ゆうちゃん さん プロフィール

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ゆうちゃんさん: カガワ写真館、ゆうちゃんの「いつだってMUSIC」
ハンドル名ゆうちゃん さん
ブログタイトルカガワ写真館、ゆうちゃんの「いつだってMUSIC」
ブログURLhttp://ameblo.jp/kagawashashinkan
サイト紹介文カガワ写真館のカメラマン、ゆうちゃんが音楽(歌、ウクレレ)ダイエットなどをつづっていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供344回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2011/04/12 22:03

ゆうちゃん さんのブログ記事

  • 今月は、固まっていない。けれど・・・な話。
  • 4月21日、金曜日。今夜は、月に一度のジャズセッション。前回のご指摘、並びに反省を踏まえ、ステージに臨んだ。一曲目は、「君ほほえめば(When You're Smiling)」だ。歌い終わって、間奏に入る。「とにかく、固まらず」それを頭に入れて、リズムを取る。ピアノ、ベースのそれぞれアドリブソロがあり、再び歌いだす。そして、この一曲の一部始終を友人が動画で録ってくれて、facebookにアップした。そしたら、それを見て、ある友 [続きを読む]
  • 先月は固まっていた。それは、否めない話。
  • それは、先月のジャズセッションにお邪魔した時の話だ、僕が歌った後、アドリブでピアノ・ソロが有り、次にベース・ソロがある。その時、他の人は、リズムにノッて身体を動かしているのに、僕は固まっておるというご指摘を、受けた。更には、ご親切にも、証拠写真を送ってきた。確かに、愛想のない固まり方だ。しかし、僕にも、若干の言い分はある。ベースソロの後、再び、歌に戻るのだが、ベースの音をよく聞いいておかないと、ど [続きを読む]
  • ベビーリーフの花よ、さようならな話
  • 今から、ひと月ほど前、鮮やかな黄色で春の訪れを教えてくれたベビーリーフの花。でも、桜じゃないけど、「花の色は うつろにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」の趣きだ。もう、今では、かつての華やいだ姿はどこにもない。そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、Mr.Childrenの「花はどこへ行った」。「カガワ写真館」女子スタッフ「ことちゃん」は、絵の才能同様に文才もあります。それは、最近はじめたブ [続きを読む]
  • 半年ぶりの中央公園ランチセッションだった話
  • 先週の水曜日のお昼時、中央公園に足を運んだ。撮影?否。散歩?否。鈴木。杏。おっと、最後は、本文に関係なかった。実は、この日、半年ぶりにランチセッションがあったのだ。ランチセッション、それは、お昼時に楽器を持ってきて、歌うこと。11月に一回やって、そのあとは、寒い日々が続いたので、お休みしていた。(今年最後の中央公園ランチセッション。)そして、4月になれば、春めいたあたたかい気候になり、絶好の演奏日和 [続きを読む]
  • チューリップと言えば・・・な話
  • 商店街を歩いていたら、チューリップが目に止まった。桜にばかり気を取られていたが、チューリップも春を代表する花の一つだ。さて、「チューリップ」といえば、何を思い出すだろう。みなさん、それぞれだろうが、僕はと言えば、中学生のころ聞いて、ギターで歌っていたこの歌しかない。それが、今日のエピソードがらみの一曲で、岡林信康の「チューリップのアップリケ」。「カガワ写真館」女子スタッフ「ことちゃん」は、絵の才能 [続きを読む]
  • シュークリームをめぐる二つの対応の話
  • それは、先週の木曜日のお話。アンガーマネージメントセミナーを受けていた。その時、一人の優しい男性が、われわれ受講生にシュークリームを差し入れしてくれた。なんとありがたい。美味しくいただいた。このことをfacebookにアップしたら、こんなコメントが来た。『何も入ってなかったんですか?』どうやら、その前にシュークリームの差し入れがあった時は、辛子かわさびを入れたのもあって、ロシアンルーレット状態だったらしい [続きを読む]
  • 「赤いスイートピー」に決めた話
  • 昨日、去年の10月以来、半年ぶりで、中央公園ランチセッションがあった。これは、お昼のランチタイムに、中央公園に集まって、みんなで歌って演奏して楽しもうと言うものだ。さて、そこで、何をやるかが問題になってくる。自分たちのやりたい曲をやるのもいいが、それだけでは、つまらない。せっかく聞きに来てくれる人がいるなら、一、二曲、みんなで歌いたい。そこで、前から決まっていたのが「あのすばらしい愛をもう一度」だっ [続きを読む]
