newのびた さん プロフィール

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newのびたさん: のびたとブレイク
ハンドル名newのびた さん
ブログタイトルのびたとブレイク
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/new-nobita
サイト紹介文第三の人生 目下前進中! うたごえ ウォーキング ボランティア 時々花と金魚
自由文音楽大好きのおとめ座のおじさんです
私の音楽は植物に例えるなら雑草です
上手くはありません (^_^;)
でも心意気とユーモアで楽しい音楽にし、喜ばれています。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2011/04/09 21:31

newのびた さんのブログ記事

  • 洞窟の神秘の光訪ね見る
  • 房総半島 君津市郊外の 濃溝の滝 ここが数年前から一躍クローズアップされたそれまでは誰も知らない 行かない無名の地であったきっかけは インターネットである方が撮られた一枚の写真による滝とは あまり言い難いが滑滝の一種で 小さな流れでもあるこの滝の素晴らしさは 洞窟の中から流れ出る水面と洞窟の向こうからの光である朝早い時間に訪れると それは 横型のハートが現れることであるこの写真が 瞬く間に広が [続きを読む]
  • 男子の夢冒険と自然トムソーヤ
  • 木曜日は いつも楽しいことが重なり 慌ただしく落ち着かない一つは てんがらもんラジオの生放送を聴くこと 一つは下町のうたごえである放送は録画でも良いが うたごえが終わり夕食を済ませて帰宅後の2時間はきついそのため午後のうたごえの準備をしながら ある程度聴くが これが落ち着かない器材の確認をしたり 600曲のリストからリクエストを貰うため 楽譜もさっと眺める本番は待ったなし 瞬間に何調が判断して  [続きを読む]
  • 藤の花ビルを覆いて滝となる
  • 東京の下町 本所・深川地区には江戸の面影を残すものや 言い伝えが多い寺社も多く 数多くの 伝記や小説などにも登場してくるその中で『鬼平犯科帳』 は小説がドラマや映画にもなり アニメにもなるなど鬼平ファンは多い実在の人物である火付盗賊改方長官・長谷川平蔵を主人公とする捕物帳で 略称は 「鬼平」池波正太郎の原作で 鬼平が誕生してから 既に50年を超えたこの地域には 鬼平の小説の中に登場する場所や店な [続きを読む]
  • 居眠りが春に合わせて過度になり
  • 春の陽だまりに お爺さんが こくりこくりと居眠りをする昔 そんな光景を他所の家の縁側で見たことがあるこれは のどかな映像でもあった 母が食事を終ると いつの間にか居眠りをしている誰も見ていないテレビがドラマを映しているそっと電源を切ると眼を覚まし あれっ 寝てしまったよと言うそんな年齢に近づいてきたのか 近頃やけに眠いパソコンをしながら いつの間にか居眠り マウスが手元から落ちる珈琲を飲みなが [続きを読む]
  • 子ら叫ぶオタマジャクシが居るんだよ
  • スカイツリーの足元 一本道路を挟んでちっちゃな公園があるここにはワイドミラーが設置されていて この前に立つと スカイツリーと自分が撮れる休日は 子どもも多くて このミラーの前も遊び場に変わって なかなか写真は撮れない写真を撮っているのは 私だよ〜ほんのわずか 1メートル長さ 幅30センチくらいの 水たまりがあるここに歓声が上がっている 『パパ オタマジャクシが居るよ〜』玉網を持ったパパが その [続きを読む]
  • 気持ち良い?ツリー見上げて鯉泳ぐ
  • 晴れた空 スカイツリーを見上げる視界に 鯉が気持ち良さそうに 風と戯れている都会だから ちょっと狭いだろうが 子どもたちの眼は輝いて指差す親子で休日を楽しむ姿は 私も見ていて 心がほのぼのとさせられる昨日は初夏のような陽気であった 風が寒く感じない むしろ爽やかに通り過ぎて行く同じウォーキングでも 日曜日となると スカイツリー周辺の遊歩道も家族連れで賑わう下町のシンボルであるスカイツリーは 一 [続きを読む]
  • 桜から緑へ七日の早変わり
  • 僅か一週間前 桜吹雪を楽しんだ散歩道が 若葉ががまばゆい緑道に様変わりしていたあの樹々全体に衣装をまとったような華やかな姿が 幻のように見える桜前線は 春の訪れと同じように待ち望んでいる東北へと去って行った次は私たちと 急につつじなどが存在を主張し始めた花たちは ちゃんと出番を間違えずに 次から次へと咲いて行く自然の目に見えないバトンリレーである週末の土日と 良くテレビなどでも語っているだが [続きを読む]
  • 古き映画施設で話題懐かしむ
