太郎 さん プロフィール

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太郎さん: 和田心理カウンセラー!!
ハンドル名太郎 さん
ブログタイトル和田心理カウンセラー!!
ブログURLhttp://sougaku.at.webry.info/
サイト紹介文神経症の皆様へ! こころの安定を求めるサロンです。
自由文こころ系の皆様へ

日々、強迫神経症というモンスターと対峙され、さぞお疲れでしょう・・・

こころの安定の一助になればと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供329回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2011/04/17 20:07

太郎 さんのブログ記事

  • ■ 進化論について
  • 男性にも乳首がある理由、正しく説明できますか? こうして見ると面白いダーウィン進化論現代ビジネス 8/22(火) 12:00|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE写真:現代ビジネス ハーバード、プリンストン大学などのアイビーリーグほか、アメリカの大学でもっとも信用されている『進化の教科書』が好評だ。 [続きを読む]
  • ■ お墓トラブル
  • 増える墓の「引越し」改葬 遠方から自宅近くに 高額お布施請求のトラブルも産経新聞 8/21(月) 9:30|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE改葬の届け出件数(写真:産経新聞) 遠方にある先祖の墓を、自宅近くに引っ越しする「改葬」が増えている。先祖を大切に思う気持ちから行う人が多く、「すぐにお参りに行けるようになり、ほっとした」という声が上がる。その一方、寺の檀家(だんか)を離れるための「離檀料」などの名目 [続きを読む]
  • ■ 給食について
  • 給食に救われる子どもたち たった15分の昼食時間が格差社会を表しているBuzzFeed Japan 8/17(木) 6:06|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE「家庭弁当が基本」から「100%完全給食」まで。給食の実施率は、自治体によって差がある昼食の時間がたった15分。給食はなく弁当が基本の学校があるーー。中学校の給食事情は、意外と知られていない。そもそも給食って、何のためにあるのだろうか。【BuzzFeed Japan / 小林明子】... [続きを読む]
  • ■ 踊りねんぶつ
  • 盆踊りの哲学――政治学者・栗原康インタビュー#2文春オンライン 8/13(日) 17:00|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE盆踊り大会でひと踊りしたあと、居酒屋で行った政治学者・栗原康さんのインタビュー。鎌倉時代の一遍が広めた「踊り念仏」は、頭をガクガク、体をグニャグニャにゆりうごかし、まちがった身体のつかいかたに徹していくことで、自由奔放に生きる身体感覚をつかむものでした。ビールがとまらない後編は、意外にも [続きを読む]
  • ■成年後見人制度
  • 「夫の年金を取り上げられた…」成年後見制度に潜む落とし穴女性自身 8/11(金) 16:00|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE不都合を事前に説明しないのでは、トラブルが起きるのは当然です。「市役所の人たちがしきりに成年後見制度の利用を勧めるので、利用してみたらとんでもないことになりました。わが家のお金なのに、人さまに頭を下げないとビタ一文、使えなくなってしまったのです。制度を利用したメリットは何もない。悪い [続きを読む]
  • ■ ガンとひきこもり
  • がん診断後も治療を拒否、引きこもり続けた40代長男の最期ダイヤモンド・オンライン 8/10(木) 6:00|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE長年、引きこもってきたある男性が「喉頭がん」のために亡くなった。父親は、個人が救われる仕組みの必要性を訴える。いったい、何があったのか(写真はイメージです)● 病院に運ばれ2日後に死亡 長男はなぜ治療を拒み続けたか? [続きを読む]
  • ■ いかにうまく付き合うか…
  • <医療>発達障害の人と「良い関係」を保つコツ毎日新聞 8/6(日) 10:00|Yahoo!ニュースTwitterFacebookLINE発達障害の人とうまくつきあうコツは… 疫学調査の結果から、注意欠陥多動性障害(ADHD)は成人の1.65%が抱えており、自閉症スペクトラム障害に含まれるアスペルガー症候群を抱える人は人口の1%と言われています。これらの発達障害は、決して珍しくはありません。自分の周りに発達障害で苦しんでいる人がいた [続きを読む]
  • ■ 社会システム 高齢化したひきこもり
