土岐喜一郎 さん プロフィール

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土岐喜一郎さん: 政治にもの申す
ハンドル名土岐喜一郎 さん
ブログタイトル政治にもの申す
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tokyo19530/
サイト紹介文土岐喜一郎の世界 政治にもの申す 小説「敗戦の落とし子」 小説「居酒屋物語 政治談話」
自由文これでいいのか日本。急げ、植民地憲法の廃止。こんな国は日本しかない。続いて教育改革だ。教育改革なくして日本の繁栄はない。戦後の日教組教育はGHQ植民地教育を継承している。そのノウハウを連載しよう。

農業改革なくして国の発展はない。日本人のプライドはどこへ行
いった。
天皇陛下を侮辱した民主党。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/04/06 13:20

土岐喜一郎 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 拝啓天皇陛下様
  • 5月21日拝啓天皇陛下様とはどこかで聞いたことのあるような呼称であるが、畏れ多くも一言申しあげたい。昨今陛下は、陛下の生前譲位について述べられましたが、世間では賛否両論になっております。それは間違いなく国民の一部が陛下に落胆しているということです。この中には在日は含まれておりません。純粋なる日本人です。国民は今まで、そんなことなど思いもしませんでした。みんな陛下がお好きでした。尊敬もしておりました [続きを読む]
  • 政界と業界のマジック
  • 5月19日、ようやくテロ等準備罪法案が衆議院を通過。野党という外皮を被ったテロリストを相手にして共謀罪・テロ等準備罪を可決するのは至難に技だ。他の国のように国旗国歌ならびに憲法も共有する野党や与党ならこういう法案はなんの問題もなく、可決するでしょうが、なにぶん日本という国は戦時中から天敵といわれる連中をアメリカ占領軍に抱え込まされているから始末が悪い。テレビを観ている人々も同じ日本人として彼らのこ [続きを読む]
  • テロ等準備罪&憲法改正の人権問題
  • テロ等準備罪法案について議論が白熱しているが、どうも私は民進党などの母国が朝鮮半島の議員などが主張していることが難癖に聞こえて仕方がない。あるいはまた言葉遊びに聞こえてくる。この言葉遊びは、私が10年ほど前から野党の連中の質疑を聞いていると、そういう風に聞こえてくるので言ったのですが。最近、武田先生が「何でも言って委員会」でよく使っておられます。なにを言いたいかといいますと、私は竹田先生を真似して [続きを読む]
  • 売って買わない喧嘩戦争
  • 北朝鮮とアメリカの現状を見ると、かつて日本と闘ったアメリカは「売って買わない喧嘩戦争」だったことがよく分かる。さあ、かかって来いと、北を挑発するアメリカ。北もそれにまんまと引っかかって挑発に出る。そうなってくると、いかにも話し合いに乗ると、和解をちらつかせるアメリカ。ところが、和解に応じるとは敗北を意味する。敗北を認めなければアメリカは和解には乗らない。そうなってくると北としては反撃しかなくなる。 [続きを読む]
  • 私は天皇陛下と称す
  • 4月29日土曜日天皇陛下の強い奏請によって生前譲位が裁可されたようだ。近々、改元もされよう。反対勢力によって天皇陛下の「陛下」という表現が抹消されるようだが、私はそんな決め事には屈しない。相変らず伝統ある敬称、天皇陛下は用いることにする。天下静謐を願う天皇陛下と安部首相の意向が重なったのであろう。 [続きを読む]
  • 自衛隊に女性配置自衛隊開禁
  •  サヨクに洗脳された日本人のバカ共が、又始まった男女平等。日本国を解体しようとしているサヨクの陰謀に引っかかった負け戦の日本。こうして日本はだんだん解体されていくのです。確かに男女平等は必要です。だが、それは肉体のことではない。主として精神的なことです。男が出来て女が出来ないことがあります。あるいは又女が出来て男が出来ないこともあります。それらを互いに補っていくのが男女平等です。戦争になって戦車や [続きを読む]
