母さん、僕は誰ですか? 七十年目の真実。敗戦間際に生まれた少年清の波乱万丈の生涯を描いた長編小説。 両親がいて平凡な生活を送っている人々を、孤独と同居している清が,いかに悔しがって見ていたことだろうか。一瞬の安らぎもない清の一生は、火の鳥のようにひたすら飛び続けた一生だった。母への思いを持ち続けて… 人間の価値は職業でもなければ学歴でもない。いかに生きていくかということだ、という母の教訓を心に抱き [続きを読む]
  • あらすじ 風雪70年 敗戦の落とし子
  •          あらすじ    風説70年 敗戦の落とし子〔この作文の中で信次と記してあるのは「乳母車」の映画の中で宗雄を演じた俳優さんのことです。あるいはまた「陽のあたる坂道」の信次を演じた俳優さんのことです。そしてこの作文の中では、その俳優さんのことを信次を呼んでおります。実名でお呼びするのは畏れ多く以上の様に配慮いたしました〕本文は連載ですので毎日お目通しください。              [続きを読む]
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