土岐喜一郎 さん プロフィール

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土岐喜一郎さん: 政治にもの申す
ハンドル名土岐喜一郎 さん
ブログタイトル政治にもの申す
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tokyo19530/
サイト紹介文土岐喜一郎の世界 政治にもの申す 小説「敗戦の落とし子」 小説「居酒屋物語 政治談話」
自由文これでいいのか日本。急げ、植民地憲法の廃止。こんな国は日本しかない。続いて教育改革だ。教育改革なくして日本の繁栄はない。戦後の日教組教育はGHQ植民地教育を継承している。そのノウハウを連載しよう。

農業改革なくして国の発展はない。日本人のプライドはどこへ行
いった。
天皇陛下を侮辱した民主党。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2011/04/06 13:20

土岐喜一郎 さんのブログ記事

  • 北朝鮮の兵士
  • 在日政治ジャーナリストは今が稼ぎ時、毎日ように各テレビ局を駆けづり周り稼ぎ捲くっている。だが、よ〜く聞いていると、微妙に北朝鮮よりの発言をしている時がある。それはまた彼らに限った事ではない。日本の政治評論家たちもそうだ。殊に、池上彰などがそうだ。その一つの例が、阪神大震災でも、東日本3;11大震災&大津波でも中国には大変な寄付をいただいている、などと嘘を吐いた。もらってもいないものを、貰ったなどと [続きを読む]
  • 元稲田防衛相、暴け!嘘だらけの自衛隊や防衛省やPKO活動。
  • 稲田元防衛相、次回の閉鎖中国会審議では遠慮会釈なく思いのほどを捲くし立ててください。国民なんて実に無責任極まりないもので、喉もと過ぎれば熱さも忘れてしまうのです。民主党〔現民進党〕政権を歴史に残る名演説で叩きのめして、下野させた稲田氏のお陰で自民党政権は奇跡的に蘇ったではないか。今回も安倍首相がPKO活動における自衛隊の交戦権を奥様と同じように、いい加減にしておいたから発生した問題でした。繰り返し [続きを読む]
  • 松居一代さんに一言
  • 政治とは関係ないお話で恐縮ですが、あまりにも環境によくないニュースが毎日のように流れるので黙っていられず、つい筆を取ってしまいました。松居さん、あなたの気持ちは痛いほど、よく分かります。分かりますが、少しやりすぎです。かえってあなたは不利になり、国民の気持ちは夫船越さんのほうへ傾いております。裁判でもあなたは不利になります。何よりご子息様によくありません。離婚の原因だとか、そんなことを言っているわ [続きを読む]
  • 民進党の露骨な選挙妨害、これこそこんな人々だ。
  • 安倍首相の秋葉原の選挙演説を妨害し、「安倍辞めろ!」などと罵声を浴びせた不逞の輩の団体は、在日朝鮮人で形成されている反日シバキ隊であった。彼らはレイシストと言いながら、実は日本人を逆差別する政治と密着した団体です。リーダーは反日運動家の野間易通で、元締めは民進党の有田芳生です。いずれも朝鮮人だ、公人政治家とあらばデモは違反です。どんな言い逃れを言おうがデモ現場で指揮していた以上いい訳はとおらない。 [続きを読む]
  • 安倍政権を倒す露骨な陰謀を現した民進党。
  • 安倍政権が8月3日あたりで、いよいよ内閣改造に踏み切るようだ。稲田防衛相は政権の四天王に位置づけられるそうだ。まだまだ安倍首相はやる気がある。今度こそは事と次第によっては日本をぶっ潰してもいい覚悟で政治に取り組むようだ。それから稲田防衛相は間違ってはいない。ただ、今の占領憲法と自衛隊との関係が余りにも歪んでいるのだ。アメリアの占領下に作られた占領憲法を始め、それ順ずる教育基本法やその他もろもろの対 [続きを読む]
  • 投票日/百条委員会を悪用する小池都知事
  • この百条委員会を説明するには敗戦直前まで歴史を遡らなければならない。ポツダムにおいて日本と列強四カ国は毎日相手の鼻毛を数えながら議論を重ねていた。日本を降伏させるには日本の二つの要求を呑まなければならないからだ。一つは天皇陛下のお命を保障しなければならないことと、もう一つは日本の中央政府は生かしておくことだった。長い時間が掛かってようやく列強四カ国は嫌々ながらこの条件を呑んだ。つまり日本はドイツの [続きを読む]
  • いつか来た道、又戻るのか日本人!