  • 振込み詐欺と核家族
  • 4月13日木曜日。 現代は自分で自分が分からなくなった苛酷な時代だそうだ。他者からの情報に振り回され、自らの五感では、複雑怪奇に絡み合った世の中を理解できない。専門性に分解された情報は押し寄せてくるが、その真意判断も専門職に頼るよりほかにない。振り込み詐欺は、そんな危急話でひとをパニック状態に落し入れ、そこに虚偽の解決策を巧みに提示するから引っかかる。翻ってみれば、今の世の中も未曽有の危機などと総 [続きを読む]
  • これでいいのか日本
  • ここに記述した事は森友学園の教育方針に対して感想であって他の事は関係ありません。最近のマスメディアは狂っている。戦後の間違った「対日占領政策」や「教育基本法」などは意外と日本人の心に深く浸透していることに気づく。それはそうであろう。あのHGQや日教組が作った日本人を100年から300年も奴隷にするための占領憲法を70年も使っていれば、放っておいても日本人はサヨク化していくであろう。マスメディアも政 [続きを読む]
  • 小池ファースト 3月25日
  • 築地にするか豊州にするか決断力がないのを棚に上げて石原氏の責任にしようとしている小池都知事が見えてきた。しかも豊州の地下水の測り方が従来の測り方ではなく、濃度が高く出る測り方をしていたため、従来の測り方で出来ない弱音もあるようだ。したがって小池百合子は私利私欲をかく無能力者であることをさらけ出したことになる。単なるわがままな一人っ子であることが見えてきた。これで中央政界に進出するなんて言い出したら [続きを読む]
  • 小池ファースト 3月25日
  • 築地にするか豊州にするか決断力がないのを棚に上げて石原氏の責任にしようとしている小池都知事が見えてきた。しかも豊州の地下水の測り方が従来の測り方ではなく、濃度が高く出る測り方をしていたため、従来の測り方で出来ない弱音もあるようだ。したがって小池百合子は私利私欲をかく無能力者であることをさらけ出したことになる。単なるわがままな一人っ子であることが見えてきた。これで中央政界に進出するなんて言い出したら [続きを読む]
  • 小池ファースト/瑕疵担保責任
  • 3月20日の百条委員会。   瑕疵担保責任とは、これは隠れた瑕疵のことです。隠れた瑕疵だから、それが分かってからは責任はありません。つまり隠れた瑕疵にはなりません。尚言えば、豊州市場の隠れた瑕疵が分かってからは金額でけりをつけたのだからそれ以降は瑕疵はないことになります。あるいは又別の瑕疵が見つかればそれは別の瑕疵担保になりますが。であるから百条委員会の質問者の皆さんはそこのところを理解するべきだ [続きを読む]
  • 小池ファースト/瑕疵担保責任
  • 3月20日の百条委員会。   瑕疵担保責任とは、これは隠れた瑕疵のことです。隠れた瑕疵だから、それが分かってからは責任はありません。つまり隠れた瑕疵にはなりません。尚言えば、豊州市場の隠れた瑕疵が分かってからは金額でけりをつけたのだからそれ以降は瑕疵はないことになります。あるいは又別の瑕疵が見つかればそれは別の瑕疵担保になりますが。であるから百条委員会の質問者の皆さんはそこのところを理解するべきだ [続きを読む]
  • 小池ファースト
  • 小池ファースト/3月5日/昨日豊州市場の地下水汚染検査について新事実発覚!。過去8回の検査は井戸に溜まっていた汚い水〔パージ水〕を排出し、新しく溜まった水を検査して行いました。8回の検査は基準値以下で問題なかった。だが、最近小池都知事の要望で9回目の検査が行なわれたとき、パージ水で検査するようにと支持がありました。案の定、ベンジンの含有料は約60倍以上ありました。この意外な事実が昨日都によって発表 [続きを読む]
  • 小池ファースト/インチキ小池がいよいよ本領発揮。
