あまのしんたろう さん プロフィール

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あまのしんたろうさん: 写真家あまのしんたろう『ヤミーアートブログ』
ハンドル名あまのしんたろう さん
ブログタイトル写真家あまのしんたろう『ヤミーアートブログ』
ブログURLhttp://yummyart.shintaro-amano.com/
サイト紹介文写真家あまのしんたろう公式ブログ。 B級スポットの写真などなど。
自由文公式HP → http://shintaro-amano.com/ 
ツイッター → https://twitter.com/amano_shintaro
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2011/04/19 16:38

あまのしんたろう さんのブログ記事

  • 豊橋アートイベント出展、無事終了!
  • 来場してくれた方、ネットで応援してくれた方、本当にありがとうございました!まとめ今回トータルの来場者数は560名「ご自由にお取りください」のアーティストカードを120枚くらい持って帰ってもらえて、とてもいい手ごたえ次回の展示の話がもう進み始めているので、確定したらまたここで発表予定2日目の様子↓〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇  〇 〇 〇 〇・出展アートイベント豊橋都市型アートイベント『se [続きを読む]
  • あと3日!とよはし都市型アートイベント『第14回sebone』に出展します!
  • ・出展アートイベント豊橋都市型アートイベント『sebone』・日時2017年9月2日&3日・場所愛知県 豊橋市駅前 水上ビル空きスペース〇現在の作業の進み具合現在、出展する写真の画像編集中。写真はいつもよりちょっと明るめにしたつもり作業工程としては、一旦すべての写真を並べて試しプリントして、合格写真は抜いていくやり方。残った調整必要な写真だけで再度プリントするという作業を繰り返していくだいたい3回くらいや [続きを読む]
  • あと7日!とよはし都市型アートイベント『第14回sebone』に出展します!
  • 2017年9月2日&3日に愛知県豊橋市で開催するアートイベント『sebone』に参加「水上ビル」という川の上に立っているビルの空き店舗スペースを中心に、豊橋のまちの各所で展示が行われるイベント自分は今回で3回目の参加。展示場所は前回と同じところ、元お惣菜屋の松美屋さんスペース今回は豊橋市の東隣にある静岡県湖西市の写真を展示予定。このブログで撮影し初めのころの写真はアップしてるはず。その中からの写真も使うか [続きを読む]
  • 世界一が生まれた散歩道『豊田佐吉記念館』
  • 静岡県湖西市にある、トヨタの礎を築いた豊田佐吉の生家跡地にある『豊田佐吉記念館』に行ってみたこの辺りではかなりの観光地なのにもともと住んでいた場所が田舎とあって、今でも細い道を進んでいかないといけないくらい地味な場所にある。入場無料住んでいた状態のままの建物を使っているからか、観光地にしては目立たない入口「母屋」門をくぐってすぐにある母屋。今でも余裕で住めそうなくらい手入れが行き届いてる母屋 [続きを読む]
  • すぐに終わる会議『新居町歩き』
  • 静岡県湖西市の観光名所「新居関所」の周りを散策してみた「新居漂流者の碑」この碑は”江戸時代中期、ここ新居から出航した船が嵐にあい無人島に流れ着き、21年間生き延びた後救出された人がいる”ということを記したもの。最初の乗組員は12人で、そのうち3人だけが最後まで生きていたとのことこの”21年間無人島生活”は日本最長記録と別の立て札に書いてあった。21年間も人が生活していた場合、その島は”無人島”なのか?と [続きを読む]
  • 岡崎城下家康公夏まつり『NEOPASA岡崎会場』(6日目・最終日)
  • おかざき花火大会の翌日、高速道路のサービスエリアNEOPASA岡崎で家康公夏まつり企画「戦国国盗り竹水鉄砲合戦」「来りん・食べりん・踊りん祭」が開催された「戦国国盗り竹水鉄砲合戦」サービスエリアの屋上庭園”ルーフガーデン”に竹水鉄砲の戦場が出現。時間ごとに試合が組まれていて、自分が見た時は3人1組の親子チーム4つが、バトルロイヤル形式で戦っていた先に水鉄砲を打たせてカラにさせたところを、何人かで狙うのが勝 [続きを読む]
  • 『第69回おかざき花火大会』岡崎城下家康公夏まつり(5日目)