  • 昨今安倍首相の人気が急落していると世間が大騒ぎをしているが、本当にそれでいいのか。わたしたちは何か大切なことを見失ってはいないか。敗戦直後の日本には主権さえなかった。見てくれは廃墟と化した地上に立つ哀れな日本人であったが、実際はそれよりも、もっとひどい主権を占領軍や朝鮮人進駐軍に?奪され、しかも精神まで彼らに洗脳され奴隷にされた日本人でした。その印象を持たせないためにアメリカ主導による占領憲法を平 [続きを読む]
  • 日本の改革は日本人の改革から
  • ●やられたらやり返す、これが世界の常識です。復習の復讐は復習の連鎖を引き起こすからやっていけない、というのは敗戦国日本人が言うことです。勝利国アメリカに洗脳された日本人が言うことです。しかしそれはそれだけ日本軍が強かったということです。それを如実に記述してあるのが、あのミズーリ号の船上で日米が締結した降伏文といえましょう。それからGHQが作った30項目もある検閲もそうだ。日軍が強かったから、言ってもら [続きを読む]
  • 日韓慰安婦合意の愚かさ
  • 慰安婦〔売春婦〕 日韓合意を韓国新政権が初見解を打ち出した。最終的かつまた不可逆的な解決を無視して。一国の大統領たるものが、前政権が取り決めた合意事項ですら遵守できないなら、もはや国家たる資格はない。ゆすりたかりのチンピラ以下だ。ゴロツキだ。いったい何回同じことを繰り返すのだ。そのたびにわが国は莫大なカネを放出しているではないか 国連はアメリカの尻拭いをしている機関だ。公平性も無ければ正義など微塵 [続きを読む]
  • 拝啓天皇陛下様
  • 5月21日拝啓天皇陛下様とはどこかで聞いたことのあるような呼称であるが、畏れ多くも一言申しあげたい。昨今陛下は、陛下の生前譲位について述べられましたが、世間では賛否両論になっております。それは間違いなく国民の一部が陛下に落胆しているということです。この中には在日は含まれておりません。純粋なる日本人です。国民は今まで、そんなことなど思いもしませんでした。みんな陛下がお好きでした。尊敬もしておりました [続きを読む]
  • 政界と業界のマジック
  • 5月19日、ようやくテロ等準備罪法案が衆議院を通過。野党という外皮を被ったテロリストを相手にして共謀罪・テロ等準備罪を可決するのは至難に技だ。他の国のように国旗国歌ならびに憲法も共有する野党や与党ならこういう法案はなんの問題もなく、可決するでしょうが、なにぶん日本という国は戦時中から天敵といわれる連中をアメリカ占領軍に抱え込まされているから始末が悪い。テレビを観ている人々も同じ日本人として彼らのこ [続きを読む]
  • テロ等準備罪&憲法改正の人権問題
  • テロ等準備罪法案について議論が白熱しているが、どうも私は民進党などの母国が朝鮮半島の議員などが主張していることが難癖に聞こえて仕方がない。あるいはまた言葉遊びに聞こえてくる。この言葉遊びは、私が10年ほど前から野党の連中の質疑を聞いていると、そういう風に聞こえてくるので言ったのですが。最近、武田先生が「何でも言って委員会」でよく使っておられます。なにを言いたいかといいますと、私は竹田先生を真似して [続きを読む]
  • 売って買わない喧嘩戦争
  • 北朝鮮とアメリカの現状を見ると、かつて日本と闘ったアメリカは「売って買わない喧嘩戦争」だったことがよく分かる。さあ、かかって来いと、北を挑発するアメリカ。北もそれにまんまと引っかかって挑発に出る。そうなってくると、いかにも話し合いに乗ると、和解をちらつかせるアメリカ。ところが、和解に応じるとは敗北を意味する。敗北を認めなければアメリカは和解には乗らない。そうなってくると北としては反撃しかなくなる。 [続きを読む]
  • 私は天皇陛下と称す
  • 4月29日土曜日天皇陛下の強い奏請によって生前譲位が裁可されたようだ。近々、改元もされよう。反対勢力によって天皇陛下の「陛下」という表現が抹消されるようだが、私はそんな決め事には屈しない。相変らず伝統ある敬称、天皇陛下は用いることにする。天下静謐を願う天皇陛下と安部首相の意向が重なったのであろう。 [続きを読む]
  • 自衛隊に女性配置自衛隊開禁
  •  サヨクに洗脳された日本人のバカ共が、又始まった男女平等。日本国を解体しようとしているサヨクの陰謀に引っかかった負け戦の日本。こうして日本はだんだん解体されていくのです。確かに男女平等は必要です。だが、それは肉体のことではない。主として精神的なことです。男が出来て女が出来ないことがあります。あるいは又女が出来て男が出来ないこともあります。それらを互いに補っていくのが男女平等です。戦争になって戦車や [続きを読む]
  • 振込み詐欺と核家族
  • 4月13日木曜日。 現代は自分で自分が分からなくなった苛酷な時代だそうだ。他者からの情報に振り回され、自らの五感では、複雑怪奇に絡み合った世の中を理解できない。専門性に分解された情報は押し寄せてくるが、その真意判断も専門職に頼るよりほかにない。振り込み詐欺は、そんな危急話でひとをパニック状態に落し入れ、そこに虚偽の解決策を巧みに提示するから引っかかる。翻ってみれば、今の世の中も未曽有の危機などと総 [続きを読む]