  • 小池ファースト/3月5日/昨日豊州市場の地下水汚染検査について新事実発覚!。過去8回の検査は井戸に溜まっていた汚い水〔パージ水〕を排出し、新しく溜まった水を検査して行いました。8回の検査は基準値以下で問題なかった。だが、最近小池都知事の要望で9回目の検査が行なわれたとき、パージ水で検査するようにと支持がありました。案の定、ベンジンの含有料は約79倍以上ありました。この意外な事実が昨日都によって発表さ [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子 母さん、僕は誰ですか
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子    母さん、僕は誰ですか 6月8日の東日新聞の文化・芸術・スポーツ欄に書評が記載されました。新聞は愛知県内に販売されています。 知られざる戦史、奥大井南北朝の戦い。北軍足利尊氏と奥大井、徳山城城守・土岐源氏源清則と南軍との戦い。なお源清則は清和天皇の流れを汲む源氏であったが、平家の食い扶持減らしに見舞われて美濃国土岐郷へ移り住み強大武士団となった経緯を持つ城守であった [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子 母さん、僕は誰ですか
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子    母さん、僕は誰ですか 6月8日の東日新聞の文化・芸術・スポーツ欄に書評が記載されました。新聞は愛知県内に販売されています。 知られざる戦史、奥大井南北朝の戦い。北軍足利尊氏と奥大井、徳山城城守・土岐源氏源清則と南軍との戦い。なお源清則は清和天皇の流れを汲む源氏であったが、平家の食い扶持減らしに見舞われて美濃国土岐郷へ移り住み強大武士団となった経緯を持つ城守であった [続きを読む]
  • 新たな出版店の案内
  • 新たな出版店の案内 「風雪七十年 敗戦の落とし子」平成28年3月15日より一年間、下記の書店にて販売いたします。東京紀伊國屋新宿本店紀伊國屋弘前書店紀伊國屋宇都宮書店 紀伊國屋名古屋空港書店紀伊國屋大分書店その他全国書店にてお申し込みできます。本隊価格2000円 〔税別〕敗戦間際に生まれた少年は知りようもない出生の謎を秘めていた。その真実を知らずに少年は養父母に育てられた。養父母は次期家長二郎を戦 [続きを読む]
  • アムール川と黒流江
  •  昨夜のテレビ〔アサヒ〕で「ぶっちゃけ寺×Qさま冬の豪華二本立て」の問題で、自分の疎かさにショックを受けて眠れなくなりました。問題は「黒流江」はカタカナで何と読むかという問題でした。私はカタカナでも「コクリュウコウ」ですよ、と言ってテレビを嘲っておりました。ところが。答えは」アムールガワ」だったのです。私はへーとため息を吐いて、それでも疑問を持っていた。妻もそれ見なさい、という表情をして私を軽蔑の [続きを読む]
  • 「権兵衛さんの赤ちゃん」
  • 「権兵衛さんの赤ちゃん」清がこの歌を初めて聴いたのは小学六年の音楽の時間だった。 清たちは一人ひとり教壇に立って何かの歌を歌わされていた。教師は生徒たちが一人ひとり歌を歌うと「ハイ、良くできました」と言って席へ戻らせた。中ほどになって清の順番がやって来た。清は勉強はできなかったが、歌は上手かった。だが、楽譜が読めた訳ではない。ただ、流行歌を歌うのが得意なだけだった。がしかしその歌の一章節も歌い終わ [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子/国旗を揚げる養父母
  •  全国書店 好評発売中!何処の書店でもお申し込みできます。版元は文芸社です。       国旗を揚げる養父母                             敗戦間際に奥大井で生まれた少年は、とてつもない出生の謎を秘めていた。だが、少年はその理由が分らなかった。そのためであろうか、少年は養父母に育てられていました。したがって彼は母を知らなかった。             養父母の家では [続きを読む]
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