  • 「ユーミンの罪」を読んだ話
  • 昨日の朝、読みだした「ユーミンの罪」。これは、ユーミンのアルバムごとに、酒井順子さんが、発表時の時代背景やら、自分自身を投影して、語っている。出勤までに読んだのが、デビューの「ひこうき雲」(1973)から、「PEARL PIERCE」(1982)。ここまでは、本文中に引用される歌詞を読めば、さあっと頭にメロディが浮かんできた。ちゃんと歌いながら、読める。ところが、そのあとの「REINCARNATION」(1983)以降だと様子が変わ [続きを読む]
  • 店頭のケヤキに葉っぱが!な話
  • 桜も散り、今や葉桜になろうとしているこの時期になっても、店頭のケヤキは丸坊主でした。「うちの子大丈夫かしら、ほかんとこの木は、葉っぱが生い茂ってるのに」と、毎日、細い枝を見ながら心配していました。そしたら、僕の気持ちが通じたのでしょうか!ようやく緑をチラホラ見せ始めました。そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、田原俊彦の「葉っぱ出てGood!」、いや、「ハッとしてGood!」。最初は、チョコレー [続きを読む]
  • 盛るにもほどがある(ウレシイ悲鳴)盛る話
  • 先週、クリームソーダのことを書いたばかり(「クリームソーダのアイスクリームの盛り加減といえば・・・。」)なのに、また、書いてしまう。いや、書かざるを得ない。と言うのは、先週の土曜日に、注文したクリームソーダがこんなたたずまいだったからだ。前回より、さらに、アイスクリームが盛られている!「おいおい、盛るにもほどがあるぞ」と心の中で、ウレシイ悲鳴を上げながら、スプーンを手に取る僕がいた。そこで、今日の [続きを読む]
  • カウンターで「サトちゃん」が見ている話。
  • それは、ちょうど一週間前、「ラッシュライフ」のジャズセッションにおじゃましたときのことだ。カウンターに座り、いつものを注文する。巷では、クリームソーダのイメージが強いようだが、ここでは、ミックスジュースに決めている。それほどおいしいのだ。さて、カウンターに座った僕の前に、ミックスジュースが出てきた。それを撮ろうと、スマホを構えたが、クリームソーダの鮮やかなグリーンに比べると、どうしても、地味だ。そ [続きを読む]
  • パエリアを作った話
  • 先日、パエリアを作った。ただし、中身は、適当。この「パエリアの素」に示されている具材でなく、冷蔵庫にあったもので作ったからだ。でも、食べたら、パエリアっぽかった。そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、Earth, Wind & Fireの「September」。?パ・エリア(Ba de ya), say do you remember パ・エリア(Ba de ya), dancing in September パ・エリア(Ba de ya), never was a cloudy day?「カガワ写真館」女子スタ [続きを読む]
  • クリームソーダのアイスクリームの盛り加減の話
  • さて、昨日は、出されたクリームソーダを前に嬉々として僕が盗撮される様を紹介した。そこで、昨日の写真では、わかりにくかった、クリームソーダの全貌を、今日は、お見せしよう。これでもかと言わんばかりに、盛られたアイスクリーム。これは、他店比、倍はあろうか。いや、もしかしたらそれ以上かもしれない。とにかく、そのたたずまいは、貫禄にあふれていた。そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、行進曲「威風堂々」第一 [続きを読む]
  • ええとこを写された話
  • それは、ちょうど一週間前のこと。「レトロ」にフリーライブに行ったときの話だ。さて、僕が、着いたとき、すでに、演奏が始まっていた。空いている席に座る。そして、ママがやって来る。「ご注文は?」「いつもの」「大盛りで?」「うん」定食屋のような短い会話が続く。でも、二人の間に、それ以上の言葉はいらない。そして・・・。「お待たせしましたぁ!」目の前に置かれたのは、今までで一番アイスクリームが盛られたクリーム [続きを読む]
  • モデル撮影で起きたハプニングの話
  • もう、10日ほど前になるが、「母の日」キャンペーンのモデルさんを、高松中央公園でロケ撮影した。いくつかの場所で写した後、オレンジのオブジェにやってきた。ここには、いくつもの穴がある。その中に、入ってもらって写すことにした。まず、モデルの女性が入り、腰を落ち着け振り替える。そして、そこをパシャリ。その女性は、写される時の表情がいいので、すぐ終わるはずだった。ところが、そうは、問屋がおろさなかった。ヒン [続きを読む]
