オーキードーキー さん プロフィール

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オーキードーキーさん: ohkey2012NEOのブログ始めちゃいました!
ハンドル名オーキードーキー さん
ブログタイトルohkey2012NEOのブログ始めちゃいました!
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ohkey2010
サイト紹介文食玩、フィギュアトイ、特撮ヒーロー作品全般等共感出来るきっかけ作りの為開設しました。
自由文いつも多くの方に読んでいただいて感謝しております。先日70000人突破して、ブログ開設2周年を迎えてさらに今月にはなんと、訪問者70000人を越えました。荒らしも経験しましたがコレも勉強、多くの方の激励コメのおかげで乗り切りました。時には内容が暴走もしますが、ダメ出しして頂ける気遣いは自分が反省する機会でもあり、ありがたいと大変感謝しております。今後とも当ブログを宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2011/04/20 09:24

オーキードーキー さんのブログ記事

  • 停電から復旧!
  • いきなり電灯が切れたんで、「あれ?料金払ったはずだけど」と思ってたら復帰・・・・と思ったらプッ!えーーーーーーーーー!完全落ちました。マンションのご近所さんとか道路に集まってて携帯で電話してる人も・・。10分かからず今は、完全復旧してますけど、あせったあ。 [続きを読む]
  • 停電から復旧!
  • いきなり電灯が切れたんで、「あれ?料金払ったはずだけど」と思ってたら復帰・・・・と思ったらプッ!えーーーーーーーーー!完全落ちました。マンションのご近所さんとか道路に集まってて携帯で電話してる人も・・。10分かからず今は、完全復旧してますけど、あせったあ。 [続きを読む]
  • やっと開封、ここしばらくの戦利品
  • 久々の戦利品報告の更新でございます。自宅到着ほやほやなのでさくさくと紹介。まずは詰め合わせの落札品(送込1600円)から・・・スーパー戦隊のロボ系ジャンクまとめガオレンがメインで、アバレとかも入ってました。なぜかガオゴッドのソーシャークが・・。組み立ててみたらマッソストライカー・・・あ、アルマジロ欠けでした。幸いにもアルマジロは持ってたので、完成させました。・戦隊ソフビとウルトラ戦士まとめデカやマ [続きを読む]
  • やっと開封、ここしばらくの戦利品
  • 久々の戦利品報告の更新でございます。自宅到着ほやほやなのでさくさくと紹介。まずは詰め合わせの落札品(送込1600円)から・・・スーパー戦隊のロボ系ジャンクまとめガオレンがメインで、アバレとかも入ってました。なぜかガオゴッドのソーシャークが・・。組み立ててみたらマッソストライカー・・・あ、アルマジロ欠けでした。幸いにもアルマジロは持ってたので、完成させました。・戦隊ソフビとウルトラ戦士まとめデカやマ [続きを読む]
  • とりあえず、ここしばらくの戦利品予告
  • 久々の戦利品報告の更新でございますが・・。明日、自宅到着なのでそれまでさわりを・・。 というわけで、到着までお待ちください。「ブログ村」参加中です。ポチいただけると励みになります。 https://www.blogmura.com/ ブログランキング・にほんブログ村へ(文字を )https://ping.blogmura.com/xmlrpc/j1kwwpuhub88 [続きを読む]
  • とりあえず、ここしばらくの戦利品予告
  • 久々の戦利品報告の更新でございますが・・。明日、自宅到着なのでそれまでさわりを・・。 というわけで、到着までお待ちください。「ブログ村」参加中です。ポチいただけると励みになります。 http://www.blogmura.com/ ブログランキング・にほんブログ村へ(文字を )http://ping.blogmura.com/xmlrpc/j1kwwpuhub88 [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第9話
  • 「ぐあああああああーーーーーー!」足元に広がる暗雲を吹き飛ばしていたスーパーマンとアイアンマンに突如、数条の稲妻が雲間を割って襲い二人は衝撃を置けた。瞬時に気が遠くなり、二人は真っ逆さまに地表へと落下していく。トニーのヘルメットの中にアラートが響き渡る。(制御不能・・・・制御不能!)「ジャーヴィス、リブートだ。前にもあったろ?おいっ!」手足にあるリパルサーの手応えが戻ってこないこと以上に、トニーは気 [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第9話