  • 高齢者の介護施設へ何か所か毎月通って おもに歌を歌って貰う歌を聴いて貰うのではなく 自らが歌って楽しむと同時に 記憶の糸も探り出して欲しいと思うからだ歌を歌う これが自分の活気となって 誰かと話したり 食欲を増したり効果は大きい何かの歌を歌っている時に 関連して いろいろのことを思い出す懐かしいわと 言う背景に その場面が浮かび上がるだろう何かの映画で歌っている 若い時にみんなで歌った 歌詞の内 [続きを読む]
  • 耳で聴くラジオは話題の週刊誌
  • 聞く と言う字は 耳は小さく 囲いの中にあるこれは ラジオを聴きながら運転したり 家事をしながら何となく聴いている場合に当てはまるあるいは これは何ですか この意味は?とか訪ねる場合など あまり思い入れが無いもう一つの 聴く はまさに耳が大きく偏となっているこれは耳をそばだてて聴く まさに集中して聴いている状態である傾聴ボランティアなどは 相手の言うことを 真剣にひたすら聴く 同じ 聴く でも重 [続きを読む]
  • カラオケで滑舌リズム学び取る
  • 今日は下町のうたごえ 本所地域プラザでの開催だ多くの方と会い 笑顔の交流 笑いを交えての私のトークは参加者には好評の様だ皆さんのリクエスト曲を グランドピアノで弾ける私も楽しいひと時である一つだけ気にしていることはある それはトーク時の私の滑舌だ一番身近にいる知人からも指摘されたことがある 話す語尾が聴き取れない 話し声がこもる女性の声は細くてマイクでも聴き取りやすいが 男性の声は太く聞き取りに [続きを読む]
  • 県民が愛する曲がありますか
  • 日本の各地に その県民しか歌わない 愛され歌い継がれる曲がある制度として制定されている曲は県民歌 それ以外にスポーツに限った歌やわらべ歌がある私の住む東京都には 東京都歌があるが 一度楽譜を取り寄せたが 歌う機会も無い長野県には 100年の昔から歌い継がれている県民歌 「信濃の国」があるこの歌詞は明治期のもので難しいが 改定はされず むしろ誇りに思って 県民の90%は歌う冬季オリンピックの時は入 [続きを読む]
  • 施設での歌母の笑顔にダブリ見え
  • 母が亡くなって30年近く経つ 父もそのあと一か月余で あとを追うように亡くなったその父は入院中であり 意識も薄れているので 母の亡くなったのは知らせず葬儀をした母84歳 父86歳だった 私もだんだん母の年齢に近くなるが 思慕の念は変わらない介護施設のボランティア 私はピアノを弾いて 皆さんを歌わせ伴奏をする楽しそうに歌っている方たちの笑顔を見ながら弾く時折 高齢の女性の笑顔が 母の顔にダブって見 [続きを読む]
  • 諸事あるね開く心の雑記帳
  • 我がマンションのそばが京葉道路 ここでは交通人身事故が多発しているほぼ同じ場所で起きており 何とかならないものかと思う 多くの犠牲者が出なければ 徹底的な対策をされないようだ これでは本来遅い直角では無い交差点があり 角には交番もある 少し斜めに交差する道路に問題がある京葉道路側に横断歩道があって ここを渡っている時 左折してきた車が人身事故を起こす曲がってきた車が注意をしていても 急に信号が [続きを読む]
  • 和味わう桜吹雪と花筏
  • 晴天が何日か続き 歩いていても心地良い桜が今年はいつまで見られるのだろう さすがに見ごろは終わり 一部 葉が出てきた時折 強い風が吹くと 花吹雪となる カメラに収めようとしても動画でないと伝わらない街の中さえ どこからか花びらが舞ってくる桜の樹の周辺では 花弁が積り 風にくるくると回ったりしている女の子が 花弁を集め わーっと空に放して喜ぶ 小さな花吹雪がその子を祝っているようだ徳川家康によっ [続きを読む]
  • 花招く心スキップ一万歩
  • 普通 桜の開花から満開まで5日間だと言われるが 今年の長いこと ようやく見ごろを終えるその間は 雨が続いたり 寒い日が有ったり それだけに ここのところの晴天が嬉しい桜だって 葉の出ているものもあれば 満開もある 風が吹けば花吹雪を身体いっぱいに浴びるウォーキングでさえ 距離が短くなったり 時間がいつの間にか短くなってきた歩数にしたら 7千歩が良いところ 1万歩も歩くと足に疲れを覚える心はスキ [続きを読む]
  • 暗号の鹿児島弁は「わぜむっかし」
  • 鹿児島の地域放送局 FM銀河の木曜午前の『てんがらもんラジオ』が楽しい一度 騙されたと思って聴いて欲しい番組の一つである ローカル色も豊かであるなんと言っても メーンパーソナリティはじめ 私たちの年代 毎回のゲストさんも多彩だ昨日は 川柳教室と鹿児島弁の童話の紹介や 方言としても興味ある鹿児島弁を語るタイトルにした 「わぜむっかし」とは わぜ=すごく むっかし=難しい である鹿児島弁のコーナーがあ [続きを読む]
  • 一年中歌声喫茶花盛り