  • おかざき花火大会の当日は、朝からキリのいい時間になると花火が上がる。強制的に9時に起こされて、ゆっくり昼寝しようとしてもまたすぐに起こされちゃう暗くなってからより、日のあるうちに見る花火の方が近く感じる「岡崎公園多目的広場会場」前日まで屋台が出てステージイベントなんかをやっていた場所「パブリックビューイング」地元ケーブルテレビ”ミクス”が撮影している花火のライブ映像が映写されていた。このス [続きを読む]
  • 岡崎城下家康公夏まつり(4日目)『伝馬通り・籠田公園会場』
  • おかざき花火大会の前日、岡崎城下の伝馬通りと籠田公園を使って「家康公夏まつり(4日目)」が開催《伝馬通り会場》「浴衣で打ち水パレード」この日も前日と同じ17時からまつりがスタート。最初はみんなで伝馬通りを打ち水して、涼しい空間にしていくユーチューバーの「東海オンエア」が登場。しかし、参加条件が”浴衣を着てくること”だったはずが、私服のファンたちまで道に出て来て写真を撮り始めてしまいパニックに。警察 [続きを読む]
  • 岡崎城下家康公夏まつり『カクキュー八丁味噌会場・岡崎公園会場』
  • おかざき花火大会の前々日に、岡崎城下の康生地区で「家康公夏まつり」が開催《カクキュー八丁味噌会場》「グレート家康公「葵」武将隊ステージ」オープニングは武将隊の演武叩いてかぶってじゃんけんポンのコーナー。武将隊に勝つとステッカーがもらえる小さい子にはとくにやさしい家康さまみんなで踊る「堪忍をどり」「ヒマナシスターズ」メンバーは教員中心で昭和の懐かし曲を演奏するバンド。”和田弘とマヒナスターズ”と [続きを読む]
  • イオン内なのに本格的な”夏まつり”『おかざき大夜市』
  • イオンモール岡崎で行われた岡崎城下家康公夏まつり「おかざき大夜市」にいってみた《イオン内会場》「正調五万石流し踊り」イオンモールの中を岡崎の伝統曲を生演奏しながら踊り歩いていく企画。オシャレな店の前でもミスタードーナツの前でも踊っていくイオン内の大通りはほど良い広さ。踊り手はのびのび踊れてお客さんは間近で見られる距離感ペッパーくんも見物いつもここで働いている店員さんが一番珍しがっていたみたいこの [続きを読む]
  • からあげ求めて東海道 『新居町・フライ紀行』
  • 静岡県湖西市の史跡「新居関所」付近を散策。お昼時だったのでからあげ中心にファストフードを探しながら歩いてみた〇精肉店「鳥初」まちの観光マップに載っていた店二軒となりの建物の壁にも鳥初の文字が。以前は写真の右の建物で営業していて、最近新し店舗に移転したらしいお総菜コーナーはメニュー充実「鳥初コロッケ」甘くてしっとり系。強い鳥のダシ風味で独特でおいしい。さすが観光マップがおすすめするだけのこ [続きを読む]
  • 写真があるとテンション上がる『小松楼』
  • 静岡県湖西市の新居町にある元芸者置屋「小松楼」にいってみたここは明治時代に、1階が芸者の置屋として使われ、2階が座敷として遊べるようになっていた建物。国の登録有形文化財に指定されている現在は「小松楼まちづくり交流館」として開館していて、資料公開しつつ公民館のような機能を持った場所となっている1階の縁側部分が全部木の格子になっているのがオシャレ1階部分は普通の事務所と公民館的な広い畳の部屋がある。文 [続きを読む]
  • うなぎは400年間ごちそう王『旅籠・紀伊国屋』
  • 静岡県湖西市新居町にある旅籠「紀伊国屋」に行ってみたここは江戸時代の初期から昭和30年代までやっていた東海道の新居宿の旅籠。紀伊国屋という名前は、紀州藩の御用宿だったことから来ているという1874年に建て変えられた宿が廃業まで使われていて、近年行われたこの建物の再生工事の時には旧来の部材を使ったみたい。営業当時の状態に近そう入口がどこだか迷った旅籠の中は襖がぜんぶ開けてあって、広さが分かりやすかっ [続きを読む]
  • お金を払えば柵の目の前で見られる『新居関跡』
  • 静岡県湖西市の史跡『新居関跡』に行ってみた。ここは日本で唯一現存する関所建物として国の特別史跡に指定されている施設江戸時代に作られ東海道を通る際にはここで通行許可証となる「通行手形」を見せて人やモノの移動を管理していた。鉄砲や女性の通行に関しては建物の中で特に厳しく取り調べが行われたらしい平成の世でも、この関所に入るためには300円が必要となる入り口近くの東屋では観光向きの市が開かれていた。冷た [続きを読む]
  • 『設楽原決戦場まつり(後編)』
  • 愛知県新城市の歴史まつり『設楽原決戦場まつり』に行ってみた【前半の記事はこちら】yummyart.shintaro-amano.com「小中学生武者行列」手作りの甲冑を着た子ども武者たちが、資料館から馬防柵演武会場まで列をなして歩いていく近くの小学校と中学校の子どもたちが参加武将役の子は馬に乗って行脚。やっぱり馬がいるとグッとまつりが締まる子どもたちは武田軍と織田徳川軍に分かれていたこの柵が「馬防柵」といわれるも [続きを読む]