  • 「ぐあああああああーーーーーー!」足元に広がる暗雲を吹き飛ばしていたスーパーマンとアイアンマンに突如、数条の稲妻が雲間を割って襲い二人は衝撃を置けた。瞬時に気が遠くなり、二人は真っ逆さまに地表へと落下していく。トニーのヘルメットの中にアラートが響き渡る。(制御不能・・・・制御不能!)「ジャーヴィス、リブートだ。前にもあったろ?おいっ!」手足にあるリパルサーの手応えが戻ってこないこと以上に、トニーは気 [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第8話
  • 身構えて多くの戦闘員と対峙する6人の仮面ライダーは四方を囲まれた。1号が「来い、ショッカー!」と挑発したが、ザンジオーからは意外な言葉が出た。「仮面ライダー、我々は戦いに来たのではないのだ。」「なんだと!」2号が身を乗り出してきた。ザンジオーは続けた。「死神博士から丁重にお迎えしろと命じられてきた。我々は戦うつもりはない。さっきの稲妻はこちらのコントロールを離れた事故なのだ。許してくれ」戦闘員共々ザ [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第8話
  • 身構えて多くの戦闘員と対峙する6人の仮面ライダーは四方を囲まれた。1号が「来い、ショッカー!」と挑発したが、ザンジオーからは意外な言葉が出た。「仮面ライダー、我々は戦いに来たのではないのだ。」「なんだと!」2号が身を乗り出してきた。ザンジオーは続けた。「死神博士から丁重にお迎えしろと命じられてきた。我々は戦うつもりはない。さっきの稲妻はこちらのコントロールを離れた事故なのだ。許してくれ」戦闘員共々ザ [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第7話
  • 「イィーーーー!!ィィーーーーーー!!」歓喜する戦闘員達の雄叫びがあたりに響いている。紅蓮の炎が森を舐め尽くさんとしている情景を、幹部の3怪人と死神博士は見つめていたが、「よし、仮面ライダー共の死体を確認させろ。」と戦闘員に命じた。「ふふ、仮面ライダーどもの最後か・・あっけなかったな。」アポロガイストは森を見つめながら言ったが、一つ目タイタンは「アポロガイスト、・・甘いな。」と呟いた。「なんだとっ [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第7話
  • 「イィーーーー!!ィィーーーーーー!!」歓喜する戦闘員達の雄叫びがあたりに響いている。紅蓮の炎が森を舐め尽くさんとしている情景を、幹部の3怪人と死神博士は見つめていたが、「よし、仮面ライダー共の死体を確認させろ。」と戦闘員に命じた。「ふふ、仮面ライダーどもの最後か・・あっけなかったな。」アポロガイストは森を見つめながら言ったが、一つ目タイタンは「アポロガイスト、・・甘いな。」と呟いた。「なんだとっ [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第6話
  • ショッカー基地へと足早に進むライダー達は、木々の間から垣間見える石像や遺跡の姿を遠くに見た。造りは日本の遺跡というよりは東南アジア圏の石造の構造物に近い印象が強い。周囲からもその存在だけは、「要塞」にしか思えなかった。ライダー達は森の途切れる手前で木陰に隠れ、外の様子をV3が伺う。「おかしい。警戒しているはずの戦闘員が一人もいない」「V3、すでに我々が来たのを察して・・・」ライダーマンが言うと「待て [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第6話
  • ショッカー基地へと足早に進むライダー達は、木々の間から垣間見える石像や遺跡の姿を遠くに見た。造りは日本の遺跡というよりは東南アジア圏の石造の構造物に近い印象が強い。周囲からもその存在だけは、「要塞」にしか思えなかった。ライダー達は森の途切れる手前で木陰に隠れ、外の様子をV3が伺う。「おかしい。警戒しているはずの戦闘員が一人もいない」「V3、すでに我々が来たのを察して・・・」ライダーマンが言うと「待て [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第5話
  • 「仮面ライダー接近警報発令!戦闘員は全員警戒行動をとれ!繰り返す・・」突如基地内にサイレンと警報が響き、宴にいた戦闘員は全員出て行った。残った幹部や怪人は、巨大モニターに映し出されている仮面ライダーたちを見つめている。死神博士が口を開いた。「ザンジオー、例の準備は整ったのか?」「はい、博士。いつでもご命令をいただければすぐにでも・・」「では、手筈通りに・・行けっ!」「ははっ!!」出て行くザンジオー [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第5話