  • 一昨日は真冬の雨の東京 一転して昨日は晴れ 気温も前日より10度も高い下町のうたごえ亀戸は いつものように笑顔の花がいっぱい集まって 100名にもなった皆さん気立ての良い方ばかり 気さくに互いに話しかけたり笑い声が溢れる最近は 開始1時間前に何人もの方が 廊下の外の椅子に座って待っているほどだほぼ自分たちの座る位置も決まってきていて 30分前くらいに声を掛けると一斉に入って来るその前の時間は ス [続きを読む]
  • 咲くを待ちフェードアウトで花は消え
  • ああ 久しぶりだなぁ 陽射しが見える朝は 心も軽くなるずっと天候不順が続いて 昨日は 昼間でも7度 冬の寒さで おまけに本降りの雨の一日だったそれでも 介護施設の方たちが待っていると思うと いつものようにキーボードやアンプを積んで出かけたフロントガラス越しに 雨で白く煙った桜が そこかしこに見えるもう終わりに近いかなと思いつつも あと一度 名残りの桜を見たいなと思う多分 薄く煙った光景があると言 [続きを読む]
  • 花散らし名残を見せて地彩る
  • 連日の雨の中 昨日はわずかに陽射しがあり 桜の様子を見に行ったたまたま うたごえバスの募集チラシの印刷のために 文化センターに行っての寄り道である明日は 下町のうたごえ ここで5月末のバスツアー募集をするが その場で定員締切となるだろう亀戸から大島にかけて 細長く緑道があり ここには この季節 桜並木が華やかな彩りを見せている東京にはチンチン電車と呼ばれる都電が縦横に走っていたが ここは専用軌道 [続きを読む]
  • 花魁も今はイベント花散歩
  • ランチコンサートの日 浅草では 花魁(おいらん)道中が行われていた実際には行っていないので 実施されたか雨模様も加えて 結果は報道も含めて見ていない浅草の観光連盟が主催する行事で 芝居を観るように 明るい催しである花魁道中とは 客の指名を受けて 花魁が自分の部屋から店へ行く この間を指す格式高い花魁 禿(かむろ) 新造 鼓太夫 遣り手などを従え 独特の八文字を描きながら歩くただの娼婦では無い  [続きを読む]
  • 奇想天外コンサート楽しんだ
  • テンプロトリオ 名前の由来は ついぞ聞かなかった打楽器奏者 福島喜裕(よしひろ) フルート 西村いずみそして本所地域プラザの音楽プロデューサー ピアニスト 田中良英 この3名の構成もしかしたら 天麩羅か? 女性館長さんがそう言って 冗談からコマか ランチは天丼味噌汁他は いつものようにボランティアの女性たちが作る恒例のランチコンサートであるが 出演者は スペシャルな一流の方たちであった因み [続きを読む]
  • 縁結び今戸の猫に手を合わせ
  • 先日の満開の桜の続きは 桜橋を越えて 浅草のパワースポット今戸神社に行ったここは いつ行っても若い女性が多く 招き猫発祥の地でもあり良縁に結ばれると言う縁に恵まれ 恋愛成就 夫婦仲がいつまでも良いと願うなら ご利益はありそうだ私は この歳では 縁結びも不要だし夫婦仲も無縁である但し 良縁とは別に女性との巡り合い 恋愛だけでは無い 良い人に恵まれる そんな意味では私は多くの女性たちと いや男性と [続きを読む]
  • 見知らぬ地ガイドの話術眼に浮かぶ
  • 現役ガイドの向井さんがマイクに向かうと それは水を得た魚 生き生きと話が弾むインフルエンザにかかって 大変だったようだが 観光の話になったらなんのそのきのう木曜日は 鹿児島FM銀河・てんがらもんラジオの日である最初にゲストさんが話をするが あとで向井さんが登場すると すっかり印象は霞む今週のゲストさんは 市内で接骨医院を開業している加藤臣(たくみ)さん若い頃 祖母が 膝が痛むと言っていたことから  [続きを読む]
  • 春うらら♪肌に感じる隅田川
  • 桜見るには明日が無い 何時雨が降るかも知れないし 満開は3日と持たない昨日は 隅田公園の桜から 吉原へ通じる山谷掘りの桜まで足を延ばした江戸時代に 吉宗の命により向島周辺に庶民も楽しめるように植栽したのが始めだ気温は ここのところ寒い日が続いたが 一気に上昇してあたたかな陽射しが差す春のうららの隅田川〜上り下りの舟人は〜これは観光船に変わっている厩橋辺りから川辺に降りると そこは隅田川テラス 小 [続きを読む]
  • 街を行くスーツ新人花祝う
  • 昨日 久方ぶりに東京は晴れて気温が上昇して暖かくなった桜も一気に加速して 満開に近づくものと思われ 桜ウオークに出かけてみる街には 黒いスーツの男性・女性が目立ち ああ 新人のあいさつ回りかなと思うすれ違うだけだが まだ 初々しい この季節だけで この姿は来年まで見られないこれも一つの風物詩かと川柳にも詠んで見た桜が咲いて 入学式や こうして新サラリーマンにお祝いをしているように見える街を行く [続きを読む]