  • 中高年ひきこもり、高齢化進む…親の死後「餓死するまで閉じこもるのか」読売新聞(ヨミドクター) 8/1(火) 12:12|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE40歳代のひきこもり相談を受けた相談窓口が最多 ひきこもりの高齢化が進んでいる。現在の対策は、若者への就労支援が中心で、中高年への支援は十分とはいえない。親世代は年老いて、「親亡き後」をどう生きていくかが切実な問題となっている。 [続きを読む]
  • ■ 社会システム 貧困
  • 中高年ひきこもり、高齢化進む…親の死後「餓死するまで閉じこもるのか」読売新聞(ヨミドクター) 8/1(火) 12:12|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE40歳代のひきこもり相談を受けた相談窓口が最多 ひきこもりの高齢化が進んでいる。現在の対策は、若者への就労支援が中心で、中高年への支援は十分とはいえない。親世代は年老いて、「親亡き後」をどう生きていくかが切実な問題となっている。 [続きを読む]
  • ■ 社会システム 貧困
  • 「貧困」はもはや他人事ではない…。女性たちが「貧困」に陥ったのはなぜか?【著者インタビュー】ダ・ヴィンチニュース 7/31(月) 6:30|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE『女子と貧困』(雨宮処凛/かもがわ出版) 「貧困」な「女子」の記事は、ネットニュースではもはや定番だ。お金がないからとボロボロの部屋で暮らしていたり、風俗で働いても貧困は変わらなかったりと、とにかく悲惨なものばかり。中にはどこか「見世物」 [続きを読む]
  • ■ 早稲田大学
  • 早稲田大学で起こった「非常勤講師雇い止め紛争」その内幕 悲鳴を上げる大学雇用現代ビジネス 7/26(水) 14:01|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE写真:現代ビジネス 名門・早稲田大学で、2017年4月まで続いていた、大学と非常勤講師の4年間にわたる闘争をご存知だろうか。 [続きを読む]
  • ■ 離人症状
  • いつも空が見えるから子どもの疲労と発達・愛着 メインメニューメインコンテンツへ移動サブコンテンツへ移動ホームカテゴリ一覧よく読まれている記事気になる本読んだ本プロフィール言語を選択▼現実感がない「離人症状」とは何か―世界が遠い,薄っぺらい,生きている心地がしない原因投稿日時: 2015年9月25日, ASD(自閉スペクトラム症) / イマジナリーコンパニオン / 解離 [続きを読む]
  • ■人間関係をうまくするには…
  • 壊れた人間関係は3つのルールで修復できるダイヤモンド・オンライン 7/25(火) 6:00|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE写真:ダイヤモンド・オンライン 昨年3月に長年勤務していた東大病院という組織を離れ、現在はどこにも所属することなく、「ひとり」という状態を満喫している矢作直樹医師が、新刊『今を楽しむ〜ひとりを自由に生きる59の秘訣』で率直に語った、「ひとりは寂しい」という世間の思い込みに振り回されること [続きを読む]
  • ■ 医療現場
  • 文化人類学の視点で医療現場を観察Book Bang 7/24(月) 11:30|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE『医療者が語る答えなき世界』磯野真穂[著](筑摩書房) この数年間で二度、患者の家族として大病院に通った。二か所とも有名な病院だが、ストレスまみれになった。病院ごとに、さらには診療科ごとに「してもいいこと」「しなくてはいけないこと」「する時は許可を必要とすること」などのルールが異なる。こまかいルールは開示 [続きを読む]
  • ■夏目漱石
  • 「自分で自分を見捨てない限り、それは駄目ではない」【今日の名言】サライ.jp 7/16(日) 8:11|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE「自分で自分を見捨てない限り、それは駄目ではない」今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる明治という時代を呼吸した人びとのことばを、一日一語、紹介していきます。 [続きを読む]
  • ■わたしの勉強法
  • 気鋭の哲学者・千葉雅也の東大講義録 #3「勉強のテクニックをお教えします」文春オンライン 7/20(木) 17:00|Yahoo!ニュース TwitterFacebookLINE『勉強の哲学 来たるべきバカのために』の発売から3か月あまり。現在5刷4万5000部と版を重ね、「東大・京大で一番読まれている本」にもなった。5月25日には、東大の駒場キャンパスにて、著者の千葉雅也さんによる「勉強の哲学」講演会が開催。かつての学びの地である駒場にて、『勉 [続きを読む]