  • 「仮面ライダー接近警報発令!戦闘員は全員警戒行動をとれ!繰り返す・・」突如基地内にサイレンと警報が響き、宴にいた戦闘員は全員出て行った。残った幹部や怪人は、巨大モニターに映し出されている仮面ライダーたちを見つめている。死神博士が口を開いた。「ザンジオー、例の準備は整ったのか?」「はい、博士。いつでもご命令をいただければすぐにでも・・」「では、手筈通りに・・行けっ!」「ははっ!!」出て行くザンジオー [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第4話
  • それは、予告なく始まった。晴れ渡った空が俄かににかき曇ると、黒い雲海が街の空を厚く覆った。街ゆく人々は「マジか。この季節にゲリラ豪雨?」「天気予報言ってなかったよっ」「えー、雨降りそう」と口にしていたが・・。ピカッ!!ゴロゴロゴロゴロッ!!ドッカアアアアーーーーンッ!!曇天を照らす一瞬のイナズマと空気を震わすような轟音が響く。しかし・・・・。黒雲から放たれた稲妻は一瞬で消えず、街のビルや車や人を選 [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第4話
  • それは、予告なく始まった。晴れ渡った空が俄かににかき曇ると、黒い雲海が街の空を厚く覆った。街ゆく人々は「マジか。この季節にゲリラ豪雨?」「天気予報言ってなかったよっ」「えー、雨降りそう」と口にしていたが・・。ピカッ!!ゴロゴロゴロゴロッ!!ドッカアアアアーーーーンッ!!曇天を照らす一瞬のイナズマと空気を震わすような轟音が響く。しかし・・・・。黒雲から放たれた稲妻は一瞬で消えず、街のビルや車や人を選 [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第3話
  • 気を失ったスーパーマンを抱えてアイアンマンは降下した。雲間を抜けると、アラスカ湾の輪郭が街の灯りでくっきりと浮かび上がっている。そんな時間か・・・と思った瞬間に、「ペッパーとのディナー・・キャンセルしとくべきだったな」トニーは呟いた。徐々に降下していく足元に、雪の残ったマッキンリー山脈の姿が見えてきた。岩肌がむき出しになってる場所を探して、ゆっくりとトニーは着地した。抱えていたスーパーマンを下ろす [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第2話
  • 「私の・・邪魔をするなっ!」言うと同時にスーパーマンは、その両目から赤い熱線(ヒートビジョン)をアイアンマンめがけて放射してきた。間一髪かわしたが執拗にスーパーマンはアイアンマンを追撃しようと迫ってきた。「おい、私の話を・・・」ヒートビジョンの猛攻を去なしつつ、アイアンマンは相手との距離を保とうとする。「話はない。・・着いてくるなっ!」踵を返してスーパーマンは一瞬で立ち去った。だが、「納得できるは [続きを読む]
  • はたして「強い信号」は吉報なのか?それとも・・・
  • こんな興味深いサイエンス記事が載ってました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー深宇宙からの「強い信号」検知 地球外文明発見の期待高まるAFP=時事 8月30日(火)6時52分配信 【翻訳編集】 AFPBB News 地球外生命体が存在する証拠を求めて宇宙観測を続けるロシアの電波望遠鏡が、「強い信号」を検知したことが明らかになり、科学者らの関心を集めている。 信号探知のニュースは、深宇宙探 [続きを読む]
  • ボーダーレス・ヒーローズ 第1話
  • 宿敵の野望は潰え、英雄はその死によって人々の記憶に刻まれた。ひっそりとした小雨の降る午後、ブルースはひとりで傘を差し英雄の墓前に花束を手向けた。ジャスティス・リーグ設立表明もつかの間、ゴッサムに謎の犯罪集団が暗躍,街の治安のためにバットマンは自分の街へ戻っていった。一方で政府は、埋葬されたスーパーマンの保安監視をシールズに一任した。だがある日の夜、突如スーパーマンの遺体が消失するという事件が起こっ [続きを読む]
  • 構想半年、妄想3年の超大作(笑)連載の予告みたいなやつ
  • 久々に2次創作物を書きたくなりました。ということで、予告。謎の行動をとるスーパーマンを捕獲しようとアイアンマンが立ちはだかる。激突する2大ヒーローの空中戦は地球を半周して日本上空へ・・。それは、大いなる悪の組織の計画の始まりに過ぎなかった。そのころ日本では、正義のヒーロー達が激闘を繰り広げていた。「ボーダーレス・ヒーローズ」アメリカ2大コミックレーベルキャラと東映ヒーローとのコラボ競演をお届けでき [続きを読む]