  • 体重が増えている話
  • まずいことに、今年になって、肥ってきた。ちなみに、これが、月初の体重だ。2017年 1月1日 64.4?    2月1日 66.0?    3月1日 65.4?    4月1日 66.2?見てみたら、2月以降、66?台が、圧倒的に多い。去年までは、65.0?を危険ラインにしていたが、今年は、下手すりゃ67に乗る日もあった。今年になって、なんでだ?謎は深まる一方だ。そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、Glenn Freyで「Route 66」。写真 [続きを読む]
  • ミックスジュースにアイスが付いてきた話
  • 休みの日の午後、久しぶりに、喫茶「チャオ」に行った。ここは、今流行りの「カフェ」と違って、「昭和の喫茶店」そのものだ。そして、「ミックスジュース」を注文。しばし、デイリースポーツを読んでたら、やって来た。なんと、今日は、アイスクリームが浮かんでる!以前、注文したとき、こうだったことがある。それに、気をよくして、しかし、次に注文したときは、ノーマルにアイス無しでやって来た。だから、今回も、普通のが来 [続きを読む]
  • ライブ帰りに写していた時計の話
  • 今年になってから、ピアノやウクレレの弾き語りをして、お店から帰る時、帰り道にあるこの時計を写していた。これは、中央通りにある銀行の時計だ。毎回、帰るたびに写してたら、もう習慣になっていた。3月31日までは。しかし、4月に入って通ったら、そこにあるべき時計はなかった!確かに、この銀行の建物は、取り壊される予定で、既に業務は、別の所で行われている。でも、時計自体は、建物から離れているから、残ると思っていた [続きを読む]
  • 3月最終木曜日、JR高松駅前ライブに飛び入り?参加した話
  • それは、3月30日だったから、ちょうど一週間前の夜のことだ。僕が、よくフリーライブの会場で会う仲間が三人、JR高松駅前で、ストリートライブをすることになった。若い人なら、よく、商店街や駅前でやっているのを見かける。でも、40代のおじさんがやるというのはどんなものなのか。興味を持って、見に行った。いた、いた。そして、始まった。しかし、みんな、足早に通り過ぎるだけ。だれも、立ち止まって聞こうとはしない。現実 [続きを読む]
  • 桜と月と春の宵の話
  • 昨夜、中央通りを、南に歩いていた。普段だと散りかけている陽光桜も、今年は、今が旬だ。そして、ふと見上げたら、月が見えた。半分欠けている。たまたま、頭上に、桜と月が重なるように見えたので、一枚写して、facebookにアップした。悲しいかな、この写真では、実際と違って、満月っぽく見える。そしたら、こんなコメントが送られてきた。「昨夜は上弦でしたねー(^ ^)」「上弦の月だったっけ〜♪久し振りだね〜♪月みるなんて [続きを読む]
  • 九か月ぶりに、やったギターの弾き語りの話
  • 先週の水曜日の夜、ミュージックバー「ラフォンテーヌ」さんで「ビギナーズ練習会」があった。これは、弾き語りをする人たちにとっての練習の場だ。そして、僕の場合、ここは、新しいことにチャレンジできる場だと思っている。思えば、一年前、人前で初めてピアノの弾き語りをしたのもここだった。そして、そのあと、夏ごろだったか、二、三回ギターの弾き語りに挑戦した。ただし、日頃弾いているウクレレの弦を弾く感覚とギターの [続きを読む]
  • 「試飲」ということばに引き寄せられた話
  • 土曜日の午前中、郵便局に向かっていた。そしたら、その手前のドーム広場で、何かやっている。ちょっと急ぐ足を止めて、近寄った。すると、そこは、「おいしい牛乳」の試飲コーナー。昔から「試飲」とか、「試食」という言葉に弱い。もちろん、「試験」にも、違った意味で弱かったけど。それで、早速、近寄って、コップ半分くらいの牛乳をいただく。「このあと、『おいしい牛乳』の説明を聞いてもらったら、『ガチャガチャ』ができ [続きを読む]
  • 九州物産展で、梅が枝餅を買って食べた話
  • 高松三越で、今やっている九州物産展を覗いた。お目当ては、ただ一つ。そう、梅が枝餅。僕が大学生だったころ、さだまさしが歌う「飛梅」で、その存在を知った梅が枝餅。食べるのはいつ以来だろう。さて、売り場に行って驚いた。バラ売りをしていない。最初から、五個売りか十個売りしかない。それ以外は、ないという、売れるのがわかってるからできるのか、強気だ。うちなんて、二人家族だから、いいとこ、四個でいいのに、五個だ [続きを読む]