  • これでいいのか日本
  • ここに記述した事は森友学園の教育方針に対して感想であって他の事は関係ありません。最近のマスメディアは狂っている。戦後の間違った「対日占領政策」や「教育基本法」などは意外と日本人の心に深く浸透していることに気づく。それはそうであろう。あのHGQや日教組が作った日本人を100年から300年も奴隷にするための占領憲法を70年も使っていれば、放っておいても日本人はサヨク化していくであろう。マスメディアも政 [続きを読む]
  • 小池ファースト 3月25日
  • 築地にするか豊州にするか決断力がないのを棚に上げて石原氏の責任にしようとしている小池都知事が見えてきた。しかも豊州の地下水の測り方が従来の測り方ではなく、濃度が高く出る測り方をしていたため、従来の測り方で出来ない弱音もあるようだ。したがって小池百合子は私利私欲をかく無能力者であることをさらけ出したことになる。単なるわがままな一人っ子であることが見えてきた。これで中央政界に進出するなんて言い出したら [続きを読む]
  • 小池ファースト 3月25日
  • 築地にするか豊州にするか決断力がないのを棚に上げて石原氏の責任にしようとしている小池都知事が見えてきた。しかも豊州の地下水の測り方が従来の測り方ではなく、濃度が高く出る測り方をしていたため、従来の測り方で出来ない弱音もあるようだ。したがって小池百合子は私利私欲をかく無能力者であることをさらけ出したことになる。単なるわがままな一人っ子であることが見えてきた。これで中央政界に進出するなんて言い出したら [続きを読む]
  • 小池ファースト/瑕疵担保責任
  • 3月20日の百条委員会。   瑕疵担保責任とは、これは隠れた瑕疵のことです。隠れた瑕疵だから、それが分かってからは責任はありません。つまり隠れた瑕疵にはなりません。尚言えば、豊州市場の隠れた瑕疵が分かってからは金額でけりをつけたのだからそれ以降は瑕疵はないことになります。あるいは又別の瑕疵が見つかればそれは別の瑕疵担保になりますが。であるから百条委員会の質問者の皆さんはそこのところを理解するべきだ [続きを読む]
  • 小池ファースト/瑕疵担保責任
  • 3月20日の百条委員会。   瑕疵担保責任とは、これは隠れた瑕疵のことです。隠れた瑕疵だから、それが分かってからは責任はありません。つまり隠れた瑕疵にはなりません。尚言えば、豊州市場の隠れた瑕疵が分かってからは金額でけりをつけたのだからそれ以降は瑕疵はないことになります。あるいは又別の瑕疵が見つかればそれは別の瑕疵担保になりますが。であるから百条委員会の質問者の皆さんはそこのところを理解するべきだ [続きを読む]
  • 小池ファースト
  • 小池ファースト/3月5日/昨日豊州市場の地下水汚染検査について新事実発覚!。過去8回の検査は井戸に溜まっていた汚い水〔パージ水〕を排出し、新しく溜まった水を検査して行いました。8回の検査は基準値以下で問題なかった。だが、最近小池都知事の要望で9回目の検査が行なわれたとき、パージ水で検査するようにと支持がありました。案の定、ベンジンの含有料は約60倍以上ありました。この意外な事実が昨日都によって発表 [続きを読む]
  • 小池ファースト/インチキ小池がいよいよ本領発揮。
  • 小池ファースト/3月5日/昨日豊州市場の地下水汚染検査について新事実発覚!。過去8回の検査は井戸に溜まっていた汚い水〔パージ水〕を排出し、新しく溜まった水を検査して行いました。8回の検査は基準値以下で問題なかった。だが、最近小池都知事の要望で9回目の検査が行なわれたとき、パージ水で検査するようにと支持がありました。案の定、ベンジンの含有料は約79倍以上ありました。この意外な事実が昨日都によって発表さ [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子 母さん、僕は誰ですか
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子    母さん、僕は誰ですか 6月8日の東日新聞の文化・芸術・スポーツ欄に書評が記載されました。新聞は愛知県内に販売されています。 知られざる戦史、奥大井南北朝の戦い。北軍足利尊氏と奥大井、徳山城城守・土岐源氏源清則と南軍との戦い。なお源清則は清和天皇の流れを汲む源氏であったが、平家の食い扶持減らしに見舞われて美濃国土岐郷へ移り住み強大武士団となった経緯を持つ城守であった [続きを読む]
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子 母さん、僕は誰ですか
  • 風雪七十年 敗戦の落とし子    母さん、僕は誰ですか 6月8日の東日新聞の文化・芸術・スポーツ欄に書評が記載されました。新聞は愛知県内に販売されています。 知られざる戦史、奥大井南北朝の戦い。北軍足利尊氏と奥大井、徳山城城守・土岐源氏源清則と南軍との戦い。なお源清則は清和天皇の流れを汲む源氏であったが、平家の食い扶持減らしに見舞われて美濃国土岐郷へ移り住み強大武士団となった経緯を持つ城守であった [続きを読む]